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PROTO CORPORATION

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iQと
ウェイクの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ iQ

2008年11月〜2016年3月

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ダイハツ ウェイク

2014年11月〜2022年8月

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購入価格

新車価格帯

129〜355万円

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135〜189万円

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中古車価格帯

12〜639.9万円

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18.9〜193.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3000mm

  • 1680mm

  • 1500mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1835mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1560mm

  • 1515mm

  • 1145mm

  • 2215mm

  • 1345mm

  • 1455mm

JC08モード燃費 20.8~21.2km/l 23.2~25.4km/l
排気量 996~1329cc 658~658cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 高齢夫婦など2名までの乗車で近くの通勤、買い物、通院、趣味の釣り(渓流、サーフ、波止)等の利用にちょうど良い。駐車スペースに困ったことがない。1.3リットルモデルなので加速も良く、片道100kmでの乗車で下道で18から19km/L程度です。所有して15年目になるが、とても耐久性がありメンテナンスフリー、一切の故障もなく、ドアミラーやブレーキパッド等、消耗品の交換もヤリスと同じ部品が流用できて安価に収まる。最近台数も少なくなり、街であまり見る機会もなくなってきた。近所の富裕層のシニアが乗っていたアストンマーチンシグネット(IQのOEM)も見かけなくなってきたので他人と被らない。燃費に拘る方が多いがハイブリッド車よりも軽量で部品の点数も少ないことから故障のリスクも低く、長く乗れると思います。イニシャルコストもランキングコストも結局、低く抑えることができトータルコストがかからない満足度の高い名車だと思います。 【総合評価】 スマート FOR TWO クーペよりも安全で耐久性があり、故障もしないのでこの大きさに収めたトヨタの技術力(チーフエンジニアは中嶋裕樹氏だったと記憶してます)に脱帽です。デザインも数理面モデルを使い秀逸。(エクステリアは須賀厚一氏がチーフだったと思します。)

5.0

【このクルマの良い点】 個性的なスタイリングは、もちろん、狭い道の取り回しが楽で、街乗り以外でも、スポーティーな走りが楽しめるところです。実用性というより遊び心を追求したクルマと考えれば納得がいきます。それでも、リヤシートを倒せば、15インチのホイールが4本(箱にして2箱)積めるので、それで、十分です。余談ですが写真左から3番目の写真が純正ホイールで、4番目が社外ホイール装着後になります。ボディカラーのパールホワイトと同色にしました。 【総合評価】 まず、クルマに乗り込んで思ったのは、フロントスクリーンの見晴らしの良さ、グリップが太く、遊びの少ないステアリングホイール、街乗りを含め高速道路を走り、広島県から900キロという距離を走りましたが、直進性やコーナリングは安定していて乗り心地は硬めで疲労感はありませんでした。タイヤはブリヂストンのレグノを履いていて、サスペンションとの相性は、とても良く、しっかり路面を捉えているのが分かりました。このクルマの最高出力は、6000回転で68psとすると、4000回転で100Km/hのスピードは、カタログ数値の最大トルクの4800回転でみると、パワーとトルクのバランスが一番いい気がしました。ひと言でいうと、日本の速度規制内で走れるスポーティーなクルマという印象です。決して単なる街乗りクルマではなく、スポーツモードを入れれば、スポーティーな走りも出来、街乗りでは、低中速トルクがあって使いやすく、それでいて個性的な知能を持ったIQは優れものという事でしょうか!

