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PROTO CORPORATION

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カムリと
ステップワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カムリ

2017年7月〜2023年12月

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ホンダ ステップワゴン

2022年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

329〜468万円

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299〜440万円

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中古車価格帯

112〜468万円

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211.8〜654.2万円

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ボディタイプ セダン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4885mm

  • 1840mm

  • 1445mm

  • 4800mm

  • 1750mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2010mm

  • 1535mm

  • 1185mm

  • 2845mm

  • 1545mm

  • 1410mm

WLTCモード燃費 21.6~27.1km/l 11.9~20km/l
排気量 2487~2487cc 1496~1993cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 TNGAプラットフォームによる優れたボディ剛性と低重心設計により、高速道路では抜群の直進安定性を発揮します。長距離でも疲れにくく、静粛性も非常に高いです。 2.5Lダイナミックフォースエンジンとハイブリッドシステムは力強さと低燃費を高い次元で両立し、日常からロングドライブまで余裕のある走りを楽しめます。WSレザーパッケージは本革シートやシートヒーターなど装備が充実しており、質感は国産セダンの中でも高水準です。 後期型はToyota Safety Senseも進化し、安全性能も申し分ありません。パノラマムーンルーフは室内の開放感を大きく高め、所有する満足感も非常に高い一台です。 【総合評価】 SUV人気の影で目立たない存在になりましたが、車としての完成度は現在でも第一級です。操縦安定性、静粛性、燃費、快適性、安全性能、耐久性のバランスが非常によく、どれか一つが突出するのではなく、すべてが高水準でまとまっています。派手さよりも「長く安心して乗れる本物の実力」を求める人には最適な一台です。 特に後期型WSレザーパッケージは70カムリの集大成ともいえる完成度で、質感や装備、安全性能が大きく向上しています。 中古市場ではSUVほど人気が集中していないため、内容を考えるとコストパフォーマンスも非常に高く、世界中で高く評価され続けてきた理由を実感できるセダンです。10年先まで満足して乗り続けられる価値を持った一台だと評価します。

3.7

【このクルマの良い点】 先進技術が詰まったセダンです。ボディサイズはそこまで大きくなく、運転のしやすさが感じられます。レーダークルーズやレーンアシストなど、安全面や利便性をアップさせる装備も魅力的です。 肝心の走りでは、2.5Lエンジンがパワフルに活躍してくれます。とてもレスポンスの良いエンジンで、力強さが感じられました。エンジン音も比較的静かで、アクセルをしっかり踏んでも高い静粛性が確保されています。ゆったりと運転したい方には嬉しいですね。 車内もとてもセンスよくまとめられ、高級感のあるデザイン。メーター周りも洗練されており、運転中にも満足が感じられるでしょう。外観から車内までデザインに統一感が感じられます。 また、セダンとしてはトランクルームがとても広く、荷物の積載性も高いレベルです。後方座席を倒せばトランクルームの荷物を運転席側からも取り出せます。さまざまな実用性も考えられた設計も高得点ですね。 トヨタらしい丁寧な車です。落ち着きのあるセダンとして非常に高い完成度が感じられました。 【総合評価】 トヨタのカムリは完成度の高さが感じられるセダンです。全体的に不満点もなく、デザインには秀逸さも感じられました。外観からは少しスポーティーな雰囲気も漂っています。 搭載された2.5Lエンジンも完成度が高く、発進から加速、高速域までマルチに支えてくれるレスポンスでした。アクセルを踏んだ分だけしっかりと進んでくれる印象です。 乗り心地にも造り手の丁寧さが感じられ、快適なドライブが叶います。唯一気になったのが、ボディサイズの割に小回りがきかなかった点。駐車場での取り回しなどでは切り返しが必要でした。道路を走る際には気にならないでしょう。 適度なボディサイズと全体的に完成度の高い造り、燃費の良さも高評価でした。非常に扱いやすい中型セダンといえるでしょう。セダンに乗りたいけど運転技術に不安がある方にもおすすめできる車種ですね。

4.4

【このクルマの良い点】 カムリを購入するにあたり、一番気に入ったところはスタイリッシュなエクステリアです。歴代のカムリも車格的には気になってはいましたが、垢抜けないデザインが引っかかり、購入には至りませんでした。しかし、10代目のこの型のカムリにモデルチェンジしたときにデザインが一変! フロントが長めになったデザインは、超お気に入りです!  インテリアにも大満足で、とても肌触りの良いレザーがふんだんに使用されているため、手触りが良いです。また、JBLのサウンドシステムを採用した大型ディスプレイを装着しましたので、画面の見やすさだけでなく、音の広がりも最高です。 パワーユニットに関しては4気筒エンジンというのが少し残念ではありますが、2500cc+モーターなのでとてもスムーズに走ることができます。アクセルを強めに踏み込めば、車を意のままに操れるような運転を楽しめるからです。カムリは、ドライビングセダンとしては十分に合格点を得られる走りになっていると思います。 【総合評価】 カムリといえば、昔から海外、特にアメリカでの評価は非常に高い車だったという印象です。アメリカ国内のセダンの中では、コンパクト、燃費が良い、走りが良いなどとの評判でしたが、日本国内では、多分デザインのせいだと思いますが、少し年配の方向けの車という位置付けだったような気もします。とはいえ、10代目にモデルチェンジしてからは、その印象を覆すかっこいいデザインになりました。歴代の中では、個人的に一番かっこいいのではないかと思っています。 セダンは天井も低めに造られていることが多いこともあり、カムリの後部座席は狭いのかなとも思いましたが、そこまで圧迫感はありません。チャイルドシートを1台乗せていますが、窮屈な感じもしないです。チャイルドシートの横に大人が乗っても、狭くありません。我が家は今のところ子どもが1人しかいないので、チャイルドシートも1台だけですが、仮に2台並べたとしても十分な広さは兼ね備えられていると思います。

