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オーリスと
ワゴンRの車種比較ページ

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車種

トヨタ オーリス

2012年8月〜2018年3月

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スズキ ワゴンR

2017年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

171〜283万円

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107〜182万円

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中古車価格帯

31.5〜329.7万円

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15.5〜888万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4330mm

  • 1760mm

  • 1480mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1830mm

  • 1485mm

  • 1180mm

  • 2455mm

  • 1355mm

  • 1265mm

JC08モード燃費 14.4~30.4km/l 23.4~33.4km/l
排気量 1196~1797cc 657~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 初代前期型の1.5リッターFFモデルを亡父が新車購入、没後は家族で使用した。 メインは日常使いだったが、4人乗車での長距離移動にも対応可能。 ワインディング路でも軽快だが、車格の割に重めの車体のせいか安定している。 ボディ剛性は非常に高く、初年度登録から13年ほど使用したが、きしみ音等は全く発生しなかった。 何でも卒なくこなす、万能型のコンパクトカー。 【総合評価】 コンパクトカーのスタンダードたるべく、トヨタが世界を見据えて送り出したモデル。 販売主力はFF1.5リッターモデルだったが、コンパクトカーとしての走りのトータルバランスが良い。 1.8リッターモデルではフロントヘビーが過ぎて、このバランスが崩れる。これを補正するなら、4WDモデル一択になる。 同じプラットフォーム流用のブレイドも同じような問題があり、3.5リッターのマスターよりも4WDのベーシックモデルがベストバランスと思える。 個人的に今から初代モデルを購入するなら、希少な1.8リッター4WDモデルを選択する。

3.9

【このクルマの良い点】 オーリスは「トヨタが作った欧州車」として知られるコンパクトカー。まさに、フランス車を彷彿とさせる乗り心地です。150X Sパッケージでは、1.5Lの1NZ−FEのエンジンを搭載しているため、立ち上がりの加速はさほど強力ではありませんが、一度スピードに乗れば120km/hくらいの高速巡行も問題無し。通勤の足として使う目的で購入しましたが、休日には日帰り家族旅行などでも活用しています。一般的なコイルスプリング式サスペンションにも関わらず足回りが柔軟で、路面の凹凸もしっかり吸収し、多少の段差ならショックを感じません。この辺の調整はさすがトヨタだと感心しています。 コンパクトカーといっても、同エンジン搭載車種と比較するとボディが大きめなので、室内空間が広くて快適です。ボディサイズに対して荷室も広々としているため、荷物の多くなりがちなキャンプやアウトドアでも活躍できます。安全性の高いトヨタ車だけに、衝突回避システムや安全運転支援機能など最新の安全装備が搭載されており、安心して運転できるのも嬉しいポイントです。 【総合評価】 150X Sパッケージは、エクステリアもカッコいいです。ボディは全体的に前傾、さらに大きなネコ目型のヘッドライトによってスポーティー感を演出。ヘッドライトはディスチャージヘッドランプなので、夜間での走行も視認性高めです。 ただし、コンパクトカーにしては燃費性に疑問が残ります。カタログ値では燃費が18.6km/Lと掲載されていますが、私が実際に利用していた際は12.0km/L前後。2000回転以上になれば、燃費は多少高まります。また、走行性能に関しても、普通に街乗りする分にはストレスなく運転出来ますが、エンジンスペックに対して車両重量がやや重いためか、加速感にストレスを感じる事もあります。走行性能を求める方には物足りないかもしれません。 とは言え、取り回しのしやすさ、走り心地の良さ、見た目以上の収納力、手ごろな価格と、あらゆる面でバランスが取れています。ファミリーカーや初心者にお勧めしたい一台です。

4.4

【所有期間や運転回数】 この車に乗って1年になります 【このクルマの良い点】 コスパがいい。トヨタセーフティセンスが標準装備 1.8リッターの割によく走る、内装も高級感がある、後部座席ラゲッジスペースが広い、シートが良い、信頼と安心のトヨタ、4人だと非常に快適に乗れる、 【このクルマの気になる点】 mtにはオプションでもクルーズコントロールがつかないのが残念 【総合評価】 わがままに答えてくれる車

