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ウィンダムと
シエンタの車種比較ページ

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車種

トヨタ ウィンダム

2001年8月〜2006年3月

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トヨタ シエンタ

2022年8月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

320〜408万円

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195〜332万円

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中古車価格帯

39〜109万円

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117〜395万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4865mm

  • 1810mm

  • 1455mm

  • 4260mm

  • 1695mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2025mm

  • 1510mm

  • 1185mm

  • 2030mm

  • 1530mm

  • 1300mm

10・15モード燃費 9.8~9.8km/l km/l
排気量 2994~2994cc 1490~1490cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 クラウンとは違ったアメリカではレクサスブランド(ES300)の車であり、トヨタのマークがフロントに有っても、余程の人しか知らない車だから個性派にはもってこいの車。特にクルージングEDは内装色がブラック色で統一されていてブラック色が嫌味の無いブラック色でとても良い。内装パネルも派手過ぎず落ち着き感が有る。オプティトロンメーターは年数経っても色落ちがほとんど無く夜間はキレイに映る。Gグレードに標準のスカイフックTEMSサスペンションは凄い読み取りをするサスペンションで4段階にダイヤル指定出来るがその中で更に各1段辺り内×4段=16段に調整するのが凄い。 V6のMZ系エンジンはハイオク仕様でもレギュラーガソリン可能であるが、私はハイオクガソリンを入れてた。燃費も個人的には 悪過ぎる程悪くない。あの独特のセル廻し音はセルシオみたいで最高! 【総合評価】 レクサスES300、日本名ウィンダムのCMに憧れて買った車。中古車ですが2.5Gと2.5GクルージングEDと2台乗り継ぎました。 イイ物件出たらまた買うかも・・・。

4.3

【所有期間または運転回数】 約15年間で24万km突破 【総合評価】 本当に良い車でした。所有した当初はセルシオに次ぐ高級車という位置づけ。(すぐアリストが出ましたが!)獅子舞のようなフロントマスクが大好きでした。FF車ですが十分な馬力とスピードをほこり、今の車のように大き過ぎず運転し易いです。適度なスピードで走る分には路面へのタイヤの食い付き感もありスポーツセダンとしても楽しめます。(高速ではフワフワ感が怖くて頼りなく感じることもありましたが・・・)ちょうどバブルの頃に作られたので今の車よりも作りこみはしっかりしてると言われますね。この車で良かったとつくづく思ったのは・・・玉突き事故に巻き込まれた時、ウィンダムが守ってくれたと本当に思いました。しかし経年劣化には勝てず、外装の剥がれ・各種ゴム接続部のへたり・その他諸々で乗り続けるのを諦めました。後継車はレクサスIS(の中古車:笑)です。顔つきが似ているのが選んだ一番の理由です♪しかし驚いたことに乗り心地と静粛性はウィンダムの方が良かったです!!!まあ車の性格が違うのでしょうがないですが。とにかくウィンダムは今の車に勝るとも劣らない素晴らしい車です♪ 【良い点】 静粛性・装備が壊れない(電飾系を除く)・社内の広さ・使い勝手の良さ・高級車に属するので他車に見劣りしない・その他たくさん♪乗れば乗るほど気に入る車です。 【悪い点】 燃費の悪さ・・・ホントにこれだけです・・・

4.0

【所有期間または運転回数】 平成17年式(2005年)の後期型を中古で購入しました。 【総合評価】 まあまあ満足です。 普通にアクセル踏むと出だしはトロくさいが、踏み込めばそれなりに加速する。 カーブでのロールが思っていたほど酷くはない。 【良い点】 ウィンダム自体、走っているのをもうあまり見かけないし、その上滅多に 後期型とはすれ違わず、やたらと走りまわっているクルマよりずっとイイ! 人は どー思っているのか分からないが、スタイル的には今でも通用すると。 が、同クラスの今のクルマが隣りに駐車すると やはり古さが・・・当たり前か。 装備はとくに不満も無し。 今までどの車も ここの箇所までマジマジと見たことなかったが、ドアステップ下 にも密閉性を高める工夫がありドア側のゴムが3重になっている。  奥さん乗っているパッソはここまでなってないなぁ。。。 【悪い点】 この中古車を購入する前から ある程度の燃費の悪さは予想していました。 前車が約7?/Lだったので まあ納得・・・。 チョイ乗り・・・7〜7.8?/L(8?以上伸びることは無し) 高速・・・・・・12?位/L リヤスタイルがもうひとつ & 車高1455ミリを1420ミリ位までに 抑えて、見た目のワイド感を出して欲しかった。 トランクスルーになっていれば もっとヨカッタ。。。 ドアアームレストが自分の運転ポジションに合わず肘が置きにくい。 で、何でアナ空いてんのかいな。小物が入れられない。 室内スペース的に前席がフルフラットになるはずなのにならない。 もう少し馬力が欲しかった。 しかし、全体的には作りのしっかりしたイイクルマです、あと1回は車検受けするつもり。

