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PROTO CORPORATION

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マークXジオと
インプレッサスポーツの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ マークXジオ

2007年9月〜2013年11月

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スバル インプレッサスポーツ

2016年10月〜2023年4月

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購入価格

新車価格帯

247〜381万円

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192〜295万円

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中古車価格帯

8.9〜135万円

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37.4〜233万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4715mm

  • 1785mm

  • 1550mm

  • 4475mm

  • 1775mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2050mm

  • 1505mm

  • 1220mm

  • 2085mm

  • 1520mm

  • 1200mm

JC08モード燃費 9.8~12.4km/l 15.1~19.2km/l
排気量 2362~3456cc 1599~1995cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 ・販売店舗の都合上イプサムの後継車で出たマークXの派生車種の割に本家のFRとは非対称でFFの割に乗り味が良い。 ・静粛性はミニバン系の車としてはかなり優秀。 ・V6エンジンは50系エスティマのベースなのに燃費が思いの外良い(これでレギュラーガソリンなら今のご時世的に尚更良いけどね)。 ・インパネからフロント席の周りは本家のマークXより高級感が有ると思う。 ・1列目、2列目は流石にゆったり感が有る。 【総合評価】 中古車で買ったのにイイ車に会えて良かったです。この車が登場した頃は50系エスティマを所有していましたが、小さな子供が居なければ1人で乗っていても、カップルのみ又は親子2世代のみ乗車でかなり満足のいく車です(エスティマやアルファード系は普段1人で乗っていると惨めというか恥ずかしいね)。静粛性はエスティマベースのプラットホームで本家のマークXのFRプラットホームでないのに抜群です。V6の2GR−FEの280psへ乗ってしまうと高速道路・登り道での急加速は恐ろしいけど凄いの一言。 でも、その割に燃費が良い。2,000回転以上をほとんど廻さないでスーッと加速していくのが素晴らしいです。 350Gは225/45−18のタイヤを履いてるが、出来れば1インチ落とした方が、乗り心地が更に良くなると思います。

4.1

【このクルマの良い点】 マークXジオの350に乗っていますが、整備をしっかりしていれば燃費がカタログ数値を上回ることができる点です。オイルをエネオスの5w−30のものを使っていると最初はリッター8.5でした。0w−20を入れるとリッター街中でリッター11 高速でリッター15以上伸ばすことができます。燃費運転でですが笑 この排気量でここまでの数字がでる車はあまりないような気がします。また、緊急時に使える3列目は、家族や急な送迎が増える時にすぐに使うことができるので重宝してます。普段は4人が快適に過ごすことができれば十分なので、ZONE in1の仕様のジオは本当に快適です 【総合評価】 オーナーとしては、かなり満足いく車です。中古で60万くらいで購入しましたが、350のクラスは新車はまぁまぁする価格ですので、プレミアム感もあります。友人にこの車いくら?と聞かれて60万って伝えたらびっくりされます笑 また、走りに関しては申し分なく、普通に走っていたら先頭だと抜き出てしまいます。 高速も静かに運転できるので、レグノやアドバンデシベルを装着すると、高級車です

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタの代表的なミドルクラスセダンであるマークXのラインナップとして、マークXジオは誕生しました。 ミニバン全盛期の2007年に登場し、かつてはCMに使って、イケてるお父さんの車をアピールしてました。 乗員は6人乗りと7人乗りで、全高が低く、ミニバンというよりもセダンに近く、なおかつ室内も広いし、見た目もかっこいい。 若者向けというよりも、40代から50代に似合う車というイメージです。 当時は家族でキャンプなどのアウトドアがあまり浸透していなかったのですが、トランクの広さは今のアウトドアブームでも十分活用できるほどです。 外観のデザインが特徴的なので、好き嫌いがはっきりする車ではあります。 テール部分が丸っこく低重心で背が低いため、おまんじゅう型と言われたりもしますが、エスティマの小型版と思えば可愛く見えてきます。 古いマンションの立体駐車場に入るサイズでもあるし、背が低くて大人数が乗れる車を探している人にはマッチする車でしょう。 マークXブランドだけあって、室内の質感は非常に高く、乗った時の満足度は高かったです。 【総合評価】 既に絶版車となってしまったマークXジオですが、決して人気車ではありませんでした。 丸みを帯びた独特のフォルムがセダンなのかミニバンなのか中途半端だったと言われていますが、そのあいまいさに好感が持てた車です。 5人乗り以上の車といえば、どうしてもミニバンのような箱型になってしまうのですが、40過ぎてからミニバンはちょっとカッコ悪いと思ってしまう人にはマッチする車です。 排気量は直列4気筒の2.4Lなので、馬力的には全く問題なく、アクセルを踏めばすーーーっと伸びあがり、高速道路での合流などはスムーズに対応できます。 車内はマークXの冠をつけているだけあり、シックな大人の落ち着いた雰囲気を感じさせるデザインになっています。 荷台も広く使えて、キャンプなどのアウトドアにも対応できます。 子供がまだ小さくて、人とはちょっと違った車に乗ってみたいという人にはおすすめの車ではないでしょうか。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】燃費はおよそ10KM/Lまずまずのところ。2400GエアロツアラーSモデリスタのスタイリングに一目ぼれ。ほとんど見かけないので希少価値有。満足しています! 【良い点】モデリスタのスタイリング、装備、安定感。 【悪い点】燃費がもう少し良ければ言うことなし。後ろのシート(2列目)は、2人より3人仕様の方が 家族向けには良いかも!?

