在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜3台
フォルクスワーゲン
トゥアレグ
V6 CDCエアサス装着車 4WD SDナビ CD/DVD/フルセグTV再生 ETC スマートキー パドルシフト HIDライト グレー本革シート シートヒーター 純正18インチアルミ ドアバイザー
支払総額 (税込)
75万円
車両本体価格 (税込)
74万円
諸費用 (税込)
1万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーブルーM
ミッションAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
V6 ブルーモーションテクノロジー 4WD ドラレコ ETC 全周囲カメラ 中古夏タイヤ&アルミホイールセット付 車検令和8年8月 クリアランスソナー オートクルコン パワーシート ナビTV HID アルミホイール キーレス
150万円
135万円
15万円
月々 25,200円
法定整備:整備無
保証付 (3ヶ月・5000km)
カラーブルー
ミッションAT8速
V6 ABT22インチアルミ 社外車高調 マフラー
127万円
98万円
29万円
保証無
ミッションAT6速
フォルクスワーゲン トゥアレグ | ブルー系
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
トゥアレグのモデル一覧はこちら
フォルクスワーゲンの高級SUV、「トゥアレグ(TOUAREG)」。ラインナップは、自然吸気の3.6L V6エンジンを搭載する「V6」、さらなる上質さを追求したインテリアをまとった「V6アップグレードパッケージ」、CDCエアサスペンションを搭載した「V6アップグレードパッケージ CDCエアサスペンション装着車」を設定。エクステリアには、フロント、リヤ、サイド部分にクロームパーツをほど良くあしらったことで、よりエレガントで高級感あふれるデザインとなった。インテリアには、メーター類およびオートエアコンなどの操作ボタンは、視認性に優れた白色の内照式を採用。また、「V6アップグレードパッケージ」の場合、シートカラーはチタンブラック、コーンシルクベージュ、ナチュラルブラウンの3色あるレザーシートのいずれか選択可能。安全面では、30km/h未満での走行中に、自動的にブレーキを作動させて、前方障害物への衝突を軽減するシティエマージェンシーブレーキを含むプリクラッシュブレーキシステム「Front Assist Plus」と、追突された場合、時速10km/h以下になるまで自動的にブレーキをかけ、追突による二次被害を軽減するマルチコリジョンブレーキ、そして全車速で先行車との車間、車速を自動的に調整しながら追従走行することができるアダプティブクルーズコントロール「ACC」を全車に標準装備。今回、価格変更を行った。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「フォルクスワーゲン トゥアレグ」の掲載状況は?
グーネット中古車ではフォルクスワーゲン トゥアレグの中古車情報を12台掲載しています。車両価格は48万円~398万円、最も掲載の多いボディーカラーはブルーMで2台となっています。(最終更新日:2026年04月23日)
車種の特徴
2002年にリリースされた「トゥアレグ」は、フォルクスワーゲン初となる本格高級SUVの自動車です。この車両は、ポルシェと共同開発されており、プラットフォームを共有する「カイエン」とは姉妹車の関係となっています。このモデルは、本格的オフロード性能、スポーツカーの走り、高級車の乗り心地・快適性を1台にまとめるという意味の「3cars in 1」をコンセプトに開発されており、ハイレベルな走行性能と同時に、高級サルーンのような優れた乗り心地を備えています。この車両の2017年3月発売モデルには、「V6」「V6アップグレードパッケージ」「V6アップグレードパッケージ CDCエアサスペンション装着車」といったグレードが用意されています。このモデルには、先行車との車間と車速を自動調整しながらの追従走行できる「アダプティブクルーズコントロール(ACC)」、プリクラッシュブレーキシステムの「Front Assist Plus」、追突時に自動でブレーキをかけて二次被害を防ぐ「マルチコリジョンブレーキ」などの安全装備が備えられています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をグレードから簡単に車両検索できます。
トゥアレグのグレードをもっと見る
クルマ情報(中古車両)を型式から簡単に車両検索できます。
トゥアレグの型式をもっと見る
クルマ情報(中古車両)をオプションから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)を色から簡単に車両検索できます。
販売店情報を簡単に検索できます
トゥアレグ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。