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1〜3台
スバル
WRX S4
STIスポーツアイサイト 最終F型 サンルーフ 純正8インチナビ 純正RECAROシート シートヒーター パワーシート アイサイト ブラインドスポットモニター バックサイドカメラ Bluetooth フルセグTV ETC 禁煙
支払総額 (税込)
339.8万円
車両本体価格 (税込)
328.1万円
諸費用 (税込)
11.7万円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラークリスタルホワイトパール
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプセダン
2.0GT−Sアイサイト サンルーフ/STI18インチAW/純正7インチSDナビ/アイサイト/アダプティブクルーズコントロール/バックカメラ/パドルシフト/ステアリングスイッチ/ハーフレザーシート/LEDヘッドライト/禁煙車
217.8万円
205.8万円
12万円
カラーアイスシルバーメタリック
ミッションAT
STIスポーツR EX 【高知東店展示】
452.4万円
440万円
12.4万円
月々 18,400円
保証付 (24ヶ月・走行無制限)
カラーアイスシルバー・メタリック
ミッションCVT
正規販売店認定中古車
スバル WRX S4 | 愛媛県
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WRX S4のモデル一覧はこちら
「スバル最高峰のAWDスポーツパフォーマンス」を有しながら、「独自の総合安全性能」、「優れた環境性能」、「洗練された質感」を実現したスポーツセダン「WRX S4」。ラインアップは「GT‐H EX」、「STIスポーツR EX」を設定。特別仕様車では「STIスポーツR EX」をベースに「STIスポーツR‐ブラックリミテッド」、「STIスポーツR‐ブラックリミテッドII」を設定。エンジンは、圧倒的なパフォーマンスを発揮する新開発の2.4L直噴ターボ「DIT」エンジンを搭載。さらに、「スバルパフォーマンストランスミッション」を搭載し、エンジンとトランスミッションのきめ細かな協調制御がもたらす素早い変速や操作に対する応答性の良さにより操る愉しさを深め、ドライバーの意思に忠実に応える新次元の走りを実現した。エクステリアは、立体的で彫りの深い造形やワイド&ローを強調したフロントバンパー、力強く張り出したフェンダーや勢いのあるキャラクターライン、スポーツサイドガーニッシュで躍動する走りを表現。インテリアは、座った瞬間に走り出したくなる気持ちを高めるコックピット、触り心地や操作感にまでこだわった人とクルマが一体になれる空間を演出し、スポーティさと先進性をあわせ持つデザインとした。安全装備は、ステレオカメラに加えて広角単眼カメラを搭載した新世代アイサイトを装備。また、デジタルマルチビューモニター機能に4つのカメラから取り込んだ映像を合成して車両周囲360°映し出す3Dビュー表示や、車速15km/h未満時に自動でフロントビューとトップビューを表示するAUTOモードを加え、死角を減らすことで安全性能を高めた。今回、水平対向ターボエンジンとシンメトリカルAWD、現行WRXの日本仕様に初採用となる6速マニュアルトランスミッションなどのアセットを組み合わせたSTIコンプリートカー「STIスポーツシャープ」(600台限定)を設定。ピストンとコンロッドの重量公差およびクランクシャフトとフライホイール、クラッチカバーの回転バランス公差を徹底的に低減したバランスドエンジンとバランスドクラッチカバー&フライホイールを採用することで、振動が少なく滑らかな吹け上がりを実現。加えて、専用チューニングを施したZF製の電子制御ダンパーやbrembo製ブレーキキャリパー、STIパフォーマンスパーツなどを装備し、SUBARUならではの走りの愉しさを提供する。ボディカラーは、「WRブルー・パール」、「セラミックホワイト」、「サンライズイエロー」の全3色を用意。
グーネットに掲載されている愛媛県の「スバル WRX S4」の掲載状況は?
グーネットでは愛媛県の「スバル WRX S4」の中古車を3台掲載しています。スバル WRX S4 愛媛県のみの車両価格は205.8万円~440万円で総合評価は4.1レビュー件数は11になります。(最終更新日:2026年04月21日)
車種の特徴
2014年に発売されたスバルの「WRX S4」は、同社「WRX」の国内専用車に設定されたスポーツセダンです。この自動車は、スポーツセダンとしての「絶対的な速さ」と「クルマを操ることの愉しさ」がもっと高いレベルで共存することを目標に、「Pure Power in Your Control」というコンセプトで開発されました。さらに、この車両の特徴として、安全性能や環境性能に優れていることが挙げられます。また、2017年8月に行われたマイナーチェンジにより、ロングドライブ時にドライバーを助ける「アイサイト・ツーリングアシスト」が追加されています。さらに、防振・防音対策を各所に施し、電動パワーステアリングなどを改良したことで、乗り心地や走行性能が向上しています。同年には特別仕様車として「S208」が登場しています。この車両の2018年9月発売モデルには、グレードとして「STIスポーツアイサイト」が設定されています。このグレードの外装には、オリジナルのフロントグリルや、ブラックカラーでコーディネートされたトランクリップスポイラー、サイドガーニッシュ、ドアミラーカバー、シャークフィンアンテナ、ダークグレーメタリックカラーの18インチサイズのアルミホイールを装着しています。内装には、ステンレス製のサイドシルプレートや、レッドステッチの入った本革巻きのステアリングホイールなどが採用されています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「WRC(世界ラリー選手権」のWRとスバル・レオーネのスポーツグレードであったRXを組み合わせた造語が「WRX」。そこに「Sports performance」、「Safety performance」、「Smart driving」、「Sophisticated feel」の4つの魅力を示す「S4」が追加されている。
モデル概要、その魅力は?
スバル最高峰のAWDスポーツパフォーマンスを有しながら、安全性能に加えて環境性能も高いレベルでバランスさせたスポーツセダン。WRXシリーズ共通の「Pure Power in Your Control」を形にした、高い走行性能をすべてのドライバーが気軽に楽しむことができる1台を目指してつくられた。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
WRX S4選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。