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カローラツーリングと
eKカスタムの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラツーリング

2019年10月〜[発売中]

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三菱 eKカスタム

2013年6月〜2019年3月

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購入価格

新車価格帯

201〜349万円

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126〜180万円

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中古車価格帯

104.5〜346.7万円

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9〜119万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4495mm

  • 1745mm

  • 1460mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1620mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1795mm

  • 1510mm

  • 1160mm

  • 2085mm

  • 1295mm

  • 1280mm

WLTCモード燃費 14.6~29.5km/l km/l
排気量 1196~1986cc 659~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 希望の車種で、ハイブリッドで燃費もよい 【総合評価】 かっこよくて、燃費もいい、また機能も充実していて、とても満足です。

4.0

【このクルマの良い点】 カローラシリーズはレンタカーで利用されることが多いだけに、安心・安全に誰でも運転しやすい車といえるでしょう。さらにカローラツーリングは、見た目のスポーティーなデザインも合間って、外観と乗り心地を重視するユーザーには申し分ない車です。 アクセルを踏んだ時の加速は十分かつ自然な加速になっているので、街乗りには問題なし。具体的には、最高出力72kW、最大トルク142Nmを発生する直列4気筒1.8リッター「2ZR−FXE」エンジンを搭載しているので、一般ユーザーには不足感はないでしょう。 新世代のトヨタセーフティセンスが搭載され、渋滞時にも困らない全車速追従ACCで、ちょうど良い車間距離で走行する機能も備わっています。また、前の車に合わせて減速するのも違和感なく機能するので安全面も問題ないといえます。 エンジンは低フリクション化が進んだので、最大熱効率40%を実現させ、低燃費車として燃料代を気にせず毎日お使いいただけます。 【総合評価】 これまで性能面では評価が高かったカローラシリーズですが、カローラツーリングではスポーティーなデザインを取り入れたことで、安心・安全だけでなく見た目を重視する人にもおすすめできる車となりました。 エクステリアに関してはすでに高評価をしているユーザーが多く、飽きずに乗れる車として注目を集めています。 室内は見た目以上に荷物が乗せられる広さが確保されているため、ファミリーにも問題なく使える仕様です。内装の質感は上質な素材を使用し、これまでのカローラシリーズとは思えないほど高級感が伺えるでしょう。 グレードによってハイブリッド車があるため、燃費が気になる方はそちらを選べばよいですが、ガソリン車でもカタログ値ではリッター13〜14kmとなっているので、同じ排気量の他車と比べてもそこまで悪くない燃費性能といえます。ハイブリッド車に関してはリッター26km程度になるため、燃費性能はピカイチです。 カラーラ特有の安定した走行・小回りがきくハンドリング・曲がる止まるの精度の良さは健在で、安心・安全に乗れる車としては他車を圧倒するでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 カローラツーリングのフロント周りの精悍なデザインが特に気に入っています。スポーティーさも加わって、鋭い顔つきがかっこいいからです。 カローラといえば5ナンバーサイズというイメージがありますが、カローラツーリングはカローラよりもボディサイズが若干大きくなったので3ナンバーサイズでした。とはいえ、運転をし始めれば、特にボディの大きさについて気になることはありません。少し丸みのあるボディ形状で、前後とも非常に視界が良いです。見切りも良く、カメラ画像などと合わせて安全、そして安心して取り回すことができます。 室内のデザインにも、かなり満足しています。本革ステアリングやシフトブーツ、ハーフレザーシートなど、手で触れるところの質感が上質で高級感に溢れています! インパネ中央部のナビやエアコン操作部に関しては、ピアノブラックのパネルを使用。これらの装備のおかげで、カローラツーリングが1クラスも2クラスも上の車のように感じます。 【総合評価】 カローラツーリングはステーションワゴンなので、荷室の広さはもちろん、使い勝手もとてもいい車だと思います。特に荷室に装備されているデッキボードがポイントで、表裏で素材が違うので載せる荷物に合わせて自由に使うことが可能です。濡れたものや汚れたものを積む場合に自由に変更できるため、家族でキャンプなどに出かけるときには本当に重宝した装備でした。ただ、ガソリン車では高さを上下2段に変更できるデッキボードですが、自分が所有しているハイブリッド車では高さを調整する装備が採用されていないことが残念なポイントです。 メーカーオプションの装備とはなりますが、購入時に荷室にコンセントをつけたことも良かったと思っています! 電力もAC100V/1500Wなので、電子レンジも余裕で使用できるのだとか。実際に電子レンジを使ったことはありませんが、キャンプ中にスマホや充電式のランタンとかを充電したいときに役立ちましたよ。

