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1〜16台
日産
セドリック
グランツーリスモアルティマ ターボ ETC ナビ 走行距離78321キロ ターボ
支払総額 (税込)
149万円
車両本体価格 (税込)
145万円
諸費用 (税込)
4万円
法定整備:整備付
保証無
カラーグレー
ミッションインパネAT
ボディタイプハードトップ
グランツーリスモSV ツインカム WORK18インチアルミホイール・ETC・パワーシート・リアスポイラー・電動格納ミラー・フロアオートマチック・エアコンディショナー
129.9万円
109.8万円
20.1万円
月々 20,100円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーホワイト
ミッションAT5速
グランツーリスモSV ツインカム VG30ツインカム 17インチディッシュホイール 純正マフラー 純正足回り オートライト
182万円
159万円
23万円
月々 25,600円
カラーパールホワイト
グランツーリスモアルティマ ターボ 純正キーレス 記録簿 フルセグナビ バックカメラ 外装仕上げ済み 社外アルミホイール 修復歴無し 車検整備済み 走行63,934km
300万円
280万円
20万円
月々 70,100円
法定整備:整備無
カラーピュアホワイト
ミッションAT4速
ブロアム 純正CD 運転席パワーシート 電動格納ミラー 社外16インチアルミ 純正フロアーマット 純正サイドバイザー
89万円
82万円
7万円
カラーシルバー
グランツーリスモアルティマLV ターボ
290万円
268.9万円
21.1万円
カラーダークグレーM
エアコン パワステ パワーウインドウ 運転席パワーシート
68万円
56万円
12万円
月々 13,300円
グランツーリスモ 走行距離 101,218km PS PW AW
106万円
88万円
18万円
グランツーリスモ 新品車高調 BBS18インチメッシュRS902 ファブレスステアリング ケンウッドCDMDデッキ ケンウッドイルミ付スピーカー 社外グリル
157万円
140万円
17万円
カラーブラックM
ブロアム ターボ 実走行車両
118万円
98万円
カラーガンM
ブロアム 後期型 ブロアム AV・II フルノーマル車 純正15AW
105万円
90万円
15万円
グランツーリスモ
160万円
カラーブラック
グランツーリスモアルティマ ターボ 2オーナー・フルノーマル・禁煙
259.8万円
239.8万円
カラーパール
220万円
195万円
25万円
ミッションAT
ボディタイプセダン
グランツーリスモアルティマ ターボ
75万円
グランツーリスモ 車高調 社外ホイール 冬タイヤあり
80万円
日産 セドリック(Y32系)
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セドリックのモデル一覧はこちら
日産の歴史あるラグジュアリー系上級セダンがセドリック。グロリアと兄弟車関係にあるが、より個性化をすすめるためセドリックには「ノーブル」というキーワードが与えられ、横基調のフロント&バンパーグリルを採用した高級志向の強いモデルとなっている。搭載エンジンは、3L(240馬力)と2.5L(210馬力)のV型6気筒直噴、2.5L 直列6気筒ターボ(250馬力)の3種。FR駆動はV6の2種、4WDアテーサは直6ターボを搭載。現在はグロリア同様で特別仕様車モデルとなる、NAVIエディションIIとNAVIエディションII本革パッケージを各エンジンにラインアップし、レギュラーモデルは3L搭載の最上級セドリック300LV VIPとなる。インテリアにはFM多重VICS付き7インチワイドモニターを全車に設定し、また高級感のあるエクリュ内装や木目調本革コンビステアリングを用意する(L系を除く)。VIP系グレードは後席乗員を重視した装備(150mmロングスライド、分割式、アームレスト内蔵オーディオ&エアコンコントロールスイッチ)を加える。今回、特別仕様車「NAVIエディションII」を設定。オーディオステアリングスイッチ、本木目本革コンビステアリング、助手席パワーシートなど快適装備を装着した。安全装備として全車に、デュアルエアバッグ、ブレーキアシスト、ABS、ロードリミッター&プリテンショナー付きシートベルト、FR車にはEBD(電子制御制動力配分システム)を標準で装着する。
グーネットに掲載されている「日産 セドリック」の掲載状況は?
グーネット中古車では日産 セドリックの中古車情報を158台掲載しています。車両価格は24.9万円~850万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで36台となっています。日産 セドリック Y32系のみの車両価格は56万円~280万円で総合評価は3.9レビュー件数は69になります。(最終更新日:2026年04月24日)
車種の特徴
1960年4月に登場して以来、日産の「セドリック」は、同社を代表する高級4ドアセダンとして長年にわたり販売され続けてきました。なお、この車両は、セダンの他にハードトップ型、ステーションワゴンおよびライトバン型などのボディタイプもラインナップされています。また、このクルマは「グロリア」とは姉妹車の間柄です。10代目となる1999年6月発売モデルでは、「新世代高級パーソナルサルーン」をコンセプトにフルモデルチェンジが行われました。2004年4月発売モデルは、「ノーブル」というキーワードが与えられ、より上級感が強調された「300LV VIP」といったグレードのほか、特別仕様車「250L-Four NAVIエディションII」などがラインナップされています。このモデルにおいては、インテリアとしてFM多重VICS付き7インチワイドモニターを全車に設定しています。また、安全性能としては、デュアルエアバッグ、ロードリミッター&プリテンショナー付きシートベルト、ブレーキアシスト、ABSを全車に標準で装備しています。※記載の文章は、2018年7月時点の情報です。
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セドリック選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。