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PROTO CORPORATION

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カローラランクスと
MR−Sの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラランクス

2001年1月〜2006年9月

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トヨタ MR−S

1999年10月〜2007年7月

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購入価格

新車価格帯

134〜214万円

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168〜240万円

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中古車価格帯

68〜158.6万円

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35〜480万円

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ボディタイプ ハッチバック オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4175mm

  • 1695mm

  • 1470mm

  • 3895mm

  • 1695mm

  • 1235mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1910mm

  • 1430mm

  • 1230mm

  • 895mm

  • 1350mm

  • 1055mm

10・15モード燃費 12~17.2km/l 14~14.8km/l
排気量 1496~1795cc 1794~1794cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 あり得ないほど良い物件を見つけて思わず先日衝動買いをした 【総合評価】 落ち着いた雰囲気で十分な機動力を誇ります。一見するとカローラのハッチバックデザインのファミリーカーですが、190馬力のエンジンに6速МTで快速という良い意味で訳のわからない性格をしています。ハイオクですが燃費は比較的良好で、タイヤが195/60/R15、或いは195/55/R16と安価で手に入るサイズであり、ブレーキパッドなどの消耗品も安いうえに保険料も車両保険まで入れてもこれまた安いので経済的です。古い車なので今のような自動ブレーキをはじめとする安全装備やその他の快適装備が充実したデコレーションカーではありませんが、なんともいえない魅力がある車です。 【良い点】 同じ車をほとんど見かけることがなく、大変個性的で魅力がある車です。トヨタ車特有の信頼性を備えており、部品の供給も生産終了となって久しい現在でも不足なく行われているようです。見た目通りの実用性に加えて見た目からは想像できない快速ぶりが気に入っています。維持費も安く通勤や買い物等で日常で使用する車としては申し分のない車です。 【悪い点】 トルクが細くお世辞にも乗りやすいとは言えません。6速МTこそがこの車の楽しみであり美味しさですが、運転に自信のない方にはお勧めできません。現在では考えられないほど動力性能に比して安価だっただけに高級感や質感は望めません。乗り心地もあまり良いとは言えませんし、高速時の静粛性に至っては論外です。

4.6

【所有期間や運転回数】 車齢14年・中古で買って所有4年 【このクルマの良い点】 普通に走る時はカローラらしい乗り易さ、 しかしながらエンジン回転数を越えると蹴飛ばされるような加速力を誇る二面性を持った車。 硬軟ともに満足できる車です。 平均燃費も経済的。 【このクルマの気になる点】 (1)細い路地の交差点を曲がる時はAピラーが邪魔で右方向が見えづらい(車のスタイリング的に仕方ない部分ですが)。 (2)スポーツ走行時限定の感想ですが、サスの路面追従性がもう少し欲しい。 【総合評価】 トータルバランスとしては大満足。 カローラにセリカのスポーツエンジン!こんな面白い車をトヨタさんはもう作らないのかな?

4.6

【所有期間または運転回数】  11年目 212000km 【総合評価】  私としては満足していますが、妻は天井が低い、後部座席が狭いと言っています。  一人乗り用としては十分だと思いますが、ファミリー向けでは無いようには感じます。 【良い点】  かなり走っていますが、高速の伸びもあり、走行は安定しています。  雪国なので4WDにしていますが、冬場での不安感もあまりありません。  この車で一日1800km走ったことありますが、車はすこぶる元気でした。 【悪い点】  足りないのは燃費と広さでしょうね。  特に燃費は市内走行だと9km位だと良い方かな。  長距離だと14km程度までは伸びるのですが、何せ重いので。  広さはやはりそれなりで、天井は私には結構ギリです。  (私=身長180cm) 【その他】  オイル交換に行く度に、アクアにしたらって言われています。  還暦過ぎてもチョットだけアクティヴに過ごしたいので、  まだまだ乗り続けようと思っています^^

5.0

【所有期間または運転回数】27年3月31日から初回運転 【総合評価】トヨタの車だから安心感が在る 【良い点】燃料消費率が良い 【悪い点】少々室内が狭い

4.0

【所有期間または運転回数】 新車購入から10年目 【総合評価】 1800CCのZエアロツアラーなので、加速も良く坂道も楽ちんです。オプションのエアロパーツをフル装備にすれば、見た目がスポーティですが、内装はそこそこ落ち着いた感じなので、若者からお年寄りまで幅広く受け入れられると思います。乗れば乗るほど愛着が出るいいクルマですよ。 【良い点】 2ZZ−GEエンジン搭載なので、スムーズな加速とエアロパーツのおかげで走行安定性能も高いです。 【悪い点】 ハイオク仕様のため、ガソリン代が結構かかるのが難点です。

