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PROTO CORPORATION

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MR2と
ノートの車種比較ページ

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車種

トヨタ MR2

1989年10月〜1999年8月

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日産 ノート

2020年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

182〜309万円

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202〜310万円

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中古車価格帯

98.8〜613.8万円

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79.8〜405万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4170mm

  • 1695mm

  • 1235mm

  • 4110mm

  • 1700mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 940mm

  • 1420mm

  • 1030mm

  • 2030mm

  • 1445mm

  • 1240mm

10・15モード燃費 8.9~12.4km/l km/l
排気量 1998~1998cc 1198~1198cc
駆動方式 ミッドシップ FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 型式SW20はMR2の2代目となる車で、日本初のミッドシップカーとして1980・1990年代に走り屋の間で人気の高い車でした。 この車のいいところは、ミッドシップでエンジンのパワーがあることです。2000ccのエンジンにはターボとノンターボの2つがありました。 ノンターボ車は当時のセリカと同じエンジンですが、それでも十分で、低速からググっとくる伸びやかな加速を感じることができました。 ターボ車は当時流行りのドッカンターボです。低速のトルクに比べて、ターボチャージャーが稼働すると一気に加速するパターンです。 さらにはミッドシップの構造のため、ハンドリングを間違えると、すぐに車が回転してしまう難点がありました。 しかし、そのミッドシップゆえにハンドリングに慣れると、車をアクセルワークでくるくると回しやすく、ジムカーナようにな競技車としても利用されていました。 外観は2ドアクーペでいかにもスポーツカーらしく、ヘッドライトがポップする形状なので、30年経った今でもかっこいいと思います。 天井はガラスルーフなので、夏は暑いし、雨漏りはしやすいという欠点はありましたが、乗っていてい楽しい車です。 【総合評価】 車好きな人であれば、今の時代でも十分楽しめる車です。 予防安全性能などは皆無ですが、そこは運転者の腕でカバーすればいいもの。 ハンドリングとアクセルワークでリアを簡単に流すことができ、くるくる回ることもできます。 ただ、運転に慣れていないと、意図しないときに回ってしまうこともあるので、大変危険です。 当時は、交差点の真ん中で回って事故を起こすなんて話もありました。 ターボエンジンは非常に楽しいです。車重のわりにパワーがあり、一気に加速するので、スポーツカーを存分に楽しめるでしょう。 ただし、エンジンパワーのわりに足回りが貧弱だったのが問題です。 ロールはしやすいし、ハンドリングの性能もそこまでよくなく、初心者が乗りこなすにはかなりの難易度がありました。 当時はじゃじゃ馬と言われていたくらいです。 しかし、数少ない日本のミッドシップカーのひとつであり、今でも走りが好きな人には人気の高い車でしょう。

4.7

【このクルマの良い点】 目を奪われるボディデザイン 【総合評価】 1996年、学生の頃に1型G−limitedに乗っていました。 で、最近また乗りたくなってフルノーマル4型G−limited購入。 最新の車に比べ性能的に劣りますが、運転したらわかるよこの楽しさ。最高です。 GT−Sと迷いましたがもう目を三角に吊り上げて爆走することもないし、ターボモデル ほどには故障リスクに怯えることもないであろうということでNAモデルにしました。 壊れても部品出ないかもしれないしね。 燃費はオッサン走りでハイオク11キロ。合格。 巷で走っている個体が少ない=事故が少ないため、保険も安いクラス分け。 リーズナブルにネオクラを楽しめます。 最近ハイト系の車が多いので、夜間の信号待ちは目つぶし光線地獄覚悟が必要です。

4.1

【所有期間や運転回数】 2021年4月に購入。1989年からの目標でした。子育てが終わり、自由に使えるお金ができたので購入。しかし新車時の価格とほぼ同じという高騰ぶりに参りましたw 【このクルマの良い点】 何と言ってもデザインとミッドシップという造り。レーサーではないのでこの動力性能で十分ですし、トヨタの造ったフェラーリは大満足です。MTは面白い。エンジン音が背中から響くのがたまらない。 【このクルマの気になる点】 Tバー車ゆえ、ゴム劣化での雨漏り(取り替えて大丈夫ですが、今後もつきまとう問題)。他交換パーツが廃盤になっているのもあり、今後は色々対策が必要ですね。 【総合評価】 専門家の評価はさほど高くない車ですが、個人的には120点(100点満点中)です(^^) マニュアル操作で車が反応する楽しさ。小さなボディがクイックに反応するので一心同体のよう。デザインも綺麗で、どの角度からみても飽きません。大切に乗り続けます。

