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ヤリスと
スクラムワゴンの車種比較ページ

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車種

トヨタ ヤリス

2020年2月〜[発売中]

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マツダ スクラムワゴン

2015年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

139〜299万円

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143〜227万円

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中古車価格帯

68.9〜1249万円

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41〜208万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3950mm

  • 1695mm

  • 1495mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1910mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1845mm

  • 1430mm

  • 1190mm

  • 2240mm

  • 1355mm

  • 1420mm

WLTCモード燃費 18~36km/l 13~15.1km/l
排気量 996~1490cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 コスパが良く、長時間乗っても疲れにくい。 【総合評価】 運転姿勢が良いのか、疲れにくい。足回りは柔らか過ぎず硬過ぎず、ちょうど良く感じる。 廉価グレード「X」では、基本装備として衝突軽減ブレーキ、オートハイビーム、誤発進抑制機能、車線逸脱アラートなど。 インテリアは黒が多く使われ、落ち着いた印象。主にプラスチック素材が使用されているが、ドアトリムには布生地、ステアリングには艶消しまたは光沢感のあるプラスチックが使われる。 シフトレバーはストレート式が採用され、P, R, N, D, Bの5ポジション。操作はしやすいが時々RとNの操作ミスが起きる。欧州モデルではシフトブーツが標準装備のため、日本仕様にも採用して欲しい。 ヘッドライトのデザインは純ガソリン車かハイブリッドで分かれており、ウインカーと共にLED化される。リアについては、ブレーキ灯、バック灯は全グレードLEDを採用。ウインカーは廉価グレードのみ豆灯となる。 最廉価グレードで採用された、二眼のアナログメーターの中央にマルチインフォメーションディスプレイが加わるシンプルな設計。これより上位のグレードには無い唯一無二のデザイン。視認性もよく、初代GRヤリスとほぼ同じデザインなのも良い。

4.6

【このクルマの良い点】 1.MT車であること  絶滅危惧車種のMTをスポーツカー以外で選べること自体神。 2.コスト  ナビ・バックモニタ・ETC・スマートキー込みで乗り出し166万円。  新車のMT車をこの値段で買える日は、未来永劫こないと確信している。  燃費は16km/L。僕のクソ下手な運転にしては上々。   3.見た目  小さくて丸いのにスタイリッシュ。可愛くて仕方ない。 4.走り  下道なら十分過ぎる加速。素直なハンドリング。  何より、初心者にやさしいエンストしにくい動力機構&アシスト機能  (低速トルクとギア比のおかげで徐行、バック、坂道発進も楽々)   5.装備  いつもiphoneで聞いてる曲を自動で流してくれるAppleCarPlayオーディオ。  (Bluetoothの初期設定は必要です)  全席オールオートパワーウィンドウも地味に嬉しい。  ヘッドレスト一体型シートも個人的に体に合ってて一安心。 【総合評価】 一生に一度はMT車に乗ってみたい。 そう思い立って、1.5X 6MTを購入。 控えめに言って最高。 旅行嫌い・運転嫌い・半引きこもりの僕を外に連れ出してくれた。 ただひたすら、誰にも邪魔されず、独りでドライブを楽しみたい。 そんな人にはピッタリの車です。 スポーツカーではないので、ある程度の実用性も備えてます。 トランクにかご3つ入れてスーパーに買い物、大人2人で泊まりの旅行、大人4人で駅や空港まで送迎、等。 とはいえ、3人家族以上のメインカーとしてはキャパ不足です。広くて快適なフィットを買いましょう。 また、さらに本格的な走りを求める方にはGRヤリスをお勧めします。僕には完全に無用の長物ですが。

