在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜4台
スバル
R2
iカジュアル 5MT キーレス 純正オーディオ マニュアルエアコン 電動格納ミラー パワーウィンドウ パワステ Wエアバック ハロゲンヘッドライト 純正シート スバル純正タイヤキャップ
支払総額 (税込)
40.1万円
車両本体価格 (税込)
30.1万円
諸費用 (税込)
10万円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーブルー
ミッションMT5速
ボディタイプ軽自動車
iカジュアル 5速MT AW13インチ キーレス
39万円
33万円
6万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーピスタチオグリーンオパール
iカジュアル MT CD USB エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ 運転席エアバッグ 助手席エアバッグ
63万円
54万円
9万円
カラーホワイト
iカジュアル 5MT 外品14インチアルミ タイミングベルト交換済
25.4万円
14.8万円
10.6万円
法定整備:整備無
保証無
カラーシルバー
スバル R2(RC系「iカジュアル」 その他「iカジュアル」)
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
R2のモデル一覧はこちら
スバルのセダンタイプ軽自動車、3ドア「R1」/5ドア「R2」。エンジンは、660cc直列4気筒、SOHC(46馬力)、DOHC16バルブAVCS(可変バルブタイミング:54馬力)と、それにDOHC16バルブインタークーラー付スーパーチャージャー(64馬力)エンジンの3ユニットを用意。R2のグレードは、ベーシックなSOHCエンジン搭載モデルに、価格を抑えたオーディオレスモデル「F」、CDプレーヤー&AM/FMチューナーやリヤワイパー、UVカットガラスなど実用装備を施した「F+(プラス)」。「Refi(レフィ)」は、肌にやさしく快適な室内空間を提供する専用装備「新うるるんパック」や、ボディ色とコーディネートした専用シート表皮を設定するなど、快適装備の充実を図ったモデル。それに、DOHC16バルブAVCSエンジンは「R」、スポーツシリーズはスーパーチャージャー搭載「タイプS」をラインアップ。全グレードで、FFとフルタイム4WD(ビスカス式AWD)の駆動方式をそれぞれ選べる。トランスミッションはi-CVT(フル電子制御自動無段変速機)と5速マニュアルを設定する。今回、Fプラスをベースとした特別仕様車「スマートセレクション」を設定。ブラック色のインテリア・シートに加え、オートエアコン、スマートキーシステム、イグニッションキー照明や14インチフルホイールキャップなどを装備する。2010年3月14日受注分までの期間限定としている。
グーネットに掲載されている「スバル R2」の掲載状況は?
グーネット中古車ではスバル R2の中古車情報を105台掲載しています。車両価格は4.9万円~124.8万円、最も掲載の多いボディーカラーはシルバーで11台となっています。スバル R2 iカジュアルのみの車両価格は14.8万円~54万円で総合評価は3.9レビュー件数は144になります。(最終更新日:2026年04月17日)
車種の特徴
2003年にスバルからリリースされた「R2」は、5ドアハッチバックタイプの軽自動車です。このクルマは、新しいミニカーの価値を追求して開発されており、エクステリアについては、効率的に衝突時の衝撃を吸収するワンモーションフォルムや、航空機をモチーフとするスプレッドウィングスグリルが採用されています。なお、この車両は、2005年次の「RJCカー・オブ・ザ・イヤー特別賞ベスト軽自動車」を受賞しています。2008年6月発売モデルには、「F」「R」「タイプS」「レフィ」などのグレードがラインナップされています。このモデルは、「レフィ」グレードに花粉対応フィルター付エアコンなどが組み込まれた快適機能「新うるるんパック」を専用装備している他、ボディカラーとコーディネートされた「ブラウン」「ピンク」の2色がシート表皮に設定されています。また、スポーツ仕様でスーパーチャージャーを搭載する「タイプS」グレードには、本革巻きステアリングホイールに、シート色とコーディネートされた「レッド」が設定されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
クルマ情報(中古車両)を地域から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をグレードから簡単に車両検索できます。
R2のグレードをもっと見る
クルマ情報(中古車両)を型式から簡単に車両検索できます。
R2の型式をもっと見る
クルマ情報(中古車両)をオプションから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)を色から簡単に車両検索できます。
R2選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。