5.0

【所有期間または運転回数】 1年(過去) 【総合評価】 大変満足しています。 【良い点】 かっこいい 【悪い点】 ミッドシップなので整備の面でコツが必要

4.1

【所有期間または運転回数】 半年 【総合評価】 非常に良い 【良い点】 ハンドリングが軽い 2シーターにしては広い 意外と荷物が乗る 小物入れが充実している 【悪い点】 ドリンクホルダーがない 新品の純正部品がない 社外パーツが選べない

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4.0

【このクルマの良い点】 デザインがとても良く、古さを感じさせません。コンパクトカーの中では全長が割と長い方で、そのお陰もあり室内空間(特に後部座席)がとても広く他を寄せ付けないレベルです。また、1.2Lエンジンでもスーパーチャージャー付きのグレードであれば、高速道路や上り坂でも全くストレスなくすいすい走れます。そのわりに燃費もとても良く経済的、高速道路巡行では24Km/Lを超え、一般道でもちょいのり以外では20Km/L前後は行きます。3気筒エンジン故にうるさいと書かれることもありますが、それほど気になりません。 【総合評価】 ドライブ、買い物、通勤通学なんでも使えるオールマイティーな車です。中古車台数が多く、安価で質の良い車もあるので初心者、学生さんにもおすすめです。ただ、全長が4mを超えており、コンパクトカーの中では長い方なので、小さくて小回りがきくと言った印象はありません。エントリーグレードから、エアロ付きや豪華装備の上級グレードまで幅広いラインナップがあり対象となるユーザー層がとても広い車です。路面状況によっては、ロードノイズが大きかったり、バタバタするシーンもたまにあるので、デキが良いとは言えコンパクトカーの域は出ないで車です。安い中古コンパクトカー探しで迷っている方は、これを買っておけば大きな後悔は無いと思います。(2014年9月モデル、X DIG−S 所有者)

3.3

【このクルマの良い点】 日産ノートオーラは、ノートの高級版といえる車です。外観もノートに似ていますが、車両サイズも大きく、ノートよりも大ぶりな設計となっています。シャープでスマートなボディデザインはノートらしさを継承しているといえるでしょう。 ノートを運転したことがある方が運転すると、まず気がつくのが車内の高級感です。通常のノートではプラスチック素材も目立つ設計ですが、ノートオーラはさすがに高級感の感じられるつくり。インパネまわりからシートまで、全体的にしっかりとした素材が使われています。後部座席の広さはノートオーラになっても健在で、このサイズの車にしてはゆったりとした乗り心地です。 ノートと同じ3気筒エンジンを搭載したノートオーラですが、静粛性がとても高いように感じます。アクセルを強く踏めばエンジン音が聞こえますが、ゆったりとしたクルーズではとても静かな車内空間。3気筒エンジンならではのエンジン音もまったく気になりませんでした。 【総合評価】 人気車種ノートの高級版であるノートオーラ。外観からは大きな違いが感じられませんが、こだわっているのは車内空間です。ドアを開けた瞬間にノートとの違いを感じるでしょう。 サイズも少し大きくなっている分、車内空間もさらに広く感じられます。コンパクトカーにしては広さに定評のあるノートですが、さらに車内空間に余裕があります。 モーターとエンジンの切り替えもとてもスムーズで、なめらかな走行フィーリングが感じられますね。3気筒エンジンならではのトルクのある加速力もノートならではでしょう。 ノートオーラは高級感だけでなく静粛性も高まっており、快適性も向上している印象です。 ただ一点気になったのは、サスペンションからの突き上げ感。粗い路面を走ると、思ったよりもダイレクトにキックバックを感じました。 その分コーナーでの踏ん張りはきくのでしょうが、もう少しソフトなセッティングでも良かったかなという印象です。 もともと扱いやすいノートの高級版ということもあり、平均点は非常に高い車。 購入して後悔することのない車ではないでしょうか。

