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PROTO CORPORATION

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ヤリスクロスと
CX−5の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ヤリスクロス

2020年8月〜[発売中]

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マツダ CX−5

2026年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

179〜335万円

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330〜430万円

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中古車価格帯

129〜390万円

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345.8〜409.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4180mm

  • 1765mm

  • 1590mm

  • 4690mm

  • 1860mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1845mm

  • 1430mm

  • 1205mm

  • 1890mm

  • 1592mm

  • 1299mm

WLTCモード燃費 16.7~30.8km/l 14.2~15.2km/l
排気量 1490~1490cc 2488~2488cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 カッコいいです! 【総合評価】 90点

4.1

【このクルマの良い点】 スマートなデザインが近代的なSUV、ヤリスクロス。少しコンパクトなサイズは扱いやすさ抜群です。重量感のあるSUVとは異なる魅力を持っています。 コンパクトながら運転席からの視点は高めで、遠くや車体前方が見渡しやすい設計。足回りはがっちりしていて、SUVらしい安定感があります。コーナーでもフワフワした感じはなく、サスペンションが凹凸をしっかりと吸収して安定させているのが感じられました。 ハイブリッドモデルのレビュー車は加速感も良好で、初速は力強いモーター駆動、そしてしばらくするとエンジン加速も加わるダイナミックなパワー出力。アクセルを踏み込むと驚くほどトルクが感じられました。前走車を追従してくれるクルーズ機能も感度がよく、高速道路でも安定した走行が可能です。 内装のデザインもスマートで、運転席周りもセンスの良さが感じられます。メーター関係もスマートにまとめられており、すっきりとした印象を受けました。後部座席を倒したときの広い荷室は高評価。かなりたくさんの荷物を積み込めるはずです。 とても運転しやすく、上手にまとめられたSUVです。サイズ感もほどほどで、扱いやすさも高評価でした。 【総合評価】 トヨタのヤリスクロスの総評です。 重量感のあるサイズが多いSUVの中で、比較的スマートにまとめられたボディサイズが特徴。デザインもスマートで全体的に軽やかな印象を受けるでしょう。 外観もコンパクトカーのようなスリム感のあるデザインは、たくさんのSUVの中でも特徴的ですね。 軽やかな外観とは違って走りはなかなかにパワフルです。直列3気筒エンジンとモーターの組み合わせで、1500ccとは思えないトルクと加速力を体感させてくれます。 燃費も素晴らしい数値で、JC08モードで31.8km/Lは高評価。さすがハイブリッドモデルです。 全体的に高評価な性能ですが、ハイブリッドモデルにおいても価格は意外と抑えられた設定。平均値の高い性能と手の出しやすい価格。最新のSUVを検討しているのならおすすめできる車種ですね。

3.4

【このクルマの良い点】 ヤリスクロスZ 4WDに乗ってみて感心したのは、1490cc 直列3気筒エンジンの割には良く回ること。3500回転させると加速性がグッと増し、高速走行が安定します。発進ギアを持つダイレクトCVTのおかげで、停止時からの加速にも不足がありません。直列3気筒はうるさいと言われがちですが、低速〜中速においてはとても静かです。通勤や買い物の街乗りがメインな私は、エンジン音が気になったことはありません。ずば抜けてハイパワーというわけではありませんが、120km/h程度の高速巡行はこなせるので、旅行などにも十分対応できます。 コンパクトSUVに乗るのは初めてなので、取り回しに不安がありましたが、最小回転半径5.3mのおかげか、実際に運転してみると思ったよりも小回りが利いていました。妻も、前の車よりも駐車しやすくなったと言っています。ハンドリングもスムーズで、高速コーナーでもレスポンスが速めです。 燃費もそこそこ良く、街乗りなら13km/L、高速なら20km/Lを超えます。以前の車よりガソリン代がかからなくなりました。 【総合評価】 雪国に棲んでいるため、冬のことも考慮して4WDを選びました。「スノーモード」と最低地上高170mmのおかげで、除雪車が入れない雪道でも楽々走破していくので助かっています。 また、燃費が良いのでガソリン代の節約にもなります。ラゲッジスペースが広々としている点も魅力です。ゴルフバッグ2個分が積めるほどのスペースがあり、双子がいるので、双子用ベビーカーが乗せられて助かっています。後部座席はフルフラットに倒せるので、大量のおむつを買って帰るときに便利でした。 車内はダークブラウンを基調とし、メッキなども少ないシンプルなインテリア。高級路線ではありませんが好き嫌いがそこまで分かれないのではないかと。ただし、Zグレードだと黒に統一できないのが残念でした。後部座席の足元スペースがやや狭いのも惜しい。大人だと膝が前部座席へ接してしまいますね。 気になる点はいくつかありますが、価格の割には乗り心地、運転性能面、燃費が良く、普段使いにはぴったりな車と言えます。何より燃費が非常に良いので、ガソリン車で燃費が良い車を探している方におすすめの車です。

