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PROTO CORPORATION

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MR−Sと
CLKの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ MR−S

1999年10月〜2007年7月

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メルセデス・ベンツ CLK

2002年4月〜2009年7月

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購入価格

新車価格帯

168〜240万円

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530〜1,333万円

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中古車価格帯

50〜477.9万円

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41〜580万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3895mm

  • 1695mm

  • 1235mm

  • 4660mm

  • 1740mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 895mm

  • 1350mm

  • 1055mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 14~14.8km/l 5.6~11.6km/l
排気量 1794~1794cc 1795~6208cc
駆動方式 ミッドシップ FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 低い重心でミッドシップの軽快な動き。 3秒でオープンになるシンプルかつ軽い幌システム。 さすがトヨタ 、20年たっても程度の良い車が多い。 トヨタの名機1ZZエンジン。 長距離も疲れないシート。 スポーツカーとしてはとても燃費が良い(街中13、高速19)。 いろいろカスタムできる、ベースとしても良い車。 (このクルマの気になる点) 側面と後ろはかっこいいがフロントがライトがでかすぎて昆虫のようだ(これが可愛いという人も多い)、ただしカスタム用品いろいろありかっこよく出来る。 内装がさびしいと言う人が多いが、スポーツカーとしてはシンプルで良いと思うし、さすがトヨタ、造りが良い。 もう20年前の車なので、幌は張り替え必要。またはハードトップにしてしまうのが良い。 スタートダッシュは強烈ではないが必要かつ充分。 トランクはほぼゼロだが、荷物は背中のラゲッジスペース(鍵付き)に結構入る。 ミッドシップなのでエンジンをしっかり保つため、オイルは最低でも3千キロ毎に交換すべき。 【総合評価】 今まで40台ほど国産車欧州車所有してきたが、3台持ちのうちの1台を趣味目的でマニュアルのスポーツカーが欲しく探したが最近の新車は魅力ある車が少ない。3台目は最近までポルシェボクスター、コルトラリーアート、ZZセリカ、BMW335、カプチーノ2台、を所有したがカプチーノはとても良い車だったがさすがスズキ、車内のガタピシ音がどうしても我慢できずで売却しました。 その後そういえば20年前に新車で買って5年乗ったMR−Sは良い車だったよなーと思い出し、ネットで調べたら程度の良いものが新車時の価格より高い価格で売られており、なるほど今も人気があることがわかり、後期の6速を購入。やはり最近の車にはない運転していてとても気持ちが良くなる車だということを20年経ってまた再認識した。 エアロを後からつけようとしたが、程度の良いパーツはとても希少で値段も高いので、エアロ希望者は初めからフルエアロ付きの中古車を買うことをおすすめします。社外FRPエアロは新品も売られているが擦ると割れて見苦しいので、純正エアロ付きかTRDエアロ付きをおすすめします。前期は軽くて良いが強度が低いので後期がおすすめです。

3.9

【このクルマの良い点】 一番気に入った点は、エンジンをミッドシップに配置してあること。カタログスペックだけ見ると、直列4気筒の1,800ccDOHCエンジン、140馬力、車重は約1tといわゆる「ライトウェイトスポーツ」の部類ですが、実際に乗った感覚は、スポーツカーそのものです。50:50に近い理想的な重量配分のおかげでリアタイヤへのトラクションもかかりやすく、コーナーでは鋭い回頭性を見せます。ワインディングロードや高速道路などを走る、ちょっとしたドライブでも高い加速性能とハンドリング性能を満喫でき、スポーツ性能を存分に感じられる一台です。 高性能すぎる車によくある「乗らされている」感覚がなく、自分自身で「乗りこなしている」気分になれるのがとても楽しく、飽きることがありません。MR−SのMT車で初のオープンカーということで広く注目されましたが、オープンはあくまでも「おまけ」と思えるほど、本格的なスポーツカーだと思います。 【総合評価】 2ドア(2人乗り)のオープンカーということで、よくマツダ・ロードスターとも比較されますが、両車のコンセプトはまったく異なるものだと思います。 ロードスターは、前輪に近い場所ではあるものの基本的にはフロントエンジン。また、排気量や重量がMR−Sよりも低め、かつ最小回転半径が小さいので、風を感じながらゆったりと街中のドライブを楽しむのに向いている車です。一方のMR−Sは後輪に近いミッドシップで安定感を高めており、街中よりもサーキットや峠などでのスポーツ走行の方が本領を発揮できます。 さらに驚きは、MR −Sの車両価格。他車種の流用があまり効かないミッドシップレイアウト車にもかかわらず、発売当時は200万円前後で販売していたので、非常にコストパフォーマンスの良い車と言えます。MR−Sのような車を開発・発売できるのは、やはりトヨタだけなのでしょうか。SUVやハイブッド車もいいですが、誰でも楽しめる、お手頃なスポーツカーの復活をお願いしたいです!

