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1〜2台
トヨタ
RAV4
スタイル Sパッケージ/八王子直仕入/2023年製造タイヤ/ 走行60748KM/ダウンヒルアシスト/禁煙車/オートコーナーポール/純正ナビ/フルセグ/Bluetooth/バックカメラ/CD/DVD/ETC/HIDヘッドライト/オートライト/フォグランプ
支払総額 (税込)
--万円
車両本体価格 (税込)
ASK
諸費用 (税込)
法定整備:整備無
保証無
カラーシルバーメタリック
ミッションCVT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
スタイル Sパッケージ 4WD 本州仕入れ 純正ナビ Bluetooth プッシュスタート 純正ドラレコ ETC HIDヘッドライト
128万円
115万円
13万円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーシルバー
トヨタ RAV4(30系「スタイル Sパッケージ」 その他「スタイル Sパッケージ」)
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
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塊感のある力強いデザインとパッケージを維持しながら、「多様化」「電動化」「知能化」をキーワードに開発した6代目となる新型「RAV4」。ラインアップは、洗練されたデザインの「Z」、オフロードも楽しめる「アドベンチャー」を設定。高効率な2.5L 直列4気筒エンジンと優れたモーター出力により、システム最高出力177kw(240馬力)の力強い動力性能を発揮。加えて、E‐Four(電気式4WD)は前後輪の駆動力配分を100:0〜20:80の間で緻密に制御し、発進加速性と旋回安定性を高いレベルで両立した。エクステリアは、大径タイヤを強調しSUVらしい踏ん張りの効いたスタンスを実現した「Big Foot」、キビキビとした高い走破性を想起させる「Lift‐up」、なんでもできそうな使いやすい荷室空間を確保する「Utility」をキーワードにデザイン。インテリアは、ディスプレイやシフトなどの各種機能をひとくくりにして、島(アイランド)のように配置した「アイランドアーキテクチャー」を採用。SUVとしての平衡感覚がつかみやすい水平なインストルメントパネルに加え、目線移動が少ないナビゲーション・メーター、手が届きやすいエアコン吹き出し口の配置など、操作性を向上している。安全装備は、進化した「Toyota Safety Sense」と、コックピットなどの重要なUI(ユーザーインターフェース)のソフトウェア開発に「Arene」を活用。今回、エネルギー効率の高いハイブリッドシステムをベースに、大容量の駆動用バッテリーや高出力充電器対応を備えた、プラグインハイブリッドシステムを採用した「Z」、「GRスポーツ」を設定。エクステリアでは、洗練されたデザインの「Z」は、PHEV専用となるブラックのアクセントでフロントまわりやアンダーボディ、足元を引き締め、先進的かつスポーティな印象を高めた。「GRスポーツ」は、機能美を追求したデザインでまとめられたフロントリップスポイラーとウイングタイプのリヤスポイラーは、単に車体が浮き上がる力(リフト)を抑えるだけでなく、「前後の空力バランス」を徹底的に追求。また、電源が使える「給電機能」により、アウトドアでの家電製品の使用など、大容量のバッテリーに蓄えた電力を「走る」以外にも使用可能。ラゲージに設置されたコンセントによる車内での使用に加え、付属のヴィークルパワーコネクターを普通充電インレットに挿し込むことで、合計1500Wまで対応する、100Vの外部給電用コンセントとしても使用できる。
グーネットに掲載されている「トヨタ RAV4」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ RAV4の中古車情報を2,876台掲載しています。車両価格は74万円~730万円、最も掲載の多いボディーカラーはアティチュードブラックマイカで757台となっています。トヨタ RAV4 スタイル Sパッケージのみの車両価格は115万円で総合評価は4.0レビュー件数は182になります。(最終更新日:2026年04月20日)
車種の特徴
「RAV4」は、「見て、乗って、楽しいスモールSUV」というコンセプトを基にトヨタが開発したクロスオーバーSUVであり、初代は1994年に発売されました。なお、1997年にはトヨタ初の市販電気自動車となる「RAV4 EV」が登場しています。3代目にあたる2005年11月発売モデルでは、従来モデルよりサイズアップした5ドアのロングボディが用意されており、室内装備として左右の温度を別々にコントロールできるオートエアコンや、スマートエントリー・スタートシステムを搭載しています。2015年5月発売モデルでは、グレードとして駆動方式の異なる2種類の「スタイル」がラインナップされています。このグレードは、その名の通りスタイリッシュな見た目が特徴となっています。この車両には、安全装備として「アクティブヘッドレスト」が運転席と助手席の両方に設定されています。ボディカラーに関しては、前モデルからの変更が行われ「レッドマイカメタリック」をはじめ全4色が用意されています。※記載の文章は、2018年8月時点の情報です。
車名の由来は?
「RAV4(ラヴフォー)」は「Recreational Active Vehicle 4 wheel drive」の略で、「アウトドアでもアーバンシーンでも見て乗って楽しいクルマ」の意味となる。それが5代目(2019年)では「Robust Accurate Vehicle with 4 Wheel Drive」の頭文字に変化し、「SUVらしい力強さと、使用性へのきめ細やかな配慮を兼ね備えた4WD」という意味だ。
モデル概要、その魅力は?
当初5ナンバーサイズに収まるコンパクトなクロスオーバーSUVであったが、人気の高い北米市場からの要望などにより、モデルチェンジのたびにボディを拡大してきた。4代目(2013年)は全世界200カ国で使用される世界戦略車ながら、日本国内では販売されなかった。5代目は2019年に国内で販売が復活し、オールマイティな高品質で「2019 - 2020 日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞した。
長所と短所
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RAV4選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。