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プリウスと
ギャランフォルティスの車種比較ページ

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車種

トヨタ プリウス

2023年1月〜[発売中]

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三菱 ギャランフォルティス

2007年8月〜2015年4月

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購入価格

新車価格帯

299〜464万円

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175〜318万円

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中古車価格帯

189.9〜600万円

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38〜174.9万円

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ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4600mm

  • 1780mm

  • 1420mm

  • 4570mm

  • 1760mm

  • 1490mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1840mm

  • 1500mm

  • 1130mm

  • 2030mm

  • 1470mm

  • 1190mm

WLTCモード燃費 25.9~32.6km/l km/l
排気量 1797~1986cc 1798~1998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 50系プリウスのAツーリングを2万キロで購入し、現在19万キロ台に突入。 良い点は、何と言っても燃費の良さ。 使用環境にもよるが、1人乗車・エコモードで60km/h以下の走行なら、平気で30km/l近く走る。それでいて決して軽量ではない車重のボディだが、それなりに加速するし、周りに迷惑を掛けない程度のエコ運転は楽しくなる。 それでいて充分なラゲッジスペースもあり、普段の足として重宝している。 【総合評価】 60系プリウスは代車で1ヶ月間乗ったが、方向性が少し変わった感じがした。とにかく乗り降りが大変で頭を打つ事がしばしば。 経済性と乗降性、室内高の確保、ラゲッジスペースの確保という観点から、プリウスの完成形は50系だと思う。 この50系に乗り換える前はカムリAV50系のレザーパッケージに乗っていた。当然50系プリウスより静かだったし、室内は広くパワフルでトランクも広かった。 2.5リッターのハイブリット車として18km/L走ったので良い車だったと思う。新車から19万キロで駆動用バッテリーを交換して28キロまで乗った。満足感の高い車だった。 それを車検の期日の関係で、早く契約出来る中古の現車(50系プリウス)に乗り換えたのだが、乗り換え当初は「ロードノイズが酷いな」と感じたが、燃費の良さにびっくりし、ロードノイズに目を瞑る事ができた。唯一の不満点は社外品のスピーカーねの交換が実質的にできない事。ドアに圧力センターがあり、ドアパネルの取り外しがNGだからだ。安全装備なので仕方ないが、フロントスピーカーの交換くらいは出来るようにして欲しい。

5.0

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 コストパフォーマンスが良くおすすめです。

3.0

【このクルマの良い点】 もらい事故で修理期間の約1か月半、レンタカーとして使用。 過走行車故か、巷間いわれるほどの加速力はなく、燃費も街乗り16〜18kmほどで、走行に関しては良い点がなかった。 外見も初代に比べればマシという程度で、ずんぐりむっくり感は否めない。 もちろん、ハイブリッドの量産車を世に広めた功績は、自動車史に残る偉業だろう。 【総合評価】 新車なら違うのだろうか、走行に関しては新車価格に見合わないクルマだった。 加速減速のみならずコーナリングも反応が鈍く、燃費もカタログ燃費の半分以下。 設計上仕方ないが、ブレーキペダルが左に、アクセルペダルが正面に寄っているため、不自然な着座姿勢を強要される。 視界も良好とは言えず、独特なシフトも設計者の独り善がりに思えてくる。 人間を含む動物は緊急時に身体が内側に硬直するため、直感的に認知できる操作方法であるべきだ。 現行型はまだしも、それ以前のモデルは余りオススメできない。

4.4

【このクルマの良い点】 デザインが先代より一気に先進的になった。 内装もともに、質が上がった感じがする。 運転姿勢はやや寝そべった形になると思う。そのため長距離には向いている? 燃費は25くらい? ボンネットはやはり軽く、開けやすい。 乗り心地は良い。 【総合評価】 他の悪い点 メーターが奥に位置しており、ステアリングの上と被る可能性がある。 リアドアのノブがボタン式で正直開けにくい。 トランクが結構重たい。

