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カムリと
N−BOXの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カムリ

2017年7月〜2023年12月

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ホンダ N−BOX

2023年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

329〜468万円

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164〜207万円

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中古車価格帯

99〜463.4万円

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85〜232万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4885mm

  • 1840mm

  • 1445mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1790mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2010mm

  • 1535mm

  • 1185mm

  • 2125mm

  • 1350mm

  • 1400mm

WLTCモード燃費 21.6~27.1km/l 19.1~21.6km/l
排気量 2487~2487cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 TNGAプラットフォームによる優れたボディ剛性と低重心設計により、高速道路では抜群の直進安定性を発揮します。長距離でも疲れにくく、静粛性も非常に高いです。 2.5Lダイナミックフォースエンジンとハイブリッドシステムは力強さと低燃費を高い次元で両立し、日常からロングドライブまで余裕のある走りを楽しめます。WSレザーパッケージは本革シートやシートベンチレーションなど装備が充実しており、質感は国産セダンの中でも高水準です。 後期型はToyota Safety Senseも進化し、安全性能も申し分ありません。パノラマムーンルーフは室内の開放感を大きく高め、所有する満足感も非常に高い一台です。 【総合評価】 SUV人気の影で目立たない存在になりましたが、車としての完成度は現在でも第一級です。操縦安定性、静粛性、燃費、快適性、安全性能、耐久性のバランスが非常によく、どれか一つが突出するのではなく、すべてが高水準でまとまっています。派手さよりも「長く安心して乗れる本物の実力」を求める人には最適な一台です。 特に後期型WSレザーパッケージは70カムリの集大成ともいえる完成度で、質感や装備、安全性能が大きく向上しています。 中古市場ではSUVほど人気が集中していないため、内容を考えるとコストパフォーマンスも非常に高く、世界中で高く評価され続けてきた理由を実感できるセダンです。10年先まで満足して乗り続けられる価値を持った一台だと評価します。

3.7

【このクルマの良い点】 先進技術が詰まったセダンです。ボディサイズはそこまで大きくなく、運転のしやすさが感じられます。レーダークルーズやレーンアシストなど、安全面や利便性をアップさせる装備も魅力的です。 肝心の走りでは、2.5Lエンジンがパワフルに活躍してくれます。とてもレスポンスの良いエンジンで、力強さが感じられました。エンジン音も比較的静かで、アクセルをしっかり踏んでも高い静粛性が確保されています。ゆったりと運転したい方には嬉しいですね。 車内もとてもセンスよくまとめられ、高級感のあるデザイン。メーター周りも洗練されており、運転中にも満足が感じられるでしょう。外観から車内までデザインに統一感が感じられます。 また、セダンとしてはトランクルームがとても広く、荷物の積載性も高いレベルです。後方座席を倒せばトランクルームの荷物を運転席側からも取り出せます。さまざまな実用性も考えられた設計も高得点ですね。 トヨタらしい丁寧な車です。落ち着きのあるセダンとして非常に高い完成度が感じられました。 【総合評価】 トヨタのカムリは完成度の高さが感じられるセダンです。全体的に不満点もなく、デザインには秀逸さも感じられました。外観からは少しスポーティーな雰囲気も漂っています。 搭載された2.5Lエンジンも完成度が高く、発進から加速、高速域までマルチに支えてくれるレスポンスでした。アクセルを踏んだ分だけしっかりと進んでくれる印象です。 乗り心地にも造り手の丁寧さが感じられ、快適なドライブが叶います。唯一気になったのが、ボディサイズの割に小回りがきかなかった点。駐車場での取り回しなどでは切り返しが必要でした。道路を走る際には気にならないでしょう。 適度なボディサイズと全体的に完成度の高い造り、燃費の良さも高評価でした。非常に扱いやすい中型セダンといえるでしょう。セダンに乗りたいけど運転技術に不安がある方にもおすすめできる車種ですね。

