ページ
トップ

現在の表示順:おすすめ順
おすすめ順
  • 掲載時期
  • 支払総額
  • 車両本体価格
  • 年式
  • 走行距離
  • 排気量
  • 車検

三菱アウトランダーPHEVの中古車(熊本県)

1〜7台

現在の表示順:おすすめ順
おすすめ順
  • 掲載時期
  • 支払総額
  • 車両本体価格
  • 年式
  • 走行距離
  • 排気量
  • 車検

お気に入り

支払総額 (税込)

394.9万円

車両本体価格 (税込)

382.9万円

諸費用 (税込)

12万円

法定整備:整備付

保証付 (3ヶ月・3000km)

  • 年式2022年
  • 走行距離3.1万km
  • 車検2027年6月
  • 排気量2400cc
  • 修復歴なし
id車両
グー鑑定車
内装4
外装4
機関/正常
車両状態評価書

カラーコズミックブルーマイカ

ミッションCVT

ボディタイプSUV・クロスカントリー

購入パックあり
故障診断
OBD診断済み

お気に入り

支払総額 (税込)

495.1万円

車両本体価格 (税込)

479万円

諸費用 (税込)

16.1万円

法定整備:整備付

保証付 (3ヶ月・3000km)

  • 年式2024年
  • 走行距離1.8万km
  • 車検2027年11月
  • 排気量2400cc
  • 修復歴なし

カラーブラックダイヤモンド

ミッションCVT

ボディタイプSUV・クロスカントリー

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

554.8万円

車両本体価格 (税込)

539.8万円

諸費用 (税込)

15万円

法定整備:整備付

保証付 (3ヶ月・3000km)

  • 年式2025年
  • 走行距離0.5万km
  • 車検2028年4月
  • 排気量2400cc
  • 修復歴なし

カラーホワイトダイヤモンド×ブラックマイカ

ミッションCVT

ボディタイプSUV・クロスカントリー

お気に入り

支払総額 (税込)

464.8万円

車両本体価格 (税込)

449.8万円

諸費用 (税込)

15万円

法定整備:整備付

保証付 (3ヶ月・3000km)

  • 年式2022年
  • 走行距離0.8万km
  • 車検2027年7月
  • 排気量2400cc
  • 修復歴なし

カラーチタニウムグレーメタリック

ミッションCVT

ボディタイプSUV・クロスカントリー

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

576.5万円

車両本体価格 (税込)

568万円

諸費用 (税込)

8.5万円

法定整備:整備付

保証付 (12ヶ月・走行無制限)

  • 年式2024年
  • 走行距離0.2万km
  • 車検2027年10月
  • 排気量2400cc
  • 修復歴なし
id車両
グー鑑定車
内装5
外装5
機関/正常
車両状態評価書

カラームーンストーングレーM/ブラックマイカ

ミッションAT

ボディタイプSUV・クロスカントリー

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

355.8万円

車両本体価格 (税込)

350.8万円

諸費用 (税込)

5万円

法定整備:整備付

保証付 (3ヶ月・走行無制限)

  • 年式2022年
  • 走行距離3.9万km
  • 車検なし
  • 排気量2400cc
  • 修復歴なし

カラーディープブロンズメタリック

ミッションMTモード付きAT

ボディタイプSUV・クロスカントリー

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

479.9万円

車両本体価格 (税込)

469万円

諸費用 (税込)

10.9万円

法定整備:整備付

保証付 (3ヶ月・3000km)

  • 年式2023年
  • 走行距離1.5万km
  • 車検2026年7月
  • 排気量2400cc
  • 修復歴なし

カラーパールホワイト

ミッションCVT

ボディタイプSUV・クロスカントリー

購入パックあり

この条件でよく検索しますか?

三菱 アウトランダーPHEV | 熊本県

新着お知らせメールを受け取る

グーネットからのお知らせ

三菱 アウトランダーPHEVの最新モデル情報(2026(令和8)年2月 発売モデル)

アウトランダーPHEVのモデル一覧はこちら

EV派生型の「プラグインハイブリッドEVシステム」を搭載した「アウトランダーPHEV」。「i‐MiEV」で培ったEV技術、「ランサーエボリューション」で鍛えた4WD技術、「パジェロ」で築いたSUVのノウハウを結集した、画期的な「自分で発電する電気自動車」であり、SUVタイプとして世界初のプラグインハイブリッド車となる。ラインアップは、運転支援技術と予防安全技術を備えたベーシックな「M」(5人乗り)、20インチホイールやコネクティッド機能など充実装備の「G」(5人乗り/7人乗り)、上質な内外装を標準装備した上級仕様の「P」(5人乗り/7人乗り)、最上級グレード「P エクスクルーシブパッケージ」(5人乗り/7人乗り)を設定。エクステリアは、フロントアッパーグリルをスムースな造形にして質感を向上。フロントとリヤのスキッドプレートでは、立体的なデザインへの変更に加え、カラーをチタニウムグレーとした。また、リヤコンビネーションランプをスモークタイプとし、Tシェイプのテールランプを際立たせるとともに、ターンランプ、バックランプをLED化。アルミホイール(20インチ、18インチ)は、より上質感と力強さを表現した新デザインへと変更することで、力強く存在感のあるデザインをさらに強調している。インテリアは、音質へのこだわりを追求した2種類のオーディオシステムをヤマハと共同開発し、全車に採用。ナビゲーションのモニター大型化やコネクティッド機能の拡充、シートベンチレーション機能などの採用により、利便性と快適性を向上した。安全装備では、踏み間違い衝突防止アシストに、後退時に従来の超音波センサーに加えて新たにリヤビューカメラも活用することで、歩行者の検知も可能とした。今回、「P エクスクルーシブパッケージ」をベースにブラックのアクセントカラーを内外装の要所に配した特別仕様車「ブラックエディション」を設定。グロスブラック塗装のルーフレールを追加し、20インチアルミホイールや前後スキッドプレート、電動格納式ドアミラーのほか、フロントグリルモールディング、ダイナミックシールドとフロントフォグランプベゼル、ヘッドライトベゼルをブラックで統一。また、スリーダイヤマークや車名バッジなどをダーク調とし、ウインドウモールディングではブラックステンレスを採用するなど、エクステリアの要所をブラック化することで、より上質で力強いスタイリングとした。インテリアでは、ブラック色仕様をベースに、「P エクスクルーシブパッケージ」専用となるセミアニリンレザーシートにブラックのセミアニリンレザーを新たに採用し、シートステッチをシルバー色としたほか、インストルメントパネル上部やドアトリム部にもシルバーステッチで統一することで、より洗練された上質な内装とした。

