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PROTO CORPORATION

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MR−Sと
DS3の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ MR−S

1999年10月〜2007年7月

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シトロエン DS3

2010年3月〜2014年5月

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購入価格

新車価格帯

168〜240万円

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247〜380万円

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中古車価格帯

35〜480万円

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18〜380万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3895mm

  • 1695mm

  • 1235mm

  • 3965mm

  • 1715mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 895mm

  • 1350mm

  • 1055mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 14~14.8km/l 12.5~13.7km/l
排気量 1794~1794cc 1199~1598cc
駆動方式 ミッドシップ FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 低い重心でミッドシップの軽快な動き。 3秒でオープンになるシンプルかつ軽い幌システム。 さすがトヨタ 、20年たっても程度の良い車が多い。 トヨタの名機1ZZエンジン。 長距離も疲れないシート。 スポーツカーとしてはとても燃費が良い(街中13、高速19)。 いろいろカスタムできる、ベースとしても良い車。 (このクルマの気になる点) 側面と後ろはかっこいいがフロントがライトがでかすぎて昆虫のようだ(これが可愛いという人も多い)、ただしカスタム用品いろいろありかっこよく出来る。 内装がさびしいと言う人が多いが、スポーツカーとしてはシンプルで良いと思うし、さすがトヨタ、造りが良い。 もう20年前の車なので、幌は張り替え必要。またはハードトップにしてしまうのが良い。 スタートダッシュは強烈ではないが必要かつ充分。 トランクはほぼゼロだが、荷物は背中のラゲッジスペース(鍵付き)に結構入る。 ミッドシップなのでエンジンをしっかり保つため、オイルは最低でも3千キロ毎に交換すべき。 【総合評価】 今まで40台ほど国産車欧州車所有してきたが、3台持ちのうちの1台を趣味目的でマニュアルのスポーツカーが欲しく探したが最近の新車は魅力ある車が少ない。3台目は最近までポルシェボクスター、コルトラリーアート、ZZセリカ、BMW335、カプチーノ2台、を所有したがカプチーノはとても良い車だったがさすがスズキ、車内のガタピシ音がどうしても我慢できずで売却しました。 その後そういえば20年前に新車で買って5年乗ったMR−Sは良い車だったよなーと思い出し、ネットで調べたら程度の良いものが新車時の価格より高い価格で売られており、なるほど今も人気があることがわかり、後期の6速を購入。やはり最近の車にはない運転していてとても気持ちが良くなる車だということを20年経ってまた再認識した。 エアロを後からつけようとしたが、程度の良いパーツはとても希少で値段も高いので、エアロ希望者は初めからフルエアロ付きの中古車を買うことをおすすめします。社外FRPエアロは新品も売られているが擦ると割れて見苦しいので、純正エアロ付きかTRDエアロ付きをおすすめします。前期は軽くて良いが強度が低いので後期がおすすめです。

3.9

【このクルマの良い点】 一番気に入った点は、エンジンをミッドシップに配置してあること。カタログスペックだけ見ると、直列4気筒の1,800ccDOHCエンジン、140馬力、車重は約1tといわゆる「ライトウェイトスポーツ」の部類ですが、実際に乗った感覚は、スポーツカーそのものです。50:50に近い理想的な重量配分のおかげでリアタイヤへのトラクションもかかりやすく、コーナーでは鋭い回頭性を見せます。ワインディングロードや高速道路などを走る、ちょっとしたドライブでも高い加速性能とハンドリング性能を満喫でき、スポーツ性能を存分に感じられる一台です。 高性能すぎる車によくある「乗らされている」感覚がなく、自分自身で「乗りこなしている」気分になれるのがとても楽しく、飽きることがありません。MR−SのMT車で初のオープンカーということで広く注目されましたが、オープンはあくまでも「おまけ」と思えるほど、本格的なスポーツカーだと思います。 【総合評価】 2ドア(2人乗り)のオープンカーということで、よくマツダ・ロードスターとも比較されますが、両車のコンセプトはまったく異なるものだと思います。 ロードスターは、前輪に近い場所ではあるものの基本的にはフロントエンジン。また、排気量や重量がMR−Sよりも低め、かつ最小回転半径が小さいので、風を感じながらゆったりと街中のドライブを楽しむのに向いている車です。一方のMR−Sは後輪に近いミッドシップで安定感を高めており、街中よりもサーキットや峠などでのスポーツ走行の方が本領を発揮できます。 さらに驚きは、MR −Sの車両価格。他車種の流用があまり効かないミッドシップレイアウト車にもかかわらず、発売当時は200万円前後で販売していたので、非常にコストパフォーマンスの良い車と言えます。MR−Sのような車を開発・発売できるのは、やはりトヨタだけなのでしょうか。SUVやハイブッド車もいいですが、誰でも楽しめる、お手頃なスポーツカーの復活をお願いしたいです!

