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PROTO CORPORATION

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プリウスPHVと
308の車種比較ページ

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車種

トヨタ プリウスPHV

2017年2月〜2023年1月

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プジョー 308

2022年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

317〜439万円

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305〜611万円

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中古車価格帯

91.4〜390.5万円

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178〜498万円

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ボディタイプ セダン ハッチバック・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4645mm

  • 1760mm

  • 1470mm

  • 4420mm

  • 1850mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2110mm

  • 1490mm

  • 1195mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 30.3~30.3km/l 17.2~21.6km/l
排気量 1797~1797cc 1199~1598cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 国内はもちろん、海外でも絶大なる人気を集めるトヨタのエコカー・プリウスから、2017年にリリースされたPHVモデルがリリースされました。 大容量のリチウムイオン電池を搭載することにより、走行距離と走行時速が格段にグレードアップし、注目を集めたのです。 PHVとは「Plug−in Hybrid Vehicle」の略称で、外部の電源を繋いで充電することが可能なハイブリット車のことです。 電気自動車とは異なり、ガソリンタンクも搭載しているため、充電が切れてもガソリン車として走行できます。 電気自動車とガソリン車のいいとこ取りをしたのがこのPHVなのです。 100Vの普通電源であればいつでもどこでも充電できるのが大きなメリットでしょう。 外観はもちろん内装、そして安心の安全装備にもこだわり、トヨタの最新鋭に技術が詰まった一台です。 走行性はもちろん、燃費や静粛性も高いのが人気のポイントといえます。 【総合評価】 プリウスPHVの魅力は、電気自動車の概念を覆す革新的な進化を遂げているところでしょう。 電気のみの走行距離を68kmにまで拡大していること、そして万が一充電が切れてしまったとしてもガソリン車として走行できるのが人気の理由です。 他のPHV車よりも格段に燃費がいいため、燃費性を重視する方にとてもおすすめの一台といえます。 さらに、プリウスPHVは蓄電池としても活用できるという安心感も魅力の一つです。 車に充電した電気を一般家電にも使えるので、アウトドアはもちろん、非常時にも活躍するでしょう。 特徴的なヘッドランプが斬新で、スタイリッシュな外観となっています。 風の抵抗を最小限におさえるデザインもプリウスのこだわりです。 内装も、直感的に操作できるシンプルなつくりなので、飽きのこないデザインです。 大きなタッチパネルが印象的で、機械操作が苦手な方でも使いやすいのもポイントといえるでしょう。

4.7

【このクルマの良い点】 何と言っても経済的。近所の街乗りならEVだけですむ。遠乗り時もHV走行で充電の心配をしなくて良い。 【総合評価】 大排気量車・輸入車等色々所有してきたが、私的には現時点ではPHVが最良の相棒だと思っています。

4.6

【このクルマの良い点】 ノーマルプリウスのデザインが好きな方には申し訳ありませんが、エグさゼロの安心感のあるカッコ良さは二重丸 リアハッチがカーボンだったり、見えない所にお金がかかってるのも地味にスゴイ 買ってから一度もガソリンを入れてません、普段使いで60km電気で走れるのが便利でキモチ良い 私は次もたぶんPHVかPHEV買うと思います 【総合評価】 いまの所、100点です

5.0

【このクルマの良い点】 従来モデルから2倍以上も延長したEV走行距離。 【総合評価】 モーター駆動により、発進から一気に最大トルクを発生する驚きのEV加速をぜひ体感ください。

4.9

【所有期間や運転回数】 初代のプリウスPHVに乗っていましたが、2代目プリウスPHV(中古車)を購入し、乗り始めて2日目です。通勤に使用するので、毎日使用します。 【このクルマの良い点】 1.モーターとエンジンの2機能搭載、2.静粛性、3.燃費、4.スタイル、5.先進性の装備 【このクルマの気になる点】 グローブボックスの収納容量がない。車検証と取説が一緒に入らない。トランクルームの容量も少ない。 【総合評価】 通勤と買い物であれば電気自動車として使用でき、長距離はエンジン駆動で電欠の心配なく乗れる車です。電気自動車は長距離ドライブで充電器待ちがあると、1回の充電で1時間近く(先客待ち30分+自車充電30分)は待つことに。短距離&長距離に適したオールマイティー車です。 とにかく静か。信号待ちでアイドリング音なし。アイドリングストップの始動時キュルキュル音なし。 初代プリウスPHVとは比べものにならないほど進化しています。

