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PROTO CORPORATION

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カリーナEDと
オデッセイの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カリーナED

1993年10月〜1998年4月

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ホンダ オデッセイ

2013年11月〜2022年9月

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購入価格

新車価格帯

165〜280万円

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249〜392万円

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中古車価格帯

-万円

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30〜389万円

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ボディタイプ ハードトップ ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4500mm

  • 1740mm

  • 1325mm

  • 4855mm

  • 1820mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1415mm

  • 1110mm

  • 2920mm

  • 1560mm

  • 1325mm

10・15モード燃費 9.7~14.6km/l ―km/l
排気量 1838~1998cc 2356~2356cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 1900年代終わりにトヨタから発売された4枚ドアのスポーツタイプの車です。 カローラよりも大きくて、マークIIよりも小さいというイメージで、セリカのドアを4枚にした車です。 足回りやエンジンはセリカと同じでした。 そのため、四駆としての性能はそれなりによく、エンジンもセリカと同じで悪くはありません。 見た目はちょっとおじさん風かもしれませんが、落ち着いた感じがします。 しかしながら、人気が高い車とはいえずマイナー車の部類に入ります。 車内設備に関しては、当時のトヨタらしく可もなく不可もなくといった感じですが、走りのスペックは当時にラリーで世界を牽引していたセリカと全く同じものだったので、実は意外に早かったりもします。 外見とは裏腹な走りのスペックを持つところもこの車の特徴です。 ドアが4枚あって4人乗りだし、トランクもそれなりに広いので、意外に使い勝手はいいです。 横幅は1740と3ナンバークラスなので、室内も当時としては広かったです。 【総合評価】 トヨタカリーナEDはバブル時代に日本中の車メーカーでいろんな車種が乱立した時代の車です。 カリーナと名前につくくらいなので、カリーナの兄弟車になります。 トヨタ車らしく全体的なバランスは非常に取れた車です。 装置はカーナビは後付けになるものの、エアコン・パワステ・パワーウィンドーなど一通りはそろっています。 デザインは可もなく不可もなくといったところですが、走ってみると意外にスポーティな走りを体感できるのがいいです。 車幅も広く、3ナンバーであることから、室内は大人4人で乗っても狭いとは感じにくいです。 ゴルフバックもトランクに2つは積めます。 燃費については、30年も前の車なので、エコではなく期待はしないほうがいいです。 ぱっと見で何の車かわかる人はほとんどいないと思われます。それくらいマイナーな車です。 人とは違った車に乗りたい、マイナーな車に乗りたいという人には、おススメの車です。

4.0

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 見た目はスマートでかっこ良く、走りは上々。大人の外観とスポーツカーをミックスした理想の車。 【良い点】 やっぱ3SーGEのエンジン。これはマジ最高!低速はもたつくが、中〜高速域はとんでもない加速します。余裕でメーター振り切ります。 【悪い点】 四人乗車だとやはり狭いですね。

3.4

【総合評価】 操縦テクニックを楽しみたい。そんな心を満たしてくれる永遠の名車。 【良い点】 「足のいいやつ」が更に進化した。 コンパクト設計なのに、その魅力は、 乗る人を満足させる、操縦性、走行性を備えた一品です。 【悪い点】 強いて言えば、居住性に一工夫欲しいですね。

4.6

【総合評価】 200系のセリカを無理矢理4ドアにしたような車なので、後部座席の足下は非常に狭い。後部座席に人を乗せることを想定しなければ申し分ない。スーパーストラットサス搭載車はグリップ力は申し分ないマクファーソンと乗り比べると一目瞭然。エンジンも燃費のいい3S-FEから180psもある3S−GEの搭載モデルもあり同じ車でかなりの差ができる。知らないで買って後悔しないように。 【良い点】 スーパーストラットサス搭載車は4輪アライメントの調整の設定がない。 【悪い点】 スーパーストラットサス搭載車のキャンバーコントロール、ロワアームは10万キロ前後で寿命が来る場合があり、ロワアーム交換まで行うと20万円オーバーの修理費がかかる。 後部座席足下が狭い もう中古でも滅多に出てこない4WDは特に

3.4

【総合評価】 価格から考えると、実用性、デザインは申し分なく、乗りこなすのも難しくない車です。 【良い点】 車体の値段の割には、ハンドルの具合とか、シートの高さ調整とかいろいろと始めから整っている点が良いと思います。後ろのシートも狭くなく、家族四人で普通に使えます。 【悪い点】 室内が狭くは感じないけれども、高さは低いので、座高が高い人とか、上下に余裕が欲しい人には向かないと思います。

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4.1

【このクルマの良い点】 ホンダのオデッセイは、1994年に発売されたミニバンです。 モデルチェンジやマイナーチェンジを繰り返しながら、30年近く愛されてきたホンダの人気車種です。 オデッセイの人気の理由として、独自の低床技術があります。 車は重心が低くなればなるほど、走行時の安定性が高くなるものです。 他のミニバンにはない超低床プラットフォームを採用したことにより、ミニバンなのにセダンのような安定した走行性を実現しました。 さらに、低床にすることで室内空間をより広く、ゆとりを持てるようになり、乗る人全てが快適に過ごせるように工夫されています。 広い室内空間だけでなく、座り心地を意識したシートも快適性を高めている理由の一つです。 特に2列目のプレミアムクレードルシートは、最大170度のリクライニング機能が備わっているため、より快適な室内空間を再現しています。 3列目にもリクライニング機能が搭載されているのもうれしいポイントです。 【総合評価】 ホンダのオデッセイは、乗り心地の良さだけでなく、走り心地や安全性も高いことで評価されています。 ミニバンでありながらセダンのような安定性を兼ね備えているのが最大の特徴です。 ホンダ独自の超低床プラットフォームを採用することにより、セダンやスポーツカーのような俊敏な動きと安定性を実現できています。 さらに、Lサイズのミニバンでありながら、小回りの良さを兼ね備えているのも大きな特徴です。 最小回転半径が5.4mですので、狭い駐車場でもスムーズに運転操作ができるでしょう。 オデッセイには、ハイブリット仕様とガソリン仕様の2種類のエンジンを採用しています。 どちらのエンジンも性能が高く、強い走りを楽しめるでしょう。 さらに、ホンダ独自の予防安全システムである「Honda Sensing(ホンダ センシング)」が標準されているのも大きな特徴です。 走行性だけでなく、安全性も徹底して配慮されたホンダのオデッセイは、乗り心地抜群の一台です。