4.3

【このクルマの良い点】 ヤリスクロスは都会と冒険を楽しむ究極のハイブリッドSUVとして、非常に魅力的な一台です。 外観は無駄をそぎ落としたシャープなデザインになっており、つり目のヘッドライトと、キリっと引き締まったフロントグリル、SUVらしいゴツさがが感じられます。特にキャンプ場などのアウトドアにマッチするデザインだと思いました。 走行性能についても、期待以上の満足感を得られました。ハイブリッドシステムは電気モーターのトルクとエンジンのパワーが絶妙に連携し、滑らかな加速と力強い走りを実現します。また、ハイブリッドシステムの恩恵で低速域での静粛性も高く、街中で加減速を繰り返してもほとんどエンジンノイズが発生しません。 さらに、車内の快適性にも非常に満足。シートのクッション性が優れているのでフロントシートもリアシートも座り心地が良く、長時間のドライブでも腰を痛めなくなりました。また、後部座席も足元が広く、175cmの息子も窮屈さを感じないと言っています。 【総合評価】 燃費性能についても驚くほど優れています。都市部での低速走行では電気モーターが効果的に活用されているので、実際の燃費データではなんと25km/Lを超える結果に。 また、安全性能も充実しており、衝突回避支援システムや車線逸脱警告などの最新の安全装備を搭載。長時間の運転からくる操作ミスを防いでくれるので、子どもや両親などを乗せて旅行するときも、妻が積極的に運転を代わってくれるようになりました。 唯一の改善希望として挙げられるのは、アウトドア志向のモデルであるAdventureにもかかわらず、オフロード性能にやや物足りなさを感じるところ。もう少しアクティブなドライビングを楽しめるような足元の強化があると、山道や雪道などでの実用性がより向上すると思います。 総合的に見ると、ヤリスクロス HYBRID Z Adventureは洗練されたデザイン、優れた走行性能、快適な車内、経済的な燃費性能、高い安全性能など、多くの魅力が詰まった一台です。アクティブなライフスタイルを持つドライバーに適した車だと言えます。

