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PROTO CORPORATION

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セリカと
ブレイドの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ セリカ

1999年9月〜2006年4月

車種を選択

トヨタ ブレイド

2006年12月〜2012年4月

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購入価格

新車価格帯

168〜240万円

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224〜342万円

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中古車価格帯

54〜239万円

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20〜178万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4340mm

  • 1735mm

  • 1305mm

  • 4260mm

  • 1760mm

  • 1515mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1725mm

  • 1440mm

  • 1085mm

  • 1985mm

  • 1480mm

  • 1245mm

10・15モード燃費 12~14km/l 10.2~13.4km/l
排気量 1794~1795cc 2362~3456cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 90年代の車とは思えないほど見た目がかっこいい!4つ目のフロントライト、スマートな流線型のボディ、大型のリアウイングとリアスポイラーというエクステリアは、 アメ車のスポーツカーを彷彿とさせます。 1998cc 直列4気筒DOHCターボエンジンを搭載しているため加速も申し分なく、3000回転からターボが効き始め、5000回転くらいまではヘタりません。高速で追い越すときも少しアクセルを踏むだけで抜けるのが気持ちいい。また、3ナンバーサイズのボディとタイヤ幅215mmの恩恵もあり、高速走行の安定感も抜群です。純正の足回りは少々固めですが、さほど揺れを感じません。オンロード走行がメインなら、特に足回りはカスタムせずとも快適に乗れます。 また、2ドアクーペながらも荷室が広く、リアシートを倒せばゴルフバッグや折りたたみ自転車、スキー板などの大きな荷物も楽々収納。買い物や旅行といった日常的な使用が中心なので、これだけ積めれば十分です。 【総合評価】 すでにセリカの名前を冠するモデルは生産中止となっているものの、今でも色あせないデザインで多くの人を魅力している車です。8代目ではツリ目なフロントライトになってしまいましたが、スポーティーなセリカには、4つ目ライトの方が似合うと思います。そういえば、WRCへ参戦したモデルも4つ目でしたね。 高速道路のような整った道での走行はこの上なく快適です。ただ、全長4420mm、最小回転半径5.6mと小回りが効きにくいのが難点。街中を乗り回す時にはぶつけないように常に注意が必要です。また、シート位置が低いので、視点も下がります。運転席からの視界に慣れるのに時間がかかりました。175cmの自分でももう少し高さが欲しいと思うほどなので、女性だとなお見づらく感じるかもしれません。 また、平坦な道ならパワー不足を感じませんが、坂道になるとやはり加速が弱ります。ロングドライブでゆったりと流すのに向いている車ですね。

4.6

【このクルマの良い点】 4人乗車の電動オープンカー。 4WS付きは狭いところでとても便利。 パワーは充分。 長く乗ったが故障まったくなかった、さすがトヨタ。 このクルマの悪い点 車室の構造上、雨の時に窓を少しでも開けると雨がしたたり落ちる。 【総合評価】 日本でボディを作ってからアメリカへ運び、アメリカトヨタでオープンカー部分を作り、また日本へ運び販売していた車と聞いてます。家族で乗れてとても楽しい車でした。

3.9

【このクルマの良い点】 ー 新車発表時は狭い車だなと感じ購入をやめた車、しかしその後20年経て今見ると最近の車では見られない新鮮な外観に魅了され、程度の良い中古車を購入。 ー 室内のデザインも斬新でメーターパネルも独特です、さすがトヨタアメリカのデザインセンターで作られた外観。 ー スーパーストラットは小回りがきかなくなるので、通常のSS−IIを購入。 ー シフトフィーリングは以前乗ってたコルトラリーアートのゲトラグほど良くはないが、カチッカチッと気持ち良く入る。 ー 可変バルブ6000回転から加速グッと強烈なるが、街中まず使えない。 ー 軽快に山道ドライブよりは、高速巡航するGTカーの運転印象、以前持っていたフェアレディZ32と同じ印象です。 このクルマの悪い点としては、 ー とにかくドアがめちゃくちゃ大きく重いので、隣に車が停まる駐車場ではそーっとドアを開けないといけない、その後体を折り曲げて乗り降りをしないといけないので、体の硬い方は無理。 ー 後席は当然緊急用でふつうに長時間は狭くて乗れない。(二人乗りの車です) ー バック時後ろほとんど見えないので、バックカメラをつけました。 ー 燃費は今の時代ではスポーツカーと理解しても良くない方です。 【総合評価】 2台持ちのうちの私だけが運転する目的の車としては楽しい車です。

