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PROTO CORPORATION

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オリジンと
SAIの車種比較ページ

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車種

トヨタ オリジン

2000年11月〜2001年3月

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トヨタ SAI

2009年12月〜2017年11月

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購入価格

新車価格帯

700万円

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321〜437万円

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中古車価格帯

279.9〜1450万円

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27〜193.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4560mm

  • 1745mm

  • 1455mm

  • 4695mm

  • 1770mm

  • 1485mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1950mm

  • 1465mm

  • 1185mm

  • 2040mm

  • 1505mm

  • 1210mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 2997~2997cc 2362~2362cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足度100% 【良い点】20年経過しても色褪せないデザイン、内装。幾重にも塗装を繰り返して生まれた色合い。 取り回しの良いサイズ、ストレスのないエンジンとしなやかな足回りが提供してくれる極上な乗り心地。 【悪い点】特になし

5.0

【総合評価】 良い 【良い点】 希少車 【悪い点】 ボデー塗装状態の保持に気を使う

4.7

【総合評価】 洗練された美しいデザインが最高だ、外装塗装に漆塗りの技術が採用されているらしく美しいです。 内装も木目パネル、本皮シートと高級感が漂っていて良い。 生産台数が少ないので良く目立つのも良いとこではないかと思います、観音開きのドアが良いですね。 室内は静かで乗心地も申し分なし、馬力はそれほどありませんが必要十分以上の走行性能を持っています。安全装備も充実していて安心できます。悪い点はないですが、あえて言えば故障したときなどに部品が高いのと車体が重いので慣れるまで扱いにくいことがある。 【良い点】 洗練された美しいデザイン。 内装に高級感がある。 希少価値がある。 静粛性が高い。 【悪い点】 故障したときなどに部品が高くつく。 車体が重いので慣れるまで扱いにくいところもある。

4.7

【総合評価】 世界的に愛されてるSUVですから疑う余地のない最高商品。外国産SUVを何台も乗ったが最終的にはやっぱりランクルですね。そしてワイルドとラグジュアリーを兼ね備えた100が間違いなく ランクル史上最高商品!! 【良い点】 見た目のインパクト、走行性能には文句のつけようがない! 【悪い点】 悪い点はないが強いて言えば燃費だけ。ただランクル乗りはそんなことを気にしないのが当たり前なはず!

4.4

【総合評価】 希少車なので目立ちます。 乗り心地は問題なし、運転もし易く良い車です。 【良い点】 サイズはクラウンよりも小さく、小回りがきき運転し易く、3000ccあるので加速も問題なし。 【悪い点】 外観はこだわった作りになっているが、内装はプログレそのまま。

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4.4

【このクルマの良い点】 トヨタプログレの後継車として開発されたSAI。レクサスHSと姉妹車であり、プリウスよりも上級のハイブリッドセダンとして一定の評価がなされた車である。 【総合評価】 プログレ、HS、前期・中期SAIを乗り継いできた感想。 外装について、中期型SAIが最もバランスが取れている。後期型SAIも外装について一定の評価はされるべきだが、そもそもSAIという車は「押し出し感」をコンセプトとはせず、「飾らない高質車」であったはずだ。そのため、HSと比べると重厚感としては欠けるが、クリーンな親しみやすいイメージを第一とした車であり、総じて中期型SAI(Lセレクション以外)が元々のコンセプトに最も忠実なモデル。 内装について、これは後期型に最も軍配が上がる。色にもこだわり、高級感を感じさせるもの。背面をえぐった前席シートは、後部スペースの向上に大きく寄与している。 燃費について、最新のトヨタハイブリッドに対しては苦しいが、冬場で18〜19km/L、それ以外では21〜22km/Lを超えてくる低燃費は今もってなお注目に値する。これがHSとなると車重もあってか、多少下がる結果となる。 乗り心地について、これはHSが最も良い。 なお前期型SAIの乗り心地は残念ながらあまり良くなく、足元がバタつく印象である。中期型から落ち着きを見せるセッティングとなり、後期型で熟成されている。

