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PROTO CORPORATION

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ブレビスと
レヴォーグの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ブレビス

2001年6月〜2007年5月

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スバル レヴォーグ

2020年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

320〜422万円

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310〜576万円

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中古車価格帯

28.9〜129万円

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83.7〜525万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4550mm

  • 1720mm

  • 1460mm

  • 4755mm

  • 1795mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1990mm

  • 1455mm

  • 1180mm

  • 1900mm

  • 1515mm

  • 1205mm

10・15モード燃費 10.6~11.6km/l km/l
排気量 2491~2997cc 1795~2387cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 直列6気筒 静粛性 内装の高級な質感 充実装備(フロントカメラや電動リヤサンシェードなど) 希少車であまり見かけない 独自のフロントエンブレム 【総合評価】 走行距離の少ない中古車がお手頃価格で入手できました。 乗り始めは市内チョイ乗りの燃費が7Km/lでがっかりしましたが、年末に高速道路で往復1,000Kmを走行(燃費は14Km/l)してからは、市内チョイ乗りの燃費が10Km超/lまで改善しました。 恐らく、ガソリン直噴エンジンのインテークバルブに堆積したカーボンが、3,000回転の高速走行でかなり除去できたのではないかと思われます。 買い替え前に15年ほど乗ったプログレ(ウォールナットパッケージ)と比較すると、静粛性や振動抑制性、外板塗装や内装の高級感はプログレの方が上です。 電動チルト&テレスコピックステアリングでなかったのも残念。 それでもコストをあまりかけていないその後のクルマたちと比較すると、満足感はとても高いですね。 3代目セルシオ風のエクステリアは、それなりの存在感があって家族には好評です。(プログレのエクステリアは不評でした) ガソリン車が絶滅する前に、直列6気筒の上質な乗り心地のプログレやブレビスに乗ることができて幸せです。 埋め込み式カーナビで地図データが2015年以降は更新できないのが残念。

4.7

【このクルマの良い点】 この車の一番気に入っているところは、乗りやすいボディサイズを採用しているところです。全幅がちょうど1700mmとギリギリ3ナンバーサイズの車になっていますが、ほぼ5ナンバーサイズの車といっても差し支えないと思います。このボディサイズにして、駆動方式はFR! そのおかげで、ハンドルのキレ角が大きく取れますので、非常に小回りが利く車でした。 搭載していたエンジンも、直列6気筒の2500cc。静かで滑らかなエンジンで非常にバランスが良く、吹き上がりもスムーズです! パワーも過不足なく、ゆったり乗ることも、少々スピードレンジを上げて巡航することも難なくこなしてくれます。 高級感のある室内だったところも、評価できるポイントです。オプションではありますが、ホワイト系の皮シート黒木目のインパネを採用すれば、当時のセルシオを彷彿とさせる仕上がりになります。 また、ステアリングやシート位置はもちろん、アクセルやブレーキペダルの位置まで調整できました。ここまで、自分の好み通りになる車はそうそうないのではないでしょうか。 【総合評価】 ブレビスは2代目セルシオの技術をふんだんに取り入れ、ボディサイズ、エンジンサイズを小さくして開発されたことで有名です。セルシオまでは手が出ないけど、ブレビスだったら買えると思い、2000年代初期に購入した思い入れのある車です。 高級車といえば、他を圧倒するボディサイズ、大排気量エンジン、先進装備などを想像するかもしれません。ブレビスも搭載している装備やエンジンはもちろん素晴らしいのですが、そこまで高級車という感じがしなくて。パッと見、ちょっとおしゃれなセダンという控えめな印象が自分好みでした。 座席シートに関しても、柔らかすぎず硬すぎずのちょうどいい反発のあるシートで座り心地はバツグン。長距離運転をしても、疲れることのない質感だと思います。 内装でちょっと残念だったのは、ドリンクホルダーの作りです。底が他の車よりも浅い気がしたので、ちょっとの衝撃で簡単にペットボトルが落ちてしまいます。こういったところは開発のときに気づかないのかもしれませんが、もう少し日常使いすることを想定して作ってほしいなと思いました。

