閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

NXと
リーフの車種比較ページ

選択している
車種

レクサス NX

2021年11月〜[発売中]

車種を選択

日産 リーフ

2025年10月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

455〜772万円

0
50
100
200
300
400
500~

438〜722万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

384.8〜848万円

0
50
100
200
300
400
500~

389〜528万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4660mm

  • 1865mm

  • 1660mm

  • 4360mm

  • 1810mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1520mm

  • 1195mm

  • 1970mm

  • 1540mm

  • 1160mm

WLTCモード燃費 11.7~22.2km/l ―km/l
排気量 2393~2487cc 0cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン EV
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
1.7

【このクルマの良い点】 座る位置が高く見晴らしが良い。 【総合評価】 ボディサイズの割に中が狭く、エクステリアにカッコつけ過ぎで中が置き去りになった感、内装も防音材?詰め込み過ぎて狭くなった感有ります。もはや前期は古くさ過ぎて昔のLS状態で眼中になく後期にしてみましたがどっこいどっこいでした。車知らない人からすると前期も後期も分からないらしく虚しいです。とりあえずレクサスのSUVに乗りたいって人には良いかもですが価格的に新ハリアーなど乗れちゃうのでどうなんでしょ?もう旧NXのリセール悪すぎて泣けて来ます。 彼女にハリアーかベンツGLCが良かったと言われる始末。勉強になりました。

4.9

【このクルマの良い点】 兎に角ラグジュアリー感があり、ナビゲーションがipad並の大きさで真ん中にドンと鎮座していて、皮の質感とゆったり感と何もかも心地良い。 乗降のシート調節を自動でしてくれるので、運転者にとって最高。 満足感しか感じない車です。 【総合評価】 高い車に乗ってるっていう自己満足感を充分に満たしてくれる車

3.4

【このクルマの良い点】 まず、迫力のあるフロントフェイスが気に入りました。大き目のスピンドルグリルと、F SPORT専用メッシュデザインのフロントエアインテークという、スポーティさと力強さを感じさせるデザインはSUVのNX350にぴったりです。 NX350は、見た目通りの走りを体感させてくれます。2487cc 4気筒+モーターのハイブリッドエンジンが力強く加速し、一気に高速域まで到達。1700回転ほどの低速からトルクが最大化するため、重量1750kgを感じさせないほどパワフルに走行します。足回りが硬めにセッティングされていることもあり、スポーツセダンのような乗り心地。走る・曲がる・止まるといった操舵のレスポンスも速く、バランスの良さはさすがトヨタ車といった感じです。 重くて大きい車体にも関わらず、燃費性が良いのにも驚きました。クーラーを付けていても16km/Lほど走ります。乗る頻度が少ない月は、1回も給油しないで済んでしまうこともありました。燃費の良さには、A25A−FXS型エンジンがかなり寄与していると思います。 【総合評価】 NX350は、インテリアもスポーティに仕上げられているのが特徴。F Sportでは、ポジションメモリー付きでフィット感の高い専用本革シート、レース仕様に近い専用デザインのメーター、アルミスポーツペダルなどを採用しています。ドライバーを中心に考えた設計となっている点も、運転のしやすさにつながっているのは間違いありません。 さらに、安全機能が充実しているのも魅力です。運転支援機能や先進技術が組み込まれています。特にクルーズコントロールやレーンキープが優秀で、高速走行で使わない日はありません。パーキングが苦手な妻のために、オプションでアドバンストパークやパノラミックビューなどを付けました。おかげで、今のところ駐車時にぶつけた形跡はありません。 国産高級車の中でも、NX350は走行性能、運転のしやすさ、高い燃費性とトータルバランスに優れた車だと思います。ただ、ガソリンではなくハイオクを使うため、燃費は良いといってもガンガン走るとランニングコストが高くなる点にはご注意を。

