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2023年6月~(1206)
2015年1月~2023年6月(986)
2011年11月~2015年1月(89)
2003年7月~2008年4月(9)
平均価格 533.7 万円
(中古車価格帯45~1398万円)
レビューコメントを見る(96件)
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トヨタ
658.9万円
646.3万円
住所:山口県山口市大内矢田南1−4−3
営業時間:10:00〜20:00
定休日:年中無休
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661.2万円
650万円
住所:山口県宇部市西岐波宇野黒目4291−1
営業時間:9:30〜18:00
定休日:月曜日・火曜日 (GW 5/3〜5/8)
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531.3万円
517万円
住所:山口県下関市一の宮町2−16−6
定休日:月曜日、火曜日
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596.6万円
584.4万円
住所:山口県山口市維新公園3−12−18
定休日:月曜日・火曜日 (お盆休み 8/11〜8/15)
578.5万円
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住所:山口県岩国市麻里布町7−9−28
定休日:月曜日
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トヨタ アルファードハイブリッド | 山口県
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※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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アルファードハイブリッドのモデル一覧はこちら
トヨタフラッグシップミニバン「アルファード」/「ヴェルファイア」。4代目となり、「性能を世界基準に昇華させる」を開発テーマに定め、プラットフォームを刷新。「高級サルーン」として、振動・騒音対策、燃費や走りといった基本性能を向上させながら、内・外装デザイン、ゆとりの室内空間、使い勝手といった商品性の面で開発テーマにふさわしい価値を持たせるべく改良を行った。ラインアップは、「ハイブリッドZ」、最上位グレードの「ハイブリッド エグゼクティブラウンジ」を設定。特別仕様車として、ショーファードリブンとしての価値を高めた4人乗り仕様の「ハイブリッドスペーシャスラウンジ」を設定。2.5L直列4気筒DOHCエンジン(A25A‐FXS)を搭載したトヨタハイブリッドシステムを採用し、システム最高出力184kw(250馬力)の高出力と同時に従来型から燃費性能を向上させた。エクステリアは、一般的な機械式駐車場の制限サイズ(全長5,000mm×全幅1,850mm以下)に収まるボディサイズを維持しながら、ミニバンでは平板になりがちなボディサイド部分のデザインに抑揚を持たせることで、力強く堂々としたスタイルを実現。同時に、限られたスペースを極限まで使い切る工夫でゆとりの室内空間を実現した。インテリアは運転席のドライビングポジションや2列目シートの構造を工夫し、3列目シートにおいてもシート脇のクォータートリムやバックドアトリムの薄型化など、0.1mm単位で検討。運転席と2列目シートおよび3列目シートとの距離は従来型比でそれぞれ5mm/10mm広い前後席間距離を確保した。安全装備は最新の予防安全パッケージ「トヨタセーフティセンス」を搭載。トヨタのミニバンとして最も充実した機能を搭載している他、高度運転支援技術「トヨタチームメイト」を搭載。駐車時、渋滞時の運転をサポートする。今回、充実した装備の「G」グレードを設定すると共に、18インチアルミホイールの質感向上、新ボディカラー「ニュートラルブラック」を全グレードに設定するなど一部改良を行った。また、「エグゼクティブラウンジ」の内装加飾をブロンズスパッタリングへ統一した。
グーネットに掲載されている山口県の「トヨタ アルファードハイブリッド」の掲載状況は?
グーネットでは山口県の「トヨタ アルファードハイブリッド」の中古車を12台掲載しています。トヨタ アルファードハイブリッド 山口県のみの車両価格は517万円~682万円で総合評価は4.3レビュー件数は96になります。(最終更新日:2026年08月12日)
車種の特徴
2003年に発売された「アルファードハイブリッド」は、トヨタのフラッグシップを目指した国産ミニバン「アルファード」のハイブリッドモデルの自動車です。3代目となる「アルファード」は、「大空間高級サルーン」をキーワードに開発されており、この車両の2015年1月発売モデルは、メッキ加飾のフロントグリルが、ロアグリルと一体化されて縦の厚みも増したことでクルマの外観をよりダイナミックにすると同時に、「アルファード」らしい個性的なフロントマスクを演出しています。2018年1月発売モデルには、「ハイブリッドX」「ハイブリッドS」「ハイブリッドSR」などのグレードが用意されています。また、最上級の「ハイブリッド エグゼクティブラウンジ S」グレードもラインナップされており、専用のインテリアとして「ブラック&ホワイト」の内装色、シルバーをあしらった木目調の専用加飾、ホワイト色のプレミアムナッパ本革シートなどが採用されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
トヨタが誇る大型高級ミニバンの「アルファード(ALPHARD)」は、「星座の中でもっとも明るい星」を意味するギリシャ語の「α(アルファ)」に由来した造語となる。「アルファード」と姉妹車「ヴェルファイア」はまとめて「アルヴェル」と呼ばれる。
モデル概要、その魅力は?
広大な室内空間とクオリティの高い贅沢なインテリア、力強く静かなパワートレインを搭載するトヨタのミニバンの頂点に位置する「アルファード」。早期から2.4Lの直4エンジンを設定し、「エルグランド」などのライバルに対して燃費や税金面で優位に立っていたが、このハイブリッドモデルが登場して、その優位性はさらに拡大した。
アルファードハイブリッドの長所は?
アルファードハイブリッドの短所は?
山口県・アルファードハイブリッド(トヨタ)のクルマ情報(中古車両)を市区町村から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
アルファードハイブリッド(山口県)の販売店レビューをもっと見る
山口トヨペット(株) 一の宮マイカーセンター
トヨタアルファードハイブリッドを購入したユーザー
◯芝
投稿:2021年02月17日 17:16:34
初めての県外からの購入で不安でしたが、大変親切丁寧な対応をしていただき誠に有難うございました。過去に7台くらい乗り継いで来まし...
ヤス
投稿:2018年04月27日 10:45:57
担当者が、親切て丁寧な説明と接客で安心して、購入出来ました。また、価格も満足でした。
ハートビート
もりしげ
投稿:2016年11月07日 17:05:31
モニターとcdに不具合があって、修理に10日ほどかかり、やっと納車できました。保証がなくても、あらかじめ、申し出て頂いたので、...
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アルファードハイブリッド選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。