3.7

【所有期間や運転回数】 6年のってました。 【このクルマの良い点】 大きさが丁度いい。静かさと直6のフィール感。イイ時代に作られたの日本車。IS250のご先祖さま? 【このクルマの気になる点】 運転席レッグスペースが狭い。はずれだと地獄のD4エンジン。ライトレンズ面が広く劣化し易い。 【総合評価】 永く乗りたかった車です。プログレを当初探しましたが、室内広さやナビ.5速AT.タイヤサイズ等でブレビスに変更しました。パワー充分。直6でいいんですが、踏み込まない人だとカーボンが堆積して不調になります。メーカーがお金を掛けてた時代の車なので後のクラウンより内装等のコストダウンの弊害があまりなく良い車でした。これで税金アップと燃費さえよければ維持してたのですが。程度が良いものがあればお買い得なので是非!

4.4

【所有期間または運転回数】まだまだ納車後2日目、通算100Km程の走行実績 【総合評価】近年の高級車と呼ばれる車は言い換えれば高額車と言う認識でいます。製造コストを掛ければいくらでも先進技術を投入する事もできるでしょう。しかしそれは高級、即ち高貴な存在とは異なり高級感に酔いしれるための普通の車ではないでしょうか?私はそう理解しています。そこでこのブレビスと言う車は、高級車でも高額車でもない普通を地で行く普通を絵に描いた平均的な車なのですが、 十分に乗り手の満足感を満たしてくれる意味では高級車の部類に入る事になるのでしょう。室内の静粛性が高い?恐らく45デシベル位か。新幹線が通る高架直下で100デシベルと言われていますが、その半分程度のもの。人はそれを静かと言う。ちなみに世界最高水準を誇る新型レクサスLSも42デシベル程度。 昨今の燃費の良い車と比較して燃費が悪いのは当たり前の話で評価対象から外します。スタイルデザインについては落ち着き放った車社会にどっぷり溶け込んだもの。加速力は体感的にやや加速Gを感じるが スパルタンな物ではない。音響性能はごくあまりに一般的で、可もなく不可もなく空気の様に聞き流せるため、そういう意味では心地のいいものだと思います。最初から車の中では高級オーディオの音声を期待してませんから。因みにCD−Rに書き込んだアルバムは普通に聴く事ができます。PCから作成されたものはダメな様ですね。CDプレーヤーまたはDATからCDレコーダー+ラスタライズで作成されれば音質を損なうことなく聴く事ができます。DVDナビはトヨタ純正最新バージョンで2015年版まで使用可能、注文済み。テレビはアナログから地デジに対応すべくフルセグチューナー(パナソニック)発注済み。尚、車内でのDVD鑑賞の予定は子供も大きくなり必要ありません。どうしてもの時はスマホでYoutubeでも見ていれば良いわけだし。自宅ではホームシアターを堪能できる環境が整っているし趣味に掛ける予算は車以上に自宅の音響設備にかけたいから。そういう意味では、ブレビスは必要十分であり私の望む全てを満たしてくれています。 【良い点】前車マツダMPVよりは大分静かで、同年代のクラウンやマジェスタといいとこ勝負ってのは十分満足に値するでしょう。 【悪い点】いかんせん古い(過ぎる)モデルのため、トヨタのサービスが受けられないし更新もできない。「MONET(モネ)」なんて通信サービスなんて今の若い子達にはわからないでしょうね。G−BOOKですら間もなくサービス終了(既に終了してる?)らしいし。

4.6

【所有期間または運転回数】 所有期間:1年 【総合評価】 90点 【良い点】 小さいけれど、高級感あり。 【悪い点】 純正エアロパーツが、全国どこを探しても無い!! 車関係の知り合いに探してもらっても無い!!

