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PROTO CORPORATION

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ヴェルファイアと
マカンの車種比較ページ

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車種

トヨタ ヴェルファイア

2023年6月〜[発売中]

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ポルシェ マカン

2014年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

655〜694万円

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616〜1,339万円

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中古車価格帯

608〜950万円

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138.1〜1550万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4995mm

  • 1850mm

  • 1945mm

  • 4726mm

  • 1922mm

  • 1621mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3005mm

  • 1660mm

  • 1360mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 10.2~10.7km/l 10.1~10.1km/l
排気量 2393~2393cc 1984~3604cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 当時は決して安い車なんて思ってなかったけど、40系が買えない価格になってしまうと、当時は安かったのかなと・・・ 今では、見劣りする装備も当時では、何の不満もなかった。 乗ってわかるとは思うけど、小回りも効くし、乗りやすかった車でした。 【総合評価】 古くなっても内装のギシギシ音もなく(走行中にギシギシ音がする車を経験)、手放すまで快適でした。

3.3

【このクルマの良い点】 初代前期型の3.5リッター4WDモデルを、3年落ち認定中古車で購入。その後12年間乗り続けた、個人的に思い出深いモデル。 外見は見栄えと押し出し感があり、満足度は高い。 ボディ自体も頑健で、初年度登録から15年経てどもキシミ音も無かった。 乗り心地も良く、特にソファのようなキャプテンシートは好評だった。 走行性能も高く、多人数乗車でも余裕の120キロ巡航が可能。また4WD故に安定性もバツグンで、悪天候にも強い。 【総合評価】 見た目ヨシ、走りヨシ、乗り心地ヨシ、の三拍子揃ったクルマ。 ただし燃費は極悪でハイオク限定、街乗り3〜5km、一般道6〜7km、高速道9〜11km、という具合。 また排気量と車重の関係から税関連も高めだが、所有する満足度は高い。 マイルドヤンキー御用達と言われるが、実態は至ってマジメなミニバンであり、状況が許せばもう一度所有したいと思わせるクルマ。

4.1

【このクルマの良い点】 ミニバンの中でも、とびきり無骨でワイルドな外装になっているため、ミニバンでも高級感がほしいユーザーにはたまらない車種。 迫力のあるフロントマスクに加えて、十分すぎる市内の広さ、ラグジュアリーなインテリアを持っているため、周りとの差別化は狙える車です。 フロントはメッキバーでワイルドに仕上げ、鋭いヘッドライトでさらに厳ついグリル。迫力に関してはピカイチでしょう。 V6エンジンで最高出力300馬力をもつパワーで、かなり強力なエンジンでどんなシーンでも安心して乗れます。動力性能も申し分なし。 力だけでなく、低燃費を実現させたシステムで、日々のお財布にも優しい仕様になっています。 パワーがあるにも関わらず、静寂性のあるエンジン音で仕上がっているため、ファミリーでも安心乗せることができますね。 「Toyota Safety Sense」を全グレードに標準装備しているので、グレードに関係なく、誰でも安心して乗車できるのもよい点です。 【総合評価】 アルファードの兄弟車とも呼べるヴェルファイアは、ミニバンの中でもトップクラスの高級車の部類に入る車。 外装も内装もワイルド で男女問わず人気を集めています。 躍動感のあるデザイン、ファミリーでも問題なく使用できる広さ、充実した装備、抜群の乗り心地や居住性と全てが揃った車で、どんな年代の方にもオススメです。 ミニバンはどうしてもファミリー感が出てしまうタイプになりがちです。 しかし、ヴェルファイアであれば他の車に負けない高級感を持っているため、高見えする車に乗りたいと考える人も十分満足できる車といえるでしょう。 外装の良さだけでなく、日常でも使いやすい仕様になっています。「ダブルウィッシュボーンリヤサスペンション」が採用され、走行安定性は抜群です。 静粛性が高くなるようにも設計され、ストレスフリーな乗り心地を実現しています。 カッコイイ見た目を持ちつつ、室内スペースの広さ、走行の安定性を重視する人は、ぜひ高級車であるヴェルファイアにしておけば間違いなしでしょう。

