閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

スープラと
スカイラインの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ スープラ

2019年5月〜2026年3月

車種を選択

日産 スカイライン

2014年2月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

490〜1,500万円

0
50
100
200
300
400
500~

307〜947万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

442.9〜1275万円

0
50
100
200
300
400
500~

44.9〜1080万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4380mm

  • 1865mm

  • 1275mm

  • 4810mm

  • 1820mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 970mm

  • 1460mm

  • 1060mm

  • 2000mm

  • 1480mm

  • 1180mm

WLTCモード燃費 11~14.5km/l 10~12.4km/l
排気量 1998~2997cc 1991~3696cc
駆動方式 FR FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 スープラは、トヨタのフラッグシップスポーツカーで、SZはベーシックグレードに当たります。 スープラ伝統のロングノーズは、スポーツカーならではのデザイン。最近の車にはないかっこ良さがあります。ロングノーズと、狭いフロントウインドウの影響でボディが大きく見えますが、全長は4380mmとトヨタ・カリーナなどのセダン車とさほど変わりません。 1998cc 直列4気筒ターボエンジンを搭載しており、高速道路での合流や追い越しなどの加速にも申し分なし。ステアを切ると素直に反応し、峠などの急なカーブも気持ちよく曲がってくれます。スポーツカーなので若干足回りが硬めですが、その分オンロードでの走行安定性は高いと感じました。 また、収納スペースが思ったより広く、後部座席を畳むとゴルフバッグや折りたたみ自転車なども入ります。テントやシュラフなど、友人と2人分のキャンプギアを積んでみましたが、ラクラク積み込めました。 【総合評価】 ベーシックグレードとは言え、さすがスープラの名を冠しているだけあり、SZは扱いやすいスポーツカーです。SZ−Rなどの上位モデルもありますが、サーキットを走るような乗り方をしない人や、スポーツカー初心者に適しています。 また、耐久性も高く、設計時に部品にこだわったためかボディやエンジンが頑丈です。10万kmぐらいで部品交換が必要になりましたが、ステアリングラックやピニオン、ショックアブソーバを交換すると新車の頃のハンドリングが蘇りました。10年はもちろん、20年でも乗れそうな車です。 ただ、車高が低いため座席に座ると目線でかなり下がりますし、ロングノーズなので前方の障害物に対して常に注意が必要です。2シートなので、メインで使おうとなると用途が制限されるでしょう。エマージェンシーシートでもいいからリアシートが欲しいところです。また、AVS(アクティブ・バリアブル・サスペンション)を搭載しておらず標準サスですので、比較的揺やすい傾向にあります。舗装中のデコボコした道でも、ガクガクとした衝撃を受けるのが気になりました。

4.4

【所有期間や運転回数】 0.2ヶ月 【このクルマの良い点】 加速がバケモンです。スペックは別にして体感的にGTR35と同等と感じる。高速すべて譲ってくれる。街中チラ見される。優越感。 【このクルマの気になる点】 クラクション音ちゃっちい音。スピーカーの音割れ?を感じる。助手席座ると荷物(かばん)置き場がなくトランク開ける必要有り手間。 【総合評価】 家族持ちは一般の普通車を保有して、なおかつこの車保有すると良いが、あたりまえだけど・・・スープラ1台だけだと×。

3.4

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 グラマラスなスタイルはたまらないデザインとエンジン音。シートのすぐ後ろにあるリアタイヤや心地よいリアからのマフラー音。運転席のバックミラーから見えるリアフェンダーの膨らみは感動もの。ロングノーズショートデッキがスポーツカーの証。BMW製のエンジンや内装は無駄がなくレトロ感満載でそそるデザイン。 【このクルマの気になる点】 新型フェアレディZの登場でパワーや重量、価格設定など劣る?Zマニアはスープラには興味なくてもスポーツカーのスタイルは気になる?歴代Zを彷彿させる新型フェアレディZと賛否意見が多いスープラ、エクステリアデザインで選択肢が別れる? 【総合評価】 隠し玉のRZ−Rの登場が待ち遠しい。 ここはタルガトップやオープンスープラも欲しいところでZ対応が興味津々。