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3.9

【このクルマの良い点】 この車、スバルを乗ったことがない人は是非1度乗ってみて欲しい。 1年近く待ったヴェゼルを納車後何となく中古で買い換えた。レヴォーグだが、1.6Lだし遅いんじゃないの?と思うかもしれないがフル加速はオーラニスモくらいを想像して欲しいとても十分な加速だ。2.0Lがただ頭が悪すぎるだけなのである。 窓が大きくて最近のマツダ車と比べて欲しい後方視界は超良好 多少無茶な運転をしても車の性能が高くとっ散らかる未来が見えない。なんなら人間の限界が先に来ると思われる いい所が多すぎて欠点すらも可愛く見えるそんな親バカのような人種になってしまうそんな1台です。 【総合評価】 正直2.0Lの300馬力は欲しいけど、カッ飛んでとっ散らかって全国ニュースは嫌な人は是非1.6Lをオススメします。でも、前期型を購入するとABSハイドロリックユニットとかいう部品がカチカチ言う個体があるからやめといた方がいいですね。後期型は後期型でデンソー製の燃料ポンプ使ってるしどっちがいいかなってところです。最後に僕はHKSの車高調を入れましたが、純正のサスペンションは恐ろしく硬いので覚悟してください。

4.7

【このクルマの良い点】 LEGACY TOURING WAGON(BP)から乗り換えましたが、大きさもほとんど同じで使いやすい。安全性能は相当向上している。ミニバンのような車高ではないので、横風の影響も少なく、安心できる。 【総合評価】 長距離を走っても疲れにくく、安心・快適にドライブを楽しめる。荷室も広いので、多人数での旅行も可能。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルのレヴォーグは、2014年に登場したスポーツタイプのステーションワゴンとして人気を集める一台です。 ミニバンやSUV車の人気に押されてしまい、国内では種類が少なくなってしまいましたが、レヴォーグは特別な存在として今もなお注目されています。 レギュラーガソリン仕様でありながら、最高出力が170ps、最高トルク250Nmを発生する1.6L水平対向4気筒DOHC直噴ターボを搭載しています。 JC08モード燃費は13.2〜16.0km/Lと、パワフルなターボエンジンとは思えないほどの優れた燃費性能を実現しているのが特徴です。 2015年の改良によって、スバルの安全装備・アイサイトを搭載し、2017年には全車速域でアクセル・ブレーキ・ステアリングの操作をサポートするアイサイトの新機能「アイサイト・ツーリングアシスト」を搭載しました。 安全性能はもちろん、サスペンションと電動パワーステアリングの改良によって乗り心地や操縦安全性を高めています。 【総合評価】 スバルのレヴォーグは、高い走行性能はもちろんのこと、ボディ補強の効果によって以前よりも静粛性が高まっているのも大きな特徴です。 さらに、アイサイトver.3やアイサイトツーリングアシストなどの安全性能も追加されたことで、優れた安全性能を実現しています。 運転の主要な操作を自動でアシストしてくれるので、本当に疲れづらいのがうれしいポイントです。 さらに、レヴォーグは巣触れた積載能力を誇るのも大きな特徴です。 ホイールハウスの出っ張りが抑えられており、車の左右いっぱいまで荷物を積載できるカーゴルームは、アウトドアやスポーツなどを楽しみたいご家庭にも最適な一台と言えるでしょう。 スバルのレヴォーグは、ドライブを思い切り楽しみむことはもちろん、安全装置のおかげで楽に運転をしたいという要望も叶えてくれます。 スポーツカーのようなステーションワゴンであるレヴォーグは、快適な後席や使い勝手の良い荷室、先進かつ充実の安全性能など、クルマに乗る家族みんなが納得できる一台と言えるでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルのレヴォーグは、2014年に登場したスポーツタイプのステーションワゴンとして人気を集める一台です。 ミニバンやSUV車の人気に押されてしまい、国内では種類が少なくなってしまいましたが、レヴォーグは特別な存在として今もなお注目されています。 