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トヨタ プリウスの燃費情報をご紹介

トヨタ プリウスの燃費情報をご紹介します。現行モデルから過去のモデル、さらにはグレード別でもスペック情報と併せて比較できるので、じっくり悩みたい方やこだわりたい方も納得できるはず。グーネット中古車は長く愛用できる車探しのお手伝いをいたします。トヨタ プリウスの新車や中古車探しにどうぞご活用ください。

JC08モード 40.8 km/L ※10・15モード 38km/L

価格

189〜404.4万円

排気量

1496〜1797cc

プリウス(50系)の燃費

トヨタ プリウス

JC08モード 40.8 km/L ※10・15モード ---km/L

トヨタ プリウス 50系の燃費性能はJC08モード [40.8km/L]であり、前モデルからJC08モードでは [8.2km/L]の燃費性能向上となっています。

  • 燃費詳細情報

    「プリウス 50系」は、「プリウス」の車両系譜において4代目のモデルとして販売されました。4代目モデルのうち2017年11月発売モデルでは、1.8L水冷直列4気筒DOHCエンジンとモーターのハイブリッド仕様のパワーユニットが搭載されており、エンジンは最高出力98ps(72kW)/5200rpm、最大トルクは14.5kg・m(142N・m)/3600rpmとなっています。駆動方式については、フルタイム4WDとFFに対して、トランスミッションに4ATがそれぞれ設定されています。また、燃費性能は、2017年11月発売の「A」の駆動方式がフルタイム4WDトランスミッションCVTの場合、34.0km/リットルを達成しています。なお、駆動方式がFFトランスミッションCVTの同グレードであれば、燃費性能は37.2km/リットルとなっています。一方、2014年4月発売モデルの駆動方式がFFでトランスミッションCVTの「L」グレードで32.6km/リットルの燃費性能をマークしていたため、同じ駆動方式で比較すると、4.6km/リットルの燃費向上が認められます。そのほか、燃費性能が37.2km/リットルのグレードには、2017年11月発売モデルの「Aツーリングセレクション」「Aプレミアム ツーリングセレクション」「Sツーリングセレクション」の駆動方式FF・トランスミッションCVTなどがあります。また、燃費性能が34.0km/リットルのグレードもあり、駆動方式フルタイム4WD・トランスミッションCVTで、2015年12月発売モデルの「Aツーリングセレクション」「Aプレミアム ツーリングセレクション」「Sツーリングセレクション」が挙げられます。このクルマは2015年12月から現在も生産されています(以上すべてJC08モードによる評価。2018年8月時点での情報です)。

ボディタイプ セダン
駆動方式 FF
最高出力(馬力) 98ps(72kW)/5200rpm
排気量(cc) 1797
全長×全幅×全高(mm) 4540x1760x1470/他
乗車定員 5名

プリウス(30系)の燃費

トヨタ プリウス

JC08モード 32.6 km/L ※10・15モード 38.0km/L

トヨタ プリウス 30系の燃費性能はJC08モード [32.6km/L](10・15モード [38.0km/L])であり、前モデルから10・15モードでは [2.5km/L]の燃費性能向上となっています。

  • 燃費詳細情報

    「プリウス 30系」は、「プリウス」の車両系譜において3代目のモデルとして販売されました。3代目モデルのうち2014年4月に発売のモデルでは、1.8Lガソリンエンジンとモーターのハイブリッド仕様のパワーユニットが搭載されており、エンジンの最高出力は99ps(73kW)/5200rpm、最大トルクは14.5kg・m(142N・m)/4000rpmとなっています。また、駆動方式は、FFで、トランスミッションにCVTが設定されています。燃費性能については「S」グレードにおいて30.4km/リットル、「L」グレードにおいて32.6km/リットルとなっています。「S」グレードについて年代で比較をすると、2014年4月発売モデルと2009年5月発売モデルでは変わらない燃費性能を保っています。そのほか、燃費性能が30.4km/リットルのグレードについては、2014年4月発売モデルの「Gツーリングセレクション」「Gツーリングセレクション・レザーパッケージ」「Sツーリングセレクション」なども該当します。また、2011年12月発売モデルおよび2012年10月発売モデルの「L」の燃費性能も32.6km/リットルとなっています。この車両は2009年5月から2015年まで生産されました(以上すべてJC08モードによる評価。2018年8月時点での情報です)。

