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スープラと
XEの車種比較ページ

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車種

トヨタ スープラ

2019年5月〜2026年3月

車種を選択

ジャガー XE

2014年10月〜2024年9月

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購入価格

新車価格帯

490〜1,500万円

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439〜881万円

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中古車価格帯

453.2〜978万円

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70〜328.2万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4380mm

  • 1865mm

  • 1275mm

  • 4690mm

  • 1850mm

  • 1415mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 970mm

  • 1460mm

  • 1060mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 11~14.5km/l 10.4~15.1km/l
排気量 1998~2997cc 1995~2994cc
駆動方式 FR FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 スープラは、トヨタのフラッグシップスポーツカーで、SZはベーシックグレードに当たります。 スープラ伝統のロングノーズは、スポーツカーならではのデザイン。最近の車にはないかっこ良さがあります。ロングノーズと、狭いフロントウインドウの影響でボディが大きく見えますが、全長は4380mmとトヨタ・カリーナなどのセダン車とさほど変わりません。 1998cc 直列4気筒ターボエンジンを搭載しており、高速道路での合流や追い越しなどの加速にも申し分なし。ステアを切ると素直に反応し、峠などの急なカーブも気持ちよく曲がってくれます。スポーツカーなので若干足回りが硬めですが、その分オンロードでの走行安定性は高いと感じました。 また、収納スペースが思ったより広く、後部座席を畳むとゴルフバッグや折りたたみ自転車なども入ります。テントやシュラフなど、友人と2人分のキャンプギアを積んでみましたが、ラクラク積み込めました。 【総合評価】 ベーシックグレードとは言え、さすがスープラの名を冠しているだけあり、SZは扱いやすいスポーツカーです。SZ−Rなどの上位モデルもありますが、サーキットを走るような乗り方をしない人や、スポーツカー初心者に適しています。 また、耐久性も高く、設計時に部品にこだわったためかボディやエンジンが頑丈です。10万kmぐらいで部品交換が必要になりましたが、ステアリングラックやピニオン、ショックアブソーバを交換すると新車の頃のハンドリングが蘇りました。10年はもちろん、20年でも乗れそうな車です。 ただ、車高が低いため座席に座ると目線でかなり下がりますし、ロングノーズなので前方の障害物に対して常に注意が必要です。2シートなので、メインで使おうとなると用途が制限されるでしょう。エマージェンシーシートでもいいからリアシートが欲しいところです。また、AVS(アクティブ・バリアブル・サスペンション)を搭載しておらず標準サスですので、比較的揺やすい傾向にあります。舗装中のデコボコした道でも、ガクガクとした衝撃を受けるのが気になりました。

4.4

【所有期間や運転回数】 0.2ヶ月 【このクルマの良い点】 加速がバケモンです。スペックは別にして体感的にGTR35と同等と感じる。高速すべて譲ってくれる。街中チラ見される。優越感。 【このクルマの気になる点】 クラクション音ちゃっちい音。スピーカーの音割れ?を感じる。助手席座ると荷物(かばん)置き場がなくトランク開ける必要有り手間。 【総合評価】 家族持ちは一般の普通車を保有して、なおかつこの車保有すると良いが、あたりまえだけど・・・スープラ1台だけだと×。

3.4

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 グラマラスなスタイルはたまらないデザインとエンジン音。シートのすぐ後ろにあるリアタイヤや心地よいリアからのマフラー音。運転席のバックミラーから見えるリアフェンダーの膨らみは感動もの。ロングノーズショートデッキがスポーツカーの証。BMW製のエンジンや内装は無駄がなくレトロ感満載でそそるデザイン。 【このクルマの気になる点】 新型フェアレディZの登場でパワーや重量、価格設定など劣る?Zマニアはスープラには興味なくてもスポーツカーのスタイルは気になる?歴代Zを彷彿させる新型フェアレディZと賛否意見が多いスープラ、エクステリアデザインで選択肢が別れる? 【総合評価】 隠し玉のRZ−Rの登場が待ち遠しい。 ここはタルガトップやオープンスープラも欲しいところでZ対応が興味津々。