3.7

【このクルマの良い点】 排気量が上がり加速が今までのプリウスとは別格で、ちょっとしたスポーツカー並みです。アクセルベタ踏みでの加速感覚は30クラウンの2.5Lと同等。それでいて燃費も良い。 【総合評価】 車高が低くなりフロントガラスの傾斜があり、また室内高さも低く好みが分かれる車になりました。 外観重視で乗るのであれば良いと思います。

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4.0

【所有期間または運転回数】2か月 【総合評価】落ち着いたセダンとして乗る車だが、外観かっこよい。ランエボ検討したがこの歳ではちょっと派手すぎで保険料もめちゃ高いのでやめ、フォルティスラリーアートも検討したがマニュアル車がなくダブルクラッチでは中途半端で楽しくないし燃費も悪いのでやめました。結局マニュアルシフトは2台目のコルトラリーアートで楽しむこととして、1台目の家族用として落ち着いたセダンとしてこの車を購入して満足してます。 【良い点】とにかくフレームの頑丈さを走行時に体感します、ランエボに通じる技術ですね。大きすぎず小さすぎず丁度良いサイズです。このサイズのセダンで最小回転半径5.0メートルはクラスナンバーワンなのではと思います。あまり気にしてなかったがこれは思いのほか街中で便利で助かってます、まるで4輪操舵システムなのかと感じるぐらい。2台目にコルトラリーアートを持っているが小さいサイズのコルトは最小回転半径5.4メートル。また、車内は思ってたよりとても広いです。 【悪い点】加速時のうなり音大きい、気持ちの良い音質ならうれしいのだがただボァーンとうなるだけの音です。センターアームレストが低すぎかつ前に出てこないのでアームレストとして成り立ってない、クッション二つを工夫して組み合わせてうまくアームレスト状態に配置しました。皆さん言っている内装プラスチッキー安っぽいについては私は思いません、操作性と色合いうまく合わせた秀逸な設計と思います。

3.9

メインが通勤で、山見とを走るので、燃費がよく馬力とトルクもあり、接待につかっても大丈夫なくるまってなったときに、こちらの車になりました。 燃費は重さが思ったよりも軽いため、ロングクルージングはよさそうです。 逆に信号機の多い都会は燃費は悪そうに思えます。

4.0

【所有期間または運転回数】2017年2月に中古を40万円台で購入。業務で使用なのでほぼ毎日使用。 【総合評価】満足。お客さんから「ランエボ」ですか?いいクルマですね。と褒められることがある。 【良い点】小回りが大変いい。パドルシフトやオートクルーズ、ヘッドライトマナースイッチなどは重宝している。旧式のタワー式パーキングにも停められる。 【悪い点】燃費。後席の狭さ。(クラウンに乗っていたからそう思うのかも)

3.9

【所有期間または運転回数】ほぼ通勤、休日の使用 【総合評価】良く走ります、速さもある。街中、高速でも十分です。 【良い点】パワーがある。ランエボに間違えられる。 【悪い点】燃費が良くない。気にしていたら乗れない

3.0

【所有期間または運転回数】2007年車を2014年8月から約2年(現在約5万K) 【総合評価】何の特徴もないです。免許証の返納を考える年齢になったので、人生これが最後の車かと 思うと切なくなってくる。 【良い点】(1)回転半径5mなので取りまわしはラク (2)トランクリッドにダンパー付き(メルセデスCクラスにも付いていないのに!) 【悪い点】(1)沢山あるが、まづシートの表皮が悪い(自分の車はハーフレザー)皮もどき部分は材質 不良で右腰あたりが擦れてゲジゲジになります。中古車買う人は注意してください。 布地部分は毛が寝てきます。自分もクリーニング乾かない内に急いで掲載写真を撮った のかと思ったがそうではなかったです。 (2)設計ミスと思うがシートベルト金具がBピラー内側にコチコチ当たります。乗るたび 降りるたんび、なのでいい加減イヤになります。(他の悪い点は省略) 【燃 費】街のり8K(エアコン使用で7K)高速14〜15Kです。 【その他】燃費不正問題で「この車種に不正はなかったがお詫び料」として3万円三菱自からもらい ました。ただし書類送ってから入金まで3カ月かかりました。

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