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PROTO CORPORATION

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スターレットと
タフトの車種比較ページ

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車種

トヨタ スターレット

1996年1月〜1999年7月

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ダイハツ タフト

2020年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

73〜159万円

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132〜188万円

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中古車価格帯

39.9〜249万円

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12.8〜233万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3935mm

  • 1655mm

  • 1450mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1630mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1705mm

  • 1375mm

  • 1180mm

  • 2050mm

  • 1305mm

  • 1270mm

10・15モード燃費 13.2~21km/l km/l
排気量 1331~1453cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 91年頃、亡父のセカンドカー兼家族用として購入、私も祖父母を乗せる時には使用。 ラグジュアリー系統の最上グレードだったため、当時のコンパクトカーとしては珍しく4速AT、オートAC、PS、PW、集中ドアロック、4スピーカーラジカセ、AWを装備。 また走りの良さがウリのクルマだったが、加えてこのグレードは乗り心地も良かった。 ただし従姉がターボモデルに乗っていたので、その落差もあったかも知れない。 ともあれ同時期のライバル車に対し、頭一つ抜けたクルマだった。 【総合評価】 下位グレードの内装はまんま商用車だが、基本的な走りの良さは下位グレードから上位グレードまで同様。 更に、この『XLimited』モデルの内装は現代コンパクトカーとほとんど変わらず、足りないのはナビくらいだろう。 尤もこのグレードを今から所有しようとしても、ターボGTやSiよりも希少になっているが。

3.6

【このクルマの良い点】 一言で言えば、小さくて運転しやすく、丈夫で壊れにくい車です。20年以上乗っており、多少雑に扱っていますが、走行できなくなるような故障は一度もしていません。足回りやエンジンの構造がシンプルなのも、故障しにくい理由のひとつだと思います。 810kgと軽量なためかハンドリングの切れ味が良く、コーナリングでももたつきません。最小回転半径も4.5mなので狭い道でもスムーズに曲がれます。駅前のような狭い駐車場でも、だいたい切り返さずに停めることができますよ。 1331cc ノンターボの水冷直列4気筒エンジンですが、中速からトルクが乗り、キビキビと加速します。1〜2名なら100km/h程度、4人乗っても80km/h程度までは高速走行も安定します。ノーマルでもブレーキパッドの効きが良く、キャリパーなどは不要です。むしろ付けると、効きすぎて危ないかもしれません。 ボディー全体が丸みを帯びたデザインゆえに車体サイズよりも小さく感じますが、室内寸法は意外と広く、3人までなら荷物を乗せる余裕もあります。 【総合評価】 贅沢な装備などはついておらず、無駄を省いた分だけ車の機能がしっかりしていて乗りやすい車です。小型車ながらも馬力があり、他のコンパクトカーと比べて走行性能は頭一つ抜きんでていると感じました。ただ、4人乗るとさすがに重く、山道や坂道ではパワー不足を感じます。乗車人数で運転のしやすさが変わるので、少人数で乗り遠出しない人向けです。低速トルクが弱いのも残念なところ。 気軽に乗り回せるので走行距離が伸びていますが、故障しにくいので前車と比べてメンテナンス費用はかなり下がりました。また、10万km走っても燃費性能はさほど落ちず、今となっても16km/Lは走ってくれます。 今の車に比べれば機能や装備に物足りなさはあるものの、通勤や買物などで使う私にとっては今のところ不便さはなし。トランクよりもラゲッジスペースの方が広く、1〜2泊程度の荷物なら3人分積めます。 程よいサイズで扱いやすいので、初めて乗る車としておすすめです。

4.0

【所有期間や運転回数】 初代KPからヤリス 【このクルマの良い点】 初代スターレットKPからヤリスクロスまで歴代はやはり名車。パブリカからの派生スターレット、KPからEP、そしてヴィッツ、ヤリスクロスまで、トヨタSUVの集大成。全てに売れない箇所がない傑作車。 【このクルマの気になる点】 ハリアーやRAV4、CH−Rなどのトヨタ車を陵駕する出来で横幅だけで3ナンバーですが、トヨタミドルクラスより断然スタイルがいい。フロントはテスラのグリル着きのマスクや横のラインは輸入車ばり、テールは新型ハリアーよりかっこよく上品、大人のSUV。超かっこいいスタイルにトヨタの集大成が見える。 【総合評価】 かっこよすぎで抜けがなく、装備も充実していて悪路から都会でもオールで使えそう。新型ハリアーとRAV4を足してコンパクトにした、今、国内に必要なSUV。内装はノーマルヤリスと変わりなく仕上げているのはコストがまわらなかったか?内装もSUVぽくすれば完璧だが。ましてイメージカラーをゴールドブラックはヤりすぎトヨタ?ライズの安っぽさやCH−Rの幼稚性、RAV4の怒りマスク、ハリアーの鳥類デザインなどを一新するヤリスクロスに大人の車の予感。