5.0

【所有期間または運転回数】一ヵ月 【総合評価】Good! 【良い点】室内が広い 【悪い点】思っていたより車幅があります。

4.4

【所有期間や運転回数】 約5年乗って手放しました。 【このクルマの良い点】 社内が静かなこと、足回りがどっしりしていて揺れないこと。お手軽なドイツ車。 【このクルマの気になる点】 歩行者を検知する自動ブレーキが装備されていないこと。 (乗り換えることにした最大の理由。) オプションの225/45R17サイズのタイヤが高め。エンジンオイルの交換サイクルが短い。 街中での燃費は良くない。(加速時の燃費が悪いので郊外を40kmで巡行するなら非常に良い。) 【総合評価】 新車での購入価格は高めで不人気車でしたが、その分中古車は値落ちが大きくお買い得が高いです。 足回り、静粛性、剛性感などがとてもしっかりしていて乗り換えたことを残念に思う最大のポイントです。 アウトバーンなどで一般的と言われる速度帯での走行に何の不安も感じないだけの安定感があり、日本の高速道路では過剰仕様と思います。そこが日本ではこの車の価値が十分に認識されなかった(市場とのミスマッチでもある。)一番の理由だろう。と思います。 維持費は基本的にはカローラ並みなので、輸入車より格段に安く維持することができます。 ドイツ車に乗りたいと思いながら費用面で迷っているような人にぜひおすすめの1台です。

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4.3

【このクルマの良い点】 視界が広く、燃費性能はバケモノ級。 【総合評価】 廉価グレードでは使用されなかったメッキが加わり高級感が増した。リアのテールランプは初代のように下部に配置され、少しだけ視認性に欠ける。 内装はスズキ車に一般に採用されるデザイン。視認性は良く、マイナーチェンジ後に採用された艶消しメッキ素材は良いアクセントとなっている。 走行性能として特筆すべきはその燃費である。暖機後頻繁にアイドリングストップを作動させ、マイルドハイブリッドの機構は街乗り時に最大限発揮される。あくまでもマイルドハイブリッドのためバッテリー容量は大きく無いが、エンジンブレーキをなるべく使うよう意識すると3/4までは意外にすぐチャージされる。モーターアシストにより発進、加速を助け、停止時にはエンジンを停止しバッテリーからの供給が可能。実燃費、一般道にて最高30km/L程。 乗り心地に関して、一般道、高速共に安定しており非常に扱いやすい。段差を乗り越えた際のショックも、一般道と比べても揺れの収まりは早く、揺れも大きくは無い。 一つ走行時の癖として、アイドリングストップからの復帰がもたつく。作動時の音は静かで良いのだが、瞬発力が無いため、アクセルを踏んだ際に急発進する可能性が高い。

3.0

【このクルマの良い点】 MH85s2017年、6代目の初期型MT、4WDオーナーです。1年使用した正直なレビューです。 【エクステリア】 見た目はシンプルで可もなく不可もなくです。飽きの来ない顔です。 【インテリア】 室内は広感じます。真ん中にスピードメーターがあり、最初は違和感がありましたが、慣れてくれば気になりません。タコメーターはないので、後付けでつけてます。 特に後席は足を伸ばしてゆっくりと座ることが出来ます。 ・後ろのドアに置ける傘を立て、傘をおけて便利ですが、2車線の道で右側を走っている時、左側のドアミラーに映らない車がいた時、後方を確認すると傘立ての部分で見えないので、体を前に後ろに動かして確認しているので危険だなと感じています。 【乗り心地】 サスペンションは柔らかいので、段差などで揺れは大きく感じます。特に後席は。 80キロまでは普通に加速します。それ以上はふらつきや風に煽られると少し怖いと思います。 早くはないですがマニュアルで楽しいです。 【燃費】街乗り19 高速23 【安全性能】クルコンとか衝突支援などは何も付いてません。 【価格】110万で購入しました。今だと50から100万で帰ると思います。 【総合評価】 左後ろが見えずらかったり色々とありますが燃費がよく普通に乗れる車だと思います。

