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1〜5台
ロールスロイス
ファントム
6.75 2015モデルPhantom Rolls Royce 認定中古車 Provenance メーカー保証付 ロードサイド・アシスタンス
支払総額 (税込)
3260万円
車両本体価格 (税込)
3230万円
諸費用 (税込)
30万円
月々 283,200円
法定整備:整備付
保証付 (24ヶ月・走行無制限)
カラーブルー
ミッションAT8速
ボディタイプセダン
正規販売店認定中古車
Rolls−RoycePhantom SWBArt Deco:世界限定ETC21インチアルミホイール 記録簿V型12気筒6.75リッターエンジン新型8速ギアボックス、インテリジェントLEDヘッドライト
3430万円
3400万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーArt Deco Bluck metallic
ミッションコラムAT
EWB シリーズII/コミッションド・コレクション・ペイントツイン・コーチライン(Seashell)/21in10スポークパートポリッシュホイール/パーテーションウォールPKG/ウッドステアリングスポーク
--万円
ASK
法定整備:整備無
保証無
カラーロイヤルブルー
ミッションMTモード付きAT
4人乗りリアインディビジュアルシート・コーチライン・ラッピング
カラーホワイト
ミッションAT6速
EWB シリーズII ラッピング 24インチアルミ
カラーグリーン
ロールスロイス ファントム(2003年10月〜)
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ファントムのモデル一覧はこちら
リアシートへの乗降性を考え、観音開き式のドアを採用した、世界の市場をリードする最高級サルーン、ロールスロイス(Rolls-Royce)「ファントム(Phantom)」。グレードは、標準モデルの「ベースグレード」と、リア・コンパートメントにさらにゆとりを持たせるために、標準モデルと比較してBピラーの後側が250mm延長したロングホイールベースモデル「EWB(エクステンディッドホイールベース)」を設定。パワーユニットは、排気量6750ccのV型12気筒エンジンを搭載し、最大出力は460馬力を発揮する。8速オートマチック・ギアボックスとリアディフレンシャルがV型12気筒エンジンの強力なパワーを補完。今回、価格変更を行った。左右ハンドルの設定。
グーネットに掲載されている「ロールスロイス ファントム」の掲載状況は?
グーネット中古車ではロールスロイス ファントムの中古車情報を11台掲載しています。車両価格は3230万円~7686万円、最も掲載の多いボディーカラーはAndalusian Whiteで1台となっています。ロールスロイス ファントム 2003年10月〜のみの車両価格は3230万円~3400万円で総合評価は4.0レビュー件数は2になります。(最終更新日:2026年04月20日)
車種の特徴
「ファントム」は、BMWが設立したロールス・ロイス・モーター・カーズによって2003年に発売された世界でもトップクラスのラグジュアリーカーです。その歴史は古く、1929年にロールス・ロイス社によって製造されたのが最初とされています。その後、1998年にBMWがロールス・ロイスを買収し、2003年に新たなファントムが製造、販売されました。エクステリアは「ファントム」の代名詞ともいわれる、パルテノン神殿をモチーフとした大型フロントグリルを採用しているのが特徴です。さらに、「スピリット・オブ・エクスタシー」と呼ばれる天女をモチーフとしたマスコットがボンネット前方に配置されています。また、後部座席へのアクセスを容易にするために、ドアには観音開き式のコーチドアが採用されました。標準のボディサイズは全長5835mm×全幅1990mm×全高1655mmと、リムジンを彷彿させるようなロングボディです。販売当初は1グレードのみの設定で単一のボディを使用していましたが、後部座席の空間拡張と快適装備のアップグレードを目的として、ロングホイールベースモデルを追加しています。さらに、2007年にはオープンカー仕様となる「ファントム・ドロップヘッド・クーペ」、2008年には2ドアクーペ仕様の「ファントム・クーペ」が新設定され、最終的には4種類のグレードがラインナップされました。エンジンは6.7L V型12気筒が搭載されており、最高出力460psを誇るハイパワーエンジンは、2018年のフルモデルチェンジまで長きにわたり継承されていきます。パワートレインに関しては、販売当初は6速ATを採用していましたが、2012年に8速ATへ変更となりました。これにより、従来と比較して燃費は10%向上し、CO2排出量の低減にも成功しています。エクステリアとインテリアに関しては、ロールス・ロイス社時代からの伝統である「ロールス・ロイス・ビスポーク・コレクティブ」によって自分だけのファントムに仕上げることが可能です。これは、ロールス・ロイスのスタッフが自らオーナーへのもとへヒアリングに行き、趣味嗜好を把握。その上で、デザイナーやエンジニア、職人のインスピレーションを総動員し、数年の年月をかけて世界に1台だけの車両を完成させるというものでした。最終モデルには、ベース車両となる「ベースグレード」、ベースグレードよりホイールベースが250mm延長されている「EWB(エクステンディッドホイールベース)」の2種類をラインナップしています。さらに、ベースとなる車体を選択して、インテリアなど細かい部分はオーナーが自由にカスタマイズできるという独自のスタイルが採用されました。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。
車名の由来は?
「ファントム」は、英語で幻や幽霊、亡霊などといった意味を持つ言葉である「phantom(ファントム)」から名づけられました。幻や幽霊、亡霊は、すべて実態を持たない存在のこと表しています。そのため、「ファントム」には「幻のように、現実とは思えないほどの静けさを演出してくれる車両」という意味が込められているのです。
モデル概要、その魅力は?
「ファントム」の魅力は、世界トップクラスの高級感とオリジナル性に優れているところでしょう。1900年代から、世界を代表する高級車メーカーとして数々の成功をおさめてきたロールス・ロイス。オーナー自らの意見をもとに、オリジナルの車両をカスタマイズしてくれるプログラム「ロールス・ロイス・ビスポーク・コレクティブ」が用意されているところに大きな魅力があります。このプログラムを利用すれば、自分好みのカスタマイズをした特別な1台を作り上げることが可能です。
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ファントム選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。