4.4

【このクルマの良い点】 カムリを購入するにあたり、一番気に入ったところはスタイリッシュなエクステリアです。歴代のカムリも車格的には気になってはいましたが、垢抜けないデザインが引っかかり、購入には至りませんでした。しかし、10代目のこの型のカムリにモデルチェンジしたときにデザインが一変! フロントが長めになったデザインは、超お気に入りです!  インテリアにも大満足で、とても肌触りの良いレザーがふんだんに使用されているため、手触りが良いです。また、JBLのサウンドシステムを採用した大型ディスプレイを装着しましたので、画面の見やすさだけでなく、音の広がりも最高です。 パワーユニットに関しては4気筒エンジンというのが少し残念ではありますが、2500cc+モーターなのでとてもスムーズに走ることができます。アクセルを強めに踏み込めば、車を意のままに操れるような運転を楽しめるからです。カムリは、ドライビングセダンとしては十分に合格点を得られる走りになっていると思います。 【総合評価】 カムリといえば、昔から海外、特にアメリカでの評価は非常に高い車だったという印象です。アメリカ国内のセダンの中では、コンパクト、燃費が良い、走りが良いなどとの評判でしたが、日本国内では、多分デザインのせいだと思いますが、少し年配の方向けの車という位置付けだったような気もします。とはいえ、10代目にモデルチェンジしてからは、その印象を覆すかっこいいデザインになりました。歴代の中では、個人的に一番かっこいいのではないかと思っています。 セダンは天井も低めに造られていることが多いこともあり、カムリの後部座席は狭いのかなとも思いましたが、そこまで圧迫感はありません。チャイルドシートを1台乗せていますが、窮屈な感じもしないです。チャイルドシートの横に大人が乗っても、狭くありません。我が家は今のところ子どもが1人しかいないので、チャイルドシートも1台だけですが、仮に2台並べたとしても十分な広さは兼ね備えられていると思います。

4.4

【このクルマの良い点】 【外観デザイン】 セダンのイメージといえば、オヤジの乗るクルマという印象があるかもしれません。 そんな常識を覆し、カムリのWSは、非常にスポーティーでカッコいい外観デザインです。 まず初めに目につくのは、迫力のあるフロントマスクでしょう。 バンパー左右の張り出したグリルはインパクト抜群です。また、センター、サイドのピアノブラック塗装は、スポーティー感と上質感を醸し出しています。 ヘッドランプもブラックとなっており、とてもシャープな印象です。 また、ルーフをブラックにするツートーンにすることで、よりスポーティーになります。 【乗り心地】 WSでは、固めの足回りとなっていますが、しなやかに動いてくれるので乗り心地も良いです。 後席の広さも十分。ヘッドクリアランスもセダンの割には男性でも余裕があります。 長距離ドライブも後席での乗車であっても疲れにくいです。改めて、セダンの快適性を感じることができます。 【総合評価】 カムリの売りは、スポーティーな外観デザインです。 今時は、セダンはダサいイメージがありますが、このクルマはかっこいい。 オプションでルーフをツートンカラーにすることで、さらにスポーティーでスタイリッシュな印象になります。 インテリアのデザインもなかなか良い感じです。しかし、ドアパネル周辺の質感がもう少しといったところ。 スイッチ類、ドリンクホルダーも使いやすく、機能性も高いです。 運転性能も良いです。加速性能は十分。コーナリング性能も高く、安定感があります。 セダンだけあって、乗り心地もGood。後席の足元もスペースが広く、長距離での移動も問題なしです。 気になるところといえば、ボディサイズが、全長:4910mm、全幅:1840mmと大きいので、狭い道では注意が必要です。 しかしながら、前方の視界は良いので、慣れてしまえば問題ないかもしれません。 総じて、とても良いクルマです。改めて、セダンの良さを感じさせてくれます。

4.7

【このクルマの良い点】 自分らしさを感じるセダン。レクサスでもクラウンでもない、自分はこの走りだ!を表現できる1台。ナビサイズも大きい、安全性能も高い、高級感もバッチリ、出会えて良かった一台。 【総合評価】 内装はセダンらいし高級感、ブルーのイルミネーションも大人のワクワク感を刺激。運転してよし、家族を乗せてよし。素晴らしい走り。ボディは少し大き目。満足感のあるセダン。

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3.9

【このクルマの良い点】 収納性、燃費も良く室内空間の広さがとてつもない。 【総合評価】 第一印象は足回りがかなり柔らかい。街乗りならなんとかなるが、高速巡航時はかなり揺れる。最廉価グレードでもACC、レーンキープアシストを装備し、疲れが蓄積されにくい。 街乗りにて感じるのは、ペダルの角度、配置。アクセル、ブレーキペダル共に角度が非常に立っており、ペダルの踏み替えに疲れが溜まりやすい。また、ブレーキの配置がアクセルよりも手前にあるため、踏もうとした際に肩の側面に当たってしまい足の配置をその都度変える必要がある。 アイドリングストップについては、完全に停車する前に作動する場合が多く、カックンブレーキになりやすい。またエアコンをつけていると途中で強制解除されるため、後発進に繋がりやすい。アイドリングストップのオンオフについては、物理スイッチはなく、車両設定からも探すことは出来なかった。 この個体だけかもしれないが、走行中のビビリ音が酷く、少しの段差でガタガタ物音を立てる。特にダッシュボードやインパネ辺りからの音が目立っていた。この辺りでは一面プラスチック素材が採用されており、騒音こそあるものの、色使いがおしゃれで安っぽさはそこまで感じなかった。