4.3

【このクルマの良い点】 トヨタの代表的な車種であるカローラから派生したカローラツーリングは、5ドアのステーションワゴンとして人気を集めています。 シートアレンジ次第で、さまざまなレイアウトを楽しむことができるのが特徴です。 大きな荷物を積むこともできますし、大人5人が乗車しても広々とした空間を楽しむことができます。 そのため、ファミリーカーとしてはもちろん、レジャーにもドライブにも最適な一台です。 カローラツーリングは、通常のエンジンタイプとターボタイプ、そしてハイブリットタイプの3つのエンジンタイプから選択できます。 価格帯もエンジンタイプによって大きく異なるため、予算に合わせた車種選びがしやすいのもうれしいポイントといえるでしょう。 低重心でスタイリッシュな外観はタウンユースはもちろんアウトドアにもぴったりです。 大人5人が乗車してもゴルフバックを4つ積載できる大容量のラゲッジスペース、そして快適なドライブを実現させる充実した内装も人気の理由です。 【総合評価】 トヨタのカローラツーリングは、車を使って頻繁に旅行やアウトドアに行かれる方やドライブの際の乗り心地や走行性のバランスを重視したい方にとてもおすすめお車種です。 カローラツーリングは、とにかく車載容量がたっぷり確保されているため、多くの荷物を積むことができます。 通常時で392L、シートアレンジ次第で最大800L以上の容量に広げることが可能です。 ゴルフなどのアウトドアレジャーはもちろんのこと、キャンプや旅行などにもピッタリの一台といえるでしょう。 カローラツーリングは、低重心化と高剛化を実現しているため、高い運動性、走行性を誇ります。 一般道はもちろんのこと、高速道路などの走行も安定走行が実現できるため、運転もしやすく、乗り心地も抜群といえるでしょう。 スポーティーながら高級感も感じる外観は、都会の街にもマッチするおしゃれなデザインです。 トヨタの安全装置である「Toyota Safety Sense」が標準装備されているため、事故や衝突などからも回避してくれます。

4.0

【このクルマの良い点】 カローラ ツーリングのいいところは、なんといってもスタイリッシュなところ! 特にフロントマスクはダークグレーメタリック塗装が施されているので、シャープな印象を与えてくれます。全体的にカローラよりもどっしりとした佇まいで、スポーティーさを感じられるデザインです。 エンジンも1.8Lガソリンエンジンにモーターを搭載しているので、普段使いをするのであれば全く文句ありません。過去にプリウスαに乗っていたことがありますが、プリウスαよりもよりステアリングが滑らかになっている印象です。もちろん、年式もだいぶ古いものなので進化しているのは当然かもしれませんが・・・。パワーも十分ですし、静寂性もいいです。 TNGAのプラットフォームを採用しているからなのか、乗り心地も快適です。突き上げ感がないので、遠出するときなどに長距離運転をしてもそれほど疲れませんでした。 【総合評価】 カローラ ツーリングは走行性能、燃費、快適性、どれをとっても完成度が高い1台だと思います。ハイブリッドモデルの場合、通常モデルよりもサイズが大きく、車体も重いです。それでも燃費はリッター35.0kmに向上しているので、満足感は高いと思います。あえて言うなら、カローラ フィールダーと比べて価格が高めなのが気になるところです。 カローラ ツーリングでその他に気になる点は、車高の低さだと思います。カローラ ツーリングに採用されているTNGAプラットフォームは、市街地や高速道路などで抜群の安定感を見せてくれますが、搭載したことで、その分車高が低くなってしまったところが若干気になりました。車輪止めやコインパーキングなどの駐車シーンで、油断をしているとボディを傷つけてしまうかも・・・と不安になる人もいるかもしれません。 あとは安全装備が充実しているのも、評価できるポイントです。トヨタの安全装備であるToyota Safety Senseはカローラ ツーリング全車に装備されていますから、新たに安全機能をつける必要がないので助かります。