4.6

【所有期間または購入背景】 本年1月にヴォクシーからの乗り換えです。私が大学生になった年に30系になり、スタイルに一目惚れ。流れるようなボディ、ギョロッとしたフロントライトにメロメロでした。いつかは乗ってやる、そんな野望を抱きながら12年、やっと手にすることができました。 【総合評価】 走りも内装も、今でも十分通用する完成度です。一つだけ素晴らしいのが、見飽きる程走っているクラウンやプリウスとは正反対で、すれ違うことが稀の希少車であることです!! 【良い点】 高速道路での安定性は高いです。風切り音もほぼありません。加速も文句なし、加速音は高級車に乗っていると実感することができる、心地よい音です。 また、ボディのカッコ良さは申し分ないです。このスタイルに憧れて購入しましたから!! 【悪い点】 あまり不満はありませんが、強いて言うなら ・燃費が悪いです。ハイオクで3000CCなら仕方ないとは思いますが。 ・小物入れが少ない ・フロントライトがすぐに黄ばむ くらいです。 わがままを言わせていただければ、 ・助手席もパワーシート欲しかった ・コーナーセンサーは標準で付けるべきです。後ろが見にくい ・雨水感知式ワイパーは不便。インターバルで十分。 以上、長くなりましたが、レビューでした。 お読みいただき、ありがとうございました。

4.4

【所有期間または運転回数】 5年所有 月に数回通勤やレジャー利用 【総合評価】 10点 【良い点】 市街地・高速ともに安定して走れます、トルクがあり特に中速域では踏み込まなくてもスーっと加速してくれるので疲れません、また高速巡行も踏めばグイグイ加速するので楽ですね。そして静粛性に関しては文句無いでしょう、友人のクラウンより静かです。 とにかく楽な車です 乗ってみて初めて分かります、同僚・友人らも「アレ?意外といい!」という意見が圧倒的でした  TEMSでサスの固さも変えられますので柔らかいのが苦手な人を乗せる時は固めにしたり自分は柔らかいのが好きなので普段は柔らかく設定しています。 また車格の割に中古車市場ではリーズナブルな値段で出ています、不人気車種で知名度もそれほど高くない上にFFの3リッターセダンというのはこの御時勢では売れない車です、だからこそ安く買えるのです、レクサスブランドで出していた車ですので高級感に関しては文句無しです。 【悪い点】 大きさに関しては当時はともかく今はこのくらいの大きさが普通でしょうね 自分は仕事で大型バスを運転してるせいか特に大きさには不満を感じた事がありませんが・・ 燃費はお世辞にもよくはありません。通勤や送迎で毎日使う人にはハッキリ言って勧めません あとワイパーですがインターバルが無くて代わりに雨滴感応式のオートワイパーがありますがイマイチ使いづらいですね インターバルだけでも残してほしかったです

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4.4

【このクルマの良い点】 NCP81シエンタから、NHP170Gシエンタに乗り換えました。 基本的に、先代のいい部分はそっくり残してくれてうれしいです。 ・7人乗り(親子三世代で移動できる)なのに1.5L車というだけで貴重。小型で取り回しが楽。日本の国土にぴったり。 ・先代同様3列目シートを3列目シートの下に潜り込ませる収納が可能。これが異次元の便利さ。収納容量が大きいので、楽器類やスノーボード等の長尺荷物を積んでも4人乗りができる。他社の1.5L3列車では3列目シートが邪魔でこれができません。 ・NCP81シエンタではチープだった3列目シートが大きくなり座り心地が向上。なのに収容性が落ちてない。魔法か? ・先代よりも静寂性が向上。 ・ハイブリッド技術が異次元の高さ。運転中は頻繁にエンジンをON/OFFするのに、衝撃も違和感も全く感じない。なにこの超越技術?? ・総合力の高さは、タクシー車両の多さが示す通り。 【総合評価】 あらゆる用途に使えます。最高です。 ただ、唯一の欠点は、外装デザインがクセ強すぎる。これだけは我慢できないです。。。 あと、Ecoモード時は車重が重く感じます。まぁそこは仕方ないかな。。。