3.9

【このクルマの良い点】 ホンダのN−ONEは軽自動車ですが、ツアラー・Lパッケージに乗ってみて、そのパワーに驚きました。658cc 水冷直列3気筒ですが、ターボが搭載されているため、軽自動車であることを感じさせず、もたつくことなくスムーズに加速。そのため、坂道も楽々登れますし、ボディ剛性に優れているため、高速道路でも安定した走行が可能です。エンジンの静粛性も高く、車内が静かなところも気に入っています。 コンパクトボディで軽自動車ならではの小回りも利くため、狭い道でも安心して走れますし、狭いスペースへの駐車も楽ちんです。コンパクトボディではありますが、4人で乗車しても車内の窮屈さは一切感じません。インテリアもおしゃれで上質感があるため、安っぽい印象はなし。また、センターコンソールがなく、足元も広々としていました。さらに、燃費性能が高いため、家計に優しく経済的にも優秀。通勤や街中へのちょっとした買い物にも便利に使えるだけでなく、高速道路を使って遠出もしたくなるような、運転することが楽しくなる車です。 【総合評価】 ホンダのN−ONE ツアラー・Lパッケージは、おしゃれなデザインの軽自動車で、街乗りや普段使いの車として最適です。運転席からの視認性が良いため運転しやすく、初心者の妻でも安心して乗れると言っています。燃費効率も抜群で平均実費は17〜19km/Lほど、高速であれば25km/走ることもあり、パワーとエコを両立する軽ワゴンとして高い評価を得ているのも納得。車両本体は比較的手ごろな価格帯であるため、軽自動車を探しているもののあまり高い予算は組めない!という方に特におすすめ出来そうです。 また、N−ONE ツアラー・Lパッケージは、安全装備も充実。横滑り防止装置やサイドカーテンエアバッグなどが標準装備されていたので、安心できました。さらにこのモデルは、さまざまなオプションパーツやアクセサリーを追加できるため、ニーズや自分の好みに合わせて車をカスタマイズできるのも魅力です。ただ、コンパクトさゆえに仕方がないとは思いますが、ラゲッジスペースはあまり広いとは言えません。4人フル乗車だと約157Lしか載せられなくなるので、快適に使うなら2人までですね。

4.6

【このクルマの良い点】 一般的には狭いと言われる軽自動車の中でも、「ミニミニ」と言われるほどコンパクトなN−BOXですが、実際に乗ってみると大人4人で乗っても窮屈に感じません。ボックス型なので室内高を1400mmも取れるうえに、初代N−BOXと比べて前後席間距離が25mm拡大されたことが大きいでしょう。後部座席で大人が足を組めるとは驚きです。ちなみに、子どもなら立っても頭が天井につかず、車内で立たせたまま着替えができますよ。 室内高を活かして運転席座の着座位置も高めに設定されており、バスかと思うほど前方視界が広くなっています。背の小さい妻が乗りやすいと感動していました。 また、軽自動車でありながら、安全運転支援システム「HONDA SENSING」を標準搭載していたことも決め手の一つです。最近子どもが生まれたので、これから同乗させることが増えることを見越して、安全性重視を重視しました。アダプティブクルーズコントロールや車線維持支援システムなど、10種類の安全機能が搭載されているだけで安心します。 【総合評価】 エンジンの良さにも定評があるホンダのN−BOXなので、軽自動車とは思えない安定した走りを見せてくれます。658cc のNAエンジンですが、踏んだだけきちんと加速してくれます。うちは街乗りで使っているので問題ありませんが、120km/h以上の長時間高速走行や、急勾配な坂道走行などをするならターボ車をおすすめします。また、スーパーハイトである分、風の影響を受けやすく、カーブで揺れやすいと感じました。 また、燃費効率も高く、発進・停止が多い街中では平均15km/L、クルーズコントロールを使いながらの高速走行で20〜22km/Lほど。ただ、ガソリンタンクの容量がが27Lと控えめなので、長距離ドライブだとこまめに給油しないと不安になります。 とは言え、HONDA SENSINGによる安全性、車中泊が可能なほど広い車内空間、コンパクトボディによる取り回しの良さなどを考えると、スーパーハイトワゴンの中でもかなり優秀で乗りやすい車です。