3.6

【このクルマの良い点】 エクステリアのフロントを正面から見るとレクサスと一目瞭然で、ツリ目の3眼LEDと大きめのスピンドルグリルを採用。シャープで迫力すら感じるそのデザインを一目で気に入りました。一方、リアはSUVらしく丸みのある形状。全長4660mm×全幅1865mm×全高1660mm、かつリアが短いため、室内スペースは広めです。リアシートを倒せば車中泊もできます。 インテリアも思った以上に快適。シートヒーターを含む空調はすべて全自動で細かい調整が可能ですし、スイッチや触れる部分の質感がよく、細かい部分まで配慮が感じられました。 もちろんSUVらしく力強い走りも備えています。パワーユニットは、2487cc 直列4気筒DOHC+モーターのターボエンジン。PHEV仕様と同じモーターを搭載している上に出力がパワーアップされているので、坂道や高速、オフロードでもグイグイ加速してくれます。 初SUVでしたが、アラウンドビューモニタ−が搭載されているため、車両感覚にもすぐに慣れました。自宅の駐車場が比較的狭いのですが、アラウンドビューモニタ−のおかげで、今のところぶつけたりこすったりせずに済んでいます。 【総合評価】 さすがトヨタと感心するほど、扱いやすく乗り心地の良いSUV。ランフラットタイヤを標準装備していますが、振動やショックがかなり抑えられており、オフロードを走っていてもほとんど突き上げる感はありませんでした。燃費も良く、市街地でも20km/L前後と優秀です。街乗りにはオーバースペックとも言える高性能を持っていながら、新車の価格でもさほど高額ではなく、コスパの良い車と言えます。 ただ、レクサスという高級ブランド、かつ上位モデルに位置づけてられているNXなので、もう少し高級感を持たせても良かったのではないかと思いました。一部のエクステリアやインテリアは樹脂のような質感の材質なので、少々安っぽく見えてしまうのが残念。また、新車は納期が長めで1年以上待ちました。注文停止になることもあるので、すぐに乗りたい方は中古車で探す方が良いでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 レクサスが発売する初のクロスオーバーSUVモデルNX300。レクサスならではの高級感をまとった外観が目を引きます。他メーカーのSUVとは明らかに違う上質な雰囲気が魅力的です。デザイン性の良い大きなホイールも存在感抜群。高級セダンに負けず劣らずのハイクラスカーといえるでしょう。さまざまな車を所有してきたシニア層ユーザーでも満足できる質感です。 今回のレビュー車であるNX300は、ターボを装備したパワフルな走りが特徴的。2000ccの4気筒エンジンは、排気量以上のトルクフルな加速力を感じさせてくれます。運転したときのフィーリングもとても素直。コーナリング時にも車体がとても安定しています。どっしりとした乗り心地は長距離を走るときにも疲れを感じさせないはずです。 車内空間もハイクラスカーを感じさせる設計。ハンドル周りやシートの質感、細かな装備までチープな部分は見当たりません。レクサスオーナーであることを感じさせてくれる高級感あふれる室内空間ですね。 カッコいいSUV、そして高級感のあるSUVを選ぶ際にはライバルよりも抜きん出ている感があります。 【総合評価】 レクサスのクロスオーバーSUV。車体サイズもコンパクトに抑えられた扱いやすいサイズです。 高級感あふれるデザインはレクサスブランドならではですね。少しスポーティーさも感じられる外観は、独特のカッコよさが演出されています。 SUVとしての走行性能はしっかりと備えられていますが、加えて感じられるのがとても素直なハンドリングや加速感。ワインディングロードでもスムーズに走ってくれる安定感があります。クセがなく、とても運転しやすいSUVではないでしょうか。 ターボを備えたレビュー車はアクセルを踏み込んだときの加速感がとても力強く、発進や追い抜きも楽に行なえる余裕があります。燃費はそこそこの数値ですが、アクセルを深く踏みこむ場面も少ないので極端に悪い燃費にはならないでしょう。 価格はなかなかのハイクラス設定ですが、オンリーワンのデザインとハイレベルな走行性能を考えれば妥当な範囲でしょうか。全体的にとても高い性能が感じられる車です。

