閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

UXと
ワゴンRの車種比較ページ

選択している
車種

レクサス UX

2018年11月〜[発売中]

車種を選択

スズキ ワゴンR

2017年2月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

390〜705万円

0
50
100
200
300
400
500~

107〜182万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

164〜638万円

0
50
100
200
300
400
500~

17〜222.4万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4495mm

  • 1840mm

  • 1540mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1830mm

  • 1520mm

  • 1170mm

  • 2455mm

  • 1355mm

  • 1265mm

WLTCモード燃費 16.4~26.3km/l 22.6~25.2km/l
排気量 1986~99999cc 657~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 EV/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 まず見た目がカッコいい。ホワイトのボディにフェンダーアーチの黒がアクセントになっているF SPORT専用カラーに一目惚れしました。オプションでF SPORT専用本革シートを選べるのですが、これは付けて正解でした。しっかりと体を包み込んでくれるので、前の車に比べてドライブ中の肩こりや首の痛みが減った気がします。 走りもスポーティモデルだけあり、パワフルな1986cc 直列4気筒+モーターエンジンを搭載。ノーマルモードであっても、アクセルを踏むだけでリニアに反応し、短時間で吹き上がります。ハイブリッド制御とエンジン性能がかなり進化しているのを実感しました。純正でもAVSを搭載しているので、ノーマルでも足回りはしっかりしており、ハンドリングも軽快。エコモードで走ると、振動やノイズがほとんど伝わって来なくなります。 【総合評価】 レクサス UX250h F SPORTは、街乗りSUVとして良い選択肢だと思います。ハイブリッドだけあり、走り出しがスムーズで、信号が多い交差点でももたつくことがありません。車高が低めなので、街中の機械式駐車場も利用しやすかったです。ガツンと加速する感じではありませんが、踏めば順調にスピードが上がるので高速走行も安定。合流や追い越しも問題無くこなせます。また、燃費が良く、市街地のみの走行であっても20km/Lほど走ってくれました。 ラゲッジスペースは、後部座席を畳めばゴルフバッグが2つ詰めるほど広い空間を確保できます。ただ、ハイブリッド車だと床下収納が4Lほどしか使えないのが残念。収納を重視するならガソリン車の方がよいでしょう。また、フロントバンパーとサイドフェンダーの間に1ミリほどの段差があり、ドア周りにキズが付きやすくなっています。綺麗に乗りたいならプロテクションフィルムは必須です。 とは言え、乗りやすい車なので、セカンドカーとして気軽に乗れるレクサスを探している方や、レクサス初心車におすすめです。

4.1

【このクルマの良い点】 レクサスのSUVの中では、価格も安く、乗り心地もよかった。レクサスならではの内装の豪華さもあり、満足。 【総合評価】 レクサスのコンパクトSUVではあるが、他にもおとらず、乗り味が良かったと思う。

4.6

【このクルマの良い点】 どこから見てもわかる大きなスピンドルグリルを持ったシャープなフロントフェイスと横一文字のテールランプの外装デザインが気に入っています。 小型のSUVというよりも、ハッチバックに近いかもしれない車高の低さは、古いマンションの立体駐車場にも安心して駐車できます。 他のSUVよりも座面は高くありませんが、乗り降りは高くもなく低くもなくとちょうどいい高さでした。 F SPORT専用のシートやメーター周りはスマートなデザインを感じることができ好印象です。 ロードノイズは対策をされているのか、路面状態をほとんど気にすることがないくらい抑えられており、静かで乗り心地もよかったです。 もし売却することになったとしてもレクサス車+人気のSUVでリセールバリューが高いことは明白でしょう。 ディーラーにちょっと遊びに行くというのはレクサスオーナーならではの特権で、レクサスのおもてなしと安心サービスを含めた全体の満足度は高いと思います。 【総合評価】 小さなSUVにもかかわらず、要所要所をしっかりと確り作り込んでいるところは、さすがレクサスという感じでした。 走行性能・ハンドリング・内装の質感は非常に高く感じ、全体的な満足度はかなり高いと思います。 小さくてもちゃんとレクサスを感じれる車で、他のコンパクト欧州車に引けをとらないといってもいいでしょう。 個人的には横一文字のテールランプとシャープな形状をしたフロントマスクが気に入っています。 燃費はハイブリッドで問題ないし、車の中は静かですし、乗り心地はスポーツタイプの欧州車ほど硬くなく、 コンパクトSUVらしく小回りも効くし、女性でも扱いやすい車です。 ただし、トランクが狭く荷物は残念ながらあまり積めません。 キャンプなどのアウトドアにはちょっと不向きかもしれませんが、市内を気軽に走れる車としては 外観のデザインもエレガントさを感じることができるので、非常にいい車だと思います。