4.7

【所有期間または運転回数】   2020/8〜 【総合評価】  大変よい   【良い点】  カッコいい(メカニカルフルエアロ) 【悪い点】  オートエアコン・電動格納ミラーが無い

4.0

【所有期間や運転回数】 現在の最終型?は、’99のデビュー当時に新車を予約してST182から乗り換えました。今年で21年目ですが、マダマダ現役です。 【このクルマの良い点】 とにかく今の時代でも古さを全く感じない歴代のセリカの中でも1番のデザインと思います。ST200系はオリジナルティに欠けると判断して購入しませんでした。 【このクルマの気になる点】 リアハッチにスポイラーが付いていると、その重さでダンパーがいかれ易い所でしょうか?今は片手で保持しないと下がってきてしまいます。予備のダンパーを購入しましたが、車体側のピロボールが取れなくて、今も交換出来ていません(^^; 【総合評価】 とにかく現在のクルマのデザインはつまらないです。その中ではセリカは本当に目立ち度バツグンです。皆同じ顔で、車種の区別が尽きません。ヨーロッパのメーカー主体のデザインに切り替えたのが本当に良いとは全く思っていません。クルマの個性が無くなってしまいました。いずれまたクルマ個体のデザインに戻ると思いますよ。

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3.9

【このクルマの良い点】 2022年では既に生産が終了している車種になるため、中古市場での購入となります。 コンセプトが大人の高級ハッチバックなので、内装や外装が落ち着きのあるデザインに仕上がっています。 エンジンの排気量が2.4Lなので、アクセルを踏んだ時の加速が非常にスムーズです。 車体もそこまで大きくないため、ハンドリングや取り回しが非常によく、クラウンクラスはちょっと大きいなぁと感じつつ 走りも楽しみたいという人にはおすすめの車です。 人気のハッチバック車としてはスズキのスイフトがありますが、トヨタが最高のハッチバックとして売り出しており、車としての質感だったり高級感はこちらのほうが上です。 車体が小さくて、きびきび回るし、エンジンが2.4Lなのでパワーもあることから、峠などでのワインディングロードを攻めることも不可能ではありません。 走りと高級感を兼ね備えたブレイドは、ちょっと大人向けのコンパクトハッチバックなのではないでしょうか。 【総合評価】 あまり人が乗ってないコンパクトハッチバックを探しているなら、候補として挙げるべき車です。 コンパクトな車体でエンジンの排気量が2.4Lなので、アクセルを踏んだ時の加速がすごいです。 力強くて、静かでなめらかな加速は癖になります。足回りもしっかりしていて、キビキビ回るし、カーブでは大きなロールもなく曲がれました。 小回りも効いて、ハンドリングもいいため、駐車するのにもあまり苦労しません。 室内空間はSUVやミニバンやワゴン車に比べると狭く、荷室も狭く収納などは期待できません。 子供が小さいファミリカーとしてはあまり使えないかもしれません。 しかし、乗り心地は悪くなく、普段通勤などで使うにはピッタリの車でした。 コンパクトカーでありがちな高速道路での運転疲れもなく、安定してスピードを出せるのが非常にグッドです。 メタル調のメーターなどシックな大人の雰囲気を感じさせる内装なので、落ち着いた気分で運転できます。

5.0

【所有期間や運転回数】 1年ちよっと乗りました 【このクルマの良い点】 コンパクトボディに大排気エンジンで加速がすごい! 【このクルマの気になる点】 収納がとにかくすくなくて苦労するかもしれません 【総合評価】 素晴らしい車です!もはや名車!迷ったら買い!