4.1

【このクルマの良い点】 ホンダのN−BOXは、2011年12月に「日本にベストな新しい乗り物を創造したい」という想いを込めて販売された期待通り、2015年度から2021年まで軽乗用車の新車販売台数No.1の座を守り続けておりキング・オブ・軽自動車という存在です。 2017年8月に登場した2代目の人気ですが、現在でも陰りは見えません。そんなN−BOXのグレードは、大きく「G」「L」「EX」に分けられ、それぞれ2WDと4WDから選べます。その中でも「EX」は全グレードの中で最も高額となりますが、コストパフォーマンスが良いため人気のグレードです。 ホンダ自慢の安全運転支援システム「Honda SENSING」はもちろん標準装備されているだけでなく、助手席がスーパースライドシート仕様となっています。そのため、後ろにずらして後部座席の子供の様子をみたり、前にずらして乗り降りの際の空間を広く確保するなどN−BOXならではの広い室内空間をより有効に活用できます。 競争の激しい軽自動車においても、N−BOXは隙の少ない車になるため、一度乗ると、もうこれ以上の軽自動車は必要ないと感じるくらいです。 【総合評価】 ホンダのN−BOXは2011年に販売されて以来、常に高い人気を保っています。 創業者である本田宗一郎の「メカは小さく、人のための空間は大きく」の思いを実現した、広いだけでなく自由度の高い車内空間が、軽自動車とは思えない力強い走りで、80kmくらいまでであればモーターが唸る心配はありません。また加速もスムーズで勾配20%の坂であればもたつくことなく登坂します。 さらに安全性能も長けており、先進の安全運転支援システムであるHonda SENSINGの搭載はもちろんですが、それ以外にも、衝突安全性能評価で最高ランクを獲得しています。 あえてデメリットをいえば、軽自動車のため、普通車に比べると収納の数が少ないものの、それでもN−BOXは他の軽自動車に比べれば収納は多く設置しています。また、軽自動車なので、一般的な普通車から乗り換えた方には力強い走りなどに最初はやや不満を感じるかもしれませんが、それらを含め総合的に考えても軽自動車の中で全てのクオリティーが高くおすすめの一台です。

3.9

【このクルマの良い点】 まず、このクルマの良い点は、軽自動車でありながら、大人4人乗車でもゆったりとくつろぐことができる室内の広さです。 広さの理由は、ホンダの独自技術である「センタータンクレイアウト」にあります。 「センタータンクレイアウト」とは、通常、後席や荷室の下に設置されている燃料タンクを前席の下にする技術のことです。そのため、広々とした室内空間が実現されています。 次に挙げられるのは、運転のしやすさです。 フロントピラーと呼ばれる、フロントガラス脇の柱がとても細くなっています。そのため、前方の死角を減らすことで、右左折時の安心感を得ることができます。 また、HONDA SENSINGが、全車標準装備されているので、安全に運転することができるのです。HONDA SEINSINGは、衝突軽減ブレーキなどの機能を備えたシステムです。 3つ目は、エクステリアデザインです。 Customでは、9灯式LEDヘッドライト、バンパー、テールゲートスポイラーなどのが専用装備されています。 専用装備により、力強いかっこよさが表現され、高級車からのダウンサイズユーザーも満足するエクステリアデザインとなっています。 【総合評価】 N−BOXは、室内空間が広く、大人4人が乗っても十分な広さを実現しています。 子連れのファミリーはもちろんのこと、ミニバンからのダウンサイズユーザーも満足できるでしょう。 また、HONDA SEINSINGと呼ばれる先進安全システム、電子パーキングブレーキ、パーキングセンサー、LEDヘッドライトなど充実機能が標準装備されています。 そのため、運転に慣れていない方でも安心にして運転することができます。 しかしながら、室内空間を広くとってある分、車高が高いため、運転中に横風の影響を受けやすくなっています。 高速道路や海岸沿いを走る機会が多い場合には、よく考慮しましょう。 また、充実の装備となっているため、車両価格は車検なども含めると200万程度と高めです。 総じて、軽自動車でランニングコストを抑えながら、デザインと機能性を両立させるのであれば、N−BOXを選択肢に入れてみてはいかがでしょうか。 さらに、車両価格はあがってしまいますが、力強い顔つきが好きな方には、是非ともCustomをおすすめしたい。

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