3.6

【このクルマの良い点】 エンジンが運転席の後ろに配置されたミッドシップを採用したスポーツカー。心地良いドライビングが楽しめる車です。 ミッドシップを採用したことにより、車の向きがスッと変わる抜群のハンドリングが備わっています。自分の思いどおりに曲がれる感覚は、運転する楽しみを倍増させてくれるはずです。 1800ccのエンジンは、力強い加速感を感じさせてくれます。停止状態からの発進ではトルクが感じられる加速力。そして、中速からの伸びもスムーズです。 スポーツカーならではのエンジン特性は十分感じられます。 MR−Sは、スポーツカーとしては燃費も良く、10モード/10・15モード燃費は14.8km/L。この数値は、純粋なスポーツカーとしては大きなメリットといえるでしょう。 また、オープンカーとしての機能も持つMR−Sは、風を感じながらのドライブも叶います。オープンカーでの走行は、意外なほど心地良いドライブを体感させてくれます。 外の風とエキゾーストノートを感じながら走るドライブは、ちょっとした異次元体験ともいえるでしょう。 【総合評価】 トヨタのMR−Sは、ミッドシップのオープンカーとして人気を博したモデルです。現在は生産されていませんが、中古車市場ではまだまだ人気があります。 純粋なスポーツカーとしてはコストパフォーマンスが良く、手が出しやすいのも魅力でしょう。 純粋なスポーツカーとしてデザインされているため、加速やハンドリング、足回りは満足できるレベルでしょう。 反面、日常生活で使うにはデメリットもあります。2名乗車のシートや荷室のない造りは、さまざまな用事をこなす車としては難しい場面も。 あくまでドライビングを楽しむ車として購入する車種といえます。 コストパフォーマンスの良いおしゃれなスポーツカーを探している方にはおすすめの車です。

3.4

【このクルマの良い点】 国産車で初めて、エンジンをミッドシップにレイアウトした乗用車のMR2。ミッドシップエンジンは車の中央付近にエンジンを置くため、回頭性能に優れており、フロントエンジンやリヤエンジンの乗用車よりもかなり軽快なドライビングを楽しめた車だと思います! 日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した車ということもあって、車両価格もそれなりに高いのだろうと思っていました。しかし、パーツは一般的な乗用車のものを多用していたこともあって。おかげで、比較的リーズナブルに購入することができました。 MR2の中でも特にGリミテッド スーパーチャージャーは、低回転域からのパワフルな加速とアクセルレスポンスの良さを両立させています。そのため、ストレスを感じることなく楽しく運転できました。 2シーターでトランクも小さいので、あまり荷物を多く積むことはできませんが、ドライブや趣味で使う車としては十分すぎる性能なのではないでしょうか。 【総合評価】 MR2のボディは直線基調のスッキリしたデザインを採用しており、80〜90年代にかけて流行したリトラクタブルヘッドランプが採用されました。また、いい意味で大衆的ながら、いかにもスポーツカーらしいルックスは、居住性も含めて快適な車内スペースを実現させています。 80年代のAE86レビン・トレノやカローラFXに相通ずるアイデンティティの高さを感じることができるのは、車好きには嬉しいものです。 走ることの楽しさは十分堪能できる車ですが、室内はかなり狭いので、大きめの荷物はほとんど載せることができません。そのため、遠出するときに使う車としては不向きでしょう。 あくまで近場、日帰りで帰ってこられる程度のドライブを楽しむ車として使ったほうが無難です。実際に私も、ほぼ一人乗りで使用していました。 また、ゴツゴツした乗り心地なので、長時間乗っていると体は疲れます。この理由からも、長距離運転には向いていない車かもしれませんね。

4.6

【このクルマの良い点】 ミッドシップでとても良いハンドリング。 3秒でオープンに出来るシンプルかつ丈夫な幌システム。 燃費がよい。 このクルマの悪い点 低い車なのでどうしようもないが夜間向かいの車のライトがまぶしい。 【総合評価】 とても楽しい車で何度も車検とって長く乗りました。

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4.3

【所有期間または運転回数】旧いクルマが好きで数台所有していますが、エアコン装備車が無かったので急遽増車してしまいました。条件は、低予算で快適、趣味人のアシに相応しいパーソナル性を感じることでした。 【総合評価】ボクの条件を基準にするなら満点に近いと思います。 【良い点】多彩なコントロールができるエアコンで快適な空間を確保できるので、梅雨時や夏場の長距離移動には最高です。 【悪い点】ボクの環境としてはやや大きいことだけ。

3.0

【所有期間または運転回数】 毎日。 【総合評価】 エコカー全盛の時代、この価格でこの満足は ある意味 エコ!? 【良い点】 メカメカしくなくて、おおらかな雰囲気。 【悪い点】 敢えて言うなら 今では当たり前の装備がないところ?

