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PROTO CORPORATION

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エスティマと
フォレスターの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ エスティマ

2006年1月〜2019年10月

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スバル フォレスター

2025年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

266〜428万円

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385〜464万円

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中古車価格帯

19.8〜319.9万円

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377〜555.7万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4820mm

  • 1810mm

  • 1745mm

  • 4655mm

  • 1830mm

  • 1730mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3010mm

  • 1580mm

  • 1255mm

  • 1950mm

  • 1540mm

  • 1270mm

JC08モード燃費 9.1~11.6km/l 15.5~23km/l
排気量 2362~3456cc 1795~2498cc
駆動方式 フルタイム4WD、ミッドシップ、FF フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 トヨタのロングセラーミニバン、エスティマ。モデルチェンジのたびにデザインがシャープになり、カッコ良さも上昇しています。今回のレビューモデルも外観のデザインが洗練されていて、スポーティーさも感じさせてくれます。 過去のモデルから同じく、車内の快適性がとても高く、ゆったりとした室内とセンスの良い内装が好印象です。シートもふかふかで座り心地もとても良いですね。家族や仲間と出かけるときにも活躍してくれます。大人数での長距離移動にも向いているでしょう。 2.5リッターのエンジンは必要以上に尖っておらず、こちらの意思にあわせて加速していく印象。一般道なら、あまりアクセルを踏まなくても巡航できる感じです。 ハンドリングも素直で、他社のミニバンと比べてコーナーでの不安が少ないように感じました。スピードがのっているときもロールが少なく、サスペンションの味つけのおかげかもしれませんね。 エスティマの魅力は、全体的な快適性につきると思います。日常でストレスなく運転したいユーザーにはぴったりの車でしょう。 【総合評価】 エスティマの2015年式Gグレード。フルタイム4WDのレビュー車です。ロングセラー車だけあって、細部まで考えられたミニバンといった印象です。とくに車内の居住性については高い評価が付けられます。細かなデザインが少し古めな印象を受けるのは、私の主観かもしれません。 最近のミニバンと比べると、積載性にはそこまで注力しておらず、あくまで居住性を意識している印象。しかしミニバンならではの積載性能は有しているので、巨大な荷物や長さのある荷物を積まないかぎりは気にならないでしょう。 燃費はJC08モードで11.2km/L。燃費についてはもう少し数字が欲しかったところ。しかし全体的な評価が高いミニバンなのは間違いなく、とくに居住性や快適性を求めるユーザーなら高い満足感が得られるでしょう。トヨタらしい安定感のある車です。

3.3

【このクルマの良い点】 トヨタのエスティマの5ナンバーサイズ「エミーナ」。 ほどよい大きさが扱いやすい車です。外観はカッコよさと可愛さが同居するバランスの良いデザイン。男性、女性、どちらが乗っても違和感のない車でしょう。 ゆるい流線形を描く車体は、当時はもちろん、現代の車でもめずらしいフォルム。個性的な外観は街中でも目立つはずです。 エスティマの魅力でもある車内のゆったり感は、エミーナにもしっかりと引き継がれています。最大で8人乗れる車内空間は、ドライブやレジャー、旅行などで大活躍。 家族や仲間との楽しい時間を演出してくれるでしょう。すべてのシートを倒せば、長さのある荷物も積み込めます。 天井に付いているルーフはたっぷりと自然光をとり入れてくれ、あたたかい日はオープンにして風を感じることも可能。 広々とした空間で、あたたかな陽射しや風を感じてドライブできる設計です。 レビュー車はフルタイムの4WD。雨や雪などの悪路にも強く、遠出も安心でしょう。 可愛さも感じられるエミーナですが、使いやすい要素が詰まった頼れる車です。きっと、さまざまなシーンで活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 エスティマの兄弟分であるエミーナは、ほどよいサイズのミニバンです。 5ナンバーの扱いやすい車体は、誰でも運転できるサイズ感でしょう。2500ccのエンジンはパワー不足を感じることもなく、8人乗車でもしっかりと進んでくれます。 急加速ができるほどトルクフルではないものの、街乗りには充分なエンジン出力です。どちらかといえば、アクセルを踏んだ分だけ前に進んでくれるマイルドな加速感ですね。 エスティマの血を受け継いでいるだけあって、内装もなかなか落ち着いた設計です。 広い車内に落ち着いた内装。同乗者もリラックスして乗れる車ですね。 燃費の方は少し奮わず、10モード/10・15モードで7.6km/Lの数値。コンパクトな車体ながら、ガソリンの消費量は意外に多いようです。 今回のレビュー車が4WDという条件も重なっています。 全体的には扱いやすい車で、誰でも乗りやすいミニバンといえるでしょう。