3.6

【このクルマの良い点】 遠目から見てもすぐに分かる個性的なデザインのヤリスクロス。女性が乗っても違和感のない柔らかい外観。ヤリスクロスならではのホイール。 質実剛健のSUVではなく、どこか近未来的な雰囲気が漂うSUVです。街中を走っていてもオシャレな車ですね。 ほどよいサイズ感のヤリスクロスは、1.5Lの直列3気筒エンジン。走ってみると、ハンドリングが非常にダイレクトな印象です。スポーティーさも感じられるほど、狙ったラインをしっかりとトレースしてくれます。軽量なボディは取り回しも楽に行なえますね。意外と小回りもきくので駐車もしやすいでしょう。 内装はシンプルですが、逆にごちゃごちゃしていなくて好感がもてました。 そして燃費の良さもヤリスクロスのポイントです。フルタイム4WDでWLTCモード18.2km/Lはなかなかのもの。4WDの力強い走りを体感しながらも、低燃費でエコな走りも手に入れられます。 先進の安全装備が満載なのもヤリスクロスの魅力です。コンパクト感のあるSUVなので、運転に自身が無い方でもチャレンジしやすいでしょう。 【総合評価】 ひと回りコンパクトなサイズ感のヤリスクロスは、他のSUVとは違う個性を持った車です。どちらかというとワイルドさはなく、オシャレ感や可愛らしさが感じられます。 1.5Lの直列3気筒エンジンは必要十分な出力です。ただし、早く加速したいときには少しもの足りなさを感じるかもしれません。燃費を重視したマイルドなエンジンといえるでしょう。 サスペンションは少し硬めのセッティングです。コーナリングではとても素直に走ってくれますが、路面のギャップはしっかりと拾う印象でした。とはいえ、シートの座り心地が良好なので気になるレベルではありません。乗り心地最優先の人には少し気になるかも。 内装はシンプルですっきりとしていますが、人によってはもの足りなさを感じるかもしれませんね。運転に集中したい人にはぴったりの内装といえます。 扱いやすいサイズのSUVヤリスクロス。先進の安全装備や低燃費、ハンドリングの軽快さなど、魅力の多い車です。 価格はオプション装備を付け加えなければ平均的なラインでしょうか。

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4.6

【このクルマの良い点】 今更ながらKE型の後期を中古で購入。自家用車の使用は週末の買い物やドライブのみですが、納車約3週間で既にドライブで1,500km程を走行。いやー、良い車です。快適装備や安全装備が充実していて安心なのもありますが、何より車本来の素性が良い。2.2Lディーゼルターボの余裕のあるトルク、しっかりとしたハンドリング、適度な硬さのサス。FFベースのAWDでディーゼルエンジンですからフロントヘビーではあるものの、そのネガを感じさせない走り。AWDも多少の雪道なら難なくこなします。それでいて平均燃費は約15km/Lで満タンから800km以上走行可能。ミッションもCVTでは無く6AT。これまで10台近く車を乗り換えており、今までの個人的最高峰はBP5のレガシィでしたがそれを凌駕するポテンシャルを持っています。ディーゼルは煤問題云々言われていますが、全車に出る現象ではありませんし、仮にそうなったとしても今では割と安価で対応してくれるショップもあるので、過度に心配する必要は無いと思います。 【総合評価】 これから購入するなら後期(2015年)モデルのグレードはXDプロアクティブのセフティークルーズパッケージ(以下SCP)付きか本革シートが苦手じゃなければLパッケージがオススメ(自分は本革が苦手なので上記グレードを選択)。中間グレードですがSCPが付いたモデルだと上位グレードのLパッケージと遜色無く、レーダー式クルコンやアダプティブヘッドランプ、衝突安全等の安全装備も充実します。また、お住まいの地域によりますがSUVですのでAWDを選択した方が良いでしょう。後期型からI−ACTIVE AWDが採用され、AWDシステムが進化しております。ガソリンモデルなら煤問題が無いとは言え、性能的にはそれほど魅力的では無く、燃費も別に良くないのでディーゼルモデルがオススメ。このディーゼルと近い排気量で同じくらいの動力性能を持つ車はフォレスターのターボぐらいだと思いますが、おそらく燃費&燃料費的にこちらの方がメリットがあるでしょう。

