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2022年1月~(2641)
2014年1月~2022年1月(3882)
2007年6月~2014年1月(640)
2001年11月~2007年6月(31)
平均価格 258.1 万円
(中古車価格帯19.8~639万円)
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トヨタ
197.8万円
185.8万円
住所:富山県富山市大町64−1
営業時間:10:00〜19:00
定休日:第1、3月曜日・毎週火曜日
今あなたの他に3人が見ています
136.8万円
124.8万円
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116.8万円
104.8万円
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314.8万円
299.8万円
365.8万円
353.8万円
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284.8万円
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389.8万円
374.8万円
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234.8万円
228.3万円
住所:埼玉県さいたま市西区三橋6−725−1
営業時間:10:00-20:00(無料電話は24時間ご案内しています!!)
定休日:年末年始も営業時間を短縮して休まず営業。ご連絡ください⇒【無料通話】0120-77-8512
178.8万円
148.9万円
169.8万円
159.2万円
住所:熊本県熊本市北区植木町豊田587−2
営業時間:08:30〜18:00
定休日:日・祝・年末年始
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252.3万円
238万円
住所:千葉県柏市若柴326−1
営業時間:09:45〜18:15
定休日:毎週月曜日(祝日の場合も含む)
326.6万円
314万円
今あなたの他に6人が見ています
409.3万円
399.8万円
住所:茨城県龍ケ崎市中根台3‐10‐3
営業時間:9:30〜18:00
定休日:毎週月曜日 ※月曜日が祝祭日の時は営業し、火曜日を休業とさせていただきます。
341.3万円
328.9万円
トヨタ ヴォクシー(その他)
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※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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ヴォクシーのモデル一覧はこちら
トヨタミディアムクラスのミニバン、4代目「ヴォクシー」。ラインアップは「ハイブリッドS‐G」、「ハイブリッドS‐Z」を設定。それぞれ2WD、4WD車を用意し、「ハイブリッドS‐Z」には7人乗り、「ハイブリッドS‐G」には7人乗り、8人乗りを設定。1.8L直列4気筒DOHCエンジン(2ZR‐FXE)を採用。全ての電動モジュールを刷新し、モーター・バッテリーの高出力化とシステムの高効率化により、ミニバンにおいても心地よい加速と優れた燃費性能を高次元で両立。安全装備は先進機能を付与し、機能向上した最新の予防安全パッケージ「トヨタセーフティセンス」を搭載した。今回、一部改良を行い、カーボンニュートラルの実現に向けて、ハイブリッド車に統一(ウェルキャブを除く)した。エクステリアは、フロントまわりのデザイン変更し、ボディとの一体感を演出。目元を強調するスタイリッシュなデザインを採用した他、フロントグリルは本体部分をブラック加飾に変更。また、17インチホイールを切削光輝+ブラック塗装+ダーククリアに変更した。インテリアは、シフトノブ、ウィンドウスイッチまわりをピアノブラック塗装に変更。「ハイブリッドS‐Z」はメーターフードを表皮巻き・ステッチ加工に、インストルメントパネルにステッチ加工追加と一部にスエード調表皮に変更した他、シート表皮のデザインを変更した。その他、メーターの液晶部分を大型化し視認性をアップした。併せて、「ハイブリッドS‐G」(2WD)をベースにMODELLISTAが開発したコンプリートカー「ハイブリッドS‐G マルチユーティリティ」を設定。後席およびラゲージ部分を架装することで、「マルチに使えて自由が広がる」という新しいクルマの価値を提供する。ボディカラーは新色「ニュートラルブラック」、「アーバンロック」を含む全3色を用意。
グーネットに掲載されている「トヨタ ヴォクシー」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ ヴォクシーの中古車情報を7,383台掲載しています。車両価格は19.8万円~639万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトパールクリスタルシャインで2,004台となっています。トヨタ ヴォクシー その他のみの車両価格は104.8万円~399.8万円になります。(最終更新日:2026年08月10日)
車種の特徴
「ヴォクシー」は、2001年にトヨタから発売されたミニバンタイプの自動車で、スタイリングが違う兄弟車「ノア」とともに市場展開されました。2022年1月発売の4代目は「より快適に」「より便利に」「より安心な」みんなのミニバンとしてフルモデルチェンジが行われ、「先鋭・独創」をキーワードとしてデザインされました。パッケージにおいては、ボディ骨格を最適化したことで左右のCピラー間距離1,295mm(従来型比+75mm)を実現、室内高1,405mmと相まって、開放感ある室内空間を実現しました。また、床下収納として104リットルのスーパーラゲージボックスを設け、3列目シート利用時でもたっぷり収納できる使いやすさを追求しています。セカンドシートは、7人乗り仕様車にはオットマン機構やシートヒーターを搭載したキャプテンシートを採用、8人乗り仕様車は3人掛けベンチタイプの6:4分割チップアップシートを採用しています。エクステリアは、歴代モデルから受け継いできた、広い室内空間と力強い“ハコ”感のあるスタイルを継承しつつ、先鋭かつ独創的なスタイルを追求。フロントは、ラウンディッシュな薄型アッパー部と分厚くスクエアなロア部の組み合わせで、コントラストの強い立体構成と個性的なグラフィックを実現しています。特徴的なフロント/リアランプが怪しく光り、夜でもその存在感を強調します。安全面においては、標準装備のプリクラッシュセーフティが車両、歩行者、自転車運転者に自動二輪車(昼)に検知範囲を拡大し、衝突回避や被害軽減に寄与します。※記載の文章は、2022年1月時点の情報です。
車名の由来は?
最大8名乗車が可能なFFミニバンとして人気の「ヴォクシー(VOXY)」は、「言葉」や「声」を意味する英語の「VOX」からの造語であると同時に、「箱型」を意味する「BOXY」を連想させる。そして、その若々しい響きの語感から命名されている。
モデル概要、その魅力は?
初代(2001年)のキャッチフレーズは「I am a Father,」で、2代目(2007年)は「父になろう。」、3代目(2014年)では「父になっても自分のスタイルを貫きたい。カッコいいを諦めない。」と、一貫して子供と強い絆を育む父親像を打ち出している。姉妹車の「ノア」が純粋にファミリーのためのクルマであるのに対して、「ヴォクシー」は自分のスタイルを家族や周囲に主張できるアイテムとしても支持されている。
ヴォクシーの長所は?
ヴォクシーの短所は?
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ヴォクシー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。