3.6

【このクルマの良い点】 新型オデッセイの乗り心地は抜群です。リアにスライドドアを採用して、天井高を上げつつ、床面高も下げることに成功。超低床のシステムを構築しました、 よって爽快で安定した走行が可能で、走り好きにもファミリーにも満足してもらえる車になっています。 エンジン周りは、新しく開発に成功した2.4L  直噴 DOHC i−VTECエンジンを積んでいます。無鉛レギュラーガソリンですが、パワフルかつ大胆な走り、プラスして地球環境にも優しいエコな走りが可能です。 高級ミニバンとしての立ち位置も確立している。インテリアは高級ホテルのようなモダンかつエレガンスな雰囲気に仕上がり、乗り心地も重視した座席設定になっています。 見た目だけでなく、3列シートを導入して、全席で広々乗れる仕様です。リクライニング角度を中央席と左右席バラバラで変えられるので、触れ合わず快適に座れるようになっています。 運転がしやすいようにボディが大きいとはいえ、小回りが効くよう形状を工夫している。安全面にも抜かりはなく全方位に良好な視界をえられる設計も施されています。 【総合評価】 ついに復活を遂げたオデッセイ。一度生産を終了したモデルですが、新しく生まれ変わって帰ってきました。 長らく不動の高級ミニバンアルファードに対抗する車として、高級ミニバン路線に変貌を遂げています。 全長の長さが改善さえ、3列シートでどこに座っても広々と乗れる空間作りがされている。シートには高級レザーを使用、トリムも高級感を感じる仕様です。 当然ファミリー層にも安心して乗ってもらえるように全方位安全運転支援システムが搭載されています。 後方誤発進抑制機能を追加。誰が乗っても安全に運転ができるようになっています。 快適装備も追加され、未来的なジェスチャーコントロールパワースライドドアが搭載。大きな荷物を持っている時など、ドアの開閉に手間取りそうなタイミングでも簡単にドアが開けられるシステムになっています。 パワーに関しても街乗りでは十分な力は持っており、スムーズと静寂性も持ち合わせたエンジンに仕上がっているでしょう。当然ながら燃費も申し分なしで、少しでもガソリン代を浮かせられるはずです。 見た目のデザインは先進かつ現代的な雰囲気になっているので、高級感もバッチリです。ぜひお試しを。

4.4

【このクルマの良い点】 ホンダの設計思想のひとつである「居住空間の最大化」が最もよく現れているのが、オデッセイだと思います。 歴代のオデッセイが採用していた「低くフラットなフロア」が、ミニバンというジャンルには欠かせない要素です。このオデッセイからエリシオンと統合したということもあり、全高が高くなりました。先代よりも大型化されたことで、車内の広さもかなり拡大されたように思います。特に天井の窮屈さは全く感じません! スライドドアを採用したことで、狭いところでもドアが全開にでき、乗り降りも楽になりました。低いフロアが乗り降りの良さはもちろん、室内の空間の広さに貢献していることは言うまでもありません。 さらに低重心がもたらすメリットとして、運転のしやすさ、走行安定性の高さも挙げられます。一般的なミニバンでは運転の楽しさは二の次、コーナーのロールで酔いやすいなどのデメリットが当たり前のようにありましたが、オデッセイに関しては正直、無縁です。乗用車感覚、もっと言えば、スポーティーな車に乗っている感覚が味わえて、快適なドライブが実現できます! 【総合評価】 オデッセイはスライドドアを採用し、スタイリングよりも実用性を重視した車です。今でこそ販売台数に関しては苦戦しているようですが、個人的には「ホンダらしさ」を全く失っていない車だと思っています。 搭載するのは先代と同じ2400ccのガソリンエンジンですが、VTECエンジンは高回転までキッチリと回り、大きくなったボディも関係なくグイグイ引っ張ってくれます。ドライビングポジションなども含め、乗用タイプの車からの乗り換えでもほとんど違和感なく運転できました。 室内の質感に関しても、申し分ありません。ホンダにラインアップされる車の中では上級に位置されるオデッセイですので、シートやステアリングなど手に触れる部分の材質はもちろん上質。 特筆すべきはなんと言っても、2列目のキャプテンシートでしょう。オットマンや左右レストアームが採用されているシート、かつ、広大な足元のスペースがまるでファーストクラスを彷彿とさせるような乗り心地です。

4.1

【所有期間または運転回数】 納車後数日 【総合評価】 大変満足。 【良い点】 低床ミニバンでありふらつきもなく運転は気持ちいい。室内も高級感があり、好感が持てる。安全装備も充実しており安心感がある。 【悪い点】 以前乗っていた車より大きいため取り回しに少し苦労しているがいずれは慣れると思う。

4.6

【所有期間または運転回数3日間 【総合評価】国産ステーションワゴン最大? 【良い点】広い室内と荷室 【悪い点】無い

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