3.3

【このクルマの良い点】 トヨタの高級ミニバンであるエスティマを、5ナンバーサイズにしたエスティマ ルシーダ。 扱いやすいボディサイズは、運転しやすさと維持費カットに貢献しています。少し流線形を意識したデザインは、運転席からの視界も良好。運転中の視認性は抜群です。 また、少し丸みを帯びたボディデザインと、シャープなフロントマスクのバランスは魅力的。 コンパクトな車体ながらも、存在感のあるルックスを感じさせてくれます。かっこよさの中に柔らかさのあるデザインは、男性女性どちらにも好印象のはず。最新のミニバンにはない特徴的なデザインですね。天井に備えられたルーフも解放感抜群です。 実際に運転してみると、2.4Lのエンジンがストレスなく車を進めてくれます。フル乗車しても非力さを感じさせないパワフルさが感じられるでしょう。 また、後部座席を跳ね上げれば広い荷室ができあがります。たくさんの荷物も簡単に詰め込める広さは魅力的。 買い物や通勤、大人数の旅行まで幅広く対応してくれる使いやすいミニバンです。 【総合評価】 3ナンバー仕様のエスティマより、ひと回り小さな車体を持つエスティマ ルシーダ。個性的なボディデザインは、3ナンバーのエスティマよりしっかりと受け継がれています。 流線形のボディは、街中でもひと際目立つデザインですね。 流線形をイメージしていることから、現在主流のミニバンと比べると少し天井高が低い印象。しかし、車内空間に狭さは感じさせないつくりです。 後部の荷室も、最新のミニバン同様にたくさんの荷物が積載できるようになっています。 エンジン特性も、しっかりとした推進力を感じさせてくれる味つけです。5ナンバーのボディサイズに合わせたエンジン出力が感じられます。 運転中の車内も静かで、エンジン音や外部の雑音が聞こえにくい静粛性。同乗者も落ち着いて座っていられる車内環境です。 エスティマの良いところを引き継ぎ、5ナンバーとしてコンパクトにまとめた印象のルシーダ。コンパクトなミニバンが好みの方にはおすすめの一台です。

4.4

【所有期間または運転回数】 2021年8月7日納車して、約500キロを運転 【総合評価】 子供一人で、今回購入したエスティマに申し分がない 【良い点】 室内の空間と収納空間が大満足 【悪い点】 今のところ、燃費が6.5、12年の車として、納得できなす。 改善方法を探ってみます。

4.9

ネットでクルマを買うのは初めてでしたので不安しかありませんでしたが、 お電話の対応も丁寧で結果的に満足する買い物になりました。 書類のやり取りが少し分かりずらかったのが気になりましたが・・ この後の整備もお任せしますのでよろしくお願いします!

