閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

イストと
エスクードの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ イスト

2007年7月〜2016年5月

車種を選択

スズキ エスクード

2015年10月〜2024年4月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

159〜215万円

0
50
100
200
300
400
500~

212〜297万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

48〜73万円

0
50
100
200
300
400
500~

125〜297万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3930mm

  • 1725mm

  • 1525mm

  • 4175mm

  • 1775mm

  • 1610mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1870mm

  • 1400mm

  • 1240mm

  • 1960mm

  • 1480mm

  • 1265mm

JC08モード燃費 15~17.2km/l 16.8~23.5km/l
排気量 1496~1797cc 1371~1586cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間や運転回数】 所有期間1年3万km走行 【このクルマの良い点】 仕事用に使用していますが、いろいろな道に対応できるとこだと思います。本格的なクロスオーバーには敵わないとは思いますが荒れた道や林道、雪道などフレキシブルに足回りが対応してくれてます。比較的軽めのボディなのでスタックがしにくいです。乗り心地はコンパクトカーの割にはいいほうで台車で借りた3代目プリウスよりもよく感じました。最小回転半径5.5mと大きいですが全長が4m以下なので慣れればそこまで気になりません。中古車で購入し10万km近く走行しましたがどの箇所も問題はありません。このまま暫く乗り続けると思います。 【このクルマの気になる点】 他の人のレビューにもありますが路面の状況によりきりある程度の速度で走行すると突き上げ感はあります。しかし路面状況を予測して減速すれば和らげることはできます。あとカーブでのロール感は若干気になりますが悪路での対応からしょうがないのかなとは思ってます。40kg以上の荷物をトランクに積むとリアの足回りが下がり乗り心地は悪くなります。長距離で重い荷物を運ぶには向いてないかもしれません。 【総合評価】 欠点はいろいろとあると思いますが、私みたいに距離を走る人間にとってはいろいろな走行シーンに合わせて対応してくれる万能的な車だと思います。走りを求める人にとってはつまらない車かもしれませんが、日本の道路を安全に走行する目的であれば充分な性能だと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】              【総合評価】       〇 【良い点】 すべてよかったです!!〇 【悪い点】 ありませんでした!!!

3.7

【所有期間または運転回数】二週間、毎日50キロ走行 【総合評価】コスパ高し、あまり見掛けない希少性。特に明るい車体色は少ないかも 【良い点】見た目がキュート 【悪い点】乗り心地は良くない

3.7

【所有期間または運転回数】 17年 通勤、仕事、出張、ドライブ、ほぼ毎日。 【総合評価】 とにかく丈夫で故障しませんでした。 【良い点】 アナログな車ですが、デジタル設計したとうたわれてました。当時のオーソドックスな技術を使って作られてるので弱点がないです。 今時のコンパクトカーと比べれば、後部座席も狭めだし、トランクも狭いけどベビーカーは積みやすかったです。 生活四駆ですがとてもコントロールし易く、スタッドレス履いておけば亀にならない限り大きい四駆と同じように走ります。車体は重くなく、軽くもなく、安定させやすいのだと思います。降雪時期は本当に安心して運転できます。 また、四駆でしたが郊外や高速での燃費がよく、13〜15キロはスタッドレス履いてても、エアコン付けても普通に走れます。 三桁+20キロ、3000回転位でもエンジンの音は割と静かです。 NZエンジンで調べてみたら、1500ccの色んな車種に使われてる信用できるエンジンでした。 初期ロットのオプション少なめの車でしたが、フォグランプやナビなどは割と素人でもつけやすかったです。 かなり走り込んでいますが、エアコンのガスもこれまで補充したことありません。どれだけ丈夫に作られてるのか。。。 四駆なのでハンドリングは独特です。重ためというかドッシリしてます。なので高速では安定感ありました。 足まわりは買った当初こそ硬めでしたが、流石に最近は柔らかくなりました。今がちょうどいいかも。 純正スピーカーはドアに固定されてて取れなくなってますが、割と聞きやすい音なのでそのまま使ってました。 買い換えたくてここ数年は壊れるのを待ってましたが、どこも壊れませんでした。 最近気づいたことですが、ヴィッツより少しだけ大きいみたいです。 【悪い点】 デザインが気に入って買った車なのであまり悪い点が思い浮かびません。絶版車でもまだそこら辺を走ってるのでめちゃくちゃ古くさくもないと思います。 エンジンオイルは3000〜5000キロごとに変えていたのですが、過去に10000キロ位変えないまま高速走行ばかりしていたら、しっかり減ってました。オイル燃焼ありました。 他には・・・・車内の電源がないのでソケット自作しました。それくらいですね。総じて壊れないからお金もかからない車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 5点 【良い点】 文句なし。若干足回りが固いが乗りやすい 【悪い点】特になし

