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1〜5台
ポルシェ
718ボクスター
718ボクスターGTS 4.0 GTSインテリア LED パークアシスト スポーツクロノパッケージ スポーツエグゾーストシステム パークアシスト(前後)+バックカメラ スポーツシート アルカンターラサンバイザー シートヒーター
支払総額 (税込)
1170万円
車両本体価格 (税込)
1150万円
諸費用 (税込)
20万円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーGTシルバーメタリック
ミッションMT6速
ボディタイプオープン・カブリオレ
正規販売店認定中古車
718ボクスターGTS LEDヘッドライト シートヒーター
900万円
880万円
ミッションMTモード付きAT
718ボクスターT 2023Model
1020万円
999万円
21万円
保証付 (2026(令和8)年6月まで・走行無制限)
ロジウムシルバーメタリック/アゲートグレー PDK ポルシェ・ダイナミック・ライトシステム(PDLS) 電動可倒式ドアミラー レーンチェンジアシスト シートヒーター(フロント左右)
694.3万円
680万円
14.3万円
カラーロジウムシルバーメタリック
718ボクスターGTS 4.0 718CaymanGTS4.0 GTシルバーメタリック/ブラック MT 右H シートヒーター BOSEサラウンドサウンドシステム 電動可倒式ドアミラー パークアシスト(リバーシングカメラつき)
1100.6万円
1080万円
20.6万円
ポルシェ 718ボクスター | ガンメタ系
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718ボクスターのモデル一覧はこちら
新世代のミッドシップロードスターである「718ボクスター」。ラインアップは、2L 水平対向4気筒ターボチャージャーエンジン搭載の「718ボクスター」、2.5L 水平対向4気筒エンジン搭載の「718ボクスターS」、4L 6気筒水平対向エンジンを搭載の「ボクスターGTS 4.0」、斬新なカラーと調和のとれたコントラストパッケージを特徴とした特別仕様車「718ボクスタースタイルエディション」を設定。「718ボクスター」の最高出力は220kW(300馬力)、「718ボクスターS」の最高出力は257kW(350馬力)、「ボクスターGTS 4.0」の最高出力は294kW(400馬力)を発揮。「718ボクスタースタイルエディション」は、220kW(300馬力)の2L 水平対向エンジンを搭載。6速マニュアルトランスミッションを標準装備し、オプションで7速PDKを用意。今回、一部改良を行った。「718ボクスタースタイルエディション」は左右ハンドル、その他は右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「ポルシェ 718ボクスター」の掲載状況は?
グーネット中古車ではポルシェ 718ボクスターの中古車情報を104台掲載しています。車両価格は448.9万円~1670万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで27台となっています。(最終更新日:2026年04月26日)
車種の特徴
ポルシェ「718ボクスター」は、2016年に販売が開始されたオープンカーで、同社「ボクスター」シリーズの4代目モデルにあたる自動車です。この車両は、数々の自動車レースで活躍したスポーツカー「718」の歴史と4気筒コンセプトを引き継ぐ「718モデル」シリーズで展開されています。このモデルは、ミッドシップ配置のエンジン、2シーター、クラシカルなコンバーチブルトップという「ボクスター」の個性がさらに強調されています。2018年5月発売モデルのグレードについては、「718ボクスター」「718ボクスターS」「718ボクスターGTS」がラインナップしています。このモデルでは、従来オプション設定で用意されていた機能のうち、エンジンのサウンドをスイッチひとつでより力強く響かせる「スポーツエグゾーストシステム」とリアエンドに内蔵されたセンサーにより車の後方の障害物を検知した場合、ドライバーに音で知らせる「パークアシスト(リア)」が標準装備となっています。また、このモデルは右ハンドルのみが設定されています。※記載の文章は、2019年2月時点の情報です。
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718ボクスター選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。