エスティマのクルマレビューをもっと見る
4.4

【このクルマの良い点】 スバルのフォレスターX−BREAKは、スバルの中でも人気車種のクロスオーバーです。 現行モデルは5代目であり、複数のモデルがリリースされていますが、その中でもX−BREAKは、オフロード走行に特化したモデルとして人気があります。 SUVらしさのあるデザインが特徴的で、独特なカラーリングや無塗装ブラックなど、エクステリアにも随所にこだわりが詰まっています。 フールレールが標準搭載されており、ロープホールもあるため、アウトドア用品などを積載することも可能です。 フォレスターのX−BREAKのインテリアは、アウトドアギアを感じさせるような無骨なデザインが採用されています。 シート素材も、アクティブな使用を想定して撥水性ポリウレタンを使用しており、汚れた服の状態でも乗り降りできるでしょう。 また、荷室にも撥水カーゴフロアボードが採用されているため、濡れたり汚れたりしたアウトドアギアでも気にせず積載可能です。 【総合評価】 スバルのフォレスターは、1997年に初代がリリースされて以降、日本だけでなく海外でも人気を集めてきたSUVです。 2021年に新型フォレスターがリリースされて以降、SUV車の中でもトップクラスの人気を誇ります。 悪路でも安定した走行が可能なように設計されているため、雪道やぬかるんだ道でも安心して走行できるでしょう。 低重心、かつ高出力の組み合わせで走破性を確保できるSUVとして重宝するはずです。 フォレスターの中でもX−BREAKモデルは、アウトドア好きの方に最適なSUVです。 撥水ポリウレタンシートを装備しているため、汚れがつきにくく、お手入れしやすいのもうれしいポイントでしょう。 さらに、運転席や助手席だけでなく、後部座席にもシートヒーターが搭載されています。 ウィンタースポーツを楽しむ方にはありがたい装備です。 そして、安全機能も充実しているのもポイントです。 スバルの「新世代アイサイト」を標準搭載しているため、ブレーキアシストやツーリングアシストなど様々な安全機能を搭載しています。

4.1

【このクルマの良い点】 まず、見切りがいい。視界が安定しているので、疲れにくい。 【総合評価】 今回はイレギュラーでの買い替えになったにもかかわらず、いい買い物ができたと思っています。水平対向エンジンの低重心による走行時やコーナリング時における安定感であるとかは、初めてスバルを買う私にとっては半分都市伝説レベルでしたが、納車日に170km余りを走ってみて(高速道路含む)、妙に納得。今までにない乗り味を実感しました。ライフスタイルの変化から7人乗りのミニバンクラスが購入候補から外れることになり、アイサイトに興味があったことから急遽フォレスターに決めた訳ですが、cvtの違和感も他メーカーに比べ満足できるレベルで、主観ですが走りも楽しめます。結果、大正解の選択でした。

4.7

【このクルマの良い点】 フォレスターの魅力は、優れたオフロード性能です。雪道で轍にはまってしまったとき、前車ではアクセルを踏んでも横滑りしてしまって、抜け出すのに10分以上かかりました。フォレスターでもやっぱり雪道にはまることはありますが、X−MODEをオンにしておけばサッと脱出してくれますよ。雪に強いと聞いてフォレスターを選びましたが正直、驚きです。 また、ツーリングという名をつけただけあり、加速性もすばらしい。1995cc 水平対向4気筒DOHC16バルブ+モーター「e‐BOXER」のハイブリッド車ですが、e‐BOXERが厚いトルクを生み出して、100km/hまであっという間に加速します。スポーツモードに切り替えると、中速域からの加速がさらにアップ。高速巡行が楽しくなります。 フォレスターは室内も広々。後部座席は175cmの私が座っても足が組めるほどのスペースを確保。5代目からは前部座席の下スペースを大きく設けているようで、足がすっぽりと収まります。細かい点ですが、実際に乗ると快適性が段違いです。チャイルドシートも余裕で設置できます。 【総合評価】 フォレスターの走行性能の高さは、加速性だけではありません。ハンドリング性能も秀逸です。4WD独特の重くてモタつくような感じがなく、切ったらスッと曲がってくれます。ただ、重心が高いので、急カーブでは大きく揺れることも。少々固めのセッティングですが、専用サスもよく効き、路面の凸凹を通過しても跳ねるような感じはしません。パノラマガラスルーフとアダプティブドライビングビームによって、広い視界が確保されるので、夜間の運転も安全に行えています。 ただ、ハイブリッドにしては燃費性能が今一つ。市街地で8〜10km/L、高速で13km/Lくらいです。4WDだから多少は仕方がないとはいえ、今どきのハイブリッド車としては厳しい数値。とは言え、ガンガン走るスポーティなSUVという面白い車なので、もうしばらく乗ってみようと思います。