カローラツーリングのクルマレビューをもっと見る
3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 価格が安い 【良い点】 ほとんど見ない 【悪い点】 特にない

3.9

【総合評価】  はっきり言うと、ekシリーズの自然吸気エンジンモデルは動力性能に不満を感じます。加速の鈍さが否めないのです。でも、今回乗ったターボエンジン車なら大丈夫。幹線道路への合流や高速道路でも力強く走ってくれます。自然吸気モデルとの価格差は8万円弱ですが、それを払う価値は十分にあると思いますね。 【良い点】  最新モデルは従来の自動ブレーキに加えてハイビームとロービームを自動で切り替えるオートマチックハイビームなど安全装備がさらに充実。ターボ車にもアイドリングストップ機能やバッテリーアシストが加わるなど、燃費向上のためのギミック追加もおこなわれました。そうした仕様向上がしっかりとおこなわれていることにも好感が持てます。デザインはあくまで主観的なものですが、新型のフロントマスクはシャープで力強くなっていて個人的には好きです。 【悪い点】  ターボエンジンが最上級グレードでしか選べないのは残念ですね。

4.0

【総合評価】   これまではNAのみだったオートストップ&ゴー(アイドリングストップ機構)がターボに装着された。おかげで燃費は従来型に対して10%以上も向上し、ライバルと肩を並べるほどの経済性を実現している。 【良い点】  エンジン性能にこれといった変化はなし。NAエンジンは必要十分と言った性能だが、実用域でトルクの充実したターボはリッターカークラスの加速性能を持ち合わせているのでとても乗りやすい。ダンパーの減衰力が見直されたこともあって、乗り心地が向上している。インストセンターロアボックスが追加されて、小物入れが増えたこともポイントだ。 【悪い点】  速度が13キロ以下になるとエンジンが停止し、無駄な燃料消費を抑えてくれるのは有難いが、セルモーターを使用する再始動時はキュルキュル音が耳障り。

4.9

【所有期間または運転回数】   購入後、1,000キロ走行しました。 【総合評価】   カタログだけで比較すると他社よりも劣っている点が多いですが、 実際に運転してみると実力は高いと思います。 大人2名が、週末に温泉宿へ高速道路をゆったりと行くのに適しています。 【良い点】 ・ターボ車としては燃費が良い。 高速 24キロ 一般道 20キロ ・シートが良い。 座面は適度に硬く、シートバックは柔らかなので腰が痛くなりません。 ・豪華ではなく必要十分な装備。 ETACS(車速感応式間欠ワイパー、ドアミラー自動格納)や  リヤビューモニター付自動防眩ミラーは便利です。 ・カスタム系ターボ車としては、メッキ部分が最小限です。 【悪い点】 ・メッキやヒカリ物が好きな方には物足りない。(その際にはホンダ車を選ぶと思います) ・カタログ上のスペックは最低。(JC08モード燃費や先進安全装備など)

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 クセがなく誰にでも運転しやすそうに思えます。 【良い点】 エクステリアはボリュームを感じ小ささの中にも存在感を感じます。 安全面での装備がしっかり備わっているのもとてもいいです。 【悪い点】 特になし。

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