5.0

【このクルマの良い点】 室内の広さと快適性 【総合評価】 見た目・乗り味が良い

4.6

【このクルマの良い点】 トヨタ高級ミニバンとして人気のヴェルファイアは、豪華な室内空間が特徴の人気車種です。 力強いゴツゴツとしたデザインがとても特徴的で躍動感があります。 カラーバリエーションもベーシックなホワイトやブラックだけでなく、メタリックカラーなど個性的なカラーも展開しています。 どのカラーも高級感を感じられるため、好みの色味を見つけられるはずです。 高級車ということもあり、室内空間も広々とした設計がされています。 2列目、3列目のシートも自由にアレンジができるので、荷室を広く使うことはもちろん、フラットな状態にしてベッドのように活用することもできます。 普段使いはもちろんのこと、アウトドアやレジャーを楽しみたい方にもおすすめです。 運転席はもちろん、どの座席に座っていても座り心地が抜群なのもうれしいポイントといえるでしょう。 大きいボディですが、静粛性に優れているのもポイントです。 走行中、車内はとても静かなので小さなお子さんがいるご家庭でも安心して乗ることができますよ。 【総合評価】 トヨタに人気車種・ヴェルファイアは、高級ミニバンを求める方におすすめの車種です。 アウトドアレジャーをはじめ、高速道路で移動する機会が多い方にぴったりの車種といえるでしょう。 さらに、高級感たっぷりのデザインのため、ビジネス車として利用される方にもおすすめです。 重厚感のある室内空間は、とても乗り心地がよく、ロングドライブでも快適に過ごすことができます。 高級ミニバンということもあり、オプションが充実しているのもポイントです。 本革シートやローダウン仕様、エンターテイメント装備、さらに安全機能装置など、オプションのバリエーションが豊富なため、中古車を選ぶ楽しみがあるといえるでしょう。 トヨタの人気ミニバンのアルファードよりも、クールででダイナミックなデザインが特徴です。 ヴェルファイアはアルファードよりもちょっぴりやんちゃな雰囲気を感じられる車種のため、豪華さや優雅さを求める方は、トヨタのアルファードをチェックしてみましょう。

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3.9

【このクルマの良い点】 ポルシェ マカンは、ポルシェが手掛けただけあって、まさに「スポーツカー」という表現がぴったりな高級SUV。ポルシェのSUVでは「カイエン」も知られていますが、マカンはカイエンよりも一回り小柄なサイズです。 外観は、一目でポルシェと分るスタイリング。ボンネットに埋め込またヘッドライト、リヤフェンダーからテールゲートまでのカーブ、大き目なエアインテークなどが代表的ですね。ボディサイズが小さいので、オラオラ感がなくマイルドな印象。 もちろん走行においても、ポルシェならではのフィーリング。2.0L 直列4気筒ツインターボエンジンによる力強い加速、しっかり接地する柔らかめのエアサスペンション、クイック過ぎないステアリングなどはスポーツカーの魅力を感じられる味付けです。 一方、インテリアにはファブリックシートなどを使い、スポーツカーという雰囲気を和らげています。オプションでレザーシートにもできますが、ファミリーカーとして使うならそのままでも十分です。 【総合評価】 ポルシェ マカンはスポーツカーの醍醐味と高級SUVの快適性を味わえる魅力的な車です。まさに私が求めていた「家族向けで長距離走行に長けたSUV」という理想とマカンはマッチしていました。 家族で片道数百km離れた観光地へ行って帰ってくるという日帰り旅行をよくしています。先日の日帰り旅行では往復で10時間運転したのですが、妻も私も以前所有していた車よりも各段に快適だね、という話に。リアシートの居心地がよかったのか、普段なら走行中に飽きてしまう子どもたちも大人しくしていました。 ただし、マカンは中古価格もそれなりです。また、オプション装備やアクセサリーの有無でも大きく価格が変わります。例えば「PASM(ポルシェ・アクティブ・サスペンション・マネージメント)」という悪路向けのサスペンション、オプションカラー、レザーシートなどを備えていればそれだけで数十万円〜数百万円上がるでしょう。もちろん価格に見合った満足感や高揚感は得られますけどね。

