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PROTO CORPORATION

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MR2と
スプリンタートレノの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ MR2

1989年10月〜1999年8月

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トヨタ スプリンタートレノ

1995年5月〜2000年8月

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購入価格

新車価格帯

182〜309万円

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121〜194万円

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中古車価格帯

133.8〜605.7万円

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59.9〜223.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4170mm

  • 1695mm

  • 1235mm

  • 4305mm

  • 1695mm

  • 1305mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 940mm

  • 1420mm

  • 1030mm

  • 1750mm

  • 1410mm

  • 1095mm

10・15モード燃費 8.9~12.4km/l 11~18.8km/l
排気量 1998~1998cc 1498~1587cc
駆動方式 ミッドシップ FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 なんといってもこのスタイル!低く構えたノーズにアイローネゲート。極め付けはリトラクタブルヘッドライト。 一目でMR2だとわかる特徴的なスタイリングが魅力です。トヨタが作ったとはにわかに信じがたい。 次に走り。3S −GEかつ私のは4型なので熟成が進んでいるタイプ。NAでも楽しむのには十二分なパワーがある。 スポーツツインカムエンジンらしく、上はしっかり回るが下の方は眠たそうに回る。 速く走りたいならターボがいいが1型のターボは素人が手を出していい代物ではない。 維持費。税金の4万5千はしょうがない。 頻発する故障はパワステリレーぐらい。ちゃんと面倒見てあげれば派手には壊れないと思う。 思ったより金はかからない。 ただし、15インチ純正サイズのハイグリではないノーマルタイヤがナンカンのAS3ぐらい(まぁ食うし快適だから普段から飛ばさない人はおすすめ)しか見当たらない。なので純正15インチは国産だのにこだわっているとどえらい金額のタイヤ代になりがち。 内装はダッシュがソフトパッド。ポイント高いが絶対的な高級感はない。ただ安っぽさもない。この年代のスポーツカーが好きなら刺さると思う。自分は好き。 【総合評価】 見てよし乗ってよしで楽しい。 前車がカプチーノだったのだが、それと比較してもシャープさを感じるハンドリングにありすぎないパワーがエンスー心を揺さぶる。 エンスー用のロードスタークーペ。あ、ロードスタークーペ自体がかなりエンスーか。 他にJDMとかよばれるマシンにはスープラとかGTRとかシルビアとかあるが、それほどの価値はこのクルマにはついてない。 まぁアレだ、比較的安めなホンダビートとか。MR2はビートほど不便じゃないけど、めちゃくちゃ楽しいだろアレ。値段と幸福度は比例しない。 見て、乗って自分が楽しい車が一番いい。

3.6

【このクルマの良い点】 型式SW20はMR2の2代目となる車で、日本初のミッドシップカーとして1980・1990年代に走り屋の間で人気の高い車でした。 この車のいいところは、ミッドシップでエンジンのパワーがあることです。2000ccのエンジンにはターボとノンターボの2つがありました。 ノンターボ車は当時のセリカと同じエンジンですが、それでも十分で、低速からググっとくる伸びやかな加速を感じることができました。 ターボ車は当時流行りのドッカンターボです。低速のトルクに比べて、ターボチャージャーが稼働すると一気に加速するパターンです。 さらにはミッドシップの構造のため、ハンドリングを間違えると、すぐに車が回転してしまう難点がありました。 しかし、そのミッドシップゆえにハンドリングに慣れると、車をアクセルワークでくるくると回しやすく、ジムカーナようにな競技車としても利用されていました。 外観は2ドアクーペでいかにもスポーツカーらしく、ヘッドライトがポップする形状なので、30年経った今でもかっこいいと思います。 天井はガラスルーフなので、夏は暑いし、雨漏りはしやすいという欠点はありましたが、乗っていてい楽しい車です。 【総合評価】 車好きな人であれば、今の時代でも十分楽しめる車です。 予防安全性能などは皆無ですが、そこは運転者の腕でカバーすればいいもの。 ハンドリングとアクセルワークでリアを簡単に流すことができ、くるくる回ることもできます。 ただ、運転に慣れていないと、意図しないときに回ってしまうこともあるので、大変危険です。 当時は、交差点の真ん中で回って事故を起こすなんて話もありました。 ターボエンジンは非常に楽しいです。車重のわりにパワーがあり、一気に加速するので、スポーツカーを存分に楽しめるでしょう。 ただし、エンジンパワーのわりに足回りが貧弱だったのが問題です。 ロールはしやすいし、ハンドリングの性能もそこまでよくなく、初心者が乗りこなすにはかなりの難易度がありました。 当時はじゃじゃ馬と言われていたくらいです。 しかし、数少ない日本のミッドシップカーのひとつであり、今でも走りが好きな人には人気の高い車でしょう。

