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1〜9台
トヨタ
bB
Z Lパッケージ 純正ナビ CD・DVD再生 TV AUX端子 ミュージックプレイヤー接続可 スマートキー 電格ドアミラー オートエアコン シートアンダートレイ ヘッドライトレベライザー パワーウィンドウ 純正15AW
支払総額 (税込)
53.2万円
車両本体価格 (税込)
35.9万円
諸費用 (税込)
17.3万円
法定整備:整備無
保証無
カラーホワイト
ミッションコラムAT
ボディタイプミニバン・ワンボックス
Z Lパッケージ 純正ナビ フルセグTV ETC バックカメラ キセノンヘッドライト
35.8万円
26.8万円
9万円
法定整備:整備付
保証付 (2ヶ月・3000km)
カラーライトパープルM
Z Lパッケージ 純正ナビ/フルセグTV/バックカメラ/スマートキー/ETC/ベンチシート/ウィンカー付きドアミラー/フォグランプ/純正15インチアルミホイル/走行4万キロ代/車検整備付き
49.8万円
42.3万円
7.5万円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーパールホワイト
Z Lパッケージ
38万円
30.9万円
7.1万円
カラーパールホワイトI
Z Lパッケージ 走行34000キロ スマートキー 純正ナビ DTV 純正15インチホイール ベンチシート 車検整備付き
49.9万円
39.9万円
10万円
月々 6,500円
保証付 (1ヶ月・1000km)
Z Lパッケージ スマートキー/HDDナビ/ワンセグ/DVD再/MSV/CD/AUX/ETC
45万円
33万円
12万円
Z Lパッケージ スマートキー/ナビ/TV/DVD再/BT/ETC
48万円
36万円
カラーDブラックM
Z Lパッケージ フルセグTVナビ・スマートキー・Bluetooth接続・DVD再生・バックカメラ
78万円
59万円
19万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーパール
Z Lパッケージ 地デジフルセグナビTV スマートキー ETC ベンチシート 純正15インチアルミホイール オートエアコン
64.5万円
41.9万円
22.6万円
カラーブラック
トヨタ bB(20系「Z Lパッケージ」 その他「Z Lパッケージ」)
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bBのモデル一覧はこちら
2代目となるトヨタbBは、ボディサイズは5ナンバーサイズのショートボディ・ロングホイールベース・ワイドトレッドを特徴とする。1.5L(109馬力)と1.3L(92馬力)の水冷直列4気筒DOHCエンジンに、コラムシフト式Super ECT(4速AT)を組み合わせる。ラインアップは、標準「S」、上級「Z」、フロントメッキグリルをはじめとする内外装のメッキ加飾、ハイグロス塗装のアルミホイールなどを加えた「S 煌」、「Z 煌」を用意。今回、一部改良を行った。エクステリアは、「S」、「Z」に15インチアルミホイールを備えた。また、「S 煌」、「Z 煌」には、メッキ調サイドモールテープを装備したほか、紫外線と赤外線をカットするスーパーUVカット・IRカット機能付フロントドアガラスを標準装備。さらに、オプションで「Z」、「Z 煌」には、キーフリーシステムを採用。また、全車にVSC&TRCならびに、ディスチャージヘッドランプ&LEDクリアランスランプを標準装備。ボディカラーは、「S 煌」、「Z 煌」に新色ムースピンクパールを含め全8色を用意。
グーネットに掲載されている「トヨタ bB」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ bBの中古車情報を292台掲載しています。車両価格は9.3万円~165万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで60台となっています。トヨタ bB Z Lパッケージのみの車両価格は26.8万円~59万円で総合評価は3.9レビュー件数は482になります。(最終更新日:2026年04月23日)
車種の特徴
2000年に初代モデルが発売された「bB」は、トヨタの小型トールワゴンタイプの自動車です。女性を対象とした同社の「ファンカーゴ」と対比して、男性ユーザーに向けて開発されており、伝統的かつ懐古的なトールボックス・デザインが用いられました。なお、大径タイヤを取り付けることで、重量感と安定感のある外観にまとめられています。2代目モデルは、「クルマ型Music Player」をコンセプトに「いつも音楽に囲まれて暮らしたい」を実現するクルマとして開発され、若者の嗜好を意識したパッケージデザインが採用されています。この車両は、当初からカスタマイズを前提に開発されていたため、色々なメーカーから「bB」用のエアロパーツがラインナップされており、リムジン仕様にカスタマイズされたモデルも存在しています。2014年9月発売モデルのグレードには、標準仕様の「S」と上級仕様の「Z」がラインナップされています。また、内装および外装へのメッキ装飾や、ハイグロス塗装のアルミホイールなどを追加した「S 煌」「Z 煌」も用意されています。このモデルには、安全装置であるVSC&TRCの他、ディスチャージヘッドランプとLEDクリアランスランプが標準装備されています。また、この車両のステアリング形式には、パワーアシスト付きラック&ピニオンが採用されており、ボディカラーには、「ブラックマイカメタリック」「ダークレッドマイカ」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車には2007年8月発売モデルにラインナップされている「S ガーネットエディションII」や、2009年8月発売モデルにラインナップされている「S HIDセレクション(キーフリーシステム非装着車)」「S HIDセレクション(キーフリーシステム装着車)」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
未知の可能性を秘めた箱「black Box(ブラックボックス)」のイニシャルからネーミング。2代目(2005年)では兄弟車がダイハツから発売され、英語の「Cool(かっこいい)」に由来するダイハツ「クー」と名付けられた。こちらは室内に広さを表現する、天空・空間などの「空」の意味も併せ持っていた。
モデル概要、その魅力は?
初代(2000年)はヴィッツと、2代目(2005年)はパッソと同じプラットフォームがベース。Box形状のボディを採用し、ホイールベースを延長することで、コンパクトさと広い室内空間を両立している。またカスタムカーのベースとしても考えて開発され、東京オートサロンでカスタムカーのみによる異例の先行発表が行われた。
長所と短所
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bB選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。