レギュラーガソリン仕様でありながら、最高出力が170ps、最高トルク250Nmを発生する1.6L水平対向4気筒DOHC直噴ターボを搭載しています。 JC08モード燃費は13.2〜16.0km/Lと、パワフルなターボエンジンとは思えないほどの優れた燃費性能を実現しているのが特徴です。 2015年の改良によって、スバルの安全装備・アイサイトを搭載し、2017年には全車速域でアクセル・ブレーキ・ステアリングの操作をサポートするアイサイトの新機能「アイサイト・ツーリングアシスト」を搭載しました。 安全性能はもちろん、サスペンションと電動パワーステアリングの改良によって乗り心地や操縦安全性を高めています。 【総合評価】 スバルのレヴォーグは、高い走行性能はもちろんのこと、ボディ補強の効果によって以前よりも静粛性が高まっているのも大きな特徴です。 さらに、アイサイトver.3やアイサイトツーリングアシストなどの安全性能も追加されたことで、優れた安全性能を実現しています。 運転の主要な操作を自動でアシストしてくれるので、本当に疲れづらいのがうれしいポイントです。 さらに、レヴォーグは巣触れた積載能力を誇るのも大きな特徴です。 ホイールハウスの出っ張りが抑えられており、車の左右いっぱいまで荷物を積載できるカーゴルームは、アウトドアやスポーツなどを楽しみたいご家庭にも最適な一台と言えるでしょう。 スバルのレヴォーグは、ドライブを思い切り楽しみむことはもちろん、安全装置のおかげで楽に運転をしたいという要望も叶えてくれます。 スポーツカーのようなステーションワゴンであるレヴォーグは、快適な後席や使い勝手の良い荷室、先進かつ充実の安全性能など、クルマに乗る家族みんなが納得できる一台と言えるでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 スバル レヴォーグの特長といえば、やはり安全運転支援システムの「アイサイトX」が装備されている点。ステレオカメラにより常に前方を監視して、車や歩行者はもちろん、白線なども識別し、自動制御してくれる優れものです。また、アイサイトツーリングアシストのおかげで、高速道路の走行も楽々。速度を設定しておけば前を走る車を一定の距離を保ったまま追尾してくれるため、アクセルを踏む必要がなく、ほぼ自動運転のような状態に。高速運転による疲労が大幅に軽減されるので、妻も私もアイサイトX無しでは高速に乗れなくなってしまったと話しています。 さらにレヴォーグはハンドリングが非常に良く、ラリーカーかと思うほどとにかくコーナリングが軽快です。急カーブもロールせずに安定し、ドイツ車のようなどっしりとした安定性を感じます。エンジンは1795ccですが、水平対向4気筒ターボなのでトルクフルに加速。体感では2.5Lクラスに匹敵する馬力と走りを見せるので、とにかく運転するのが楽しくなります。さらに、電子制御のサスペンションかと思うほど足回りの接地感が高く、段差やカーブなどを超えてもショックがほとんどありません。 【総合評価】 レヴォーグはコンパクトステーションワゴンですが、室内のサイズ感は申し分ありません。前モデルから室内幅が広げられたため、リアシートの幅も拡大。さらにリクライニングやヒーターがついているため、リアシートはかなり快適です。リアシート専用のUSB電源も複数設置されているので、子どもたちはスマホの充電を気にせずくつろいでいます。荷室もかなり広く、サブトランクを含めると約560Lという大容量。大型テントやクーラーボックス、椅子やテーブルなど4人分のキャンプギアを楽々と収納できました。 全体的にハイレベルで不満な点はほとんどありませんが、強いて言えば燃費がもう少し良ければと思っています。水平対向エンジンなのである程度は仕方が無いのですが、平均値は10km/L、エアコンなし・高速道路で12km/Lほど。今のところ、それ以上は伸びていません。燃費が気になる方は、マイルドハイブリッドエンジン「e−BOXER」を搭載したモデルがおすすめです。

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