イストのクルマレビューをもっと見る
3.4

【このクルマの良い点】 さまざまなハイクラスSUVが販売される中、スズキのエスクードだけは我が道を行っているのではないでしょうか。 どちらかというとシンプルで硬派な外観。高級感というよりは、本来SUVにあるはずのたくましさが感じられます。内装もシンプルにまとめられており、無駄な高級感よりもシンプルに実用性を追求されたデザインです。運転席の向こうには長いオフロードが見える。そんなシチュエーションが似合う車ですね。 軽量な車体の恩恵もあり、1.6Lエンジンでもストレスなく加速してくれます。そしてとても好感度が高いのが足回りです。路面のギャップをすんなりと受けとめてくれるサスペンション。フルタイム4WDと相まって、悪路でもしなやかな走破性が感じられるでしょう。エスクードならではの装備であるALLGRIPも頼もしく、タイヤがしっかりと路面を掴んでくれる安心感があります。 【総合評価】 スズキのエスクードは、最近はやりの高級志向SUVとは違う魅力を持っています。街中を走っていても、シンプルなデザインが逆に目立つのではないでしょうか。 全体的に実用性をバランスよく整えた設計は好感度大。抑えられた価格も高得点で、純粋にSUVを楽しみたいユーザーには検討してもらいたい車です。 中でも足回りはとてもバランスよく造りこまれており、ドライバーに不安を感じさせないキャパシティが感じられるでしょう。車体にも剛性が感じられ、悪路においてもロールを感じにくい印象です。 あえていうならば、シンプルさゆえに乗り心地は平均点付近。シートアレンジ機能やひじ掛けなどがあれば、もう少し快適な乗車が叶えられるはず。しかしシンプルさを売りにしている車種だけに、こういった点もエスクードらしい特徴と感じられます。 真面目に造られたSUV。そんな印象が感じられる車でした。

3.4

【このクルマの良い点】 スズキ車の上級SUVという位置づけ。 1500ccのエンジンにモーターを組み合わせたハイブリット車であり、走行中の車内はとても静かで乗り心地が良い。 低回転域では気持ちいいぐらい静かに運転できる。 燃費はそこそこ良い。カタログでは平均19.6km/Lとなっているが、エアコンなし大人1名で街乗り15〜16km/L、高速で18〜19km/Lほどだった。 また、エスクードには4つの走行モードが備わっており、基本的には「AUTO」、スポーティーに走りたいときは「SPORT」、雪道やダートコースを走るときは「SNOW」若しくは「LOCK」と使い分けることができるので、そのときの気分や状況にあわせてスイッチひとつで走行モードを変えられるのはメリットのひとつだと感じている。 「SPORT」モードにするとモーターアシストが加わり、加速性能が増すと同時にサウンドも楽しめる。 ハンドリングはとてもやわらかく、意図した方向にクイっと曲がってくれるのでストレスを感じない。車体が大きいわりには、足回りはしっかりしているほうだと思う。 【総合評価】 「良い点」で述べたとおりエスクードには良い部分がたくさんあるが、297万円という価格を考えると内装はちょっと安っぽさを感じる。また、エンジンだけでは非力なのでモーターアシストがないと加速は正直遅い。街乗りでふつうに走る分には問題ないが、たとえば交差点で右折するときや青信号でちょっと加速したいときなどは、アクセルを踏んでから1秒ほどタイムラグがあるのでストレスを感じる人も少なからずいるだろう。 ただし、これらの問題は「SPORT」モードに切り替えれば解消できる。多少燃費は落ちるが「クルマを操る感覚」を楽しみたい人は、積極的に「SPORT」モードを活用するといいと思う。6AGSのクセも解消されており、滑らかに変速してくれるので特に不満はない。

