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1〜9台
日産
ウイングロード
Sエアロ 70th 純正CDオーディオ キーレス サイドエアロ リアスポイラー ドアバイザー プライバシーガラス HIDライト エアコン パワステ パワーウインド
支払総額 (税込)
58万円
車両本体価格 (税込)
57万円
諸費用 (税込)
1万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーダイヤモンドシルバーM
ミッションAT
ボディタイプワゴン
Z Z(5名)純正フルエアロ フォグランプ ダブルエアバッグ リアフルフラットシート オートエアコン ホワイトメーターパネル ケンウッドオーディオ
75.4万円
59万円
16.4万円
カラーホワイト
ミッションAT4速
Sリミテッド アルミホイール HID スマートキー 電動格納ミラー AT 衝突安全ボディ ABS エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ
20万円
15万円
5万円
法定整備:整備無
保証無
カラーブラック
Sエアロ Vエディション ETC、ルーフキャリア、フルセグ社外ナビ、Bluetooth
38.5万円
35.5万円
3万円
カラーシルバー
ZXエアロ ETC
40万円
30万円
10万円
カラーガンM
ミッションCVT
ライダー ステージ2
62万円
44万円
18万円
保証付 (3ヶ月・5000km)
カラーパール
ミッションMT5速
Sリミテッド
34万円
18.7万円
15.3万円
カラーグレーM
ライダー ステージ1
123万円
98万円
25万円
118万円
日産 ウイングロード(Y11系)
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ウイングロードのモデル一覧はこちら
5ナンバーサイズのステーションワゴン、日産「ウイングロード(WINGROAD)」。搭載エンジンは、直列4気筒DOHCのレギュラーガソリン仕様、109馬力の1.5L(HR15DE型)。グレードは、ベーシックな「15S」、標準「15Mオーセンティック」、上級「15M」を設定。トランスミッションは、エクストロニックCVT搭載車、2WD(前輪駆動)を用意。特別仕様車は「15M Vリミテッド(Limited)」を設定。今回、全車にリヤヒーターダクト、ヒーター付ドアミラー、スチール製リヤワイパーを標準装備し、利便性を向上させた。また、カスタムカー「ライダー」もベース車と同様に仕様を一部向上した。
グーネットに掲載されている「日産 ウイングロード」の掲載状況は?
グーネット中古車では日産 ウイングロードの中古車情報を81台掲載しています。車両価格は10万円~135万円、最も掲載の多いボディーカラーはシルバーで10台となっています。日産 ウイングロード Y11系のみの車両価格は15万円~98万円で総合評価は3.9レビュー件数は214になります。(最終更新日:2026年04月22日)
車種の特徴
1996年にリリースされた日産の「ウイングロード」は、同社「サニー」をベースにした5ナンバーサイズのステーションワゴンです。初代モデルでは、リアオーバーハングが延長され、荷室空間が拡大されると共に、フロントマスクやリアエンドのデザインが大幅に変更されました。この車両は、何度かフルモデルチェンジが行われており、3代目モデルである2005年11月発売モデルにおいて実施されたフルモデルチェンジでは、「アクティブライフをサポートするスタイリッシュで使いやすいコンパクトワゴン」をコンセプトに開発されています。2016年6月発売モデルには、「15S」「15Mオーセンティック」「15M」といったグレードが用意されており、特別仕様車の「15M Vリミテッド」「ライダー」も設定されています。また、このモデルには、リアヒーターダクト、スチール製リアワイパー、ヒーター付ドアミラーなどが標準装備されており、従来モデルと比較して利便性が向上しています。そして、このクルマのボディカラーについては、「スーパーブラック」や「ブリリアントシルバー」などを選ぶことが可能となっています。なお、このクルマは2018年3月に生産・販売が終了しました。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
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ウイングロード選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。