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4.9

【このクルマの良い点】 低い重心でミッドシップの軽快な動き。 3秒でオープンになるシンプルかつ軽い幌システム。 さすがトヨタ 、20年たっても程度の良い車が多い。 トヨタの名機1ZZエンジン。 長距離も疲れないシート。 スポーツカーとしてはとても燃費が良い(街中13、高速19)。 いろいろカスタムできる、ベースとしても良い車。 (このクルマの気になる点) 側面と後ろはかっこいいがフロントがライトがでかすぎて昆虫のようだ(これが可愛いという人も多い)、ただしカスタム用品いろいろありかっこよく出来る。 内装がさびしいと言う人が多いが、スポーツカーとしてはシンプルで良いと思うし、さすがトヨタ、造りが良い。 もう20年前の車なので、幌は張り替え必要。またはハードトップにしてしまうのが良い。 スタートダッシュは強烈ではないが必要かつ充分。 トランクはほぼゼロだが、荷物は背中のラゲッジスペース(鍵付き)に結構入る。 ミッドシップなのでエンジンをしっかり保つため、オイルは最低でも3千キロ毎に交換すべき。 【総合評価】 今まで40台ほど国産車欧州車所有してきたが、3台持ちのうちの1台を趣味目的でマニュアルのスポーツカーが欲しく探したが最近の新車は魅力ある車が少ない。3台目は最近までポルシェボクスター、コルトラリーアート、ZZセリカ、BMW335、カプチーノ2台、を所有したがカプチーノはとても良い車だったがさすがスズキ、車内のガタピシ音がどうしても我慢できずで売却しました。 その後そういえば20年前に新車で買って5年乗ったMR−Sは良い車だったよなーと思い出し、ネットで調べたら程度の良いものが新車時の価格より高い価格で売られており、なるほど今も人気があることがわかり、後期の6速を購入。やはり最近の車にはない運転していてとても気持ちが良くなる車だということを20年経ってまた再認識した。 エアロを後からつけようとしたが、程度の良いパーツはとても希少で値段も高いので、エアロ希望者は初めからフルエアロ付きの中古車を買うことをおすすめします。社外FRPエアロは新品も売られているが擦ると割れて見苦しいので、純正エアロ付きかTRDエアロ付きをおすすめします。前期は軽くて良いが強度が低いので後期がおすすめです。

3.9

【このクルマの良い点】 一番気に入った点は、エンジンをミッドシップに配置してあること。カタログスペックだけ見ると、直列4気筒の1,800ccDOHCエンジン、140馬力、車重は約1tといわゆる「ライトウェイトスポーツ」の部類ですが、実際に乗った感覚は、スポーツカーそのものです。50:50に近い理想的な重量配分のおかげでリアタイヤへのトラクションもかかりやすく、コーナーでは鋭い回頭性を見せます。ワインディングロードや高速道路などを走る、ちょっとしたドライブでも高い加速性能とハンドリング性能を満喫でき、スポーツ性能を存分に感じられる一台です。 高性能すぎる車によくある「乗らされている」感覚がなく、自分自身で「乗りこなしている」気分になれるのがとても楽しく、飽きることがありません。MR−SのMT車で初のオープンカーということで広く注目されましたが、オープンはあくまでも「おまけ」と思えるほど、本格的なスポーツカーだと思います。 【総合評価】 2ドア(2人乗り)のオープンカーということで、よくマツダ・ロードスターとも比較されますが、両車のコンセプトはまったく異なるものだと思います。 ロードスターは、前輪に近い場所ではあるものの基本的にはフロントエンジン。また、排気量や重量がMR−Sよりも低め、かつ最小回転半径が小さいので、風を感じながらゆったりと街中のドライブを楽しむのに向いている車です。一方のMR−Sは後輪に近いミッドシップで安定感を高めており、街中よりもサーキットや峠などでのスポーツ走行の方が本領を発揮できます。 さらに驚きは、MR −Sの車両価格。他車種の流用があまり効かないミッドシップレイアウト車にもかかわらず、発売当時は200万円前後で販売していたので、非常にコストパフォーマンスの良い車と言えます。MR−Sのような車を開発・発売できるのは、やはりトヨタだけなのでしょうか。SUVやハイブッド車もいいですが、誰でも楽しめる、お手頃なスポーツカーの復活をお願いしたいです!