3.4

【所有期間または運転回数】7年間 【総合評価】ダイハツ自動車工業にトヨタがOEMで作らせたFR初代スターレットKP61−GMSS グレードは3ドアS 5速ミッション 【良い点】とにかく軽い680kg。非力な4K−UエンジンはOHVで、グロス69HPながらよく走りました。 この非力さが功を奏したのと前後の重量配分がよかったので雪道を軽快に走ったのが今も忘れられません。 当時の車のギヤ比は高く5速100km/h時の回転数は3600rpmでしたが、1300ccのコンパクトカーだったので燃費は最高でした。 【悪い点】車幅が狭いのと重心がやや高いのでロールが大きかった。145/82/SR13タイヤのグリップはよくないので限界がはっきりわかるのはそれはそれでよかったかも・・・

4.0

【所有期間または運転回数】 所有期間:7か月 運転回数:月30回ほど(ほぼ毎日) 【総合評価】 1300ccのターボエンジン+軽いボディが生み出す軽快な走りは、とにかく「楽しい」のひと言。そこらのファミリーカーとは違う、「さりげなく」スポーティでありながら、どこか可愛らしさも感じさせる外観とも相まって、すごく気に入っています。「パワーに頼らない」というスポーツドライビングの醍醐味と、フルアクセルを存分に楽しめる最適な存在なのではと思います。今ではこういった「ボーイズレーサー」や「ホットハッチ」と呼ばれるクルマが激減しており、このクルマ自体もどんどん数が少なくなっているようなので、今のうちに手に入れ、楽しんでもらいたいと思えるクルマです。 【良い点】 ・気持ちの良い加速。アクセルを踏み込んでいくと「ググッ」とした加速を味わえる、いわゆる「ドッカンターボ」なので、さらに運転の楽しさが増幅します。 ・軽快なハンドリング。軽いボディも手伝って、素直に曲がってくれます。特にワインディングではコーナーを軽快に駆け抜け、ストレートに差し掛かったらターボパワーで一気に加速していく・・・なんて走りも楽しめます。 ・「カッコカワイイ」外観。スターレットという大衆車がベースになっているということもあり、どこか可愛らしさを感じさせる丸みを帯びたデザインですが、さりげなくスポーティなデザインのエアロ、ボンネットに設けられたエアインテークなど、普通のスターレットとは明らかに違う「凄み」を感じさせるデザインが、すごく気に入っています。 ・意外にいい燃費。エコドライブを心がければ現代のクルマと遜色のないレベルの低燃費を発揮します。 ・コンパクトなボディ。狭い道での運転や、駐車もラクラクです。 【悪い点】 ・地味なインテリア。大衆車ベースなだけあって、内装はスポーツグレードでありながら地味な感じです。言い換えれば、余計なものがついておらずスッキリとしたインテリアなので、自分好みにモディファイしていく楽しみがある、とも言えるでしょう。 ・狭い室内。フロントはあまり気になりませんが、リアシートに関しては、現代の軽自動車よりも狭く、あくまで短時間の移動用や、荷物置きとして割り切ったほうが良いかもしれません。

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4.0

【このクルマの良い点】 雪道に強く、タイヤのランニングコストが他車より良い! 【総合評価】 燃費とタイヤの交換頻度、整備コスト(税金含む)を考えるととても経済的な車。 燃費は大体17〜20km/Lあたり、タイヤサイズが165/65R15と、他の一般的な軽自動車155/65R14より2回りほど大きい為か、アルトとミラ系以外の軽自動車と比べて比較的軽量な車体と相まってか、そうそうタイヤが減らない。 前車に車重がデブちんなタントに乗っていたが、夏冬タイヤ込の走行距離大体4万kmで両方交換していたのが、タフトは現在の総走行距離12万kmでようやく交換したほどで、3倍ほどタイヤ持ちが良い。 頻繁にタイヤ交換しなくてはならず、タイヤ代で泣かされたくない人にはお勧めの車種。 スライドドア車ではないが、前後の席の使い勝手も悪くなく、後席フラットになる為荷物の乗り入れもさほど困難なものでもない。 あとタフトに限らないが、オートハイビームだけは絶対不要な装備。 自動でロー切り替えに反応する該当車が少なく、当初知らず知らずに前と対向車にめちゃくちゃ迷惑を掛けていたし、これをよく知らない搭載車に乗っている人は現在進行形で毎日他車に迷惑を掛けまくっている。 目つぶし装置を標準装備にしたメーカーの罪は重いと知れ。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトでかわいい 【総合評価】 コンパクトで乗りやすい

