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1〜2台
ルノー
トゥインゴ
サンドレ 100台限定車 純正ディスプレイオーディオ AppleCarplay クルーズコントロール レーンキープアシスト パークアシスト バックカメラ アイドリングストップ シートヒーター
支払総額 (税込)
206.4万円
車両本体価格 (税込)
199.7万円
諸費用 (税込)
6.7万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーグレー
ミッションAT
ボディタイプハッチバック
ゼン 5MT クルーズコントロール ローダウンサス シュナイダー15AW キーレス 革巻きステアリング Bluetooth接続 フォグ ETC
55.8万円
43.8万円
12万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラールージュ・フラムM
ミッションMT5速
ルノー トゥインゴ | 山形県
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トゥインゴのモデル一覧はこちら
欧州Aセグメント、5ドアハッチバックの「ルノー・トゥインゴ(Twingo)」。ラインアップは、0.9L ターボチャージャー付直列3気筒DOHC12バルブエンジンに電子制御6速AT(6EDC)を組み合わせた「インテンス」、「インテンス キャンバストップ」、1L 直列3気筒DOHC12バルブ自然吸気エンジンに5速マニュアルトランスミッション(MT)を組み合わせた「インテンス」を設定。ボディ同色サイドモール、16インチアロイホイール、プライバシーガラスなどの新装備に加え、4色のレザー調×ファブリックコンビシートとインテリアカラーがボディカラーに応じて組み合わされ、上質で洗練されたデザインとなった。また、コーナリングランプ機能付フロントフォグランプ、前席シートヒーター、サブウーハーが新たに装備され、機能性も高められている。今回、ルノートゥインゴ30年間の感謝を込めた最後の限定車「インテンス EDC エディション フィナル」を設定。フランスを象徴するトリコロールカラーのフロントグリルバッジ、トリコロールサイドストライプ、車両のイラスト入りフロアマットセットを装備し、「ブラン クオーツ M」と「グリ リュネール M」のボディカラーにはルージュインテリアが組み合わされる。全モデル右ハンドルの設定。
グーネットに掲載されている山形県の「ルノー トゥインゴ」の掲載状況は?
グーネットでは山形県の「ルノー トゥインゴ」の中古車を2台掲載しています。ルノー トゥインゴ 山形県のみの車両価格は43.8万円~199.7万円で総合評価は3.9レビュー件数は6になります。(最終更新日:2026年05月17日)
車種の特徴
ルノーから1993年に発売された「トゥインゴ」は、ハッチバックタイプの小型乗用車で、1995年に日本での販売が開始されています。この車両は、運転する楽しさを意味する「FUN」、クラスを超える居住性と快適性などを意味する「FUNCTIONAL」、多彩なアクセサリーなどでユーザーが独自のトゥインゴを表現するという意味の「FASHIONABLE」の3つのFをテーマに開発されました。専用に設計されたプラットフォームにより、コンパクトな車体ながら広い車内スペースが確保され、スライドシートや可倒式シートによるフレキシブルなアレンジが実現されています。2010年に、ルノーとダイムラーの提携合意により小型車戦略強化が発表され、その一環としてEVモデルがラインナップされています。また、2018年4月発売モデルでは、シンプルなデザインの「ゼン」に加え、15インチアロイホイールとサイドストライプが印象的な外観を際立たせる「インテンス」、ルーフ全体が開口し、その広さが調整可能な電動キャンバストップを装備した「インテンス キャンパストップ」がラインナップされています。ボディカラーについては、白系の「ブラン クリスタル」を含む全5色が用意されています。なお、ハンドルは右のみの設定となっています。※記載の文章は、2018年8月時点の情報です。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
トゥインゴ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。