3.6

【このクルマの良い点】 エンジンが運転席の後ろに配置されたミッドシップを採用したスポーツカー。心地良いドライビングが楽しめる車です。 ミッドシップを採用したことにより、車の向きがスッと変わる抜群のハンドリングが備わっています。自分の思いどおりに曲がれる感覚は、運転する楽しみを倍増させてくれるはずです。 1800ccのエンジンは、力強い加速感を感じさせてくれます。停止状態からの発進ではトルクが感じられる加速力。そして、中速からの伸びもスムーズです。 スポーツカーならではのエンジン特性は十分感じられます。 MR−Sは、スポーツカーとしては燃費も良く、10モード/10・15モード燃費は14.8km/L。この数値は、純粋なスポーツカーとしては大きなメリットといえるでしょう。 また、オープンカーとしての機能も持つMR−Sは、風を感じながらのドライブも叶います。オープンカーでの走行は、意外なほど心地良いドライブを体感させてくれます。 外の風とエキゾーストノートを感じながら走るドライブは、ちょっとした異次元体験ともいえるでしょう。 【総合評価】 トヨタのMR−Sは、ミッドシップのオープンカーとして人気を博したモデルです。現在は生産されていませんが、中古車市場ではまだまだ人気があります。 純粋なスポーツカーとしてはコストパフォーマンスが良く、手が出しやすいのも魅力でしょう。 純粋なスポーツカーとしてデザインされているため、加速やハンドリング、足回りは満足できるレベルでしょう。 反面、日常生活で使うにはデメリットもあります。2名乗車のシートや荷室のない造りは、さまざまな用事をこなす車としては難しい場面も。 あくまでドライビングを楽しむ車として購入する車種といえます。 コストパフォーマンスの良いおしゃれなスポーツカーを探している方にはおすすめの車です。

3.4

【このクルマの良い点】 国産車で初めて、エンジンをミッドシップにレイアウトした乗用車のMR2。ミッドシップエンジンは車の中央付近にエンジンを置くため、回頭性能に優れており、フロントエンジンやリヤエンジンの乗用車よりもかなり軽快なドライビングを楽しめた車だと思います! 日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した車ということもあって、車両価格もそれなりに高いのだろうと思っていました。しかし、パーツは一般的な乗用車のものを多用していたこともあって。おかげで、比較的リーズナブルに購入することができました。 MR2の中でも特にGリミテッド スーパーチャージャーは、低回転域からのパワフルな加速とアクセルレスポンスの良さを両立させています。そのため、ストレスを感じることなく楽しく運転できました。 2シーターでトランクも小さいので、あまり荷物を多く積むことはできませんが、ドライブや趣味で使う車としては十分すぎる性能なのではないでしょうか。 【総合評価】 MR2のボディは直線基調のスッキリしたデザインを採用しており、80〜90年代にかけて流行したリトラクタブルヘッドランプが採用されました。また、いい意味で大衆的ながら、いかにもスポーツカーらしいルックスは、居住性も含めて快適な車内スペースを実現させています。 80年代のAE86レビン・トレノやカローラFXに相通ずるアイデンティティの高さを感じることができるのは、車好きには嬉しいものです。 走ることの楽しさは十分堪能できる車ですが、室内はかなり狭いので、大きめの荷物はほとんど載せることができません。そのため、遠出するときに使う車としては不向きでしょう。 あくまで近場、日帰りで帰ってこられる程度のドライブを楽しむ車として使ったほうが無難です。実際に私も、ほぼ一人乗りで使用していました。 また、ゴツゴツした乗り心地なので、長時間乗っていると体は疲れます。この理由からも、長距離運転には向いていない車かもしれませんね。

4.6

【このクルマの良い点】 ミッドシップでとても良いハンドリング。 3秒でオープンに出来るシンプルかつ丈夫な幌システム。 燃費がよい。 このクルマの悪い点 低い車なのでどうしようもないが夜間向かいの車のライトがまぶしい。 【総合評価】 とても楽しい車で何度も車検とって長く乗りました。

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