3.4

【所有期間または運転回数】 ほぼ毎週末 【総合評価】 優 【良い点】 ロングノーズショートデッキの流麗なフォルム。 1JZ−GTEから出力される2500ccとしてはかなりの高出力かつ、ツインターボによる中回転域から続く伸びの良さ。 ホイルベースとトレッド幅からの直進安定性と意外にも素直な挙動。 リトラクタブルヘッドランプ 【悪い点】 車両年式故の樹脂、ゴム類の劣化に伴う不具合の多発。 内装が案外質素、ただメーター周りは視認性がよく見目も良い(ドライバーとしては不満はないが同乗者いわく「安っぽい」)。 何に付けても経年劣化。

3.9

【所有期間や運転回数】 3ヶ月所有、5回位。 【このクルマの良い点】 加速、燃費申し分無し、スタイル、ハンドリング最高!!注目ウケマクリです。 【このクルマの気になる点】 視界かな(ToT) 【総合評価】 走りヨシ、所有欲満たす最高の相棒

スープラのクルマレビューをもっと見る
3.6

【このクルマの良い点】 GT−R Vスペックの価格が高騰していた当時は購入できませんでしたが、落ち着いた頃に運よく中古車店で発見し、すぐさま購入。かれこれ10年ほど乗り、走行距離は5万キロオーバーしましたが今もなお現役です。 エクステリアは、GT−Rをベースにカーボン製のディフューザー、大型の物リアウイング、BBS製ホイールなどが装着され、まさにレース車のような仕上がり。もう見ているだけでワクワクします。 エンジンは2568ccの水冷直列6気筒DOHC24バルブICツインターボ。高速に乗ると最大トルク392.3N・mの実力を発揮します。4速で3000回転ほど回し、120km/hほどのスピードに達していても、アクセルを踏み込めば一気に加速。一度だけですが、サーキット場での走行会に参加したことがあります。そこで、リミッターカットして5速7000回転、メーター読みで240km/hまで出しましたが、やはり高速域での直進安定性は抜群でした。スピード制限が緩い海外で、超高速を出せるGT−R Vスペックが人気なのも納得できます。 【総合評価】 GT−R自体が高速走行に特化したモデルであるだけに、Vスペックにおいても実用域のトルクが細く、低速ではトルクを感じにくくなります。本領を発揮するのは3300回転くらいなので、一般道での加速は普通です。それでも、普通車に比べたらトルクフルなのですが。 また、過走行になるとミッションの状態が悪化し、ダブルクラッチを使わないとスムーズにギヤが入らなくなることも。10万km走りたいと考えていますが、そこまで走るとさすがにレストアしても本来の走りを完全に取り戻すのは難しいでしょう。今さら手放すつもりはありませんが、老いていく姿を見るようでどこか寂しいです。 さらに、チューニングはほぼ必須。ノーマルでは、下手するとチューニング済みの車に追い抜かれます。燃費も悪く、カタログ上では8.1km/Lとありますが、実際は5〜7km/L程度。年間の維持費も高騰するので、オーナーになるなら相応の覚悟が必要です。

3.9

【このクルマの良い点】 スカイラインニスモ、ステルスグレーとマッチしていて狼の皮を被った狼。走りもパワフルで高級車、リアも広くゆったりしていて疲れしらず。抽選で800万円、スカイライン恐るべし。 【総合評価】 乗ればパワーはありあまってるし、4ドアの傑作作品。サイドのGTがそそる。

3.9

【このクルマの良い点】 ニッサン本社で試乗ができる最高な4ドアスポーツカー。ステルスグレーのスカイラインニスモは超かっこいいスタイル。 【総合評価】 羊の皮を被った狼から狼最強のリーダーウルフ。フェアレディZニスモやR35ニスモと並ぶ最強なスポーツカー。