3.1

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 金額の割に状態も良い。

3.7

【このクルマの良い点】 運転席シートヒーターなどの快適装備がうれしい、日常使いに便利なワゴン車です。ベースグレードとはいえ、スズキの予防安全技術「スズキセーフティサポート」を標準装備していて、衝突被害軽減ブレーキなど安全面でも満足のいく仕上がりになっていました。他のグレードよりも価格が抑えめに設定されているため、買い物や子どもの送り迎えのためのセカンドカーとして重宝しています。新車もおすすめですが、中古ならかなりコスパがいいです 減速時には、エンジンを自動停止することによって、ガソリンの消費を極力抑えるアイドリングストップシステムを搭載。さらに、燃費性能がいいのもワゴンR HYBRID FXのメリットだと感じました。車中泊も可能なので、アウトドアライフが好きな私にはぴったりの車です。カラーバリエーションもフェニックスレッドパールなどの暖色系のかわいい色が揃っており、女性が乗り回すのにもおすすめ。我が家では、妻と娘がたいそう気に入ったフェミニンなイメージのテラコッタピンクメタリックに決定しました。 【総合評価】 スズキのワゴンRは、2017年にはフルモデルチェンジが行われて、フェイスデザインを刷新。90年代を思わせるエクステリアデザインで、初代モデルに乗っていた私は懐かしさと愛着を覚えました。さらに、新しいプラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」が採用されたことによって、軽量化されただけではなく基本性能も向上。アンダーボディーを理想的な骨格構造に全面刷新して、高い剛性を獲得し、高速走行時においてもロールやショックをかなり軽減します。 前席のヒップポイント地上高が635mmに設定されているため、乗り降りがたいへんスムーズでベンチシートも横移動がしやすく、気に入っています。インテリアデザインも水平基調で、すっきりとした開放感のある運転席。さらに、ヘッドアップディスプレイもスピード表示などがクリアなため、ストレスのない運転ができました。 ロードノイズも少なく、乗り心地が快適なおすすめの車です。

3.1

【このクルマの良い点】 「個性的で高いデザイン性と、スライドドアの使い勝手を融合させた新しい軽ワゴン」をコンセプトとして開発したワゴンRの新モデル「ワゴンRスマイル」。 ワゴンRの特長である広い室内空間はそのままに、高い機能性に加えられ利便性抜群になりました。 R06D型エンジンを搭載し、低速から中高速までの実用速度域で優れた燃費性能と軽快な走りを実現しており、非常に無駄な揺れが少なく抑えられています。 全方位モニター用カメラ装着車は、すれ違い支援機能により狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートもあり、安全面も安心です。 更に2023(令和5)年7月 発売モデルという事もあり、USB電源ソケット1か所をType‐Cに変更された点は時代に合っていて嬉しいポイントです。 また、インテリアは、柔らかな造形のインパネカラーパネルにカッパーゴールドのアクセントを組み合わせるなど、居心地の良さと質感の高さを感じられるデザインです。 【総合評価】 ワゴンRとワゴンRスマイルの最大の違いは、ワゴンRより全高が高い点と、スライドドアを採用している点です。 コンセプトは女性向けに作られたパーソナルカーで、「ワゴンRよりは広くスペーシアほどファミリーカー的な広さは不要だけど、スライドドアは欲しい」というユーザーのワガママに答えたかたちです。 スズキ初、デュアルカメラブレーキサポートを搭載した「スズキセーフティサポート」を全車に標準装備。 また全方位モニター用カメラ装着車には、狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートするすれ違い支援機能を採用した事により安全面が向上しました。 空気が沢山入る65扁平のでタイヤなので乗り心地は柔らかく、その点も女性目線に設定されていて嬉しいポイントです。 隅々まで研究し尽くしたスライドドアの開口幅やステップの低さは、ライバル車のムーブキャンバスより後出しとなるワゴンRスマイルのほうが優位性があることは明らかですね。 丸みを帯びたヘッドライトやファニーな淡いカラーのエクステリアや、可愛らしいインテリアデザインも総じて、女性向けのモデルと言えます。

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