5.0

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 立体駐車場高さ1550ミリに入る数少ないミニバン3列シート車であり、希少車でもある。 【良い点】 今まで同じ車にすれ違ったことがない 『V6 3.5リッター エアロツアラーS モデリスタ 後期型』 【悪い点】 マフラー音を聞きたくてベタ踏みすると、あっという間にカッ飛んでしまうこと。

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4.4

【このクルマの良い点】 【エクステリア】 好みですが、最近流行りの下品な無駄にでかいグリルでなく、とてもスマートで特にC型までのデザインは素晴らしいと個人的に思います。  【インテリア】 地味ですが特に不満もなくまとまってると思います。昔の車乗ってた人からすると落ち着くかんじです。  【走り】 コーナーリングが気持ちいいです。 1.3Tに115PSは同乗者を乗せて坂道登るときは非力さを感じますが、それ以外にパワー不足は感じないです。 ブレーキもエンジンブレーキもよく効き、パドルシフトで高回転域を楽しむことができ、静粛性もあり不満がほとんどないことが、総合的に車として出来がほんとに良いと思います。他の車を試乗したときに再度この車の出来の良さに気づきます。ほんとに基本的な動作で不満がないです。  【コスパ】 維持費は燃費の面では良くないですが、タイヤが1.6リッターだと16インチ。 この値段でこの性能であれば他社の車コスパ悪すぎて買いたくなくなります。中古同士でも、コンパクトSUVやハイトワゴン系の軽自動車より安いです。ほんとにコスパ良すぎます。  【安全機能】 アイサイトは世界一です。 【総合評価】 【気になる点】一点だけ。 CVTの制御。低速低回転域の船漕ぎ現象はこまめにオイル交換?油差し?しないと改善しないですね。 スピード上げて、落としてまたスピード上げようとするとガクガクわけわからん挙動になるときがあります。 それだけが唯一の不満点です。  それ以外はほんとにこのコストではパーフェクトだと思います。  蛇足でもう一点。 ノーズが長く、車幅も以外とあるため、妻が運転できないようで、軽自動車のセカンドカーを買うことになりました。安全機能といい女性にこそ運転してほしい車ですが、大きいと感じる方もいるようです。結局コスパ悪いのでは。。。

4.1

【このクルマの良い点】 スバル インプレッサスポーツ 1.6i−L EyeSightはコンパクトカーではありますが、スバルは四輪駆動の専門家としてその評判を築いており、インプレッサスポーツもその伝統を継承しています。  1.6L 水平対向4気筒エンジンとCVTの相性が良く、6気筒かと思うほど滑らかな加速と十分なパワーを発生。さらに、シンメトリカルな水平対向エンジンで低重心となるため、回頭性や安定性も向上しており、コーナーも鋭く曲がっていきます。エンジンの燃費効率も悪くなく、一般道では10km/L前後、高速巡行なら20km/L前後と必要十分です。 また、アイサイトドライバーアシストシステムのおかげで、運転の疲れが大きく軽減しました。オートクルージングはほぼ自動操縦と言えるほど優秀ですし、自動でレーンキープもしてくれます。もうアイサイト無しの車では、高速道路や渋滞の長時間走行をしたくないと思ってしまうほど。アイサイトを標準搭載しているスバル車の中では破格な価格帯なので、一度アイサイトを試してみたいという人におすすめしたいです。 【総合評価】 スバル インプレッサスポーツは、高級感とスポーティーさを備えた絶妙なバランスで仕上げてられおり、コンパクトカーの中でも際立つ存在です。 特に、インテリアは価格帯を考えたら高品質だと思います。高級感のある黒を基調とし、インストルメントパネルは合皮張り、ステアリングホイールは本革巻き、シートは光沢のあるトリコット素材を使用しており同クラスの他車種と比べても洗練されていると感じました。 また、室内のスペースが広く、後部座席の乗員も充分な足元の空間を確保できています。新プラットフォームを導入したことで、先代よりも後部座席のニークリアランスが約26mmほど広がっており、成人男性でも足を組めるほど。ラゲッジスペースも大きく取られており、後部座席を倒せば自転車やサーフボードも積み込みできますよ。 ただ、スポーティタイプゆえに足回りは少々硬め。ロードノイズが伝わりやすいので、腰痛持ちの私は長時間運転が少々きついと感じることもあります。

