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RXと
レガシィB4の車種比較ページ

選択している
車種

レクサス RX

2022年11月〜[発売中]

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スバル レガシィB4

2014年10月〜2020年8月

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購入価格

新車価格帯

664〜903万円

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286〜340万円

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中古車価格帯

544〜1180万円

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39〜220万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4890mm

  • 1920mm

  • 1705mm

  • 4800mm

  • 1840mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1915mm

  • 1615mm

  • 1205mm

  • 2030mm

  • 1545mm

  • 1220mm

WLTCモード燃費 11.2~20.3km/l km/l
排気量 2393~2487cc 2498~2498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 長年RXに乗っていますが、さすが高級車レクサスというほど丈夫です。購入後数年で後部座席のパーツが一部壊れましたが、それ以外は交換などもしていません。 丈夫なうえに、走行性も抜群です。2487ccの直列4気筒+モーターのハイブリッドエンジンから生まれるパワーはすさまじく、低速域からターボ車にも負けない加速性を見せてくれます。とは言え、ドライバーが振り回されるような心配もなく、コーナリングも安定。車高が高いのですがロールもほとんど感じません。高速道路で走っていても落ち着いた感じがあり、乗り心地がよく運転していて楽しい車です。また、遮音性も高く、ロードノイズ以外外の音が聞こえず静かでした。 エクステリアで気に入っているのは、強面にも見えるスピンドルグリル。パワフルなSUV感を高めています。インテリアは、質感のよい本革シートを採用し、シートのクッション性もよく快適です。後部座席も広く、リクライニング付きなので子どもたちもゆったり過ごすことができ、時には爆睡するくらい。ムーンルーフが付いているので、春先や海岸のドライブがより楽しくなりました。 【総合評価】 一世代前の車ですが、まだまだ価値は下がっていません。またお手頃な値段の中古車もあるので、レクサスが欲しい人にもおすすめです。また、車体は全長4890×全幅1920×全高1700mm、重量2160kgと大きめですが、加速性能や走行性能がよく、発進や高速でもモタつを感じません。大きな車が必要だけどミニバンは乗りたくないという人にもよいでしょう。ラゲッジスペースも広く、ゴルフバッグを横に4個ほど詰められます。サードシートを倒せば、スノーボードのような長物も収納可能です。 バッテリーも10年以上持ち、車のパーツもほとんど壊れないので信頼性が高く安心して乗れます。 ただ、独特のスピンドルグリルは好みが分かれるかもしれません。また、ハイブリッド車にしては思ったほど燃費が伸びず、10km/Lほどなのも残念です。しかし、本格的なアウトドアにも対応できるセダンタイプのSUVなので、どのような用途にも応えてくれる頼もしい相棒と言えるでしょう。

5.0

【所有期間や運転回数】 RXに乗って約二年です。 【このクルマの良い点】 周囲のウケは非常に良いですね。特に若い女性からの評価は高いようで何度かドライブに連れて行きましたがすごく喜んでいました。 【このクルマの気になる点】 日本の道路事情に合うのはNXくらいのサイズが良いかもしれませんね。 【総合評価】 流行りのSUVですが、頭一つ抜けた高級感・存在感で周囲と差をつけることができます。 所有満足度は非常に高いです。

4.3

【所有期間や運転回数】 中古車として、2019年末に2012年式マイチェン後の、450hエアサス仕様を購入 (当時、購入検討した際に欲しい装備が付いてたのが、たまたまエアサスだった) 毎日の通勤(片道5キロ)と、週末近所への買い物、たまに墓参りに使用。 ※昨今のコロナの影響で、ゴルフに行けず… 【このクルマの良い点】 ・乗り心地が良い(カミさんの感想) ・塗装が綺麗(オプションの白色) ・意外と運転し易い  (ハンドルが予想以上に軽い。以前の  ハリハイは重かった) 【このクルマの気になる点】 ・エアサスが固く段差の突き上げ方が強い  古いエアサスのイメージ(フワフワ)と  思ってると全く違う(次は選ばない) ・前輪用エアサスから『ポコポコ』と異音が  する。高速で飛ばすと『グァングァン』と  揺れを感じる。 ※前輪用エアサスは、ディーラーに確認した  結果、保証交換となった。 (走行距離6万kmオーバー)  同時に、後輪用のオイルダンパーも交換  (左側ダンパーは保証で、交換) ・クルコンが、47km/h以上で無いと作動  しない(ハリハイは42km/h以上) 【総合評価】 前輪用エアサスを保証交換して貰い、乗り心地も改善されました。後輪用エアサスの交換も見積もりを取り検討中です。 個人的には、年齢も50代も半ばを過ぎ、好きな車を乗るのも、これが最後と思い予算が許す範囲で購入した車です。 残り僅かな車人生ですが、大事に乗っていきたいと思います。

4.6

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 全体的にゆったり乗れ、目線も高く運転しやすい 【良い点】 室内がとても静か 【悪い点】 盗難に注意

5.0

【所有期間または運転回数】 まだ納車から週間です 【総合評価】 100点 【良い点】 全てが良いです 【悪い点】 価格が高い、しかし、コストパフォーマンスは最高です

