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PROTO CORPORATION

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マークXジオと
レガシィB4の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ マークXジオ

2007年9月〜2013年11月

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スバル レガシィB4

2014年10月〜2020年8月

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購入価格

新車価格帯

247〜381万円

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286〜340万円

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中古車価格帯

10.9〜135万円

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39〜228万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4715mm

  • 1785mm

  • 1550mm

  • 4800mm

  • 1840mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2050mm

  • 1505mm

  • 1220mm

  • 2030mm

  • 1545mm

  • 1220mm

JC08モード燃費 9.8~12.4km/l 14.8~14.8km/l
排気量 2362~3456cc 2498~2498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 ・販売店舗の都合上イプサムの後継車で出たマークXの派生車種の割に本家のFRとは非対称でFFの割に乗り味が良い。 ・静粛性はミニバン系の車としてはかなり優秀。 ・V6エンジンは50系エスティマのベースなのに燃費が思いの外良い(これでレギュラーガソリンなら今のご時世的に尚更良いけどね)。 ・インパネからフロント席の周りは本家のマークXより高級感が有ると思う。 ・1列目、2列目は流石にゆったり感が有る。 【総合評価】 中古車で買ったのにイイ車に会えて良かったです。この車が登場した頃は50系エスティマを所有していましたが、小さな子供が居なければ1人で乗っていても、カップルのみ又は親子2世代のみ乗車でかなり満足のいく車です(エスティマやアルファード系は普段1人で乗っていると惨めというか恥ずかしいね)。静粛性はエスティマベースのプラットホームで本家のマークXのFRプラットホームでないのに抜群です。V6の2GR−FEの280psへ乗ってしまうと高速道路・登り道での急加速は恐ろしいけど凄いの一言。 でも、その割に燃費が良い。2,000回転以上をほとんど廻さないでスーッと加速していくのが素晴らしいです。 350Gは225/45−18のタイヤを履いてるが、出来れば1インチ落とした方が、乗り心地が更に良くなると思います。

4.1

【このクルマの良い点】 マークXジオの350に乗っていますが、整備をしっかりしていれば燃費がカタログ数値を上回ることができる点です。オイルをエネオスの5w−30のものを使っていると最初はリッター8.5でした。0w−20を入れるとリッター街中でリッター11 高速でリッター15以上伸ばすことができます。燃費運転でですが笑 この排気量でここまでの数字がでる車はあまりないような気がします。また、緊急時に使える3列目は、家族や急な送迎が増える時にすぐに使うことができるので重宝してます。普段は4人が快適に過ごすことができれば十分なので、ZONE in1の仕様のジオは本当に快適です 【総合評価】 オーナーとしては、かなり満足いく車です。中古で60万くらいで購入しましたが、350のクラスは新車はまぁまぁする価格ですので、プレミアム感もあります。友人にこの車いくら?と聞かれて60万って伝えたらびっくりされます笑 また、走りに関しては申し分なく、普通に走っていたら先頭だと抜き出てしまいます。 高速も静かに運転できるので、レグノやアドバンデシベルを装着すると、高級車です

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタの代表的なミドルクラスセダンであるマークXのラインナップとして、マークXジオは誕生しました。 ミニバン全盛期の2007年に登場し、かつてはCMに使って、イケてるお父さんの車をアピールしてました。 乗員は6人乗りと7人乗りで、全高が低く、ミニバンというよりもセダンに近く、なおかつ室内も広いし、見た目もかっこいい。 若者向けというよりも、40代から50代に似合う車というイメージです。 当時は家族でキャンプなどのアウトドアがあまり浸透していなかったのですが、トランクの広さは今のアウトドアブームでも十分活用できるほどです。 外観のデザインが特徴的なので、好き嫌いがはっきりする車ではあります。 テール部分が丸っこく低重心で背が低いため、おまんじゅう型と言われたりもしますが、エスティマの小型版と思えば可愛く見えてきます。 古いマンションの立体駐車場に入るサイズでもあるし、背が低くて大人数が乗れる車を探している人にはマッチする車でしょう。 マークXブランドだけあって、室内の質感は非常に高く、乗った時の満足度は高かったです。 【総合評価】 既に絶版車となってしまったマークXジオですが、決して人気車ではありませんでした。 丸みを帯びた独特のフォルムがセダンなのかミニバンなのか中途半端だったと言われていますが、そのあいまいさに好感が持てた車です。 5人乗り以上の車といえば、どうしてもミニバンのような箱型になってしまうのですが、40過ぎてからミニバンはちょっとカッコ悪いと思ってしまう人にはマッチする車です。 排気量は直列4気筒の2.4Lなので、馬力的には全く問題なく、アクセルを踏めばすーーーっと伸びあがり、高速道路での合流などはスムーズに対応できます。 車内はマークXの冠をつけているだけあり、シックな大人の落ち着いた雰囲気を感じさせるデザインになっています。 荷台も広く使えて、キャンプなどのアウトドアにも対応できます。 子供がまだ小さくて、人とはちょっと違った車に乗ってみたいという人にはおすすめの車ではないでしょうか。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】燃費はおよそ10KM/Lまずまずのところ。2400GエアロツアラーSモデリスタのスタイリングに一目ぼれ。ほとんど見かけないので希少価値有。満足しています! 【良い点】モデリスタのスタイリング、装備、安定感。 【悪い点】燃費がもう少し良ければ言うことなし。後ろのシート(2列目)は、2人より3人仕様の方が 家族向けには良いかも!?