4.0

【このクルマの良い点】 排気量1500のマイルドハイブリッドと6AGSのマッチでスムーズでなめらか。6AGSもデビュー時よりかなり進化していて走りやすい。エクステリアデザインは1400ターボ時と変わらないがマニアックなフォルムで被らないスタイル。海外では人気がでるのも納得。 【総合評価】 国内受けしないデザインでも好きな方々は多い。SUV人気でも売れていないエスクード、マイルドハイブリッドと6AGSでマニアックな車に進化?

4.4

【このクルマの良い点】 軽自動車のイメージが強いスズキですが、数少ない普通車の中で名車と呼びたいのが「エスクード」だと思います! しかも、そのエスクードが人気のアウトドアブランド「ヘリーハンセン」とコラボするということで、当時はどうしても手に入れたい、マストバイな1台でした。 個人的に昔からヘリーハンセンが好きで、バッグなども愛用していたので、これは買わねばと慌てたことを覚えています。台数限定の特別仕様車だったので買えるか不安でしたが、購入できたときは嬉しかったです。 実際にこの車は本格派4輪駆動車として、かなりポテンシャルの高い仕様になっていました。フルタイム4WDで、ダイヤル式の電気式切り替えでありながら、センターデフロックや副変速機を備えていたので、かなりの悪路にも対応できました。 一般道ではなく、クローズドのオフロードコースを走ったときのこと。かなり急な下り坂でしたが、ブレーキを踏まなくても時速5kmほどの一定速度で難なく下りられたのは感動ものでした!! 【総合評価】 好きなブランドとのコラボ車だったこともあり、購入したエスクードのヘリーハンセンリミテッドですが、装備的にもかなりお得なグレードだったと思います。 エクステリアではサンルーフが装着され、専用のグリルやアンダーガード付きのフロントスポイラーはかなり精悍で気に入っていました! また、インテリアに関しても、アルカンターラを使用したシートはドアを開けた瞬間から特別感に浸れます。運転席および助手席のシートには、ヘリーハンセンのロゴが印字されているのもブランドのファンとしては嬉しかったです! 何より最高だと思ったのは、コラボ車特有のヘリーハンセンのロゴエンブレムが左右のフロントフェンダーについているところ。エンブレム自体も、大きすぎるわけでもなく、目立ち過ぎないジャストサイズでした。 パワー面に関しては、エンジンが2000ccなので、道路環境によっては少し物足りなさは感じてしまうこともありましたが、全体的に好きな部分が多い車なので、正直そこまで気になりませんでした。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 SUV大ブームでも新型エスクードSリミテッド、無印忍者的存在で超イケてる。ディーラーや街中でもまず見ないが販売中の超レア車。スタイルや走りもまたたまらない魅力でも売れていないからまず被らない。逆輸入車でスピードメーターが240キロまであるかっこよさ。K14Cエンジンで車重が軽く軽快、上品に走る姿は精悍なスズキ車。ジムニーシエラとの比較もライフスタイルや好みの差でエスクードはエスクード。 【このクルマの気になる点】 売れすぎているシエラとは違い皆無なエスクードもナンチャツテSUVではないオールで使えるタフさはある。走る楽しさはスズキ車の特権。 【総合評価】 国内では受けなくてもグローバルなエスクード、フルモデルチェンジでラダーのシエラと二極化してほしいスズキ。

エスクードのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