2.9

【このクルマの良い点】 燃費と取り回しのしやすさ 【総合評価】 走りの質がそれなりに良く、燃費も抜群に良好で、それでいて安価です。安価といえどトヨタはちゃんと高い利益率だしてます。 燃費はエコ運転を心がければカタログ値に近い数値をごく普通に出せちゃいます。(荒い運転で27km/Lとかです) 燃費だけじゃなく、走りも小回りが効いて運転しやすいように思います。 競合にも素敵なコンパクトカーは多いが、ヤリスは一人乗り、通勤で使用、ちょっと使い(買い物)にはNo.1の車だと思います。 ボディサイズは、全長 3,950 mm x 全幅 1,695 mm x 全高 1,495−1,510 mmです。このサイズからも分かる通り本当に取り回しが楽です。最高ですよ! ヤリスのメリット ・燃費が最高にいい ・最小回転半径(m)4.8〜5.1で小回りが効く デメリット ・圧迫感があってかなり狭い後部座席はないのと同じ。 ・ウェット旋回ブレーキが全然ダメ(100キロ以上ではなかなか止まらない曲がらない)モータージャーナリストがテストしてました。動画上がってます。 ・乗り心地はあまりよくない ・音も結構するほうだと思うけど慣れれば気にならないかも 一人乗りで燃費重視で取り回しが楽な車が欲しいならヤリスです!

3.7

【このクルマの良い点】 ヤリスは、日本では1999年1月から初代〜3代目まで『ヴィッツ』の名称で販売され、初代から20周年となる2020年発売の4代目からは海外で使用されていたヤリスという車名に統一されました。 そんなヤスリは、街乗りで使いやすいコンパクトカーながら、高い運動性能とラインアップの豊富さが魅力的のため、日本のみならず世界でも高い評価を受けていることから、現在の国内において最も売れている車です。 ヤリスは現在3つのグレードがあり、最上位グレードが「Z」、標準グレードが「G」がスタンダード、エントリーグレードが「X」です。 グレード「Z」は、快適装備が充実しており、3灯式フルLEDヘッドランプやフルLEDリアコンビネーションランプが標準装備となり、夜間の視認性や被視認性も向上しているだけでなく、運転席のイージーリターン機能や運転席・助手席のシートヒーター、助手席の買い物アシストシート、LEDアンビエント照明、ナノイー、ガラス類のIR(赤外線)カット機能やフロントドアグリーンガラスのスーパーUVカット機能などが標準で装備されていることからも、運転時における快適さは充実しています。 【総合評価】 「ヤスリ」のグレードは大きく分けて「X」「G」「Z」の3種類になります。最上級グレードは「Z」になりますが、「G」グレードはバランスの取れた標準モデルとなっており、選べるオプションが豊富で高い人気があります。 グレードGは、「Toyota Safety Sense」などの安全装備の搭載はもちろんですが、それ以外にもスーパーUVカット・赤外線カット機能付きのフロントドアガラスが標準装備されています。この、スーパーUVカットは99%以上の紫外線をカットしてくれるため、日差しが気になる夏の運転も安心です。 また、ディスプレイオーディオは「X」よりサイズの大きい8インチディスプレイを搭載しています。そのため、視認性や操作性が良く、AppleCarPlayやAndroidAutoでスマートフォンを接続すれば、まるでスマホを操作するかのように簡単に使用することが可能です。 オプションに関しては、アルミホイール・LEDランプ・シート・シートヒーターなどに変更することができるため、見自分好みに合わせてカスタマイズすることができるため、自分の希望価格に合わせて選ぶことができる1台です。

5.0

【このクルマの良い点】 燃費の良さ 【総合評価】 100点

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3.4

【所有期間や運転回数】 4年目 【このクルマの良い点】 室内 荷室の広さ車中泊に最適。視界の良さ。意外にも高速でもコーナーリングもしっかりしてくれます。 両側オートスライドドアです。運転席からも開閉が可能ですのでお年寄りの送迎に役立っています。 【このクルマの気になる点】 車重があるので加速はちょっとという感じですがターボがついているのでアクセルを踏み込めばそれなりに加速してくれます。エンジン音がにぎやかになりますが・・・。軽自動車なのでそこは我慢です。 【総合評価】 このクラスでは荷室が大きいので趣味、遊びなので活躍してくれます。