4.7

【このクルマの良い点】 目を奪われるボディデザイン 【総合評価】 1996年、学生の頃に1型G−limitedに乗っていました。 で、最近また乗りたくなってフルノーマル4型G−limited購入。 最新の車に比べ性能的に劣りますが、運転したらわかるよこの楽しさ。最高です。 GT−Sと迷いましたがもう目を三角に吊り上げて爆走することもないし、ターボモデル ほどには故障リスクに怯えることもないであろうということでNAモデルにしました。 壊れても部品出ないかもしれないしね。 燃費はオッサン走りでハイオク11キロ。合格。 巷で走っている個体が少ない=事故が少ないため、保険も安いクラス分け。 リーズナブルにネオクラを楽しめます。 最近ハイト系の車が多いので、夜間の信号待ちは目つぶし光線地獄覚悟が必要です。

4.1

【所有期間や運転回数】 2021年4月に購入。1989年からの目標でした。子育てが終わり、自由に使えるお金ができたので購入。しかし新車時の価格とほぼ同じという高騰ぶりに参りましたw 【このクルマの良い点】 何と言ってもデザインとミッドシップという造り。レーサーではないのでこの動力性能で十分ですし、トヨタの造ったフェラーリは大満足です。MTは面白い。エンジン音が背中から響くのがたまらない。 【このクルマの気になる点】 Tバー車ゆえ、ゴム劣化での雨漏り(取り替えて大丈夫ですが、今後もつきまとう問題)。他交換パーツが廃盤になっているのもあり、今後は色々対策が必要ですね。 【総合評価】 専門家の評価はさほど高くない車ですが、個人的には120点(100点満点中)です(^^) マニュアル操作で車が反応する楽しさ。小さなボディがクイックに反応するので一心同体のよう。デザインも綺麗で、どの角度からみても飽きません。大切に乗り続けます。