5.0

【所有期間または運転回数】 8カ月1万キロ。 【総合評価】 所有感も動力性能も「程よく」最高です。まだ不具合ありません。 【良い点】 踏み切れる程よいパワー、オンザレールコーナーリング、攻めると4WD絶妙なトルク配分弱アンダー(アクセル踏んで行けるアンダー)、超絶ブレーキ、左足ブレーキと最高の相性のPDK、自分の運転スタイルと合いすぎ。ノーマルマフラーでも十分迫力サウンド。ロードバイクやゴルフキャディバッグを広めのトランクに余裕で詰めるので趣味とも合致。燃費は高速10、広域11以上、街中8.5と性能から考えたら優秀。車体色が黒ですが塗装も国産より全然良い。 今年は豪雪でしたが非常に走行性能がよかった。 【悪い点】 1.始動後アイドリングストップが常にオン(ボタン解除できるが面倒) 2.バックでドアミラー下部移動連動して欲しい 3.オートライト感度鈍化したい 4.マイナー後はデイライトがカッコいい 以上は専門店によるコーディングで全て設定変更できるので、出荷時から設定しておいてほしい。

4.7

【所有期間または運転回数】 一か月、ほぼ毎日。通勤が待ち遠しくなる(笑) 【総合評価】 正直、911が欲しかったのですが、ペットやゴルフなどの事を考えると、、躊躇し迷いました。同じような方多いと思います。水平対向6気筒でもなく、リアエンジンでもなく、アウディQ5の従妹みたいに言われてますが、一度試乗してみてください。お勧めはGTSです。今ではターボとリセールが逆転するほどの人気ですが、それだけの満足度はあります。背の高い911と言われる所以がわかります。正直、911は別格ですが、、、。その分、サラウンドビュー付きパークアシスト(超便利)ACC、レーンチェンジアシストなど今風の快適装備満載で家内の理解も100パーセント。愛犬も喜んでます。ゴルフの往復もスポーツ走行、ゆったり走行、どちらも質の高い走りです。まるで2台の車を所有している満足感です。私の場合は今のライフスタイルではマカン一択です。 【良い点】 スポーツ性(加速、ハンドリング、サウンド)秀逸。安全装備充実で通勤時も快適イージードライブ 以外に大きいのでサラウンドビューモニター、パークアシストは必須。スポーツ性能と快適装備の融合。まさにいいとこ取り!個人的にはGTSスパイダーホイールは凄くかっこいいと思います。 【悪い点】 ステアリングプラスはあった方が良いかも。スポーツクロノPもあった方が気分が上がるんでしょうね。純正ナビが使いずらい(慣れの問題化かも)。 911への憧れは増幅するばかり、、

4.3

【所有期間または運転回数】 ディーラー。 【総合評価】 新型マカンを実際見ると感動。マイナー前は衝撃的なデビューでしたが今回も斬新なデザインでかっこいい。リアデザインは好みが分かれますがどちらも美的。内装のナビは最近流行りの12インチ以上のナビでカイエン譲りでマッチしている。 【良い点】 最近のSUVで断トツで走りとデザインが最高な一台。2000ターボも見ためがマフラーぐらいでタイヤの20インチタイヤ履けばわからないかも?まあ2000でもマカンのかっこよさは健在。走りも国産SUVと比べ物にならない出来ばえ。 【悪い点】 なし。国内ではカイエンが危うい。

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 スポーツSUVはマカン一択と某評論家の言う通りさすがポルシェ、走りの足廻りは凄い。 操れるSUV。テールライトは一文字で911風になり賛否両論ですがポルシェらしさ求めたらデザインはかっこいい。 【良い点】 味つけ。 真似できないできばえ。 【悪い点】 マイナー前も好みが多い。 3リッターはマイナー前がいい? 国内ではカイエンが売れない。

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