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センチュリーと
GLSの車種比較ページ

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車種

トヨタ センチュリー

2018年6月〜[発売中]

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メルセデス・ベンツ GLS

2020年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,960〜2,700万円

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1,263〜2,051万円

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中古車価格帯

1098〜5980万円

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598〜1780万円

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ボディタイプ セダン・SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5335mm

  • 1930mm

  • 1505mm

  • 5210mm

  • 2030mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2165mm

  • 1605mm

  • 1185mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 11.2~14.2km/l 7.2~12km/l
排気量 3456~4968cc 2924~3982cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 とにかく見た目が最高です。「いかにも日本のリムジン」という感じの四角いデザインで、スッキリした平行フロントグリルと輝く鳳凰エンブレムからは、威厳すら感じます。少し古臭いデザインと感じる方もいるようですが、私にはそう感じることはなく! 3代目のフルモデルチェンジでは、全高が1475mmから1505mmまで上がったうえに、流線形を取り入れたことでスタイリッシュな見た目に仕上がりました。 インテリアももちろん高級感にあふれています。後部座席にはタッチパネル付きの大型アームレストと大型のモニターが設置。マッサージ機能付きでヘッドレストも傾斜し、足置きまで完備しています。後部座席のVIP感は、中古車であってとしても変わりません。 パワーユニットは、4968ccのV8のハイブリッドエンジン。モーターで滑るように発進し、最大トルク510Nmによるパワフルに加速します。パワーモードを使うとさらに加速性が上がりますが、ガンガン飛ばす車ではないので私には不要でした。運転時の騒音はほとんどなく、アイドリング時は無音に近い状態。FR+CVTということもあり、不快な振動やノイズがありません。 【総合評価】 後部座席の居心地の良さに目が行きがちですが、運転席も快適です。10段階の電動シート、電動ステア、オルガン式ペダル、左足用のフットレストなどの装備を搭載しているので、何時間運転していても疲れません。3代目からは安全装備に衝突回避支援や、車線逸脱警、レーダークルーズコントロールなどが追加され、安全性も高まりました。高速道路の走行が快適でずっと走り続けてしまい、気付いたら片道数百キロのドライブになっていたこともあります。 車体は大きく小回りが効きにくいので、車庫入れや駐車で苦労するのは仕方がありません。また重量は2370kgもあるので、ブレーキも早めに踏む必要があります。3代目で燃費は改良されたとは言え、ハイブリッドで11〜14km/Lほど。修理用パーツの入手も難しく、メンテナンスがしにくいのもデメリットと言えます。 しかし、気になる点があったとしても、贅を極めた車内空間を知ってしまった後では些細な事に感じてしまいます。子どもの頃から憧れたセンチュリーに乗れて大満足です。

4.1

【このクルマの良い点】 長年の渡ってフルモデルチェンジすることなく愛され続けたセンチュリーですが、こちらのモデルからついにフルモデルチェンジをしています。 これまでのセンチュリーとは一際違い、最新技術と匠の技が融合した唯一無二の存在です。 センチュリーは他の車にはないデザインをしていますが、今回のモデルは日本の伝統と風格を十分に感じる車体に仕上がっています。 一般的には官庁など公用車、社用車として使用されることが多いですが、この格式高い雰囲気を持っているセンチュリーは一般の方からも愛されています。 間違いなく、乗っているだけで「お偉いの方かな?」と多くの人が思う車なので、優越感に浸れるのもこの車の特徴です。 今回から5L V8ハイブリッドとなり、独島の音と力強さで高級車らしい走りを見せてくれます。 やはりお偉い方をのせる公用車なだけあって、乗り心地は抜群で新幹線のようなタイヤで走っている感覚を忘れさせてくれる車といえます。 【総合評価】 歴史がとびきり古いセンチュリーは、お偉いさんをのせる車として変わることなく、ずっと乗り続けられてきた車です。 テレビで官公庁の人も乗っているのを見かけるだけに、特別な車と捉えている人も多いはず。 商用車や社用として使われることが多いものの、一般人の中にもセンチュリー愛好家は多く、一つのステータスにもなっているといえます。 乗り心地は間違いなく一流仕様で、走っていることさえ忘れてしまうくらいの快適で乗りやすい車です。 広さも十分すぎるくらいあり、後部座席に乗った人は「こんな車があるのか」と思うくらい超快適な作りになっています。 超高級車ということもあり、値段は破格の2,000万近くですが、センチュリーにしか出せない高級感・真似できない雰囲気があるため、憧れている人も多い車です。 乗っているだけで注目を集めやすいので、周囲からの視線を集めたい人にはもってこいでしょう。 今後も廃れることはない車と予想されるので、今後も注目です!