4.4

【このクルマの良い点】 【外観デザイン】 セダンのイメージといえば、オヤジの乗るクルマという印象があるかもしれません。 そんな常識を覆し、カムリのWSは、非常にスポーティーでカッコいい外観デザインです。 まず初めに目につくのは、迫力のあるフロントマスクでしょう。 バンパー左右の張り出したグリルはインパクト抜群です。また、センター、サイドのピアノブラック塗装は、スポーティー感と上質感を醸し出しています。 ヘッドランプもブラックとなっており、とてもシャープな印象です。 また、ルーフをブラックにするツートーンにすることで、よりスポーティーになります。 【乗り心地】 WSでは、固めの足回りとなっていますが、しなやかに動いてくれるので乗り心地も良いです。 後席の広さも十分。ヘッドクリアランスもセダンの割には男性でも余裕があります。 長距離ドライブも後席での乗車であっても疲れにくいです。改めて、セダンの快適性を感じることができます。 【総合評価】 カムリの売りは、スポーティーな外観デザインです。 今時は、セダンはダサいイメージがありますが、このクルマはかっこいい。 オプションでルーフをツートンカラーにすることで、さらにスポーティーでスタイリッシュな印象になります。 インテリアのデザインもなかなか良い感じです。しかし、ドアパネル周辺の質感がもう少しといったところ。 スイッチ類、ドリンクホルダーも使いやすく、機能性も高いです。 運転性能も良いです。加速性能は十分。コーナリング性能も高く、安定感があります。 セダンだけあって、乗り心地もGood。後席の足元もスペースが広く、長距離での移動も問題なしです。 気になるところといえば、ボディサイズが、全長:4910mm、全幅:1840mmと大きいので、狭い道では注意が必要です。 しかしながら、前方の視界は良いので、慣れてしまえば問題ないかもしれません。 総じて、とても良いクルマです。改めて、セダンの良さを感じさせてくれます。

4.7

【このクルマの良い点】 自分らしさを感じるセダン。レクサスでもクラウンでもない、自分はこの走りだ!を表現できる1台。ナビサイズも大きい、安全性能も高い、高級感もバッチリ、出会えて良かった一台。 【総合評価】 内装はセダンらいし高級感、ブルーのイルミネーションも大人のワクワク感を刺激。運転してよし、家族を乗せてよし。素晴らしい走り。ボディは少し大き目。満足感のあるセダン。

カムリのクルマレビューをもっと見る
4.9

【このクルマの良い点】 非常に良い。 先進的なデザインに加え、走行性能も非常に良く、内装のシート、作りもとてもよく考えられているなと思う。マルチビューカメラは狭い道が苦手な人はホンダのものが良いと思う。常に両サイドを表示することができ、切り替えがハンドルを握りながら簡単にできるため、安全性が高い。 エンジンはシビックと同一のものを用いて、トルクと静粛性にチューニングした最高品質のものを使っている。そのため価格は他のミニバンよりも高いが、それはそれでいいと思っている。買える人が買える車であればよい。 外観でオラつく必要がなく、余裕のある人がスマートで知的なファミリーカーを求めるのであれば、価格は高いがステップワゴン一択だと思う。 まずこの車を乗っていて煽り運転をする人はいないだろうというくらいの民度の高さを誇る。 車を見るたびに思ってしまう。いい車だな。と。乗り込むたびに気分が高まり、家族を連れて出かけたくなってしまう一台に仕上げられている。 【総合評価】 静粛性もあり、シートが他メーカーの追従を許さない程に良い。腰痛にもなりにくい固さになっており、長時間のドライブにも問題ないなと感じるものになっている。それが運転席だけでなく、3列目までそのような快適性になっており、3列目こそ特等席のような作りになっている。 燃費もehevのため19.5km/Lを維持している。 ちょっと両親を誘って旅行に行こうかな。祖父母を誘って花火大会に。ご飯にみんなで行きたいなと思った時にぴったり。子供達だけでなく、親孝行もできる良さがある。