4.1

【このクルマの良い点】 街中の段差は柔らかく吸収するのに高速やワインディングでふらつきや振動が無くロールも抑えられている。 不思議なくらい守備範囲が広く高次元 静粛性が高くオーディオの音が良い オーディオルームを持った気分 インテリアが個性的 【総合評価】 ドイツ車など乗りましたが高速では決まる足も街中の段差で頭ぐらんぐらん SAIはどんな状況でもしっとりと走り 上質感ある乗り心地 おじさんにはやさしいです。 「乗り心地いいね」とか「いい車ですね」と言われます 150馬力のエンジンと143馬力のモーター 静かに不安感無く加速します クルーズコントロールで高速走っていると新幹線のようです これでレギュラー 冬は18km/L 夏は21km/L  運転楽しくて5か月で2万キロ走りました 残念なのはネジレ剛性が低く凸凹でミシッとする時があるところです。

4.1

【このクルマの良い点】 中身はレクサスHSとほぼ同じですし、ハイブリッド、価格も比較的安い!! 【総合評価】 中身はほぼHSですね。ハイブリッドで静粛性も十分。内装も高級感ありで中古では価格も比較的安いのでお買い得感があります。女性でも大きさ等、充分乗りやすいのではないでしょうか。

4.4

【このクルマの良い点】 なんと言っても静粛性。 ハイブリッドだから。 ではなくそもそもの造りがいいのだと感じる。 エンジンが静かなのはもちろん、ドアにもずっしりと重みがあり、純正タイヤがBRIDGESTONEのREGNOを使っている点からもロードノイズや風きり音など軽減を強く意識した車なのだと思う。 10スピーカーのスーパーライブサウンドも標準装備(Gグレード以上)で、プログレの後継 「小さな高級車」 のコンセプトにふさわしく、同乗者への配慮もされていて国産車らしさを感じる。 また、シートの可動域が広く、身長180cm超えの私が座ってもゆとりのあるシートポジションが取れるのも高評価。 【総合評価】 アルファード、エスティマと同じエンジンを積んでいる為、普段使いには不自由しない。 ただ、車重が重く、コンパクトセダンにしては動きが鈍くもっさりとした加速感で登坂では少々ストレスが溜まる。 中古車としてのコスパは非常に良い為、老若男女問わずおすすめ出来る。 安くて見栄が張れる車に乗りたい方、 本当はカムリが欲しいけど予算が厳しい方、 車が人と被りたくない方、 プリウスでは満足出来ない方、 残念ながら生産終了になってしまったSAIですが、中古車のニーズとしては、かなりの方に当てはまる車種だと思うので検討して見られてはいかがでしょうか?

3.3

【所有期間や運転回数】 毎日通勤(往復40km)のみで使用して一年以上使用中 【このクルマの良い点】 〇サイズ感がよい(大き過ぎず、小さ過ぎず取り回しがしやすい) 〇エンジンパワー(元が2.4Lエンジンなのでそこそこのパワー感で高速でも非力さをあまり感じない) 〇視界がよい(大きいフロントガラスと、座席位置が高いので見やすい) 〇燃費が良い(平均15.5km/L)高速1/3、街乗り2/3 ※都内の渋滞を含む 〇少し高級感があるので安い車には見られない 【このクルマの気になる点】 〇外観のデザイン(車内空間を広く取る為か、見かけがぼてっとしていて格好の良さは薄い) 〇標準シートのホールド性が低いのでコーナーを曲がるときに身体がずれる 〇サスペンションとタイヤのチョイスが乗り心地重視の為、フワフワして安定感を感じにくい 【総合評価】 移動手段として運転するのにほぼ不満がない優等生であるが、運転をする楽しみは味わえない車であると思う

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