4.9

【このクルマの良い点】 ・運転しやすい小型車なのに、7人乗り(親子三世代で移動できる)。 ・先代同様3列目シートを3列目シートの下に潜り込ませる収納が可能。これが異次元の便利さ。他社の1.5L3列シート車と違って、収納容量が大きいので、キーボードやスノーボード等の長尺荷物を積んでも4人乗りができる。 ・トヨタの典型的なオーバークオリティ車で、とことん壊れない。 ・流通量が豊富なので中古車価格が安い。 ・中古部品の流通量が半端ないので、高年次車であっても必ず修理できる。 【総合評価】 とんでもなくいい車です。

4.6

【このクルマの良い点】 人数を乗せて使うこともできるし、広く使うこともできるのでいい 【総合評価】 使いやすい

4.1

【このクルマの良い点】 −良い点− エクステリア・インテリアともにキュートでたまらん!車は丸目に限るな。 そこそこ走るツインカムエンジン。街乗り・ドライブ何でも来い! 7人乗り!両スライドドア!(イージークローザー標準のため電動は不要!) あ〜積める積める荷物が積める!車中泊も可! 空調はマニュアルだが冷房の効きがすばらし。 なんか乗っててウキウキ・・・。 −悪い点− 空調(A/C)を入れるとエンジン出力が落ちる・・・(いつの時代のクルマ?) CVTミッションのクセに慣れが必要。 【総合評価】 正直言って2代目・3代目シエンタは装備は大進化しているが、エクステリア・インテリアは退化していて魅力なし! やはりいつでも何でも「初代」が最高としみじみ。キュートなデザインは乗る人を幸せにする! ちなみに私は還暦前のオジサンです。

3.7

【このクルマの良い点】 シエンタといえば、大きすぎず、小さすぎずの絶妙なサイズ感に仕上がっており、ミニバンだけど運転がしやすい利便性高い車になっています。 ミニバンは運転が慣れていない人にとっては、ハードルが高く感じるケースも多いですが、シエンタであれば誰でも簡単に運転ができるのも魅力でしょう。 燃費も良く、1Lで18km前後は狙えるため(ガゾリン)、車体の割にはまずまずといった数値といえます。 ファミリーカーとして使い方にもこだわりがあり、家族が乗り降りしやすいように低床&フラットフロアを採用し、段差がない状態なので誰でも安心して乗れるのは大きな魅力です。 スライドドアもハンズフリーで、足を出し入れすれば自動で開け閉めできるのは素晴らしい機能です。 室内は広く、足元もゆったりくつろげるレベルの広さが確保されています。天井も高く、子供が立ったままでも着替えるできるように配慮されています。 荷台の開口部は広く、荷物の積み込みが楽になるよう設計されているのも魅力です。 【総合評価】 トヨタの中でも人気の高い車で、新車販売台数がトップクラスに位置しているのがシエンタです。ロングヒットを続け、女性やファミリーからも高い支持を集めています。 室内は広く、7人まで乗れる車ですが、大きすぎないサイズでもあるので、運転のしやすさも際立っています。安全装備も充実していて、自動ブレーキサポートや車線ずれ防止機能など、乗客を守る機能は一通り揃っている点は魅力です。 家族やお年寄りでも使いやすい車として、低床やフラットフロア設計になっているので、一家に一台あれば使い勝手は非常に良いと思います。 価格はファミリーカーとして使える車と考えれば手頃に買える車なので、予算が十分に確保できない人には非常におすすめしたいです。 カラーが豊富なのも嬉しい点で、定番カラーだけでなく全部9種類のラインナップを揃えています。 運転がしやすく、使い勝手が良い、室内が広い、安全装備も充実している、手頃に買えるなどの条件がある人であれば、シエンタは非常におすすめですよ。

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