3.6

【このクルマの良い点】 エンジンが運転席の後ろに配置されたミッドシップを採用したスポーツカー。心地良いドライビングが楽しめる車です。 ミッドシップを採用したことにより、車の向きがスッと変わる抜群のハンドリングが備わっています。自分の思いどおりに曲がれる感覚は、運転する楽しみを倍増させてくれるはずです。 1800ccのエンジンは、力強い加速感を感じさせてくれます。停止状態からの発進ではトルクが感じられる加速力。そして、中速からの伸びもスムーズです。 スポーツカーならではのエンジン特性は十分感じられます。 MR−Sは、スポーツカーとしては燃費も良く、10モード/10・15モード燃費は14.8km/L。この数値は、純粋なスポーツカーとしては大きなメリットといえるでしょう。 また、オープンカーとしての機能も持つMR−Sは、風を感じながらのドライブも叶います。オープンカーでの走行は、意外なほど心地良いドライブを体感させてくれます。 外の風とエキゾーストノートを感じながら走るドライブは、ちょっとした異次元体験ともいえるでしょう。 【総合評価】 トヨタのMR−Sは、ミッドシップのオープンカーとして人気を博したモデルです。現在は生産されていませんが、中古車市場ではまだまだ人気があります。 純粋なスポーツカーとしてはコストパフォーマンスが良く、手が出しやすいのも魅力でしょう。 純粋なスポーツカーとしてデザインされているため、加速やハンドリング、足回りは満足できるレベルでしょう。 反面、日常生活で使うにはデメリットもあります。2名乗車のシートや荷室のない造りは、さまざまな用事をこなす車としては難しい場面も。 あくまでドライビングを楽しむ車として購入する車種といえます。 コストパフォーマンスの良いおしゃれなスポーツカーを探している方にはおすすめの車です。

3.4

【このクルマの良い点】 国産車で初めて、エンジンをミッドシップにレイアウトした乗用車のMR2。ミッドシップエンジンは車の中央付近にエンジンを置くため、回頭性能に優れており、フロントエンジンやリヤエンジンの乗用車よりもかなり軽快なドライビングを楽しめた車だと思います! 日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した車ということもあって、車両価格もそれなりに高いのだろうと思っていました。しかし、パーツは一般的な乗用車のものを多用していたこともあって。おかげで、比較的リーズナブルに購入することができました。 MR2の中でも特にGリミテッド スーパーチャージャーは、低回転域からのパワフルな加速とアクセルレスポンスの良さを両立させています。そのため、ストレスを感じることなく楽しく運転できました。 2シーターでトランクも小さいので、あまり荷物を多く積むことはできませんが、ドライブや趣味で使う車としては十分すぎる性能なのではないでしょうか。 【総合評価】 MR2のボディは直線基調のスッキリしたデザインを採用しており、80〜90年代にかけて流行したリトラクタブルヘッドランプが採用されました。また、いい意味で大衆的ながら、いかにもスポーツカーらしいルックスは、居住性も含めて快適な車内スペースを実現させています。 80年代のAE86レビン・トレノやカローラFXに相通ずるアイデンティティの高さを感じることができるのは、車好きには嬉しいものです。 走ることの楽しさは十分堪能できる車ですが、室内はかなり狭いので、大きめの荷物はほとんど載せることができません。そのため、遠出するときに使う車としては不向きでしょう。 あくまで近場、日帰りで帰ってこられる程度のドライブを楽しむ車として使ったほうが無難です。実際に私も、ほぼ一人乗りで使用していました。 また、ゴツゴツした乗り心地なので、長時間乗っていると体は疲れます。この理由からも、長距離運転には向いていない車かもしれませんね。

4.6

【このクルマの良い点】 ミッドシップでとても良いハンドリング。 3秒でオープンに出来るシンプルかつ丈夫な幌システム。 燃費がよい。 このクルマの悪い点 低い車なのでどうしようもないが夜間向かいの車のライトがまぶしい。 【総合評価】 とても楽しい車で何度も車検とって長く乗りました。