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4.3

【このクルマの良い点】 あまり見かけない。でも落ちついたデザインでカッコ良い 【総合評価】 90

3.9

【このクルマの良い点】 高速での安定性がよい 【総合評価】 疲れづらく運転楽しい

4.3

【このクルマの良い点】 レガシィB4 Limitedは、レガシィシリーズの中でもインテリアに高級感とスポーティさを持たせたモデル。ドライバーシートは電動10way、ステアリングはヒーター付き、イルミネーションが光るコックピット、アルミパッド付きのスポーツペダルなどを搭載しています。同価格帯の他車種と比べてかなり豪華な仕様だと思いました。ちなみに後部席にもヒーターが配置されています。 風格を感じるエクステリアも好み。どっしりとしたボディに18インチのスポークホイールがよく似合っています。さらに、リアガーニッシュやフォグランプなどもメッキ仕様になっているので、細部からも高級感が出ています。 スペシャリティセダンと呼ばれるだけあり、もちろん走行性能も高レベル。2498cc 水平対向4気筒エンジンを搭載しているため、登板や高速での追い越しでパワー不足を感じたことはありません。最大トルクは235N・mにも達し、踏み込めばGを感じるほど一気に加速し、CVTが滑らかに変速。高速巡行時でも操舵性、直進安定性が高いため、どこまでも走り続けたくなります。 【総合評価】 レガシィB4 Limitedは、3ナンバーサイズのボディと2.5LのNAエンジンであるにも関わらず、軽快に走ります。これは徹底的な軽量化で、重量1470kgを実現したからでしょう。その分剛性も高めて、車内へ伝わる振動や騒音を押さえています。スバル車を何台か乗ってきましたが、静粛性はダントツだと思います。 さらに、EyeSight ver.3が搭載されているのもうれしいところ。全車速追従機能付クルーズコントロールはもちろん、街中を走る時にはAVH(ビークルホールド)を重宝しています。信号待ちや渋滞が多い道でも、AVHのおかげで足の疲れが軽減しました。 また、セダンでありながらワゴンにも匹敵する収納力も魅力です。ラゲッジスペースにはゴルフ仲間の分も含めてバッグを4つ積めるほどの大容量です。 あえて気になる点を上げるとすれば燃費性能。平均10km/L前後、高速でも15km/L前後です。ガソリンがレギュラーなのがまだ救いだと思っています。

3.7

【このクルマの良い点】 モデルチェンジにより、エンジンの排気量が2000ccから2500ccにアップしたこともあり、フロントヘビーとなりました。車を走らせた感覚からすると、高速道路での安定性や直進性はかなり向上したと言えます。スバル伝統の4WDのおかげで、どのような路面・天候であろうと、安心して走行できます。 さらに感心するのが、コーナーでの回頭性の良さです。一般的にフロントヘビーになると、コーナーでの曲がりにくさを感じることがあります。しかし、足回りのセッティングのおかげか、ボディ剛性の高さからかはわかりませんが、レガシーB4ではストレスなくコーナーをクリア。クルージング速度+αぐらいまでのスピード領域で走る分には、全くデメリットを感じることなく、気持ちよく走れます。 また、乗り心地に関しても非常に快適です。排気音は相変わらず独特の重低音を響かせますが、ロードノイズの遮音性は高い傾向。サスペンションもしなやかに動くので長距離ドライブが苦になりません。 【総合評価】 スバルはメインマーケットをアメリカとしているので、仕方がないところではありますが、日本向けのグレードの中途半端さを感じます。もっとも残念に思うのは、圧倒的なパワー不足。かつてのレガシーといえば、「ドッカンターボ」が特徴で、アクセルを踏んだときの暴力的といえる加速が魅力でした。昨今の環境志向も後押しし、アメリカ本国仕様では用意されている6気筒3600ccエンジンを日本仕様では選べなくなっています。 しかしながら、そこそこスポーツ走行ができ、なおかつ安全に走れるレガシーB4は国産車では貴重なタイプ。水平対向4気筒エンジンを組み合わせた独自の4WDシステム、ならびに先進運転支援システム「EyeSight」など、スバルの技術進化にも感心です。特に4ドアセダンというジャンルは、ドライバーだけでなく家族などの同乗も前提車種になるので、スバルでは初代レガシーから一貫して安全性を重視。剛性感や衝突安全性を高め続けています。そんなスバルのスポーツセダンという位置づけであるレガシーB4は、ドライバーはより楽しく、同乗者はより快適・安全に乗れるクルマの一つだと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 価格に対する装備の良さ。 【総合評価】 2.0Rのビルシュタインサスの入ったやつに乗っていました。 まずどんないい足回りだとしてもボディーがグニャグニャ。10年落ちのR33スカイラインからの乗り換えでそう思った。補強に10万かかりました。 座席の座面のデザインが悪く、クラッチを踏むたびにお尻の位置がずれてまいった。電動シートを捨ててレカロに交換するまで続いた。 カタログでシフトフィーリングを自画自賛していたが、10年前の日産車レベル。 RB25でさえ10キロ台の燃費で運転できるのだがどうやっても結局10キロには乗らず。 トランクが低いのは美点、後方視界がよく疲れない。

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