4.6

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 日本を代表する高級車で乗り心地や静寂性は天下一品作品。スタイルも伝統を受け継いでいてかっこよすぎ。クラウンからミライ、センチェリーからセンチェリー、トヨタの凄味、醍醐味。 【このクルマの気になる点】 セダン皆無状態で別格なセンチェリー、国産最高級車はセンスの塊で完璧。白いセンチェリー、箱根を走る気品?ミライにバトンタッチするべきか? 【総合評価】 先代のV12より比較してかなり劣りますが、現行車では最高峰。高級車としてベントレーと比較対象にはならないセンチェリー、タイヤノイズのおさえはイマイチで高級感は多少うすくてもトータルバランスは素晴らしい作品。

4.0

【所有期間や運転回数】 後席試乗 【このクルマの良い点】 トヨタのフラッグシップセダンセンチェリーに試乗。高級感あるセンチェリーのよさは別格。静寂性から室内の居心地のよさは素晴らしい。スタイルも歴代のデザインを生かしセンチェリーとわかるエクステリアデザインは完璧。付加価値のオンパレードでこれでもかというくらいの装備満載で日本人の作品とわかる。鳳凰のトレードマークは絶品。ハイブリッドエンジンになり実燃費もよく走りも快適。 【このクルマの気になる点】 後席でもタイヤノイズを拾うのは非常に残念。225、60、18インチタイヤは快適さでは一番いいサイズでBSとの共同開発でもノイズ音を感じるのはイマイチ。以前に前モデルの5リッターV12に乗りましたが、静寂性やタイヤノイズ音も気にならず完璧でしたが。価格差がかなりあるにも快適さより他にコストをかけている?静寂性とタイヤノイズは快適さの証、公用車に使用される場面が多ければなおさら、改善するのみ。 【総合評価】 日本のフラッグシップセダンセンチェリー、完璧でなければならない車。熟成して改善する箇所はするべき。V12からV8になっても快適さは求められる車、他の箇所が静かになってきた分、タイヤノイズが目立つようになったのはわかりますが、タイヤノイズ音は不快感が一番ある音。完璧なセンチェリーに期待。

4.6

【所有期間または運転回数】 同乗試乗。 【総合評価】 メガウェヴでセンチュリー同乗試乗。 あっという間に当日試乗は終了。さすがセンチュリー、大人気。運転手さんが左ドアを開けてもらい乗車。素晴らしい空間でフロント左のシートが前にでてオットマン、マッサージで安らぎのひととき。走り出したらまた静か。加速のみエンジン音ありで走りだせば静かで運転がしやすそう。タイヤもセンチュリー用専用レグノがマッチしている。 【良い点】 超日本の高級車。 天皇の車両でセンチュリー乗りに来る方が多い。全てに最高作品。滅多に乗れないセンチュリー、貴重な体験、時間でさすがトヨタ、やることが素晴らしい。 ひとまわり大きいセンチュリーロイヤルも一目置く存在でテールが縦形でプリンスロイヤルの面影。 【悪い点】 運転したいがリアに乗る車らしい。レクサスLSも試乗できれば。以前、メガウェブでV12センチュリーとセルシオを試乗しましたがV12センチュリーが運転したせいか静かさやタイヤノイズは少ない気が? 価格が約2000万円ですが、匠の技でアップするなら前センチュリー並みの価格設定もあれば。LSのガワに抵抗ある方々には最適なセンチュリーだか。