3.4

【所有期間または運転回数】 2日 数回 【総合評価】 どの車にも良いとこ、悪いとこはあるので。 軽箱で同じくらいの年式で比較(グレードにもよると思いますが)すると バモス(ギアが邪魔、後部座席が疲れそう、ターボがあまり無い)、 アトレー(度重なるオイル漏れ?スピーカーが後ろにない、ドア片側自動が多い?) より良いかなと。 ただ荷物などもなく旅行する方だと普通の軽(乗用向けだから?)が良い?けど、 ただ遠距離や山道はターボなしではきついと思う。 あと室内の広さ(後部座席、トランク)を重視すると 変な小型車よりよっぽど広いかなと。 普通車に求める安定性や燃費などはもちろん良くありません。 【良い点】 後部座席の広さ、ターボ 【悪い点】 燃費、高速道路での安定性

5.0

【所有期間または運転回数】まだ納車前。62ジョインマニュアルターボも所有。 【総合評価】装備はミニバン同等 【良い点】軽なのに3列シートのミニバンと同等装備 【悪い点】ターボ4駆マニュアルがない。オジサンなので本当は内装色は黒系の暗い色が良かった

4.4

【所有期間または運転回数】 約3年 ほぼ毎日渋滞から山脈まで色々な道 雪道も 【総合評価】85点 塗装とブレーキと内装の傷みやすさ以外は満足 この車はある意味スポーツカーです。軽トラには負けますが十分スポーツできます。 【良い点】  このスズキのターボエンジンは非常に出来が良いです。MRなのでアイドリング時にほとんど振動無し4速ATにして常用で7000回転 約7200で燃料カットが働くまでなんのストレスもなく回ります。 ワインディング下りなら2速5000回転以上キープすればそこいらの車には負けません。  4WDで荷物満載で 燃費は街乗り9〜10.5 田舎の信号の少ない道で11.5〜13 高速は登りでどうしてもODoffしてしまう為9.5〜10.5ぐらいです。軽でもストレートで○30キロ 普通の登りで○20キロぐらい出ます。燃費このタイプはどれもこんなもんでしょう。  どこに行くにしても小回りがきき 四角の為見切が良くぎりぎりまでよせられ たとえ道を間違えてもすぐにUターンできるので とても憂鬱になりにくい車です。  ダイハツとの一番の違いは アクセルとブレーキペダルが離れている事 そしてブレーキペダルが横長で大きい事 それにより左足でのブレーキ操作が可能となります。左足での操作は難しいとほとんどの方が思っているようですが 一度慣れてしまえば 踏み間違えの事故はほぼ解消 コーナースピードは格段に上げることができます。シフトダウン+左足ブレーキに慣れれば へたなMTよりよほど早くなります。  CVTしか知らない方に ぜひ手軽なこの車でスポーツを感じてほしいと願います。 【悪い点】  今までに乗った車の中でスズキの塗装がぶっちぎりNO1にぼろい もろい パールやメタは どこに隠れたん的な・・酷さ。  ワンボックスタイプエンジンシート下タイプの宿命として 夏は暑い・走ってる時はACかければいいけど 止まってエンジン切ったら もうやれん・・結果燃費がさらに悪化する。  この車はブレーキがネック エンジンが回りたがるためエンブレがききにくい・フットブレーキの負担がどうしても増えるのだが ハイグリップタイヤでABSきかしてしまうと一発でローターが逝ってしまいます。あまりグリップの良いタイヤは はかない方が良いかもしれません。   ワゴンATのみの為サイドブレーキが足踏みになります。ハンドブレーキの良さを はたして設計者は良〜〜く理解しての採用でしょうか?

4.1

【所有期間または運転回数】 まだ1週間も乗っていません・・でも以前はプレオを乗って居ましたので座高が高いのと意外にもターボなので馬力があるのにはビックリしました。 【総合評価】 100点満点中で70点くらいです。 【良い点】 ワゴン車だからと言って馬鹿に出来ない力にビックリで外装も内装も落ち着いて居て心地よい空間が広がる車だと思います 【悪い点】 以前の車に比べると燃費は少し悪い様に思います・・でもターボなので仕方がないかと想いながらも満足はしています。 走行の感想は・・足回りが少しガタガタと鳴るのはワゴン車の特徴でしょうか? 初めてのワゴン車なので分かりませんが・・中古では、ワゴン車に関わらず・・ 音が鳴らない車を選ぶのがオススメだと思いました。

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