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1〜11台
スズキ
アルトエコ
ECO−S 禁煙車 純正CDオーディオ アイドリングストップ 14インチアルミホイール 盗難防止システム プライバシーガラス パワーステアリング パワーウィンドウ 衝突安全ボディ
支払総額 (税込)
44.9万円
車両本体価格 (税込)
37万円
諸費用 (税込)
7.9万円
月々 6,300円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーフェニックスレッドパール
ミッションCVT
ボディタイプ軽自動車
ECO−S セットプション装着車【走行44,194km】 【禁煙車◆2020年製グッドイヤーオールシーズンタイヤ】【パナソニック製Bluetoothオーディオ対応SDナビ/ETC】アイドリングストップ◆プライバシーガラス/電動格納ミラー◆スマート&Pスタート
44.2万円
32.9万円
11.3万円
法定整備:整備無
保証無
ミッションインパネAT
ECO−L エネチャージ アイドリングストップ車 禁煙車 ワンオーナー Wエアバック ABS
39万円
25万円
14万円
月々 7,300円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
ECO−L リモコンキー 純正CDオーディオ ハロゲンヘッドライト ヘッドライトレベライザー マニュアルエアコン フロアマット ドアバイザー パワーウインドウ 車検整備付 09保証 有償保証
39.5万円
29.5万円
10万円
保証付 (12ヶ月・1000km)
カラーレッド
ミッションAT
ECO−S 修復歴無し 内外装仕上げ済み 保証付き
49.8万円
43.4万円
6.4万円
ECO−L 4WD シートヒーター ETC キーレス CD アイドリングストップ
45.9万円
36万円
9.9万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
4WD ECO−S CD/DVD、Bluetooth接続、シ−トヒータ、ーレスエントリー、スマートキー、アイドリングストップ
28.3万円
10.7万円
ECO−L 4WD アイドリングストップ 車検整備付き ナビ テレビ キーレス 冬タイヤ付属
19.8万円
11.8万円
8万円
ECO−S 4WD キーレスエントリー アイドリングストップ シートヒーター CVT 盗難防止システム ABS CD 衝突安全ボディ エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ 運転席エアバッグ
35万円
30万円
5万円
ECO−L
19万円
6万円
ECO−S ドライブレコーダー ナビ TV アイドリングストップ 電動格納ミラー CVT 盗難防止システム ABS CD USB 衝突安全ボディ エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ 運転席エアバッグ
--万円
ASK
スズキ アルトエコ | レッド系
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アルトエコのモデル一覧はこちら
スズキの低燃費化技術を結集し、省資源・低燃費を徹底的に磨き上げた「アルト エコ(ALTO ECO)」。ラインアップは、ベーシックな「ECO‐L」、充実装備の「ECO‐S」の2タイプ。ベース車のアルトの装備や機能はそのままに、R06A型エンジン、副変速機構付CVTの各パーツの見直しにより、フリクション低減を実施。リヤコンビネーションランプ(LED)とハイマウントストップランプ(LED)を採用することで、消費電力を低減し、エンジンの発電に対する負担を減らした。更に省電力燃料ポンプシステムを採用。運転状況に合わせて無駄なく燃料を供給することで省電力化した。また、エネチャージ、アイドリングストップシステム等、現在採用している低燃費化技術に加え、エンジンの圧縮比向上及び燃焼改善、摩擦抵抗低減、パワートレインの制御最適化により、従来型の33.0km/L(燃料消費率JC08モード走行、2WD車)から2.0km/L向上させて35.0km/Lを実現。低燃費と軽快な走りを両立した。さらに、圧縮比を11.0から11.2へ向上。また、寒冷地セットオプション装着車は、ヒーター性能を向上するなど、寒い日のドライブをさらに快適にする機能を充実させた。ボディカラーに「フェニックスレッドパール」、「シャンパンピンクパールメタリック」を設定。今回、消費税率の変更に伴い、価格変更を行った。
グーネットに掲載されている「スズキ アルトエコ」の掲載状況は?
グーネット中古車ではスズキ アルトエコの中古車情報を229台掲載しています。車両価格は9.8万円~62.4万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで30台となっています。(最終更新日:2026年05月03日)
車種の特徴
スズキの「アルトエコ」は、低燃費化のためのテクノロジーを集結し、ガソリン車において優れた燃費性能を実現した軽5ドア4人乗りハッチバックです。この車両は、7代目「アルト」の低燃費仕様の派生モデルとして2011年11月に登場し、状況に応じて燃料を無駄なく供給する「省電力燃料ポンプシステム」を軽自動車として初めて採用しています。なお、2013年には「アルト」の仕様変更が行われ、CVT車と上級グレード車が「アルトエコ」に統合されました。2014年4月発売モデルには、「ECO-L」や「ECO-S」といったグレードが用意されています。このモデルでは、「アイドリングストップシステム」「エネチャージ」など、低燃費化技術が多く採り入れられています。また、前発売モデルで実施されたエンジンの燃焼改善、フリクションの低減、パワートレインの制御最適化などにより、低燃費と軽快な走行性の両立を実現しています。ボディカラーについては、「アーバンブラウンパールメタリック」「シルキーシルバーメタリック」を含む全7色をラインナップしています。※記載の文章は、2018年12月時点の情報です。
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アルトエコ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。