5.0

【所有期間または運転回数】 1年(過去) 【総合評価】 大変満足しています。 【良い点】 かっこいい 【悪い点】 ミッドシップなので整備の面でコツが必要

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3.1

【このクルマの良い点】 純粋に走りが好きな方、カッコいい車が好きな方なら一度は聞いたことがある車ではないでしょうか? スプリンタートレノ。通称「AE86」。有名なアニメでも注目された鋭い走りが魅力の車です。 今回のレビュー車は、もう販売されていない旧車になります。しかし、多くの走り好きユーザーが、今もなお中古車市場を熱烈に検索するほどの人気車種! 実際に運転してみると、少し前の車とは思えないピックアップの良さに驚かされます。アクセルを踏めば踏むほど加速していく感じ。 足回りも堅実な味付けで、スピードを出しても跳ねる感じもなく、コーナーをスムーズにクリアしてくれます。 ハンドリングも比較的ダイレクト。ハンドルをきった方向にスッと向きが変わる印象です。 今も色あせない走りを感じさせてくれる名車。中古車市場では、状態の良い車は希少といえます。 購入を検討するのなら早いほうが良いでしょう。 【総合評価】 おなじみの名車「AE86」。少し前の車ですが、アグレッシブな走行性能は走り好きにはたまらないでしょう。 サーキット走行を考えている方にもおすすめの車種。アニメの影響から、ドリフト枠での走行も多いようです。 オプションパーツも各メーカーから販売されていますので、まだまだ現役で楽しめる車といえます。 ただし、ネックなのはその販売価格。中古車市場でも300万円超えは普通の相場です。 状態の良いものほど希少価値が高く、販売価格も高くなっているでしょう。 残存台数じたいが少ないため、選択肢も日に日に狭くなってきています。そのうち幻の車のような扱いとなるでしょう。 魅力的な走行性能を持つAE86ですが、車内装備は及第点。少し前の車ですので、最新の車内装備というわけにはいきません。 しかし、逆にそのような点もファンの心をつかんでいるのかもしれませんね。 人気の名車、スプリンタートレノAE86。走り好きなら検討してみたい車ですね。

4.0

【所有期間または運転回数】 納車からまだ一ヶ月弱 運転距離は千五百キロ超え 【総合評価】 自分にとって好きな車なので、それだけで満足感が高い。 どんな車であろうとも、自分が気に入った車はいいと思えるものである。 愛着も湧くし、頑張って手をかけていきたいというモチベーションにもなる。 【良い点】 ラゲッジスペースが結構あるので、荷物をそこそこ積み込む事が出来る。 タイヤ二セットは載せられそう。 ガソリンがレギュラーで、燃費がおおよそ九から十キロほど。 なので、ハイオクを乗っていた時より少しお財布に優しくなった。 【悪い点】 どうしても三十七年前の車という事で、昨今の車よりは維持費が掛かってしまう。 消耗品パーツすら無くなってきてたり、入手が難しい物があるのが難点。 また、サビ対策も常に意識していないと、朽ちてしまうので少し気を使う。 メンテナンスもしっかりと気にかける必要がある。だが逆を言えば、きっちりやっていけば、大きなトラブルを避けやすくなる。 これは、昨今の車変わらない共通点だと思っている。

4.0

【所有期間または運転回数】 5年。 【総合評価】 トレノGTVはデビュー時、超人気車。 レビンと賛否両論でしたがかっこはリトラのトレノが断然いい。4A−Gが欲しい方は一番価格安い2ドアクーペになるが稲妻がかっこよかった。低速トルクなく1000回転以上でつながないとエンスト。TE71もよかったがAE86は同時衝撃的な車。今ではDの影響で86が走ってますがAE86の魅力とは比べものにならない?まあ時代の流からか価格も上り手軽に購入できないから車離れは頂点に残念。 【良い点】 AE86は名車中の名車。 AE92やAE101はFFになりましたが今の86より魅力的。 【悪い点】 AE86の魅力をまた再び。 スターレットKPやEPの軽快なFFからAE86のFRといい時代のトヨタ全盛期、現代の軽快で安価なトヨタマシンがないのは残念すぎる。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】30年経過しているとは感じない位、内外装他、満足のいく車両です 【良い点】今時の装備、ナビ・TVやETCも付いていて使いやすい 【悪い点】ボンネットがカーボンで軽いため、風圧で開いてしまわないか心配

3.7

【所有期間または運転回数】 5年 【総合評価】 恐怖を感じるほど速くないけど、それなりに速い、そんな車です。 運転を覚えたりするにはいいとおもいます。 【良い点】 カローラベースで、トランクも広い。リアシートを倒せば長いものも積める。どうせならリアシートを両側倒せるようにしたらいいのに さすがトヨタ、壊れない。古い車でもあんまり壊れません。 【悪い点】 カップホルダーの位置、数。前席には一つしかない。オーディオホールにナビを付けるとドリンクと干渉する。缶は入っても、ペットボトルはねじ込まないと入らない上に、ラベルが剥がれます。

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