4.1

【このクルマの良い点】 スバル インプレッサスポーツ 1.6i−L EyeSightはコンパクトカーではありますが、スバルは四輪駆動の専門家としてその評判を築いており、インプレッサスポーツもその伝統を継承しています。  1.6L 水平対向4気筒エンジンとCVTの相性が良く、6気筒かと思うほど滑らかな加速と十分なパワーを発生。さらに、シンメトリカルな水平対向エンジンで低重心となるため、回頭性や安定性も向上しており、コーナーも鋭く曲がっていきます。エンジンの燃費効率も悪くなく、一般道では10km/L前後、高速巡行なら20km/L前後と必要十分です。 また、アイサイトドライバーアシストシステムのおかげで、運転の疲れが大きく軽減しました。オートクルージングはほぼ自動操縦と言えるほど優秀ですし、自動でレーンキープもしてくれます。もうアイサイト無しの車では、高速道路や渋滞の長時間走行をしたくないと思ってしまうほど。アイサイトを標準搭載しているスバル車の中では破格な価格帯なので、一度アイサイトを試してみたいという人におすすめしたいです。 【総合評価】 スバル インプレッサスポーツは、高級感とスポーティーさを備えた絶妙なバランスで仕上げてられおり、コンパクトカーの中でも際立つ存在です。 特に、インテリアは価格帯を考えたら高品質だと思います。高級感のある黒を基調とし、インストルメントパネルは合皮張り、ステアリングホイールは本革巻き、シートは光沢のあるトリコット素材を使用しており同クラスの他車種と比べても洗練されていると感じました。 また、室内のスペースが広く、後部座席の乗員も充分な足元の空間を確保できています。新プラットフォームを導入したことで、先代よりも後部座席のニークリアランスが約26mmほど広がっており、成人男性でも足を組めるほど。ラゲッジスペースも大きく取られており、後部座席を倒せば自転車やサーフボードも積み込みできますよ。 ただ、スポーティタイプゆえに足回りは少々硬め。ロードノイズが伝わりやすいので、腰痛持ちの私は長時間運転が少々きついと感じることもあります。

4.0

【このクルマの良い点】 0時安全を重視した抜群の視界、取り回しの良いサイズ、軽快な加速(2リッター、FF、アイサイトなし)と必要十分な動力性能。この内容としては価格もお手頃。チェーンCVT独特のサウンドもメカっぽくて自分は好き。 【総合評価】 子供が生まれたのでホンダCR−Zから乗り換え。CR−Zの影響で背の高いミニバン・SUVに抵抗があったので、背が低く、積載性が良く、取り回しの良い車ということでハッチバック・ステーションワゴンで探し、当時アクセラ、フィットシャトル、カローラスポーツと比較して選択しました。価格と重量の観点でアイサイトは省き、走行安定感より(それでもCR−Zよりはかなり安定性は高い)軽快な乗り心地重視でAWDではなくFFにしました。日常の買い物から、年数回の家族旅行、アウトドアにと頼れる相棒。走行性能について、街中走り出しの加速は軽快な味付けで楽しいですが、NA2リッターなので60km/hから80−100km/hまでの加速は普通、それ以上はあえて飛ばそうとは思わない感じ。新東名で追い越し車線をリード、という乗り方には向いていないかと。マニアックなポイントですが、加速時にチェーンCVTのプーリー径を変更していくときの高音ノイズがメカっぽくて個人的には好きでした。40−60km/hあたりでエンジン回転数を上げない程度に加速するとよく聞こえます。

4.4

【このクルマの良い点】 安全性能が充実し過ぎている程、良い! 【総合評価】 1.6リットルの4WD車なので燃費はそれなりだが、スペック数値からは想像出来ないぐらいの走行性能(ただし、加速性能はイマイチ)何よりも、安全性能が突出している。運転支援システムも進化を遂げて、快適性にプラスになっている。

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