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PROTO CORPORATION

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MR2と
プレマシーの車種比較ページ

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車種

トヨタ MR2

1989年10月〜1999年8月

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マツダ プレマシー

2010年7月〜2018年3月

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購入価格

新車価格帯

182〜309万円

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179〜241万円

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中古車価格帯

133.8〜605.7万円

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5.9〜139.7万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4170mm

  • 1695mm

  • 1235mm

  • 4585mm

  • 1750mm

  • 1615mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 940mm

  • 1420mm

  • 1030mm

  • 2565mm

  • 1490mm

  • 1240mm

10・15モード燃費 8.9~12.4km/l 11.2~16km/l
排気量 1998~1998cc 1997~1998cc
駆動方式 ミッドシップ FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 なんといってもこのスタイル!低く構えたノーズにアイローネゲート。極め付けはリトラクタブルヘッドライト。 一目でMR2だとわかる特徴的なスタイリングが魅力です。トヨタが作ったとはにわかに信じがたい。 次に走り。3S −GEかつ私のは4型なので熟成が進んでいるタイプ。NAでも楽しむのには十二分なパワーがある。 スポーツツインカムエンジンらしく、上はしっかり回るが下の方は眠たそうに回る。 速く走りたいならターボがいいが1型のターボは素人が手を出していい代物ではない。 維持費。税金の4万5千はしょうがない。 頻発する故障はパワステリレーぐらい。ちゃんと面倒見てあげれば派手には壊れないと思う。 思ったより金はかからない。 ただし、15インチ純正サイズのハイグリではないノーマルタイヤがナンカンのAS3ぐらい(まぁ食うし快適だから普段から飛ばさない人はおすすめ)しか見当たらない。なので純正15インチは国産だのにこだわっているとどえらい金額のタイヤ代になりがち。 内装はダッシュがソフトパッド。ポイント高いが絶対的な高級感はない。ただ安っぽさもない。この年代のスポーツカーが好きなら刺さると思う。自分は好き。 【総合評価】 見てよし乗ってよしで楽しい。 前車がカプチーノだったのだが、それと比較してもシャープさを感じるハンドリングにありすぎないパワーがエンスー心を揺さぶる。 エンスー用のロードスタークーペ。あ、ロードスタークーペ自体がかなりエンスーか。 他にJDMとかよばれるマシンにはスープラとかGTRとかシルビアとかあるが、それほどの価値はこのクルマにはついてない。 まぁアレだ、比較的安めなホンダビートとか。MR2はビートほど不便じゃないけど、めちゃくちゃ楽しいだろアレ。値段と幸福度は比例しない。 見て、乗って自分が楽しい車が一番いい。

3.6

【このクルマの良い点】 型式SW20はMR2の2代目となる車で、日本初のミッドシップカーとして1980・1990年代に走り屋の間で人気の高い車でした。 この車のいいところは、ミッドシップでエンジンのパワーがあることです。2000ccのエンジンにはターボとノンターボの2つがありました。 ノンターボ車は当時のセリカと同じエンジンですが、それでも十分で、低速からググっとくる伸びやかな加速を感じることができました。 ターボ車は当時流行りのドッカンターボです。低速のトルクに比べて、ターボチャージャーが稼働すると一気に加速するパターンです。 さらにはミッドシップの構造のため、ハンドリングを間違えると、すぐに車が回転してしまう難点がありました。 しかし、そのミッドシップゆえにハンドリングに慣れると、車をアクセルワークでくるくると回しやすく、ジムカーナようにな競技車としても利用されていました。 外観は2ドアクーペでいかにもスポーツカーらしく、ヘッドライトがポップする形状なので、30年経った今でもかっこいいと思います。 天井はガラスルーフなので、夏は暑いし、雨漏りはしやすいという欠点はありましたが、乗っていてい楽しい車です。 【総合評価】 車好きな人であれば、今の時代でも十分楽しめる車です。 予防安全性能などは皆無ですが、そこは運転者の腕でカバーすればいいもの。 ハンドリングとアクセルワークでリアを簡単に流すことができ、くるくる回ることもできます。 ただ、運転に慣れていないと、意図しないときに回ってしまうこともあるので、大変危険です。 当時は、交差点の真ん中で回って事故を起こすなんて話もありました。 ターボエンジンは非常に楽しいです。車重のわりにパワーがあり、一気に加速するので、スポーツカーを存分に楽しめるでしょう。 ただし、エンジンパワーのわりに足回りが貧弱だったのが問題です。 ロールはしやすいし、ハンドリングの性能もそこまでよくなく、初心者が乗りこなすにはかなりの難易度がありました。 当時はじゃじゃ馬と言われていたくらいです。 しかし、数少ない日本のミッドシップカーのひとつであり、今でも走りが好きな人には人気の高い車でしょう。