4.1

【このクルマの良い点】 中古車として選んでも、そのまま使える装備が最初からついているので、結果コストパフォーマンスが良い、一か月待たずに納車される点も今時の納車待ちに対して、強いアドバンテージがある。 【総合評価】 思ったよりラゲッジスペースが狭いので、目的のものが入るかどうか慎重に検討が必要。マンション等の機械式駐車場(大き目:要計測)に入るので購入の決め手となった。UXは市場にあまり存在しない新しい車種なので、条件さえ合えばヘッドアップディスプレイもついていて、レクサス入門車としては最適と思われる。

UXのクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 視界が広く、燃費性能はバケモノ級。 【総合評価】 廉価グレードでは使用されなかったメッキが加わり高級感が増した。リアのテールランプは初代のように下部に配置され、少しだけ視認性に欠ける。 内装はスズキ車に一般に採用されるデザイン。視認性は良く、マイナーチェンジ後に採用された艶消しメッキ素材は良いアクセントとなっている。 走行性能として特筆すべきはその燃費である。暖機後頻繁にアイドリングストップを作動させ、マイルドハイブリッドの機構は街乗り時に最大限発揮される。あくまでもマイルドハイブリッドのためバッテリー容量は大きく無いが、エンジンブレーキをなるべく使うよう意識すると3/4までは意外にすぐチャージされる。モーターアシストにより発進、加速を助け、停止時にはエンジンを停止しバッテリーからの供給が可能。実燃費、一般道にて最高30km/L程。 乗り心地に関して、一般道、高速共に安定しており非常に扱いやすい。段差を乗り越えた際のショックも、一般道と比べても揺れの収まりは早く、揺れも大きくは無い。 一つ走行時の癖として、アイドリングストップからの復帰がもたつく。作動時の音は静かで良いのだが、瞬発力が無いため、アクセルを踏んだ際に急発進する可能性が高い。

3.0

【このクルマの良い点】 MH85s2017年、6代目の初期型MT、4WDオーナーです。1年使用した正直なレビューです。 【エクステリア】 見た目はシンプルで可もなく不可もなくです。飽きの来ない顔です。 【インテリア】 室内は広感じます。真ん中にスピードメーターがあり、最初は違和感がありましたが、慣れてくれば気になりません。タコメーターはないので、後付けでつけてます。 特に後席は足を伸ばしてゆっくりと座ることが出来ます。 ・後ろのドアに置ける傘を立て、傘をおけて便利ですが、2車線の道で右側を走っている時、左側のドアミラーに映らない車がいた時、後方を確認すると傘立ての部分で見えないので、体を前に後ろに動かして確認しているので危険だなと感じています。 【乗り心地】 サスペンションは柔らかいので、段差などで揺れは大きく感じます。特に後席は。 80キロまでは普通に加速します。それ以上はふらつきや風に煽られると少し怖いと思います。 早くはないですがマニュアルで楽しいです。 【燃費】街乗り19 高速23 【安全性能】クルコンとか衝突支援などは何も付いてません。 【価格】110万で購入しました。今だと50から100万で帰ると思います。 【総合評価】 左後ろが見えずらかったり色々とありますが燃費がよく普通に乗れる車だと思います。