3.7

【このクルマの良い点】 CX−5ディーゼルターボは、力強い走行性能と洗練されたデザインで注目を浴びるSUVです。ディーゼルエンジンは強いとは聞いていましたが、実際に乗ったときはCX−5のエンジンパフォーマンスには感動しました。マツダが誇るスカイアクティブ 2.2L 4気筒DOHC16バルブターボエンジンが、高速道路だろうが山道だろうがグイグイと引っ張っていきます。昔のディーゼルエンジンと比べて、エンジン音はだいぶ静かだと思います。車内にいたらほとんど気になりません。乗り心地も優れていて、サスペンションがしっかりと振動を吸収し、オフロードを走っていても、上下や前後の揺れは相当少ないと感じました。 外見はマツダのこだわりが詰まった「魂動(−SOUL of MOTION」を取り入れ、特別塗装のメタリックカラーで仕上げています。そのカッコよさに自分と息子はもちろん、妻も一目惚れしてしまい即決でした! 【総合評価】 CX−5ディーゼルターボは、走りよし、見た目よし、コスパよしと三拍子揃ったSUV。力強い見た目の通り、山道や雪道をものともせず4WDとディーゼルエンジンでパワフルに走り切ってくれます。軽油なので、満タンに給油しても1万円を切りますし、調子がいいと燃費は17km/Lまでいきます。コスパ最高! 運転席周りは、シートヒーターやパワーシートスイッチなども装備されていて、座り心地や操作性も抜群です。安全性も高く、衝突回避や車線維持、クリアランスソナーなどが搭載。うちは妻が友達や子どもを乗せて出かけることも多いので、このような機能は大歓迎です。 ラゲッジスペースも広いのでアウトドアに最適。趣味の釣りに行くときも釣り道具をあれこれ積み込めますし、車内にはロッドホルダーを設置して6ftの釣り竿を数本乗せています。前日に着いてそのまま車中泊をすることもありますが、リアシートを倒せば横になれる程のスペースを確保。1台で何役もこなす車を探している人におすすめです。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのクリーンディーゼルエンジンを搭載するCX−5。この車の魅力は、何といってもカッコいいデザインと走行性能でしょう。 スカイアクティブと呼ばれるマツダの独自技術によるディーゼルエンジン。最大トルクが420N・mという凶暴なパワーを感じさせてくれます。このトルク感に惚れて購入を決めた方も多いのではないでしょうか?2000回転を超えてからの加速力はスポーツカーのようです。 今回のレビュー車は発売当初の初期型ですが、デザイン的に一番人気の高かったモデルではないでしょうか。まだまだ中古車市場でも人気があります。 クールな印象とスポーティーなデザインはカッコいいの一言に尽きるでしょう。どちらかというと男性向きのデザインですね。ホワイトカラーを選べば少し女性らしさもでるかもしれません。 クリーンディーゼルは燃費性能も優秀で、JC08モードで18.6Km/Lを発揮します。軽油の安さと合わせてコスト面でも優しいエンジンですね。 運転してみると、ハンドリングの良さというかコーナリング性能の良さにも驚くはず。 【総合評価】 鋭い加速とカッコいいデザイン。この二点が特徴ともいえるSUVです。オールマイティー感よりも、個性を前面に出した車といえるでしょう。 スカイアクティブと呼ばれるクリーンディーゼルエンジンは、ひと昔のディーゼルエンジンと比べるととても静か。車外に出るとディーゼルエンジン特有のカチカチ音は聞こえるものの、気になるほどの音量ではありません。車内ではほとんど気にならないレベルです。 レビュー車はフルタイム4WD。スカイアクティブの鋭い加速と4WDの足回りが、スポーツカーのような加速力を感じさせてくれます。 ハンドリングも遊びがない味付けで、コーナーがせまる楽しさが感じられるほど。走りも楽しめるSUVという面白い車ですね。 後部はそこまで広くはないものの、その分ラゲッジスペースは広く設計されています。後部座席を倒せばほぼフラットなラゲッジスペースを確保できます。 車中泊ができるレベルのラゲッジスペースは魅力的ですね。 カッコよさとパワー、個性が光るSUV。ファンが多いのもうなずける車です。