4.7

【このクルマの良い点】 目を奪われるボディデザイン 【総合評価】 1996年、学生の頃に1型G−limitedに乗っていました。 で、最近また乗りたくなってフルノーマル4型G−limited購入。 最新の車に比べ性能的に劣りますが、運転したらわかるよこの楽しさ。最高です。 GT−Sと迷いましたがもう目を三角に吊り上げて爆走することもないし、ターボモデル ほどには故障リスクに怯えることもないであろうということでNAモデルにしました。 壊れても部品出ないかもしれないしね。 燃費はオッサン走りでハイオク11キロ。合格。 巷で走っている個体が少ない=事故が少ないため、保険も安いクラス分け。 リーズナブルにネオクラを楽しめます。 最近ハイト系の車が多いので、夜間の信号待ちは目つぶし光線地獄覚悟が必要です。

4.1

【所有期間や運転回数】 2021年4月に購入。1989年からの目標でした。子育てが終わり、自由に使えるお金ができたので購入。しかし新車時の価格とほぼ同じという高騰ぶりに参りましたw 【このクルマの良い点】 何と言ってもデザインとミッドシップという造り。レーサーではないのでこの動力性能で十分ですし、トヨタの造ったフェラーリは大満足です。MTは面白い。エンジン音が背中から響くのがたまらない。 【このクルマの気になる点】 Tバー車ゆえ、ゴム劣化での雨漏り(取り替えて大丈夫ですが、今後もつきまとう問題)。他交換パーツが廃盤になっているのもあり、今後は色々対策が必要ですね。 【総合評価】 専門家の評価はさほど高くない車ですが、個人的には120点(100点満点中)です(^^) マニュアル操作で車が反応する楽しさ。小さなボディがクイックに反応するので一心同体のよう。デザインも綺麗で、どの角度からみても飽きません。大切に乗り続けます。

5.0

【所有期間または運転回数】 1年(過去) 【総合評価】 大変満足しています。 【良い点】 かっこいい 【悪い点】 ミッドシップなので整備の面でコツが必要

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2.7

【このクルマの良い点】 ミニバン初心者(セダンからの乗り換え)にはあまり違和感無く乗れる。 加速感もノンターボ、ハイブリッド車でないにしては上出来ですが、高速域の安定感は無いエアコンがリアに吹き出し口無く夏季は前席のみ快適。 カラクリシートは結構面倒で使えない。 中古8万kmのスカイアクティブLパッケージ17インチタイヤ付でしたが燃費は市街地だと7km/L、高速道で12km/Lでやっぱりハイブリッドかディーゼルが欲しくなる。You Tubeでプレマシーの良い所ばかり見ていたからかギャップですぐに嫌になりひと月で買い替えました 【総合評価】 以前スカイアクティブが出たばかりのデミオを5年ほど乗っていましたが、その後プリウスに永く乗った後だった為か加速感、ブレーキ感、燃費、運動性能など当たり前かもしれませんがどれもイイ所がありませんでした。

3.7

【このクルマの良い点】 まず乗り降りがスムーズです。スライドドアの開口幅を686mm確保しており、大きな荷物を持っていてもサッと乗り込めます。後部座席とラゲッジスペースも広く取られていて、大人が6名乗っても圧迫感を感じません。さらに最小回転半径5.3mmと、7人乗りの車体サイズとは思えないほど小回りがきいてくれるので街乗りでも活躍してくれます。 高い燃費性能を誇るスカイアクティブエンジンのおかげで、長距離のドライブがさらにしやすくなりましたね。調子がいいと14km/Lくらい走ります。維持費も抑えられるので、経済的に助かっています。 高度な安全装備が標準装備されているのも良い点です。免許取り立てで運転に慣れていない妻も、安全装備のおかげで怖がらずに運転しています。車幅が分からず車線を踏んで走行してしまった時に、車線逸脱警告システムが音で教えてくれたのですぐに回避できたと言っていました。他にも、ステアリングリングスイッチやオートライトコントロール、レインセンサーなど、ドライバー向けの装備も充実しており、マツダの細かい気配りに感動です。 【総合評価】 プレマシーは、残念ながら絶版になってしまいましたが、実はクルマ好きの間では隠れた名車とも言われています。その理由はミニバンとは思えない走り。サスペンスが柔らかめでしっかり地面に張り付くので、ワインディングロードでもロールが少なめです。エンジンは特に高性能というわけではありませんですが、6ATのおかげで加速時のガク感もなくスピードが良く伸び、高速走行もなんなくこなします。ついでにLパッケージの最大の特徴でもある、レーダークルーズコントロールを活用すれば、長距離の高速運転による負担が大きく軽減するでしょう。 サイズ感や燃費、装備などを総合的に見て、マツダ プレマシーの20Sスカイアクティブ Lパッケージは、価格以上の魅力的な要素を備えてると実感しています。ファミリー向けの車としてはもちろん、個人的な使用にもおすすめの車種です。