3.4

【このクルマの良い点】 「マイクロプレミアムカー」という新ジャンルの乗用車としてデビューしたiQ。チョロQみたいな見た目を妻が気に入り、我が家のセカンドカーとして購入しました。 購入したグレードは、カタログモデルの最上位にあたる130G レザーパッケージです。最上位らしく、本革巻きステアリングや16インチホイールなどが標準装備されていたので高級感がありました。 搭載していたエンジンは、1329ccの直列4気筒エンジン。意外とパワーもあったので、スムーズに加速できました。 全長は3000mmと軽乗用車規格よりも短いですが、4人乗車も可能でした。4人家族の我が家のみんなが乗ってもそこまで狭く感じなかったです。ただ、これは荷物が少ないとき限定でした。 最小回転半径も小さいので、取り回しの良さもバツグンでした! 我が家でのiQのメイン用途は、ほぼ妻の通勤や子どもたちの送迎です。ほとんど街乗りで使っていた車なので、所有していた当時はかなり重宝していたことを覚えています。 【総合評価】 街乗り用途に関しては高評価をつけられるiQですが、積載量が少なかったのは残念でした。家族4人で乗車したら、荷物がほとんど積み込めなくて。 一度、妻と下の子と3人でiQに乗って、部活帰りの上の子を迎えに行ったことがありました。このとき、部活用バッグを積むだけでいっぱいになってしまって。本当は買い物をして帰る予定でしたが、車内が狭くなってしまうので断念したほど。 乗車人数が少ないときは、後部座席のシートバックを倒せばラゲッジスペースが拡大しますが、それでも中途半端な容量です。iQの個性的なボディ形状もあり、デッドスペースが多い点も気になります。 結果的にiQは万能に使う車というよりは、あくまで通勤や送迎などといった街中での移動手段として使うのが向いている車なのかなと思いました。 その点燃費はかなり良く、軽自動車並みだったので助かりました! iQは我が家のようにセカンドカーとして使うのであれば、もってこいの車なのではないでしょうか。

5.0

【所有期間または運転回数】一年未満 【総合評価】99点 【良い点】9つのエアバッグ 【悪い点】室内灯が暗い

2.2

【所有期間や運転回数】 11年経った、7万kmの中古車を毎日片道60kmの通勤、休日はたまに片道110kmの山岳路や高速道路等の長距離に4か月使用しました。 【このクルマの良い点】 確かに短い全長の為、小回りが良く、多くの道路でUターンが容易です。またエアバッグをフル装備にしている点に良心を感じます。この時代のこのクラスの日本車でエアバッグをこれだけ標準装備している車はあまりありません。 【このクルマの気になる点】 この車は狭隘な室内空間のみにあらず、多くの問題があります。まず、室内灯が無いのです。あるのは、ごく限られた照射面積を持つLEDライトのみで、私は、ランタン照明を助手席に置き続けることになりました。また、グローブボックスがないのです。布製ポケットが装着されていますが、車検証入れに入れた車検証が入りません。クリアケースで、助手席脇に挟み込んで対応しました。後席の足元スペースを確保のため、レイアウトを工夫した云々と説明が見られますが、単にグローブボックスを廃して助手席を前進させただけではないですか。あと大きな問題は異常な振動と腰を痛める衝撃を感じる乗り心地です。走行中の細かい路面の振動はハンドルや座席を通してすべて伝わり、停止するとエンジンの振動が全身に伝わり、容赦なく身体を疲弊させます。高速になると路面の段差が激しく突き上げ、腰を痛めるのです。それでいてコーナリング時等の接地感などまるで無く荒れた路面に突入すると車体の飛び跳ね感があり、減速を余儀なくされます。私は疲れて、整備屋さんに車の異常を訴え、修理を依頼しましたが、すべて正常との結果でした。身体が持たないので4か月で使用を断念しました 【総合評価】 独特なパッケージングとデザインで大きく期待していましだが、なぜトヨタほどの企業がわざわざこのような車を製作したのか、理解できません。サスペンションが硬いのに、スポーティーでコーナリング性能等が優れている訳でもなく、むしろ硬すぎて路面追従性に劣り、乗り心地を低下させたに過ぎません。短い全長なりに実用性を確保する方法もあるのですが、後席を少しでも使うとの発想か、むしろ前席を狭め、惜しいことに前席の着座性を低下させています。元々荷室は無く、後席も実用的に座る期待も持てないサイズですから、さらに後席を縮め前席の余裕につなげていればもう少し良い車になったのではないですか。軽のバンやRX−7などもっと長い全長で狭い後席の車はあります。私は業務でアルトも併用してますが、IQからアルトに乗り換えると、ほっと落ち着いてその乗り心地に安心する有様でした。ただ、私が使用したのは初期型なので、後期型は改善されていたり、問題を感じない方には良いのではないでしょうか。IQのコンセプトは稀ですので、将来は評価が上がる可能性もあります。