NXのクルマレビューをもっと見る
4.7

【このクルマの良い点】 自宅充電なので燃料代が安い。乗り心地はサルーン高級車。走る大容量蓄電池。デザインも良い。 【総合評価】 自宅太陽光発電とV2Hと日産リーフの相性が好きです。

3.7

【このクルマの良い点】 日産リーフe+とは、日産自動車が2019年1月に発表したEVです。それまでEVの先陣を走ってきたリーフの進化版となっており、新開発のe−パワートレインを搭載しています。 走行距離は一回の充電で約400kmと、それまでのリーフが320km程度だったため、走行距離が大幅に改良されており、1度の充電でこれだけの距離を走破できる性能は、従来のガソリン車とほぼ同じかそれ以上と言えます。 走行の機能性も向上しており、特に80〜100kmへの加速はスムーズで高速道路での追い越しなどにストレスを感じることはなく、加速時も静音で、聞こえてくるのはインバーターの音くらいです。 また、アクセルの操作だけで発進や加減速、停止まで制御できる「e−ペダル」も装備されているため、ブレーキの必要性さえ感じさせません。 さらに、新性能「プロパイロット」を搭載しているため、前の車との車間距離を維持しながら走行できたり、停止できたりします。 日産リーフe+は、電気自動車であるにも関わらず、高い走行性能や安全性能を兼ね備えた一台です。 【総合評価】 日産のリーフは、エンジンを搭載せず排気ガスを一切排出しない、ゼロ・エミッションカーとして開発され、滑らかで静かな走行性能を誇る、革新的で未来的な電気自動車(EV)として、2010年12月に誕生しました。その後、日産の電気自動車「リーフ」にバッテリー容量を拡大した「リーフe+(イープラス)」が追加され、2019年から発売されています。 走行の機能性も、パワフルなモーター出力が特徴のリーフe+は、なめらかな加速と小回りの効くコーナリングで気持ちい走りを実現でき、電気自動車であることを感じさせません。そのため、80〜100km程度の速度が必要な高速道路での追い越しなどもストレスを感じることはありません。 走行距離も非常に長く、一度の充電における走行距離も400km程度の走行可能がなので、長距離の移動も問題ありません。 走り強さ・走行可能距離などを総合的に考えてもお気に入りの一台になること間違いなしです。

3.7

【このクルマの良い点】 日産のリーフは、エンジンを搭載せず排気ガスを一切排出しない、ゼロ・エミッションカーとして開発され、未来的なEV(電気自動車)として、2010年12月に誕生しました。 その後、2017年に2代目となり、進化版として2019年に「e+」が発表されました。 「e+」は、大容量バッテリーの採用によって航続距離が40%向上され、322kmから458kmとなりました。 また、大容量バッテリー搭載により航続距離の延びはもちろん、それ以外でも最大出力・最大トルクも向上しているため加速や運転時における滑らかさも大幅に改良されています。 そのため、80〜100kmへの加速もスムーズに行えるため、高速道路での追い越しなどにストレスを感じる心配もありません。 その他にも、高速道路同一車線自動運転技術の「プロパイロット」や自動駐車システム「プロパイロットパーキング」も標準搭載している操作性・安全性を兼ね合わせた画期的な1台となっています。 【総合評価】 電気自動車には興味はあるものの、出掛けた先で充電できる場所があるのかなどの不安を考えるとガソリン車から電気自動車に変えるのをためらう方も多いはずです。 しかし、リーフe+であれば、一度の充電で458kmも走行できるため、長距離への外出も不安なく行えます。 また、EVの充電スポット数もガソリン補給用のサービスステーションの数である約29,000箇所の2/3程度にあたる21,000箇所を越えています。 気になる充電時間もフル充電までに8時間を要しますが、急速充電であれば、空の状態から80%まで充電するのに約30分〜1時間で完了するため、移動中における充電も安心して行えます。 さらにリーフe+は最高出力が218馬力、最大トルクは34.7kg−mのため、力強い加速が可能なだけでなく、自動駐車システムの「プロパイロットパーキング」、アクセルの操作だけで発進や加減速、停止まで制御できる「e−ペダル」も装備しているため、幅広い年齢層に受け入れられる1台になっています。