5.0

【所有期間または運転回数】 現在所有 毎日 【総合評価】 2000CCで、走りに不満を持っていたが、試乗すると2500から2800CCの走りをする。カタログスペックは167PSと非力だが、スペック以上の走りで市街地、高速道路で何の問題も無いです。取り回しも良いし税金面、燃費面でも国産車と変わりません 【良い点】 希少なのか、目立ちます 【悪い点】 ナビのインストール位置が悪いため視線移動が多い。慣れの問題でもある。

4.0

【所有期間または運転回数】 1か月約1000Km 【総合評価】 4 【良い点】 他の方が言われるほどの燃費の悪さはない。タイヤのせいかコーナーも安定(伊豆・箱根で体感) 【悪い点】 今後頻繁に出るであろう消耗品と呼ばれる部品の多さ

4.0

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 カリフォルニア生活が長かったためこれまでずっとアコードやインスパイアを乗り継いできましたが、車体が肥大化したアコードは今年76歳を迎える母は少し乗りにくさを感じたため、遊び心もあって回転半径が小さく、車体も小さいこの車を選びました。2005年型は内装も良くなり非常に高級感あり、外観もフロントグリルが3枚羽になりとてもすっきりしていて黒のCLKはエレガントな雰囲気があり、今見ても古さを感じません。ただ車輛重量はアコードとはほとんど変わりませんが、ドイツ車の特徴でしょうか、ハンドルの切り出しが重くペダルも重い、3.2リットルもあるのにレスポンスが悪いように感じます。原因はびっくりするようなハイテク装備の多さ。キーを入れただけでガラスや椅子、ハンドル、ライト、シートベルトといったあらゆるものが動き出す。また胴板がとても厚く、ドアがとても重い!きっとドイツは鋼板技術が遅れているのが原因かもしれませんが、ドアの重さと閉めたときのバシャーンという窓が振動する音もいただけません。ハンドルを握った感じもプラスティッキーな安さ、スピードを上げるほどハンドルが軽くなる、このパワーステアリングの電気回路不良では決してない不思議な設定も、内装の組み付けの悪さにおいても、ハイテク満載による故障の潜在危険の高さも最近の海外でのベンツ離れ、圧倒的な日本車もしくはVW人気の理由ではと感じてしまいます。このCLKに乗ると色々な面で日本車がやっぱり一番であり、ベンツの良さは幻想であったことを実感させられますが、それでもCLKのハードトップの解放感と見た目の美しさで所有する喜び・満足感は非常に高いと日々自身を納得させています。1度の人生、一度ベンツに乗るといろんな意味で良い経験になると思います。憧れの人と結婚できた時の気持ちにさせてくれます。 【良い点】 この車は何よりもデザインにつきます。特に黒はレッドのテールランプの色のコントラストがきれいです。また、内装のアイボリーの本革もとてもきれいです。CLの偽物とか安物と思ったら勘違い。日本やモナコ王国以外ではこの大きさとデザインは嫌味がないさりげなさで最高に人気があります。 ・Bピラーがなく、窓を開けたときの解放感は最高です。 ・後部座席が思いのほか広くて高級感もあり、友人を載せてのドライブも楽しいと思います。 ・トランクが大きく、また後部座席を倒せばさらに拡大。 ・回転半径5mで小回りが利く。 ・エアーバックが6個もあり安心。 【悪い点】 ・燃費は良いとは決して言えません。購入価格が安いことで納得すべきでしょう。 ・後部タイヤが245・45−17で維持費が怖い。 ・パワーステアリングの奇妙な設定。華麗な車庫入れはできません。また、曲がった時に日本車のようにハンドルがくるくる戻らず、慣れたつもりが、運転した後腕がつかれています。 ・メカ満載で故障したときの修理費が不安です・・・ ・エアーバックがいくらあろうが、両親のようなあまり高速を使うことなく近所の買い物程度にしか使用しない高齢者には安全面ではブレーキアシスト付の国産車の方が安心だったかもしれません。ハイブリット&ブレーキアシストの国産車、非常にお値打ち価格の車が最近多いと感じます。 ・高齢者の乗り降りには少し椅子が低かったです。 ・標準ナビではバックモニター接続できないため、別のモニター取り付けとトランク内配線が必要です。 ・ナビがGTOパネルではなく、わきのボタンを使うのもブランドの割に残念。ナビそのものは古すぎるため使用しませんが、その他のマルチコントロールで使い勝手は悪いです。飾りとしては立派なのでナビはオンダッシュにしようと思います。

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