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2022年1月~(2046)
2014年1月~2022年1月(1984)
2007年6月~2014年1月(229)
2001年11月~2007年6月(24)
平均価格 265.6 万円
(中古車価格帯17.9~673.8万円)
レビューコメントを見る(676件)
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トヨタ
299.9万円
282.3万円
住所:徳島県徳島市大松町上ノ口27−2
営業時間:10:00〜20:00
定休日:年中無休
今あなたの他に4人が見ています
279.9万円
261.1万円
住所:徳島県徳島市川内町大松271−1
営業時間:10:00〜19:00
定休日:火曜日(8/11は営業、8/12〜8/14はお盆休みとさせていただきます)
今あなたの他に7人が見ています
199.9万円
179.9万円
122.8万円
111万円
住所:徳島県徳島市川内町大松106
営業時間:10:00〜19:00
定休日:毎月第二水曜日(祝日除く)
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404.9万円
387.1万円
住所:徳島県板野郡上板町下六條字中西1番1号
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157.1万円
148万円
156.9万円
142万円
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262万円
399万円
389万円
259.8万円
252.6万円
住所:徳島県徳島市川内町大松252ー4
営業時間:10:00-20:00(無料電話は24時間ご案内しています!!)
定休日:年末年始も営業時間を短縮して休まず営業。ご連絡ください⇒【無料通話】0120-50-8273
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100.9万円
86万円
住所:徳島県板野郡北島町鯛浜字西ノ須162−1
営業時間:9:00〜17:20
定休日:火曜日
359.8万円
341万円
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135万円
332.7万円
319万円
65万円
58万円
トヨタ ノア | 徳島県
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※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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ノアのモデル一覧はこちら
トヨタミディアムクラスのミニバン、4代目「ノア」。ラインアップは、「ハイブリッドS‐Z」、「ハイブリッドS‐G」を設定。「ハイブリッドS‐Z」は7人乗り、「ハイブリッドS‐G」は7人乗り、8人乗り。駆動は2WD、4WDを用意。1.8L直列4気筒DOHCエンジン(2ZR‐FXE)を採用。全ての電動モジュールを刷新し、モーター・バッテリーの高出力化とシステムの高効率化により、ミニバンにおいても心地よい加速と優れた燃費性能を高次元で両立。安全装備は先進機能を付与し、機能向上した最新の予防安全パッケージ「トヨタセーフティセンス」を搭載。今回、一部改良を行うとともに、カーボンニュートラルの実現に向けて、ハイブリッド車に統一(ウェルキャブを除く)。さらに、エアロデザインの「ハイブリッドS‐X」グレードを新たに設定した。エクステリアは、フロントまわりのデザインを変更し、ボディとの一体感を演出。目元を強調するスタイリッシュなデザインを採用したほか、全グレードのフロントグリルのメッキ部位をメッキモール+ボディカラー共色に変更。インテリアは、装備の拡充と車内快適性向上。「ハイブリッドS‐Z」、「ハイブリッドS‐G」のシフトノブ、ウィンドウスイッチまわりをピアノブラック塗装に変更した。また、メーターの液晶部分を大型化し視認性をアップした。併せて、「ハイブリッドS‐G」をベースにMODELLISTAが開発したコンプリートカー「ハイブリッドS‐G マルチユーティリティ」を設定。後席およびラゲージ部分を架装することで、「マルチに使えて自由が広がる」という新しいクルマの価値を提供する。ボディカラーは新色「ニュートラルブラック」、「アーバンロック」を含む全4色を用意。
グーネットに掲載されている徳島県の「トヨタ ノア」の掲載状況は?
グーネットでは徳島県の「トヨタ ノア」の中古車を24台掲載しています。トヨタ ノア 徳島県のみの車両価格は58万円~399万円で総合評価は4.0レビュー件数は676になります。(最終更新日:2026年08月13日)
車種の特徴
「ノア」は、2001年にトヨタから発売されたミニバンタイプの自動車で、スタイリングが違う兄弟車「ヴォクシー」とともに市場展開されました。なお、先代車種は「ライトエースノア」ですが、新たにFFレイアウトに変更されました。2022年1月発売の4代目は「より快適に」「より便利に」「より安心な」みんなのミニバンとしてフルモデルチェンジが行われ、「堂々・モダン・上質」「王道・アグレッシブ」をキーワードにデザインされました。パッケージにおいては、ボディ骨格を最適化したことで左右のCピラー間距離1,295mm(従来型比+75mm)を実現、室内高1,405mmと相まって、開放感ある室内空間を実現しました。また、床下収納として104リットルのスーパーラゲージボックスを設け、3列目シート利用時でもたっぷり収納できる使いやすさを追求しています。セカンドシートは、7人乗り仕様車にはオットマン機構やシートヒーターを搭載したキャプテンシートを採用、8人乗り仕様車は3人掛けベンチタイプの6:4分割チップアップシートを採用しています。エクステリアは、外板色であしらった存在感のあるグリルや、シャープなランプグラフィックで、堂々かつモダンなスタイルを表現。その一方で、歴代モデルから受け継いできた、広い室内空間と力強い“ハコ”感を追求してきたスタイルも、インパクトのあるものになっています。安全面においては、標準装備のプリクラッシュセーフティが車両、歩行者、自転車運転者に自動二輪車(昼)に検知範囲を拡大し、衝突回避や被害軽減に寄与します。※記載の文章は、2022年2月時点の情報です。
車名の由来は?
「ノア(NOAH)」は、英語で優しい語感の「人の名前」を表す。特別な意味はなく、旧約聖書の「ノアの方舟」とも関係はないとされている。ただし、TVコマーシャルにおいては「夢を、運ぶね」というキャッチコピーが使われたこともある。「ノア」はファミリー、姉妹車の「ヴォクシー」はスポーティ、「エスクァイア」はラグジュアリーといったそれぞれの個性も際立つ。
モデル概要、その魅力は?
タウンエースノアの後継車として2001年にデビューした「ノア」は、FRからFFへレイアウトを変更したことで、低床化を実現、両側スライドドアとしたことから利便性も大きく向上している。2代目(2007年)の3列目シートに、ワンタッチで折り畳みから跳ね上げまでできる世界初の「ワンタッチスペースアップシート」を装備するなど、使い勝手にこだわり続けている。
ノアの長所は?
ノアの短所は?
徳島県・ノア(トヨタ)のクルマ情報(中古車両)を市区町村から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
ノア(徳島県)の販売店レビューをもっと見る
徳島トヨペット(株) マイカーステージ
トヨタノアを購入したユーザー
ほし
投稿:2026年03月15日 11:40:03
営業担当者の説明が大変わかりやすく、車に詳しくない私の質問にも丁寧に答えていただけました。これから車のメンテナンスで長いお付き...
じろう
投稿:2026年03月15日 11:33:00
説明がかなり分かりやすく、運命的な出会いがありました!
とりちゃん
投稿:2025年09月09日 12:53:24
迅速に対応してくれて、家族が満足する車を案内してくれて良かったです。
徳島県・ノア(トヨタ)の販売店情報を簡単に検索できます。
ノア選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。