4.3

【このクルマの良い点】 主に毎日の通勤(往復20km程度)、ならびに買い物などに使っています。自宅の車庫で充電した車を1日乗り回し、帰ったらまた充電するだけなので、まさにスマホ感覚で使える車です。あまり遠方までのドライブにも行かないので、出先で急速充電が必要になったことはまだありません。なお、ZE1は前モデルのZE0よりも蓄電量が8kWh増えており、400km以上の走行も可能です。 走りに関しては、電気自動車ならではのメリットもいくつかあります。まず、走行時の騒音がほとんどなく、とにかく静か。エンジン音がしないので、助手席はもちろん後席の家族とも、部屋にいる時と変わらない感じで会話ができます。また、ZE1では吸音・防音を高める素材を取り入れたため、室内に伝わるロードノイズも非常に少なくなりました。 加速感やコーナリングに関しても非常に快適です。電気モーターならではの出だしの良さはある程度イメージしていたのですが、バッテリーが重いおかげで重心が低くなり、安定感が高いことに気づきました。意外にハンドリングも気持ちよく、購入前のイメージからいい意味で裏切られた車です。 【総合評価】 電気自動車であるリーフでは、走行時だけでなく日常のメンテナンスや車検などでもメリットを得られました。 エンジン車ではオイル交換(+エレメント交換)などを定期的に行う必要がありますが、リーフには必要ありません。古いエンジン車につきもののオイル漏れが発生する心配がないため、故障や炎上などのリスクがかなり低減します。そもそもエンジンが付いていないので、消耗品であるベルト類もなく、消耗品といえばブレーキパッドぐらいでしょう。とにかくメンテナンスに手がかからないので、車検整備費用も安く抑えられます。さらに、リーフはエコカー減税の対象車種なので、優遇措置を受けられて毎年の自動車税が軽減されるのも嬉しい点です。 長年乗ってきたガソリン車から思い切ってリーフに乗り換えてみましたが、EV車のすばらしさを伝えてもらいました。

3.0

【このクルマの良い点】 純粋な電気自動車である日産のリーフ。エンジンのように排気ガスを出す駆動力は一切使わない車です。 もちろん燃料はガソリンではなく電気を使用。充電ステーションが増えてきた最近では、さまざまな場所で充電可能です。 専用の充電装置を用意すれば、自宅での充電も叶えられます。 フル充電時で200km以上は走行できる航続性能。不慮の充電切れの心配はないでしょう。 また、走行時の静粛性はさすが電気自動車といったところ。走行時の振動も少なく、快適なドライビングが楽しめるでしょう。 アクセルを踏んだときのレスポンスも扱いやすい味つけ。するするっと加速していくフィーリングは、誰でも安心して運転できるはずです。 斬新かつシンプルな外観デザインは、車内にもしっかりと盛り込まれています。パネルまわりは少し特徴的で、未来をイメージした車であることが感じられるでしょう。 最先端の電気自動車をとことん扱いやすく、誰にでも運転しやすいようにした車です。ガソリン車からの乗り換えもまったく問題ないはず。 【総合評価】 エンジンを使わない純粋な電気自動車であるリーフ。電気自動車という、まだまだ希少な車をとことん扱いやすくした車です。 ガソリン車からの乗り換えも違和感がなく、日常生活にも普通にとけこんでくれるはず。 車体サイズから考えると、販売価格は高めの設定。まだまだ希少な電気自動車であることを考えれば妥当な設定でしょうか。 新車で300万オーバーのレビュー車は、中古車市場でも少し高めの価格設定です。 電気を使用した駆動力は思ったより全然パワフル。アクセルをぐっと踏み込めば、しっかりと加速してくれます。 電気と聞くとガソリンよりも貧弱なイメージもありましたが、その心配はまったくないようです。 航続距離も比較的長く、充電ステーションの拡大も進んでいるので、電気自動車で心配な「充電切れ」の問題もクリアしています。 電気自動車ならではの静粛性の高いドライビングを楽しめる車です。

リーフのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