3.9

【このクルマの良い点】 直線基調のデザインに5ドアのボディという、ライバルの軽SUVとは違ったアプローチで登場したタフト。普段使いはもちろんのこと、アウトドア用途でも重宝する一台です! 最大の特徴は、スカイフィールトップというガラスのサンルーフが全グレードで標準装備されていることでしょう。このサンルーフがついているだけで開放感があり、車内が明るくなります。 購入後、早速タフトに乗って天体観測をしに! シートを倒して寝転がって夜空を見ることができたので、ゆったりとしながら夜空を楽しむことができましたよ!! 天気がいい日には紫外線が気になるところですが、サンルーフのガラスはスーパーUV&IRカットガラス。99%カットするガラスを採用しているおかげで、紫外線も気にすることなく運転できます。日焼けやシミを気にする人にはありがたい仕様です。 さらに、アウトドアで役に立つ積載性に優れた荷室は最高です! 荷室の底面が他の軽自動車よりも低いこともあって、背の高い荷物も気兼ねなく積めました。 【総合評価】 タフトのスカイフィールトップは、気に入っている装備のひとつです。ただ真夏日の場合、めちゃくちゃ車内が暑くなってしまうのと、頭のあたりが日差しで温かくなってしまうため、ちょっと辛いなと思いました(笑) そんなときは開閉できるシェードで凌いでいるので、大きな問題はありません。単純に、開放感を取るか、暑さを取るかが悩みどころです。 タフトで、個人的に嬉しかった装備は助手席の下にある助手席シートアンダートレイでした。履き替え用の靴とかを入れておくことができるので、キャンプや釣りに行く際に靴を履き替えたいときに重宝しましたよ。 荷室も、汚れを拭き取りやすい素材なので、アウトドアをする自分にはありがたい装備です。汚れたり、濡れたりしているアウトドア用品を気にすることなく積めます。 普段の買い物や通勤、アウトドアでも問題なく使えるタフトは、とにかく利便性に優れた車です。最高の一台に出会えたなと思っています!

3.4

【このクルマの良い点】 とっても個性的な外観が魅力的なダイハツのタフト。一見、ジープのような車種にも見えるこの車。 位置づけとしては、軽のSUV系といったところでしょうか。最低地上高も高く、オフロード車のようなデザインが特徴的です。 この手の車が好きな方には、群を抜いて心にささるような魅力にあふれています。とくに、フロントマスクは名前のとおり?タフ?なデザイン。 硬派な印象が感じられますが、選ぶボディカラーによっては可愛さもプラスできるかも。 高い地上高はドライバーズビューにも効果あり。軽自動車とは思えない高い視点から見渡すことができます。前方の視認性はとても良好だといえるでしょう。 また、視認性の良いのは前方だけでなく、なんと屋根についても同じく。前者標準装備のルーフウィンドウは、天気の良い日には青空を感じながらの運転も楽しめます。 そして、多少でこぼこした路面でも力強く前へ進んでくれるタフト。エンジンの反応も扱いやすい仕上がりです。 地上高の高さからも、軽自動車らしからぬ走破性が感じられます。今回のレビュー車は2WDですが、4WDのターボ車ではかなりの力強さが感じられるはずです。 【総合評価】 軽自動車なのにSUVのような位置づけであるダイハツのタフト。とても個性的なデザインは、ささる人にはダントツにささる車でしょう。 最低地上高が高い割にスマートな印象を受けるのは、必要以上に屋根を高くしていない点が関係しているはずです。 タフトの後部座席は大きくアレンジすることができない仕様ですが、買い物の荷物程度なら充分に積めるスペースはあります。 しかし、自転車などを積みこむほどの積載性はありません。このあたりからも、軽のバンではなくSUV系の味つけが感じられます。 まだまだ新しい車種であるタフト。中古車市場ではそこまで玉数は多くなく、良い状態の車なら早めに検討したいところです。 街中に溢れかえっていない分、注目度も?い車ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 とにかく走行の安定感があります!加速も良く、軽自動車の重い走行感はないように感じます。車内は飛行機のコックピットをイメージさせる仕様に。スカイトップルーフは車内を明るく照らしてくれます。自分の好みにカスタムできるのも楽しみの一つです。 【総合評価】 私の思う注意点は車内は狭く感じるため荷物があまり乗らないこと。数人で乗る場合はさらに狭く感じるかもしれません。運転席と助手席の間はセンターコンソールトレイなるものがあり、通り抜けにくくなっているのでそちらも要確認ポイントです。またスカイトップルーフは陽射しがきついと眩しく熱いので夏場は閉じていることが多かったです。グリルメッキを付けるとハマーに似ていると話題です。個人的な意見ですが、シートヒーターはつけることをお勧めします!冬場暖房が温まるまでは寒い風が出ていましたがシートヒーターはすぐに暖かくなるのでおしりが温まるだけで全然違います!もっと詳しく聞きたい方はお気軽にご連絡ください。

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