5.0

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 立体駐車場高さ1550ミリに入る数少ないミニバン3列シート車であり、希少車でもある。 【良い点】 今まで同じ車にすれ違ったことがない 『V6 3.5リッター エアロツアラーS モデリスタ 後期型』 【悪い点】 マフラー音を聞きたくてベタ踏みすると、あっという間にカッ飛んでしまうこと。

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4.3

【このクルマの良い点】 あまり見かけない。でも落ちついたデザインでカッコ良い 【総合評価】 90

3.9

【このクルマの良い点】 高速での安定性がよい 【総合評価】 疲れづらく運転楽しい

4.3

【このクルマの良い点】 レガシィB4 Limitedは、レガシィシリーズの中でもインテリアに高級感とスポーティさを持たせたモデル。ドライバーシートは電動10way、ステアリングはヒーター付き、イルミネーションが光るコックピット、アルミパッド付きのスポーツペダルなどを搭載しています。同価格帯の他車種と比べてかなり豪華な仕様だと思いました。ちなみに後部席にもヒーターが配置されています。 風格を感じるエクステリアも好み。どっしりとしたボディに18インチのスポークホイールがよく似合っています。さらに、リアガーニッシュやフォグランプなどもメッキ仕様になっているので、細部からも高級感が出ています。 スペシャリティセダンと呼ばれるだけあり、もちろん走行性能も高レベル。2498cc 水平対向4気筒エンジンを搭載しているため、登板や高速での追い越しでパワー不足を感じたことはありません。最大トルクは235N・mにも達し、踏み込めばGを感じるほど一気に加速し、CVTが滑らかに変速。高速巡行時でも操舵性、直進安定性が高いため、どこまでも走り続けたくなります。 【総合評価】 レガシィB4 Limitedは、3ナンバーサイズのボディと2.5LのNAエンジンであるにも関わらず、軽快に走ります。これは徹底的な軽量化で、重量1470kgを実現したからでしょう。その分剛性も高めて、車内へ伝わる振動や騒音を押さえています。スバル車を何台か乗ってきましたが、静粛性はダントツだと思います。 さらに、EyeSight ver.3が搭載されているのもうれしいところ。全車速追従機能付クルーズコントロールはもちろん、街中を走る時にはAVH(ビークルホールド)を重宝しています。信号待ちや渋滞が多い道でも、AVHのおかげで足の疲れが軽減しました。 また、セダンでありながらワゴンにも匹敵する収納力も魅力です。ラゲッジスペースにはゴルフ仲間の分も含めてバッグを4つ積めるほどの大容量です。 あえて気になる点を上げるとすれば燃費性能。平均10km/L前後、高速でも15km/L前後です。ガソリンがレギュラーなのがまだ救いだと思っています。

3.7

【このクルマの良い点】 モデルチェンジにより、エンジンの排気量が2000ccから2500ccにアップしたこともあり、フロントヘビーとなりました。車を走らせた感覚からすると、高速道路での安定性や直進性はかなり向上したと言えます。スバル伝統の4WDのおかげで、どのような路面・天候であろうと、安心して走行できます。 さらに感心するのが、コーナーでの回頭性の良さです。一般的にフロントヘビーになると、コーナーでの曲がりにくさを感じることがあります。しかし、足回りのセッティングのおかげか、ボディ剛性の高さからかはわかりませんが、レガシーB4ではストレスなくコーナーをクリア。クルージング速度+αぐらいまでのスピード領域で走る分には、全くデメリットを感じることなく、気持ちよく走れます。 また、乗り心地に関しても非常に快適です。排気音は相変わらず独特の重低音を響かせますが、ロードノイズの遮音性は高い傾向。サスペンションもしなやかに動くので長距離ドライブが苦になりません。 【総合評価】 スバルはメインマーケットをアメリカとしているので、仕方がないところではありますが、日本向けのグレードの中途半端さを感じます。もっとも残念に思うのは、圧倒的なパワー不足。かつてのレガシーといえば、「ドッカンターボ」が特徴で、アクセルを踏んだときの暴力的といえる加速が魅力でした。昨今の環境志向も後押しし、アメリカ本国仕様では用意されている6気筒3600ccエンジンを日本仕様では選べなくなっています。 しかしながら、そこそこスポーツ走行ができ、なおかつ安全に走れるレガシーB4は国産車では貴重なタイプ。水平対向4気筒エンジンを組み合わせた独自の4WDシステム、ならびに先進運転支援システム「EyeSight」など、スバルの技術進化にも感心です。特に4ドアセダンというジャンルは、ドライバーだけでなく家族などの同乗も前提車種になるので、スバルでは初代レガシーから一貫して安全性を重視。剛性感や衝突安全性を高め続けています。そんなスバルのスポーツセダンという位置づけであるレガシーB4は、ドライバーはより楽しく、同乗者はより快適・安全に乗れるクルマの一つだと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 価格に対する装備の良さ。 【総合評価】 2.0Rのビルシュタインサスの入ったやつに乗っていました。 まずどんないい足回りだとしてもボディーがグニャグニャ。10年落ちのR33スカイラインからの乗り換えでそう思った。補強に10万かかりました。 座席の座面のデザインが悪く、クラッチを踏むたびにお尻の位置がずれてまいった。電動シートを捨ててレカロに交換するまで続いた。 カタログでシフトフィーリングを自画自賛していたが、10年前の日産車レベル。 RB25でさえ10キロ台の燃費で運転できるのだがどうやっても結局10キロには乗らず。 トランクが低いのは美点、後方視界がよく疲れない。

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