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4.4

【このクルマの良い点】 − このユニークな外観デザイン。 − 内装がおしゃれで質感が高い。 − 6速のマニュアルシフトがうれしい。 − MT車でもクルコン付きは長距離でありがたい、しかもメモリ付きだ。 − フランス車特有のでっかいシート、ホールド感も良く、長距離で疲れない。 − ターボが効いてる回転数ではかなりの加速力。 (この車の気になるところ) − ターボが効く前の下の回転数のときはちょっとかったるい。 − 純正ナビ付き車を購入したがナビはゴリラだったのはまだ許せるが、このナビからのステレオ音楽は車内の4スピーカーシステムに接続されてなく、ゴリラ内蔵のモノラルスピーカーからしか聴けない。 【総合評価】 デザインを気に入り、スイスポから乗りかえたが、走行性能はスイスポのほうが断然上。エンジンはBMWと共同開発のテンロクで良いエンジンですが、車重が重いせいか軽快感はイマイチです。 純正ナビ付きモデルは、要するにナビ無しモデルに日本製のポータブルナビを追加しただけです。CDを聴いてるときにナビで音楽を指定したらナビからの音楽がナビ内蔵スピーカーから鳴っていて、ドアスピーカーからは同時にCDが鳴っており、びっくり、さすが輸入車のおおざっぱさを感じた。

4.6

【このクルマの良い点】 スポーツタイプの車種でありながら、何しろ使い勝手がいい。小回りが利くし後方視界、特にスポーツカーの泣き所である左後ろの視界が抜群にいいので左折が安心できます。それと軽量ターボなので加速の乗りが気持ちいいです。 【総合評価】 外観だけだと某トヨタの小型車そっくりなのがちょっとアレですが、敷居の低いスポーツカーとして大変いい車だと思います。こういう日本車に出てきて欲しいですね。

4.4

【所有期間または運転回数】 5年所有して、最近お別れしました。1600CCの初期のシックです。所有の間一番感心したのは、運転のしやすさが抜群でした。なんだか体にしっくりくる、シートは長距離でも疲れななくてよかったです。エンジンは、吹け上がりも良くて加速だって僕には十分でしたよ。ターボは付いていなかったですが運転の度にワクワク感がありました。高速道も130キロくらいから特に路面に吸い付く感じが感じられて飛ばすほど安定する車は初めてでした。 【総合評価】  4点  【良い点】 デザインの良さと先に述べた運転のしやすさ 視界を含め最高、長距離運転も楽ちんでした。 女性や二人暮らしの夫婦、子供も巣立って孫も出来た老夫婦もおしゃれに使えそうな点。 ぜ〜んぜん故障しなかった所。 【悪い点】 ドアが大きくて駐車の時お隣にぶつけそうな所。初期型なので燃費がチョット悪い所。 ミッションが4速はちょっと燃費とか考えると古いかな?変則ショックは少なかったです。 下取り、買い取り価格が、悪い所。シトロエンだからしょうがないけど、中古狙いはお得でねらい目かも?

3.3

【総合評価】  かつてのDSシリーズを現代に復活させたのがDS3だ。C3をベースとした3ドアハッチバックボディはスポーティかつファッショナブルで、ルーフ、ドアミラー、シート、ダッシュパネルなどのカラーを好みに応じて選ぶことが出来た。シリーズのパワーユニットは1.6LのNAとターボ。スポーツシックにはターボに6速MTが組み合わされている。足まわりはC3よりも明らかに締め上げられており、標準装着される17インチタイヤも手伝って硬質な乗り味となる。ボディが軽量なおかげで動力性能には余裕があり、高回転までの吹き上がりも軽い。ノンターボエンジン+4速ATのシックでカジュアルに乗るのも悪くないが、走りのよさ選ぶならこっちだ。 【良い点】  スポーツ一辺倒ではなく、ファッション性も持ち合わせている。 【悪い点】  MINIと比べてしまうとインパクトに欠ける。

5.0

【総合評価】 とにかく日本車には無い雰囲気を持った車です。 所有欲は十二分に満足させてくれます。 デザインは細部まで手を入れられていて、乗った瞬間に無駄な高級感では無い洒落た雰囲気に嬉しくなります。 ドアは重く、厚く、走り出すと軽快だけど静かで、高速で走れば走るほど乗り心地が良くなる不思議が車です。 同じサイズの日本車とは比較にならない位、全てにおいて2グレード上な感じがします。 一見スイッチ類は最小限に見えますが、オートクルーズ、最高スピード制限、オーディオコントロール、オートワイパー、オートライト、セキュリティー、横滑り防止、スノーモード、パワーモード等等、居至れり尽くせりです。

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