在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜3台
プジョー
308
SW アリュール ブルーHDi ガラスルーフ LEDライト 純正16AW 衝突軽減 アクティブクルコン レーンアシスト ATハイビーム バックカメラ クリアランスソナー スマートキー ミュージックプレイヤー接続
支払総額 (税込)
118.5万円
車両本体価格 (税込)
99万円
諸費用 (税込)
19.5万円
法定整備:整備付
保証無
カラービアンカホワイト
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプワゴン
今あなたの他に14人が見ています
SW GT ブルーHDi ガラスサンルーフ 純正ナビ 純正18AW LEDライト アクティブクルコン ETC バックカメラ カープレイ シートヒーター 電動リアゲート ブラインドスポット クリアランスソナー
307.8万円
289万円
18.8万円
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーパールホワイト
今あなたの他に8人が見ています
SW ロードトリップ ブルーHDi パノラミックガラスルーフ 半革シート LEDライト アクティブクルコン 純正16インチAW バックカメラ ETC Bluetooth接続 AppleCarPlay ルーフレール
185.7万円
169万円
16.7万円
ミッションAT8速
今あなたの他に9人が見ています
プジョー 308SW | 北海道
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
308SWのモデル一覧はこちら
プジョーのアッパーミディアムモデル、308シリーズ。ラインアップは、1.6L 4気筒DOHCエンジン(180馬力)+フロント電動モーター(110馬力)により、システムトータル225馬力(フランス本社公表値)を発揮するプラグインハイブリッド「GTプラグインハイブリッド」、新開発のハイブリッドパワートレインを導入した「GTハイブリッド」を設定。限定車は、静けさをまとったような美しいグレーの限定色を採用した「GTハイブリッド セレニウムエディション」(限定100台)を設定。全車8速オートマチックトランスミッション&パドルシフト付きとなっている。エクステリアは、大型のフロントグリルは、奥行きのある空間を感じさせるような独創的なデザインで、その中心に新しいプジョーエンブレムを配置。ヘッドランプには、プジョー初の超薄型マトリックスLEDテクノロジーが採用され、その彫りの深いスリムなデザインは、ダイナミクスとアイデンティティを創造している。インテリアは、プジョー初のインフォテイメントシステム、「i‐Connect(Allure)&i‐Connect Advanced(GT)」を搭載。高性能で効率的なコネクテッド機能により、プローブ交通情報を活用した広域リアルタイムトラフィック情報が取得可能。安全装備は、マルチファンクションカメラ(夜間、二輪車、歩行者検知機能)を改良、さらにフロントカメラ(GT)/両サイドカメラ(GT)/後左右コーナーのレーダーを備えたことで、ADASにプジョー初採用となる機能を追加し、大幅なグレードアップを図っている。今回、ステーションワゴンモデルの限定車「SW GTハイブリッド」を設定(80台限定)。1.2L ガソリンターボエンジンと電動モーターを内蔵したトランスミッションを組み合わせ、滑らかで効率的な走行性能を実現。ユーティリティを優雅に包むボディの内側には、日常使いからレジャーまで対応する機能的なラゲッジスペースを確保。リアシートは4:2:4分割可倒式を採用し、最大約1,634Lの積載容量を実現。さらに、ハンズフリー電動テールゲートを装備。右ハンドル設定。
グーネットに掲載されている北海道の「プジョー 308SW」の掲載状況は?
グーネットでは北海道の「プジョー 308SW」の中古車を3台掲載しています。プジョー 308SW 北海道のみの車両価格は99万円~289万円で総合評価は4.2レビュー件数は37になります。(最終更新日:2026年07月04日)
車種の特徴
「308SW」は、プジョーが展開する小型乗用車シリーズである「308」のステーションワゴンタイプとなる自動車です。2008年6月に「308」のラインナップに追加されたこのクルマは、「クラスを超えた完成度」をコンセプトに開発され、テクノロジー、質感、利便性、デザインを高次元で兼ね備えています。なお、この車両の2代目モデルは、2014年3月のジュネーヴモーターショーで公開されました。なお、2017年10月発売モデルには、「SW アリュール」「SW アリュール ブルーHDi」「SW GT ブルーHDi」といったグレードが用意されています。この車両の足回り系に関しては、サスペンション形式としてマクファーソンストラット式がフロントに、トーションビーム式がリアに設定されています。ボディカラーについては、オプション色となる「ペルラ・ネラ・ブラック」「パール・ホワイト」などが用意されています。なお、ハンドルは「GTi by プジョースポール」は左、その他は右の設定となっています。※記載の文章は、2018年8月時点の情報です。
車名の由来は?
プジョーでは長年にわたり、3ケタ末尾の数字がモデルチェンジごとに1つずつ増えるルールに則ってネーミングが行われきた。しかし、2007年に登場した「308」以降、基本的にモデルチェンジされても末尾は「8」のままとなる。以前のように「308」の次が「309」というように数字が変わるのではなく、「2代目308」となる。
モデル概要、その魅力は?
「307」の後継車としてデビューした「308」は、BMWと共同開発したエンジンと6速化したATを搭載し、3ドア・5ドアハッチバックのほかに「SW(ステーションワゴン)」や「CC(クーペカブリオレ)」も設定された。2013年に登場した2代目「308」はPSA(プジョー・シトロエン)が新開発したモジュラープラットフォームを採用し、最大で140kgの軽量化を行うなど、運動性能および燃費性能を大幅に改善している。
308SWの長所は?
308SWの短所は?
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
308SW(北海道)の販売店レビューをもっと見る
株式会社SN LAbel エスエヌファイブ
プジョー308を購入したユーザー
ニワコ
投稿:2023年02月20日 13:30:17
このクルマに、非常に満足しています。販売店の社長さんもたいへん親切で修理も迅速に対応して頂きました。グーネットのお陰で良いクル...
LIBERALA リベラーラ札幌宮の沢店
トシ・V・*
投稿:2020年04月24日 18:58:52
初輸入車赤の発色がうつくしかった。
Brat ブラット旭川 SUV専門店
K.K
投稿:2019年10月21日 16:33:43
無理なお願いを叶えていただきありがとうございました。エスクードと共に今後ともよろしくお願いいたします。
北海道・308(プジョー)の販売店情報を簡単に検索できます。
308SW選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。