5.0

【所有期間または運転回数】  半年。 【総合評価】  4点。 【良い点】  余裕のトルクで時速100キロでもエンジン回転数は約1000回転。  静粛性も良い。  最上級では無いが、上級なら良しと思う。 【悪い点】  「最上級」で売り出した車だが、最上級のうたい文句で購入したとしたらチョットがっかりかも。  せめて、「上級クラス」で留めていれば期待通りだったって事になると思う。

5.0

【所有期間または運転回数】 認定中古車 3年落ち購入後、6年6万キロ 【総合評価】 95点 【良い点】 絶大なるトルクパワーでどんな道でもスイスイ快適に走れる。 これだけトルクがあれば喧騒ディーゼル、加給ターボは必要ない。 郊外ならリッター15キロ以上〜17くらいまでなら普通に出る。 都市部なら10〜11キロくらいに落ちる。 【悪い点】 停止時での微振動(4気筒にありがちなプルプル) でもギアをニュートラルにすれば回避できます 【総評】 車体ベース、プラットフォームがよくできている。 エンジンルーム見ても部品の配置に余裕があり、整備がしやすい。 フォグライトもガラスカバーで光量のあるいいやつがついてる。 最近ありがちなコストダウン品ではない。ヘッドライト、リアライトは高級車のそれ。 下回りをみても構造、立て付け、バランスの良さがわかる。走りにもそれが出ている。 2014年秋頃にリコールでエンジンのピストンリング、アッシー交換したが、 ECUのバージョンアップ、エンジンもよりチューンナップされ 間違いなく長く乗れる。ようやくトヨタが思い描いていたブレイド本来の姿になったと思う。 CーHRに2リッターターボが搭載されるまで、プレミアムハッチの座は当分の間、譲らないでしょう。

3.6

【所有期間または運転回数】 2014年9月から 【総合評価】 大きめエンジンでゆったり走れます 【良い点】 10年くらいプログレに乗っていました。コンパクトで高級で静かで乗りやすかった。でも排気量3,000cc、ハイオクでリッター8kmはこの時代につらいです。レギュラーガソリンでコンパクト、なるべく視界の広い車を探しました。最近のコンパクトカーは燃費のためフロントガラスが寝ていて、視界やフロントの見切りが悪くて、今ひとつ決められませんでした。 そんな時に中古で極上のブレイド発見!試乗させていただいて(場内の狭い通路スペースですが)視界や取り回しに納得できたので契約しました。トヨタのディーラー中古車店でもあったので。 最近、デザイン優先で後ろのドアの窓が小さいクルマが多いですが、この車は4枚のドアの窓がそれぞれ大きくて、車内が明るいし、なにより視界が広いです。安全確認には、これが重要だと思います。以前レクサスIS乗り込んだときは、穴倉に篭ったのかと思いました。周囲が良く見えて、しかも立体駐車場にはいり、前後はハッチバックなのでコンパクト、とても運転しやすいです。 車高がある程度あるので、あまり腰をかがめずに乗り降りできて、年寄りの母も楽だと言って喜んでくれました。自分も運転席への乗り降りが、プログレの時より楽になりました。 安全装備も充実しています。エアバッグフル装備ですし、3点シートベルトやリアピローが定員分ついています。ヘッドライトもとても明るいです。 走りは大きなエンジンなのでゆとりがあって、すうっと速度が上がるのでアクセルワークがとても楽になりました。プログレの時はもっとアクセルを踏み込んでいたような記憶があります。FFなので車体が軽いことも貢献しているのかもしれません。 【悪い点】 プログレと比較すると高級感はあまりありません。スエード調の生地があしらわれていたりしますが、ごくふつうの車内デザインだと思います。FFらしく運転席まわりの足元をもっと広く見せるデザインなら良かったのに、とは思います。 外観は下品な感じで、オーリスのほうが上品に感じます。少し残念です。

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