3.4

【所有期間または運転回数】 ほぼ毎週末 【総合評価】 優 【良い点】 ロングノーズショートデッキの流麗なフォルム。 1JZ−GTEから出力される2500ccとしてはかなりの高出力かつ、ツインターボによる中回転域から続く伸びの良さ。 ホイルベースとトレッド幅からの直進安定性と意外にも素直な挙動。 リトラクタブルヘッドランプ 【悪い点】 車両年式故の樹脂、ゴム類の劣化に伴う不具合の多発。 内装が案外質素、ただメーター周りは視認性がよく見目も良い(ドライバーとしては不満はないが同乗者いわく「安っぽい」)。 何に付けても経年劣化。

3.9

【所有期間や運転回数】 3ヶ月所有、5回位。 【このクルマの良い点】 加速、燃費申し分無し、スタイル、ハンドリング最高!!注目ウケマクリです。 【このクルマの気になる点】 視界かな(ToT) 【総合評価】 走りヨシ、所有欲満たす最高の相棒

スープラのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 国産車にはソコソコ乗ってきたが外国車は初めてのため、私にとってはこのスーパーチャージャーSモデルが外国車の評価基準となる。 公道車としての素性は、運動性と直進性をかなり高いレベルで両立している。 外見はスポーティなセダンだが、カラーによって雰囲気がガラリと変わる。白は街に溶け込み、黒や赤は静かに存在を主張する。 内装もスポーティで4人乗車までなら耐えられるレベルの居住性だが、20インチタイヤを履いているためか乗り心地はかなり硬め。 走行に関してスーパーチャージャーSモデルはほとんどスポーツカーで、アクセルやステアの反応は鋭く、しかし挙動は安定している。加速・減速は公道FR車としては圧巻のレベル。 個人的には、ほぼ全てが満足いくレベルのクルマ。 【総合評価】 24年に生産終了となったが、2リッターモデルはガソリン、ディーゼル共に流通量も多く選択肢も豊富で、強豪ひしめくDセグセダンの購入候補に充分なり得る。 特にスーパーチャージャーSモデルは、正に『羊の皮を被った狼』。しかもその国内流通量は前期、後期合わせても240台しかないとか。 性能も希少性も、一級品ではないだろうか。

4.4

【このクルマの良い点】 街中で同じ車と出会うことがなく「自分のクルマ」としての愛着を強く感じることができます。ボディーサイズ、動力性能、エクステリアなど申し分なく、これまで乗り継いできたドイツ車と比較しても遜色ないと感じています。 【総合評価】 19インチのタイヤを履いていますが、言われているほどのゴツゴツ感はなく、街乗り、高速ともに満足いくレベルです。上級グレートではないので、インテリアは少し軽めな感じですが、それらを含めても満足度の高い車です。あと本車もそのようですが、この手の車は、乗り手が丁寧にケアしていたものが多いように感じています。それも安心感に繋がっています。

4.1

【このクルマの良い点】 2017年から4年間乗りました。新車購入です。 良い点 スタイル ロングノーズのクーペに近いセダンスタイル。前から横から後ろから、どの角度で見ても良いルックス。紳士というよりはちょっと悪そうででもジェントルな、悪戯好きな、そんな感じです。 ブランド及びレア感 都内の駐車場でも同じクルマが2台並ぶことはありません。高そうに感じる(実際高いですが想像よりはリーズナブル)ブランドです。 走行安定性 特に高速での安定感。巡航速度でもまだ余裕がある感じは楽しく、また楽に運転できます。 【総合評価】 輸入車セダンを考えるならぜひ試乗をお勧めします。 ドイツ御三家、日本車にはない、独特の乗り味です。 言葉では表せないのでぜひ試乗を(^^)

4.3

【所有期間または運転回数】 まだ2週間前に納車したばっかりです。 【総合評価】 10点 【良い点】 車体が小さく乗りやすい点 【悪い点】 今までずっとジャガーXJを乗ってきたので、乗り心地が固いです。いつも走っている道がこんなにガタガタだったと初めて知ったくらいです。

3.9

【所有期間または運転回数】購入して2週間程度 【総合評価】運転が楽しいです。 【良い点】ナチュラルで正確で且つ俊敏なハンドリング。車体の重さを感じさせない低重心なコーナーでの動き。オーディオの音の予さ。燃費は走り方次第ですが、高速を制限速度くらいで流すと、メチャいいです。 【悪い点】パワーウィンドウのスイッチがちんけ。直射日光の下においておくと、熱くて触れなくなるシフトレバー(ダイヤル?)。

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