4.7

【このクルマの良い点】 スカイライン350GTは、日産が生産する高性能セダンです。 1957年のリリース開始から、国内外問わず多くのファンを持ち、これまで多くのモデルチェンジを繰り返しながら進化を遂げてきました。 スポーツセダンらしいスタイリッシュなデザインが特徴で、大型のフロントグリルが採用されています。 高級感あふれるデザインは、幅広い世代から支持を集めています。 また、ロングドライブも快適に過ごせる室内空間もスカイラインの大きな特徴です。 運転に集中できる車内設計をしているため、乗り心地の良さを実感できるデザインといえます。 室内空間だけでなく、荷室の利便性にもこだわっているのが特徴です。 トランクの開口部も低めの位置で設計されているため、荷物の出し入れもしやすいでしょう。 さらに、パフォーマンス性の高さもスカイラインの大きな特徴です。 GTモデルは、3.0L V6ツインターボエンジンを採用しており、コーナーからの立ち上がりなどでも鋭い加速を楽しめるでしょう。 【総合評価】 「プロパイロット2.0」は近未来の自動運転化社会の入口とも呼ばれている日産渾身の安全技術です。 高速道路ルートの走行機能を持つため、ドライバーはハンドルを握る必要なく、快適なドライブを楽しめるでしょう。 スカイラインに採用されているハイブリッドシステムはエンジンとモーター、そしてモーターとトランスミッションの間にそれぞれクラッチを配置してます。 モーターとエンジンの得意な領域を上手に使い分けることで、走行状況に合わせて最適な走り方を選択できるのが特徴です。 さらに、車体が軽量化されているため、走行時の取り回しがしやすく、ストレスを感じさせないでしょう。   ライバル社のセダンと比べて燃費性能が高いのも大きな特徴といえます。 セダンを購入する際に、燃費性を重視したい方にもおすすめの車種です。

4.0

【このクルマの良い点】 スカイラインハイブリッドは、日産の最新テクノロジーが詰まった魅力的なハイブリッドセダン。 最大の魅力はパワーユニットです。ガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせているため、効率的なエネルギー利用が可能で、特に都市部での走行では電気モーターのみで静かに走行できます。娘の送迎にも使っているのですが、普段は乗り物酔いしやすい娘も「この車は酔わない」と言っていました。これならもう少し遠出できそうということで、次の休みに家族で日帰りドライブを計画中。燃費性も優秀で季節にもよりますが、JC08モードで10〜15km/Lとかなり走ってくれます。妻も「家計にやさしい」と喜んでいました。 スカイラインハイブリッドは見た目も抜群。ダイナミックなスタイリングとシャープなデザインは、一目でそのスポーティさと洗練されたエレガンスさを感じます。また、フロントデザインはGT−Rのデザイナーが手掛けただけあり、LEDヘッドライトやアクセントライトなどまで細部までカッコいい。内装は高品質な本革素材やシートヒーターなどを備えており、居心地も最高です。 【総合評価】 スカイラインハイブリッドは、見た目、走行性、快適性のバランスが整っている車です。ハイブリッド車にも関わらず、走行性能も魅力的で、電気モーターとエンジンの組み合わせにより、スムーズな加速と迅速なパワーデリバリーが得られます。搭載された3.5LV型6気筒DOHCエンジンは、時速100kmまで数秒で達するほどの加速を見せ、上り坂でも難なくスルスルと登っていくほど。最大トルク35.7kg・m(350N・m)/5000rpmで、低速域であってもスポーツカーのようなトルク感があるため、街中だとパワーを持て余すかもしれません。高速でガンガン走りたい人におすすめです。 ステアリング系がバイワイヤとなり、ハンドリングのレスポンスが各段にアップ。曲がり角やカーブでの安定感が増しました。 環境への貢献を意識しつつも、スポーティな走りを楽しみたいドライバーにとって、スカイラインハイブリッドは非常に満足度の高い選択肢となるでしょう。

スカイラインのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