3.1

【このクルマの良い点】 当時、ワンボックスカーじゃないタイプの後方スライドドア&3列シートの車を探していたところに、プレマシーを見つけました。大きすぎないくらいが良くて、最終的にフリードとの二択でプレマシーを選びました。決めてとしては、3列シート8人乗りだったのですが(7人乗りもあり)、3列目を出しても割とゆったりと座れて足元も許容範囲だったのと、内装部分がシンプルだったことです。(正直、フリードの内装が個人的に好みではなかったので)あと、燃費もそこそこ良さそうだったことです。ボディーカラーはグレーを選んだのですが、なかなか洗車ができない時期でも汚れが目立たちませんでした。 【総合評価】 年式の古いエクストレイルからの乗り換えだったので燃費が良かったです。(より良く感じました)高速道路でもすいすい走っていたので、長距離移動も苦はなく乗り心地がよかったです。スライドドア付きなので、子育て世代には嬉しい機能だと思います。3列目のシートを作らない場合、トランクルームは広々としていて、荷物もたくさん積むことができます。運転席のシートも高さ調節が出来るので、女性でも運転しやすい工夫がせれています。

4.0

【このクルマの良い点】 プレマシーには、社用車として、運転手と乗員両方の立場で乗っていました。プレマシー最大の特徴は、やはり広々とした車内スペースです。乗員として利用していたのは主に2列目シートでしたが、初代ではエマージェンシー用途だったサードシートも、2代目なら十分実用に耐えられるものになっています。そこは全幅の拡大に加え、200mm長くなった全長もひと役買っているものと思います。 初代のリヤドアは一般的なスイングドアでしたが、2代目以降ではスライドドアが採用されています。世代別に乗り比べたわけではないので主観になりますが、乗り降りしにくいという記憶がないため「優れていた」ということになるのかもしれません。 ファミリーカーとしての使い勝手は試していませんが、他のミニバンと同じような使いやすさは確保しているのだろうと推察されます。用途が用途なのでシートをアレンジする機会も皆無でしたが、人を快適に運ぶ手段としては優れた車種なのかなと思いました。 【総合評価】 2代目プレマシーに対する主観的評価としては、可もなく不可もなしという印象が強いです。これは決してネガティブな意味ではありません。車として不満のない性能は確保されていますし、3ナンバーサイズではありますが、2020年代の基準でいえば1,745mmとむしろ扱いやすい全幅でした。普段、軽自動車やAセグメント中心に乗っている自分でも、比較的乗りやすかった記憶があります。 パワーや足回りなど、走行面で特筆すべき点は感じられませんでしたが、そこはミニバンというジャンル。また社用車という用途も考えると、特に必要ない部分です。ただ、駐車の際少し手こずってしまったことがあったので、見切りの悪さは残念なところだと思います。ですが、これはバックモニターでどうにかなる要素なのかもしれません。 あとは、インテリアの質感が安っぽいところが残念でした。最近のマツダ車はインテリアにもこだわったものが多いので、今だからこそ余計にそう思うのかもしれません。

3.7

【このクルマの良い点】 プレマシーは既に販売が終わっているマツダのミニバンです。 笑い顔といわれるフロントマスクと流線型のデザインが特徴です。 両側スライドドアなのも子育て世代に人気の理由です。 小さな子供がいる家庭では、ヒンジドアだと狭い駐車場での乗り降りで隣の車にドアをぶつけないかヒヤヒヤしなければなりませんが、スライドドアだとその心配はありません。 マツダ独自の技術である、スカイアクティブテクノロジーを用いて、燃費と走行性能が向上したのもポイントです。 街乗りで足回りは柔らかくもなく硬くもなく、ミニバンの割にはキビキビと曲がる車です。 7人乗りのミニバンでシートアレンジが自由にできるのがいいですね。 2列目の真ん中をしまうことで、2・2・2のシート数に変更することができ車内をウォークインすることができます。 燃費はスカイアクティブというマツダが誇るガソリンエンジンの技術で、他のミニバンよりもいい成績をだしていました。 【総合評価】 価格もお手頃だし、大きさもちょうどいいし、7人乗りだし、スライドドアだし、燃費も悪くないしということで、総合評価は他のミニバンよりも高いです。 高さが低く、立体駐車場に入るので、古いマンションの駐車場でも対応でき、7人乗りのスライドドアで検討している人は候補に入る車です。 特に、小さなお子さんが2名以上いる子育て世代にとっては魅力的な車でしょう。 ただ、笑い顔といわれるフロントマスクの特殊的なデザインは好きな人と苦手な人とで分かれる傾向にあります。 他のライバル社と比較しても、値段も安く、燃費も悪くないです。 ただし、購入する時の価格は安い方向にありますが、売却する時の価格はあまり期待しないほうがいいかもしれません。 トヨタとは異なり、10万キロ以上の長距離を走るとマツダ車は故障個所が多くなってくる傾向にあるのですが走行距離が少ない中古車が残っていれば問題ないと思います。

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