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4.6

【所有期間や運転回数】 1ヶ月 【このクルマの良い点】 大きい車体で迫力がある、そして大きいのに運転すると大きさを感じさせない取り回しのし易さ!!アルファード、プラド、ランクル、ナビゲーター、タンドラを乗りましたがどの車種よりも運転しやすいです!大きいクセに駐車も 【このクルマの気になる点】 特にないです!ディーゼルエンジンなのに車内の静粛性はアルファード、ランクル以上です! 【総合評価】 今まで何台も乗りましたが最高の一台です!長い付き合いになると確信しています!

4.1

【所有期間や運転回数】 この車に乗ってまだ4か月です。 【このクルマの良い点】 正直その中で1番満足している車です。所有感はもちろんの事、経済的なディーゼルでこの車体で街乗りで9キロ〜10キロ走ります。燃費を気にする車ではないという意見は置いといて、実に素晴らしい車です。パワーも申し分ない。本当によくできたディーゼル車である。室内の静粛性もよく、車から降りてグリル付近に行かなければディーゼル車である事を忘れさせてくれる。トヨタのプラドなんかも頑張ってもらいたいと思う。マツダのクリーンディーゼルよりもとげとげしくないディーゼルという例えであっているかは解らないがそんな感じかな?さすがディーゼル専門の欧州車と言った所で、今の国産車ではディーゼルでは太刀打ちできないと思う。ミニバン嫌いでファミリーカーが欲しい方には最適以外の何物でもない。街中でも被ることもほとんど無い。車好きな是非! 【このクルマの気になる点】 セカンドシートがもう少し広ければと思う。家族からもそこには不満な声が届きます。あと3列目のシートへのアクセスが悪いかな。なっぱーレザーだがエアーシートがあればもっと良かった。内装パネルの色などは選ばせてくれると、もっと良かったかな。アイドリングストップと内気の使い勝手の悪さが目に付く。それはコーディングでどうとでもなるが、設定でできると余計なお金を節約できて良い。欧州車全般に言える事ですが・・・・ 【総合評価】 悪い点もあるがそこはこの車を乗れば忘れさせてくれる。レーダーサーフティーも大変よくできている。あとオートマチックハイビームも素晴らしい。是非、大きな車で国産等を検討している方は、この車も候補に入れてみてはいかがでしょうか??車が大きいですが小回りも案外ききます。駐車場スペースが狭い方はご注意を!!乗るとデカさは感じませんが、実際にデカいです!

4.7

【所有期間または運転回数】 納車後一ヶ月 【総合評価】 ブランド名に恥じない乗り心地と操縦性です。高性能クルコンにより長距離が非常に楽ですね。カバンサイトブルーの個体を未使用車で購入しましたが、随分安く買えたし大満足です。何より外装デザインと乗り心地と実用性に惚れ込んでいるので大切に乗ります。 【良い点】 ボリューミーでカッコイイ外観。 乗ってしまえばディーゼルとは思えない静かな車内。 重たい車体を感じさせない太いトルク。 感覚が掴み易く凄く効くブレーキ。 小回りも凄くききつつ、躁安性の高いハンドリング。 半分自分で曲がっていく賢いクルーズコントロール。 リッター10キロ近くいく経済性。 【悪い点】 チョット古臭い内装デザイン。 このグレードだと内装が選べない。一千諭吉からの価格なのに‥ コマンドのコントローラーが中途半端な使い勝手で不便。 沢山上げれるけど、そんなに下がってくれないエアサス。

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