3.1

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 金額の割に状態も良い。

3.7

【このクルマの良い点】 運転席シートヒーターなどの快適装備がうれしい、日常使いに便利なワゴン車です。ベースグレードとはいえ、スズキの予防安全技術「スズキセーフティサポート」を標準装備していて、衝突被害軽減ブレーキなど安全面でも満足のいく仕上がりになっていました。他のグレードよりも価格が抑えめに設定されているため、買い物や子どもの送り迎えのためのセカンドカーとして重宝しています。新車もおすすめですが、中古ならかなりコスパがいいです 減速時には、エンジンを自動停止することによって、ガソリンの消費を極力抑えるアイドリングストップシステムを搭載。さらに、燃費性能がいいのもワゴンR HYBRID FXのメリットだと感じました。車中泊も可能なので、アウトドアライフが好きな私にはぴったりの車です。カラーバリエーションもフェニックスレッドパールなどの暖色系のかわいい色が揃っており、女性が乗り回すのにもおすすめ。我が家では、妻と娘がたいそう気に入ったフェミニンなイメージのテラコッタピンクメタリックに決定しました。 【総合評価】 スズキのワゴンRは、2017年にはフルモデルチェンジが行われて、フェイスデザインを刷新。90年代を思わせるエクステリアデザインで、初代モデルに乗っていた私は懐かしさと愛着を覚えました。さらに、新しいプラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」が採用されたことによって、軽量化されただけではなく基本性能も向上。アンダーボディーを理想的な骨格構造に全面刷新して、高い剛性を獲得し、高速走行時においてもロールやショックをかなり軽減します。 前席のヒップポイント地上高が635mmに設定されているため、乗り降りがたいへんスムーズでベンチシートも横移動がしやすく、気に入っています。インテリアデザインも水平基調で、すっきりとした開放感のある運転席。さらに、ヘッドアップディスプレイもスピード表示などがクリアなため、ストレスのない運転ができました。 ロードノイズも少なく、乗り心地が快適なおすすめの車です。

3.1

【このクルマの良い点】 「個性的で高いデザイン性と、スライドドアの使い勝手を融合させた新しい軽ワゴン」をコンセプトとして開発したワゴンRの新モデル「ワゴンRスマイル」。 ワゴンRの特長である広い室内空間はそのままに、高い機能性に加えられ利便性抜群になりました。 R06D型エンジンを搭載し、低速から中高速までの実用速度域で優れた燃費性能と軽快な走りを実現しており、非常に無駄な揺れが少なく抑えられています。 全方位モニター用カメラ装着車は、すれ違い支援機能により狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートもあり、安全面も安心です。 更に2023(令和5)年7月 発売モデルという事もあり、USB電源ソケット1か所をType‐Cに変更された点は時代に合っていて嬉しいポイントです。 また、インテリアは、柔らかな造形のインパネカラーパネルにカッパーゴールドのアクセントを組み合わせるなど、居心地の良さと質感の高さを感じられるデザインです。 【総合評価】 ワゴンRとワゴンRスマイルの最大の違いは、ワゴンRより全高が高い点と、スライドドアを採用している点です。 コンセプトは女性向けに作られたパーソナルカーで、「ワゴンRよりは広くスペーシアほどファミリーカー的な広さは不要だけど、スライドドアは欲しい」というユーザーのワガママに答えたかたちです。 スズキ初、デュアルカメラブレーキサポートを搭載した「スズキセーフティサポート」を全車に標準装備。 また全方位モニター用カメラ装着車には、狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートするすれ違い支援機能を採用した事により安全面が向上しました。 空気が沢山入る65扁平のでタイヤなので乗り心地は柔らかく、その点も女性目線に設定されていて嬉しいポイントです。 隅々まで研究し尽くしたスライドドアの開口幅やステップの低さは、ライバル車のムーブキャンバスより後出しとなるワゴンRスマイルのほうが優位性があることは明らかですね。 丸みを帯びたヘッドライトやファニーな淡いカラーのエクステリアや、可愛らしいインテリアデザインも総じて、女性向けのモデルと言えます。

ワゴンRのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