3.4

【このクルマの良い点】 スバル独自の安全システム「アイサイト」を搭載したSUVです。落ち着きのあるボディデザインが、どっしりとした存在感を感じさせてくれます。 レビュー車は、フルタイム4WDの力強い駆動力が魅力。SUV特有の車高の高さで、でこぼこ道やぬかるみでもも力強く走り抜けていきます。 サスペンションも許容範囲も広く、路面からのさまざまなショックをしっかりと吸収。安心して乗っていられる快適な乗り心地を実現してくれます。 スバル独自のシステム「アイサイト」は、周囲の状況を細かに分析。ドライバーの運転をサポートしてくれます。 追突防止や誤発進防止、周囲の障害物探知や、前方の車に合わせたドライブコントロール。高次元のドライビングサポートは、フォレスターの魅力のひとつでもあります。 5人乗りの車内は、かなりゆったりとした空間設計。足を伸ばして座れるくらいのスペースがあります。 また、後部座席を倒せば奥行きのあるラゲッジスペースのできあがり。サーフボードも積みこめるほどのスペースは、さまざまな荷物を積みこめるでしょう。 信頼の走行性能と安全サポート。嬉しい積載性能も詰め込まれた車です。 【総合評価】 スバルのフォレスターは、落ち着いた外観が特徴のSUVです。年代問わず、誰が乗っても違和感のないデザイン。 どちらかというとカッコいいデザインは、男性からの人気が高いでしょう。 フルタイム4WDの強力な駆動力は、どんな悪路もしっかりと進んでくれます。雨や雪、砂浜やぬかるみなど、アウトドアでも頼れる走行性能です。 また、後部積載スペースはさまざまなレジャーでも使い勝手が良いはず。後部座席を倒さなくても広い荷室は、シートを倒すことでさらに広いスペースに早変わり。 買い物や旅行、アウトドアにも活躍してくれます。 300万円オーバーの新車価格は、中古車市場でもまだまだ高い価格水準。玉数は多いので、コスパの良い車両をじっくり探したいところです。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルといえば、「アイサイト」ですが、自分が購入したフォレスターにも運転支援システムのアイサイトが標準装備されていました。 他の自動車メーカーでも独自名称のシステムを搭載していますが、その中でもアイサイトは性能面で圧倒的に際立っていると思います。300万円ほどの価格でこの安心感を得られる車は、正直言うと他にないのではと思ってしまうほどです。 自分が購入したグレードのアイサイトのバージョンは2でしたが、今はもう改良型のバージョン3になっているとか。後退時自動ブレーキシステムや全車速追従機能付クルーズコントロールなどが追加されたようで、羨ましい限りです。とはいえ、実際のところ、バージョン「2」の搭載だったとしても問題ないはずです。 水平対向エンジンやAWDと呼ばれる4WDもスバルこだわりの装備で、FA20型エンジンにターボを組み合わせることで、スポーティーな走りも楽しめます。ドライブとかキャンプなど、アウトドア使いにはもってこいの1台です。 【総合評価】 フォレスターは加速力があるので、高速道路などスピードを出す場面での運転がとにかく楽しい車です。ただ、その反面加速が良すぎる点も。 実際にちょっとアクセルを踏んだだけで、急加速してしまうこともありました。この点に関しては、フォレスターのプラスにもマイナスにもなり得るところかなと思います。 デザイン面では、フォレスターは歴代モデルからの流れを汲む、SUVらしい力強さと流れるようなスタイリッシュさを両立させたものと感じています。そのため、遠くから見ても一目でフォレスターとわかるところも、他社のSUVとは一線を画する特徴なのではないでしょうか。 もちろんSUVとしての使いやすさは言うまでもなく、外観から受けるイメージどおりの居住性を誇っているのも気に入っている要素です。アウトドアはもちろんですが、旅行や遠出をする際のファミリー使用にも適していると思います。 そして、極めつけはやっぱり、安全性能にアイサイトを搭載しているという点。安全性もしっかりと配慮されているので、家族を乗せて走る機会が多い人にとっては嬉しい車です。

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