3.3

【このクルマの良い点】 いろんな世代から人気を得ている日産ノート。実際に運転してみると、その人気の理由が分かります。他メーカーのコンパクトカーと比べ、室内が広く感じるノート。とくに後部座席の広さには驚きました。高身長の大人が座っても足元に余裕のある車内空間。家族で出かけるときにも嬉しいポイントです。 また、リアのボディデザインのおかげもあり、コンパクトカーの中では随一の荷室の広さ。ハッチバックを開けると、縦にも横にも広い荷室が広がっています。後部座席の広さと荷室のひろさは、コンパクトカーの中ではトップクラスといえるでしょう。 また、1200ccの3気筒エンジンは、発信からスムーズに加速してくれます。メダリストグレードではスーパーチャージャーも搭載されているため、発進から中速域まですーっと加速していく印象。気がついたら80km近く出ている感じでした。エコモードをオンにしても加速のストレスは感じません。 【総合評価】 日産のノートは、日常の使い勝手がかなり高得点なコンパクトカーですね。レビュー車はモーター非搭載の純粋なエンジンモデルです。 車内空間の広さ、荷室の使い勝手、スムーズな加速感、低燃費とお値打ちな販売価格。売れる理由が分かる気がします。 ただ、その分特筆するような点はない印象。万人受けする性能を徹底した車といえるでしょう。通勤や買い物などに使う機会が多いユーザーには満足度の高い車ですね。 オールマイティーのあるノートですが、唯一気になったのがサスペンションの硬さ。少し大きめのギャップだと、思ったよりダイレクトに伝わってきます。街乗りなら気にならないかもしれませんが。 扱いやすいコンパクトカーを探しているならおすすめの車だと思います。ストレスなく運転できるでしょう。

4.1

【このクルマの良い点】 燃費の良さ。必要な時だけエンジンが掛かり発電しバッテリーに充電するので、自分が走行する地域(渋滞が少なく通勤往復50km位)で、満タン法での燃費だが平均で約25km/L以上は走る。初代ノートも所有したが、初代よりもカッコ良くなった。モーターによる加速が素晴らしく全くモタつかず交通の流れに乗る、むしろリードする位の加速力(スピードの出し過ぎに注意しましょう)。 【総合評価】 回生ブレーキを利用したアクセル操作(1ペダルドライビング)は慣れが必要だが、慣れれば楽しい。バッテリーによるモーター駆動だが、バッテリーが空にならない様にエンジンが回り発電するので、ガソリンを空にさえしなければ安心して乗れる。初代よりも100kg程度重くなった為コーナーを曲がる時のアンダーステアが強めで、軽快感は減ったが安定感は増した。走りを求めるなら、足回りの交換かNISMOに乗れば良いかと。グレードはXを所有で装備も必要充分。しかし、より豪華な装備のメダリストにすれば良かったかな?と思う事も・・・。

5.0

【このクルマの良い点】 日産の大人気コンパクトカーのノートは2020年にフルモデルチェンジをした第二世代を発表しました。 最高出力を116馬力、最大トルクは28.6kg−mに高めたことで、過減速がとてもスムーズで滑らかになったのが特徴です。 速度が唐突に下がらないような配慮がされるているため、乗り心地も非常に良くなっています。 また、従来のモデルよりも剛性が高くなっていることから、高強度設計されています。EVカーのような力強く上質な走りを実現しているのも大きな強みと言えるでしょう。 インテリアも、従来のノートより高級感あふれるデザインをしており、インパネル中央には大型のナビゲーションが内蔵されています。 USBポートをはじめ、タイプCとタイプAポートも用意されていますし、オプションでワイヤレス充電をつけることも可能です。 荷室サイズは、コンパクトカーの標準的な大きさをしています。オプションのラゲッジアンダーボックスがついていると、フラットフロアとなります。 【総合評価】 第二世代のノートe−POWERのの最大の特徴は、出力と滑らかさが向上したことです。 搭載されているモーターは先代モデルよりもよりパワーアップしていることから、力強い走りを実現しています。 出力が高くなっているとはいえ、アクセス操作に対して過度に反応しないよう制御が掛かっているため、スムーズに走行できるのもポイントです。 クリープ現象にも対応するよう設計されているため、低速での車庫入れなども操作しやすくなっています。 発進してからの加速がいいことはもちろん、ワンペダル走行でブレーキを踏まずに運転できるのも特徴です。 ワンペダル走行には人によっては合わないケースもありますので、慣れるまで時間がかかると考えておいてください。 EV車らしい静粛性も魅力の一つと言えるでしょう。 また、ガソリンエンジンでバッテリー充電を行い、電気モーターで走行するため、電気自動車なのに充電をしなくていいのも大きなメリットです。 電池の残量を気にすることなく、長距離走行も問題なく楽しめるでしょう。

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