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3.7

【このクルマの良い点】 このたび、タントからの乗り換えでウェイクにしました。タントでも室内は十分広かったのですが、ウェイクはさらに頭上空間に余裕があってビックリ。確かにウェイクの車高(室内高)はタントよりも80mmほど高いのですが、思った以上の開放感を感じられました。スライドドアを開けて後席への乗り降りする動作も非常に楽。これも車高が高くなった恩恵でしょう。 室内においては荷室とシートアレンジの多彩さがお気に入り。荷室はカーペット生地ではなくプラスチック素材を採用しているので、濡れたものや汚れたものを積んでも染み込むことはありません。サッと拭くだけで簡単に掃除ができるので、キャンプなどをしたあともそこまで手間をかけず、わりと綺麗な状態をキープできています。しかもアンダーボックス(床下収納)付きという収納力の高さにもいい。 デッキボードを使えばシートアレンジでは、前席も後席も真っ平らに折りたためる上に、デッキボードを挟めば高さが均一になる点には脱帽。テープルやベッドの役割までこなしてくれます。子どもたちもタントのときよりゆったりくつろげているようです。 【総合評価】 車高が高くなり、使い勝手が良くなった反面、デメリットもいくつかあります。 1つ目は、ターボ車を選ばないとパワーが不足しがちで走りに不満が残ること。購入前の試乗でノンターボ車にも乗ったのですが、車両が重たいのか、断面積が広くなって風の抵抗が増えたのか、とにかく加速が遅いという印象。ターボ車の方がきびきび走っていたので、本体価格はかなり上がりましたがこちらを選ぶことにしました。 2つ目は、コーナリング時の挙動が大きいこと。車高が高い車は重心も上がるので、フラつきやすくなるものです。実際にタントと比べてウェイクは10mmほど重心が高く、曲がるときに横揺れが気になります。近いうちにダウンサスを入れてみようかなと検討中。 欠点をいくつか挙げましたが、タント以上アトレー以下というピンポイントを攻めているので、ほどほどに街乗りも長距離もアウトドアもするという方にハマりやすいクルマではないでしょうか。足回りや室内の収納部などに手を入れながら、自分好みに仕上げていく楽しみもあります。

3.4

【このクルマの良い点】 ダイハツのウェイクは、さまざまな使用シーンが想定された軽自動。 その分、室内スペースの利用バリエーションはかなり大切に考えられているようで、室内の広さは軽自動車の中でもトップクラス。 後部座席を格納すれば、ミニバンのような広いスペースができあがります。自転車はもちろん、スノーボードやサーフボードも積載できる広さです。 車中泊をするようなシーンでも大活躍してくれるでしょう。 外観のデザインはスクエアを意識したシンプルなつくり。選ぶカラーによって、可愛くもカッコよくも見せられるでしょう。 エンジン性能は、アクセルを踏めばしっかりと進む印象。トルクがしっかり感じられる味つけです。 高速道路の流れにもストレスなくついていける伸びもありました。 また、燃費性能は非常に高く、JC08モードで25.4km/L。利用頻度の高いユーザーには大きなメリットといえます。 室内スペースの広さと積載性が光る軽自動車です。幅広いシーンで活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 室内スペースと燃費性能に大きな魅力のある軽自動車です。 とくに積載性については、ライバルを一歩リードするほどの利便性があります。それほどに広く、高さにも余裕のあるスペースです。 積載性を保ちつつ乗車スペースとしてもしっかり機能する造りは、ユーザーへの配慮が強く感じられます。 運転席からの眺めも良好で、運転初心者でも不安なく運転できるでしょう。小回りもきくので、駐車も比較的容易に行なえます。 そして、高い燃費性能もウェイクの大きな魅力。 いろんな物を積みこんで頻繁に走り回るユーザーには、とても嬉しいポイントです。 アウトドアや旅行、たくさんの買い物など、さまざまな用途に使えるダイハツのウェイク。 使い勝手は総合的に見ても高得点。価格はライバルと比べると少しだけ高い印象はありますが、価格に見合う突出した魅力にあふれた軽自動車といえるでしょう。

4.6

【所有期間または運転回数】 購入からまだひと月で数回の運転となります。 【総合評価】 今の所非常に良いです。 【良い点】 視界が非常に広くとても運転しやすいです。 車内もかなり広い作りになっており、軽自動車の窮屈な感じは一切ありません。 【悪い点】 ボディ形状、軽のタイヤの小ささからわりと揺れます。 慣れればなんてことは無いと思いますが最初は違和感を感じるかもしれません。

5.0

購入させて頂いたお車には非常に満足しています!!!!点検パックも安心できるものなので今後も宜しくお願い致します

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 広々使えるのでGOOD 【良い点】 軽自動車とは思えない広さ大きさ 【悪い点】 特になし

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