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4.1

【このクルマの良い点】 308の外観は他のSUVとは違い、先進的でカッコいいスタイリングとダイナミックなプロポーションが特徴的。フレームレスのフロントグリル、爪痕のように見える3連の3D LEDリアコンビランプ、光が流れるシーケンシャルインジケーターは、近未来の車といったワクワク感を感じました。 308では、ガソリン、ディーゼル、プラグインハイブリッドという3つのパワートレインをラインアップしていますが、自分が購入したのはガソリン車。エンジンは直列4気筒ターボエンジンを搭載しているものの1.6Lだったので少々不安でしたが、走ってみると低速からグイグイとトルクが効いてエンジンのパワーを引き出してくれます。アクセルを大きく踏み込まなくてもスピードを維持しやすいので、高速走行に向いていると思います。 さらにプジョー 308 GTは、驚くほど振動を感じません。ガソリン車ということもあるのですが、今まで乗ってきた車のなかでもっとも静か。早朝から遠方の実家へ出発するときも、子どもたちは乗り込んだら到着するまでずっと寝ています。 【総合評価】 プジョー 308 GTは、約半年間で10万台売れたと言われるほど人気を集め、ヨーロッパで一世を風靡したフランス発のSUV。エクステリアもさることながら、コックピット風のインテリアに心酔した人が多いのでは? かくいう私もその一人(笑)。また、小径で楕円型のハンドル、そこから各メーターを覗けるデジタルディスプレイ、運転車側に向けたセンターコンソールなどの使いやすさなども車好きの心を満たす秀逸なデザインです。Apple CarPlayやAndroid Autoなどのスマートフォン連携機能が備わっており、スマホでナビや音楽の操作ができるのも近未来的。 安全性能のなかで妻が喜んでいたのが、パーキングアシストや360度ビューカメラです。プジョー 308 GTはミドルクラスなので特にボディが大きいわけではありませんが、普段妻が乗っているコンパクトカーに比べてやや車両感覚がつかみにくいようなので、あって嬉しい機能だと思います。

3.7

【このクルマの良い点】 国内ではワゴン車はあまり人気がなく、車種もかぎられているけど、外車になるとまだいろいろな選択肢があります。 このプジョー308SWもそのひとつで、フランスを代表するワゴン車の1つでしょう。 プジョーといえば「猫足」といわれる足回りで、猫のようにしなやかに曲がり、ピタっと止まるイメージがあります。 実際に乗った感じは街中ではそれほど実感できませんが、高速域でのスムーズなハンドリングはさすがでした。 ハンドルが小さく形状がちょっと変わっているので、最初は違和感を感じますが、慣れれば意外に取り回しがいいと思いました。 ワゴン車なので荷台が広くて、コストコなどで大量の買い物をしてもまったく問題なしです。 ディーゼルエンジンの音は車内にはほとんど影響しませんが、窓を開けて運転すれば多少聞こえてくる程度です。 まわりに同じ車に乗っている人がいないので、人と違っていてちょっと優越感を感じることができます。 【総合評価】 308SWはフランスのプジョーが生産しているワゴンタイプの車です。 もともとプジョーは206や306などオシャレなイメージがあり、この308もデザイン的には日本車にない個性的な車です。 ライオンのエンブレムに憧れを持つ人も少なくないと聞きます。 ワゴンタイプらしく、ラゲッジスペースは広く設定されており、家族4人のファミリーキャンプなどでも十分対応できます。 ステアリングやシフトノブなどのインターフェイスはちょっと奇抜な形状をしていますが、使い勝手そのものは決して悪くはありません。 1.5Lディーゼルエンジンは街中では十分なパフォーマンスを出せるし、走行モードを変えることでさらに積極的な走りを体感できます。 ディーゼルエンジン特有の音や振動に対しても、遮断性やシャシの強度を上げていることで、車内ではまったく気になりません。 デザインも個性的でスタイリッシュなため、ワゴン車を探している人には候補のひとつになる車でしょう。

4.7

【所有期間または運転回数】1ヵ月未満 【総合評価】大変満足 【良い点】好きなのでほぼ全て 【悪い点】特になし

4.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 現行の素晴しさに輪をかけて新型はプジョーの魅力が盛りだくさんな車で最高。新エンブレムとスタイル斬新と走りは魅力たっぷり。 【このクルマの気になる点】 最近のプジョー旋風で勢いがありすき?どの車種もフラッグシップ。 【総合評価】 1500ディーゼルの素晴しさとデザインがまた素晴らしい。テールライトの爪が新しく斜めになりかっこよすき。フロントの牙同様、今後の新生プジョーのデザインアイテム。

4.3

【総合評価】 コロナ禍でありながらも、子供にはいろんな経験(特に自然と触れ合う経験)を味あわせてあげたいと考え、学生時代以来20年ぶりの車購入に踏み切りました。 以前は国産車でしたが、今回はプジョー308SWを購入しました。現在販売されている型にくらべるとADAS関連が弱い点は否めませんが、プジョーならではの運転できる楽しみに満足しております。 【良い点】 308SWの広大なパノラミックガラスルーフに一目惚れし、程度の良い中古車を探すこと約3ヶ月。やっと素敵な1台に巡り会えました。 新型208以降のプジョー車デザインに比べるとおとなしめのデザインですが、全体的に落ち着いてまとまりのあるフォルムは40代の私にとってはとても心地よいデザインです。あとは、昔からプジョーのロゴが大好きで眺めるたびにニヤニヤしています。 【悪い点】 2018年登録車(2016年7月モデル?)なのですが、ここ数年で細かくマイナーチェンジを実施しており、1−2年の差でかなりの設備差が見受けられます。 私はあまり使う予定がないので良いのですが、他の年式にはついているパドルシフトがなかったり、クルーズコントロールがこの年式であってもACC(前車追従型)では無い点は最後まで気になり悩みました。

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