4.6

【このクルマの良い点】 ステップワゴンにハイブリッドモデルが出たと聞き、さっそく e:HEV AIRを購入。以前乗っていたガソリン車のステップワゴンも軽快に走りましたが、やはりモーターアシストがあると力強さが違います。 e:HEV AIRのエンジンは2Lの直列4気筒、ボディサイズは3ナンバー、重量はガソリン車モデルよりも100kgほど重い1810kg。しかし、最大出力84PSの駆動用モーターは発進からスッと滑らかに加速し、315Nmと厚めのトルクでグイグイとスピードアップします。3L エンジンと思えるくらいパワフルなのにノイズもほとんどなく、高速道路を走行中でも運転席から3列目シートに座っている人と難なく会話できてしまいます。e:HEV AIRのパワーユニットには、文句のつけようがありません。 ハイブリッドシステムを採用しているだけあり、燃費性能も期待通り。都市部や渋滞でも15km/L以上、高速巡行(エアコン無し)なら20km/Lを超えます。カタログ値と同等の燃費で走れるとは思っていなかったので感動しました。 【総合評価】 ステップワゴンのe:HEV AIRは、乗り味も良好です。足回りは硬くも柔らかくもない絶妙な設定。特にリアサスがよく効いていて、2列目や3列目も上下の衝撃が抑えられています。3列目のシートクッションは他のシートよりも座面が厚くなっていて、フルフラットまでリクライニングが可能。そのため、子どもたちは率先して3列目に乗るようになりました。走行中に段差を乗り越えたりしても爆睡しているくらい。安全装備も充実しており、インフォテインメントシステムや安全運転支援技術、スマートフォン連携といった最新のテクノロジーが多数搭載されているのも嬉しいポイントです。 テールゲートはスイッチ式の電動、スライドドアはタッチセンサー式の電動なので、荷物の積載も乗り降りも楽ちんです。ただ、e:HEV AIRでは、2列目を前に倒さないと3列目へ乗り込めません。前モデルはテールゲートを横開きできるサブドア「わくわくゲート」から3列目へ直接乗り込めたので重宝していました。モデルチェンジで廃止されたのが残念です。

5.0

【このクルマの良い点】 2022年にリリースされた新型ステップワゴンは、フルモデルチェンジをしさらに魅力的なファミリーカーとして進化しました。 新車を購入しても納期までに数ヶ月かかるケースもある中、徐々に新型ステップワゴンの中古車の取り扱いも増えてきているようです。 新型ステップワゴンは、シンプルな外装と内装にこだわってモデルチェンジされてことでも話題となりました。 まるでリビングのようにくつろげる空間をコンセプトにした室内空間は、シンプルで無駄のない柔らかなフォルムが特徴的です。 肌触りの良いファブリック素材を使用しており、グレーとブラックの2色展開となっています。 従来のモデルに採用されていたテールゲートのわくわくゲートは廃止されて、SPADA以上のモデルで電動パワーテールゲートが採用されました。 スマートキーやテールゲートのスイッチの電源でテールゲートの開け閉めするように変更されています。 その他にも、テールゲートのドアを記憶できるメモリー機能を搭載しているため、バックスペースが狭い場所でも車を傷つけることなく安心して開け閉めできるでしょう。 【総合評価】 新型ステップワゴンは、落ち着いたインテリア内装はもちろん、実用性も兼ね備えた最強のファミリーカーと言えるでしょう。 シンプルな外装にこだわった結果、従来のわくわくゲートは採用されなくなりましたが、それでも機能性は十分です。 3列目のシートを格納すればフラットなラゲージスペースに変身します。 簡単にフルフラットの状態に変えることができるため、急いでいるときもスムーズに収納できるでしょう。 他社のファミリーカーではフルフラットにならない車種も多い中、とても大きなメリットと言えます。 また、3列目シートだけでなく、2列目シートも前後左右に自由にスライドすることができるため、多様なシートアレンジが実現可能です。 互い違いにシートを配置することで、一人ひとりがそれぞれの時間を楽しむことができますし、3列目しーとを格納して、2列目シートを後方へスライドすれば、広々とした足元のスペースを確保することもできるでしょう。 さらに、Hondaの誇る次世代ハイブリッドシステム「e:HEV」を採用しているため、シーンや気分に合わせた加速感を楽しむこともできます。

4.4

【このクルマの良い点】 燃費がいい 【総合評価】 ファミリー向けで遠出向き

3.9

【このクルマの良い点】 エアー超落ち着きがあるデザインでGOGOOD。チャラチャラしていなく紳士的な魅力あるホンダミニバン。ハイブリッドも2000なら車重からしても走るしストレスなく運転できる。フロントはレンジローバー、リアはキャデのエスカレードに瓜二つも素晴らしい選択。 【総合評価】 エアーが欲しくても装備がスパーダにしかなく結局スパーダを買う方々が多いのは残念。ダウンサイジングターボの1500もハイオク仕様でないとマッチングがよくないがステップワゴンのハイオク仕様では売れないから残念すぎ。結局ハイブリッドが妥当でもエアーのデザインは最高にかっこいい。

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