ボディタイプ セダン
駆動方式 FF
最高出力(馬力) 99ps(73kW)/5200rpm
排気量(cc) 1797
全長×全幅×全高(mm) 4460x1745x1490/他
乗車定員 5名

プリウス(20系)の燃費

トヨタ プリウス

JC08モード --- km/L ※10・15モード 35.5km/L

トヨタ プリウス 20系の燃費性能は10・15モード [35.5km/L]であり、前モデルから10・15モードでは [7.5km/L]の燃費性能向上となっています。

  • 燃費詳細情報

    トヨタから発売された「プリウス 20系」は、「プリウス」の車両系譜において2代目のモデルとして販売されました。2代目モデルのうち、2008年9月発売モデルではメーカーオリジナルの1.5L VVT-iガソリンエンジンとモーターが組み合わされたハイブリッド仕様のパワーユニットを搭載しており、エンジンの最高出力は77ps(57kW)/5000rpm、最大トルクは11.7kg・m(115N・m)/4200rpmを発揮します。駆動方式は、FFでトランスミッションにCVTが設定されています。また、燃費性能については、「G」で33.0km/リットル、「S」で35.5km/リットルとなっています。一方、2002年8月発売モデルの「S」で31.0km/リットルの燃費性能となっていたため、2008年9月発売モデルで比較すると4.5km/リットル性能が向上していることになります。燃費性能が35.5km/リットルのグレードについてはほかに、2005年11月発売モデル、2007年2月発売モデル、2008年9月発売モデルの「Sスタンダードパッケージ」があります。また、燃費性能が30.0km/リットルのグレードも他にあり、2008年9月発売モデルの「Gツーリングセレクション」「Gツーリングセレクション・レザーパッケージ」「Sツーリングセレクション」などが挙げられます。このクルマは2003年9月から2009年5月まで生産されました(以上すべて10・15モードによる評価。2018年8月時点での情報です)。

ボディタイプ セダン
駆動方式 FF
最高出力(馬力) 77ps(57kW)/5000rpm
排気量(cc) 1496
全長×全幅×全高(mm) 4445x1725x1490/他
乗車定員 5名

プリウス(10系)の燃費

トヨタ プリウス

JC08モード --- km/L ※10・15モード 28.0km/L

トヨタ プリウス 10系の燃費性能は10・15モード [28.0km/L]の燃費性能となっています。

  • 燃費詳細情報

    「プリウス 10系」は「プリウス」の車両系譜において初代モデルとして販売された自動車です。初代モデルであるこのクルマのうち、2002年8月発売モデルのパワーユニットについては、1.5L水冷直列4気筒DOHCエンジンとモーターのハイブリッド仕様が搭載されています。エンジンの最高出力は72ps(53kW)/4500rpm、最大トルクは11.7kg・m(115N・m)/4200rpmです。駆動方式はFFで、トランスミッションにCVTが設定されています。また、燃費性能は、2002年8月発売の「S」および「G」において、31.0km/リットルを達成しています。一方、同じ初代モデルのうち、一番始めに販売された1997年12月発売モデルの「プリウス」でマークした燃費性能は、28.0km/リットルであり、2002年8月発売グレード「G」と比較すると3.0km/リットル差が見受けられます。そのほか、2000年5月発売モデルと2001年8月発売モデル「S」「G」の燃費性能が29.0km/リットルとなっており、燃費性能が28.0km/リットルのグレードには1997年12月発売モデルの「プリウス」の他に、1998年11月発売モデルの「プリウス」「プリウス ナビパッケージ」が挙げられます。なお、この車両は1997年12月から2003年まで生産されました(以上すべて10・15モード評価。2018年8月時点での情報です)。

ボディタイプ セダン
駆動方式 FF
最高出力(馬力) 58ps(43kW)/4000rpm
排気量(cc) 1496
全長×全幅×全高(mm) 4275x1695x1490/他
乗車定員 5名

プリウスとよく比較されている車種

※燃費は10/15モード又は10モードに基づいたカタログ数値です。実際の数値は走行条件などにより異なりますのでご了承ください。1車種につき1モデル、もっともカタログ燃費のよいモデルを代表グレードとして掲載しております(特別限定車は除きます)。