4.1

【このクルマの良い点】 CX−5のエクステリアのデザインは、かなりかっこいいと思います! マツダの精悍なデザインもそうですが、車種やクラスを超えて統一されたデザインはブランドイメージをかなり向上させている要因でしょう。 ボディカラーには、ソウルレッドクリスタルメタリックを選びました! これは、マツダの塗装技術である「匠塗 TAKUMINURI」を採用したカラーです。光の加減で、鮮やかな赤と深みのある赤に変わるため、いろいろな表情を楽しめます。 また、CX−5はかっこいいだけでなく、国産車のこのクラスでは珍しい6速のマニュアルミッションを選択できるのも魅力です! ものすごくニッチな市場だとは思いますが、この選択肢を用意してくれたマツダには頭が下がります。 あとは加速力がいいことも評価できるポイントです。坂道を上るときにもアクセルをしっかりと踏み込まなくても、すんなりと進むことができました! 何もしなくても十分気に入っていますが、アフターパーツが豊富に用意されているのもいいですね。自分好みにCX−5をカスタムできて、楽しいです。 【総合評価】 CX−5は、とにかく装備が充実している車です。追従システムのレーダークルーズコントロールは高速道路での走行時に便利ですし、リアゲートを自動で開閉できる電動リアゲートは荷物の出し入れをするときに役立ちました。 さらに2200ccディーゼルエンジンが秀逸です! ディーゼルエンジンの特徴ではありますが、低回転域からトルクが太いので、アクセルを大きく踏み込むこともなく、前述のマニュアルミッションとの相性も良く、非常にスムーズかつ力強く運転できます。 しかも、燃料は軽油です。燃料代がとにかく高いこの時期に、少しでも単価の安い軽油を使えることは家計面でも大変助かりました。 気になる点としては、エクステリアがかっこいいのに対して、インテリアはちょっと安っぽいことです。特に、ナビ周りがプラスチック素材なのが気になります。 せっかくかっこいい車なのだから、もうちょっとインテリアに手を加えてくれればさらにいいものになるのではと思っています。

4.4

【このクルマの良い点】 マツダのCX‐5は、走りの良さとデザイン性、そして使いやすさを兼ね備えた車です。 5人乗りの車内は広々として、ゆったりとくつろぐことができます。 車のデザイン性も良く、内装だけでなく外装のデザインも気に入っています。 デザインを気に入っているからこそ、遠距離の運転や外出など車で出かける機会が増え、毎回楽しく運転しています。 また、遠距離の運転時にはアダプティブクルーズコントロールやレーンアシスト、パワーステアリングの機能によって、より少ない力でステアリングでき、疲れることなく運転できます。 長距離運転やドライブが多いからこそ、楽しく、疲れ知らずで運転できるため、とても快適です。 安全装備も充実しており、衝突被害軽減システムやクリアランスソナーなど、毎日の運転から万が一の時の備えまで揃っています。 SUVの中でもサイズ感が大きめということもあり、運転に不安を感じる人もいるかもしれません。 しかし、視界の良さや走行の安定性、そして万が一のときの安全装備など、安心して運転できる環境が整っています。 【総合評価】 なにより目を引くデザイン性の硬さと、車内空間の高級感、車らしい走りが気に入っています。 走行燃費としては「かなり良い」というわけではありませんが、クリーンディーゼルなので給油時はガソリンではなく軽油となり、コストパフォーマンスが高いと言えるでしょう。 SUVの中でもよりマツダらしさ、CX−5のならではの良さが引きたつデザインや走りをしています。 アダプティブクルーズコントロールやレーンアシストなどの機能が充実していることから、日々の運転や長距離の運転も快適に楽しめます。 走りを楽しみたい人にとってはピッタリの車と言えるでしょう。 視界が広く、運転中のストレスが極限まで軽減されているからこそ、運転の楽しさやドライブへ行きたい気持ちにさせられます。 座席の広さはもちろん、荷室が広く使いやすいことから、ファミリー層の利用にもピッタリです。 運転の楽しさを実感したい人や車内空間の高級感や広さがほしい人は、CX−5を選ぶことがおすすめです。

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