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1〜1台
トヨタ
マークII
支払総額 (税込)
301万円
車両本体価格 (税込)
284.8万円
諸費用 (税込)
16.2万円
法定整備:整備付
保証無
カラーホワイト
ミッションMT5速
ボディタイプセダン
トヨタ マークII | 山形県
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マークIIのモデル一覧はこちら
9代目マークII(MARK II)。搭載されるエンジンは280馬力の2.5Lターボ、200馬力の2.5Lが同出力の直噴D-4仕様(超希薄燃焼)とEFI仕様、それに160馬力の2Lレギュラーガソリン仕様の4ユニット。すべて可変バルブタイミング(VVT-i)機構つきの直列6気筒DOHCとなる。4輪ダブルウイッシュボーンのサスペンションに、FRと4WDの駆動方式を設定。トランスミッションにはゲート式シフトの2.5L D-4は5AT、その他は4AT、2.5Lターボのみ5MTも選べる。5ATのEMV装着車にはナビゲーションから先行する道路状況を読み取り、適切なシフト制御を行うNAVI・AI-SHIFTがオプションで設定される。グレードはラグジュアリータイプのGRANDE(グランデ)シリーズはグランデG(2.5L D-4)とグランデ(2.5L D-4/2L)、スポーティタイプのiRシリーズはiR-V(2.5Lターボ)、iR-S(2.5L D-4)、iR(2L)。4WDモデルはグランデG Four(2.5L EFI)とグランデFour(2L)をラインアップ。グランデFourには装備を厳選したSパッケージも用意される。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、EBD付きABS、ブレーキアシスト、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルトを標準で装着する。なお、平成16年4月から消費税相当額を含む総額表示でのラインアップとなっている。
グーネットに掲載されている山形県の「トヨタ マークII」の掲載状況は?
グーネットでは山形県の「トヨタ マークII」の中古車を1台掲載しています。トヨタ マークII 山形県のみの車両価格は284.8万円で総合評価は4.0レビュー件数は134になります。(最終更新日:2026年04月20日)
車種の特徴
「マークII」は、1968年に初登場した車種で、4ドアセダンやハードトップを中心にさまざまな派生車種を生み出してきたクルマです。なお、兄弟車には「クレスタ」「チェイサー」があります。6代目モデルは「新しい高級車の出発点」を開発コンセプトにフルモデルチェンジされ、ガソリン仕様のモデルがDOHCに統一されています。また、9代目に当たる2000年10月発売モデルでは、ホイールベースを50mm延長するなどプラットフォームや主要なコンポーネントが刷新されています。2004年4月発売モデルについては、ラグジュアリー仕様のグランデシリーズに「グランデG」「グランデ」が、スポーティ仕様のiRシリーズには「iR-V」「iR-S」「iR」が、4WDモデルには「グランデG Four」「グランデFour」のグレードがそれぞれラインアップされています。なお、「グランデFour」には選び抜かれた装備を備えるSパッケージも設定されています。このモデルでは全車両に、安全装備としてデュアルエアバッグ、EBD付きABS、ブレーキアシストなどを標準装着しています。※記載の文章は、2018年7月時点の情報です。
車名の由来は?
「マーク」は、英語の「Mark(目標、成功、名声)」で、「II」は「コロナの第二世代」、「コロナの上級車」という意味。またジャガーやMGなどの英国車のモデル名で「Mk-II」が使われることから採用された。ちなみに姉妹車の「チェイサー」は英語で「追跡者」、「クレスタ」はスペイン語で「紋章の飾り」を指す。
モデル概要、その魅力は?
自家用車需要の急速な高まりを受け、1968年にクラウンとコロナの間に位置するモデルとして登場した「マークII」。デビュー当初から「コロナ マークII」のネーミングだったが、80年代半ばの5代目以降は「マークII」として装備の充実化が進む。現実的な価格で買える快適サルーンとして、幅広い層に訴求する。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
マークII選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。