三菱 アウトランダーPHEV

グーネットに掲載されている熊本県の「三菱 アウトランダーPHEV」の掲載状況は?

グーネットでは熊本県の「三菱 アウトランダーPHEV」の中古車を7台掲載しています。
三菱 アウトランダーPHEV 熊本県のみの車両価格は350.8万円~568万円で総合評価は4.1レビュー件数は57になります。(最終更新日:2026年03月16日)

車種の特徴

2013年にリリースされた三菱の「アウトランダーPHEV」は、SUVタイプでは世界初のプラグインハイブリッド車です。この自動車は、同社がこれまで培ってきたEV技術・4WD技術・SUVのノウハウなどを結集して開発されており、エンジンを発電機として稼働することが可能です。この車両の2017年2月発売モデルのグレードに関しては、「M」や「G ナビパッケージ」「G セーフティーパッケージ」などのほか、乗り心地や操縦安定性に優れ、高級感のある内外装が特徴の最上級グレード「Sエディション」が設定されました。なお、このクルマは2015年に、「アジアクロスカントリーラリー2015」に出場しており、電気自動車のクラスである「T1-3」クラスにおいて優勝を果たしています。この車両の2018年8月発売モデルでは、グレードとして、標準仕様の「G」や7インチサイズのWVGAディスプレイを装備した「Gプラスパッケージ」、本革シートなどを備えた「Gプレミアムパッケージ」や、乗り心地や操縦安定性に優れ、高級感のある内外装が特徴の、最上級グレード「Sエディション」がラインナップしています。また、車両運動統合制御システムである「S‐AWC」に、氷雪路などのスリップしやすい場所での安定性能に優れた「SNOW」モードと、スポーティな運転を楽しめる「SPORT」モードが追加で設定されています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。

車名の由来は?

「outland(遠隔の地)」+ 「er(するひと)」で、「遠く未知なる地へ向かう冒険者」の意味となる「アウトランダー(OUTLANDER)」。「PHEV」は「Plug-in Hybrid Electric Vehicle」の略となる。

モデル概要、その魅力は?

2005年デビューのミドルサイズSUV「アウトランダー」。2代目は高い衝突安全性を誇り、2013年には「PHEV」が世界初の4WDプラグインハイブリッドSUVとしてデビューする。モーター駆動の「EV走行モード」、エンジンで発電してモーター駆動する「シリーズ走行モード」、エンジン駆動をメインとし、必要に応じてモーターがアシストする「パラレル走行モード」を備える。

長所と短所

  • SUVらしさを表現した力強いフロントマスク
  • 3列シートの7名乗り仕様も選べるゆとりのキャビン
  • プレミアムブランドのPHEVに負けない上級な装備類
  • “AYC”などのハイテクで実現した俊敏なフットワーク
  • バッテリー残量が減りエンジンが始動すると燃費が悪化
  • キャビンの細部の質感がライバルに対して見劣りする
reviewed by グーネット編集部

アウトランダーPHEV(熊本県)の販売店レビュー

アウトランダーPHEV(熊本県)の販売店レビューをもっと見る

熊本県・アウトランダーPHEV口コミ件数の多い販売店を探す

熊本県・アウトランダーPHEV(三菱)の販売店情報を簡単に検索できます。

熊本県ユーザーのアウトランダーPHEV口コミ・レビュー

アウトランダーPHEVのクルマレビューをもっと見る

三菱らしい質実剛健を具現化したモデルでしょうか。

star star star star star 3.6

【このクルマの良い点】 何といっても横幅に良心がある。多くのライバル車が1800mmを超えているのに、この車はここで踏みとどまっている。そして小回りが利くし、ボディの感覚が掴みやすい所が一番の押しであろう。新型が出た時押し出しの強さとイン...

三菱/アウトランダーPHEV

投稿日:2025年05月06日

友達の様な車

star star star star star 4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】コストパフォーマンスが良く満足できる車 【良い点】燃費が良く、回生ブレーキ操作性が良い。静かで同じ排気量とは思えない力強さがある。 【悪い点】ティッシュペーパーのBOXが...

三菱/アウトランダーPHEV

投稿日:2018年11月17日

アウトランダーPHEV選びのポイント

アウトランダーPHEV選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。

主なチェックポイント

  • ・購入したいアウトランダーPHEVの価格相場を事前に把握し、車両価格が適正か確認する
  • ・走行距離と年式を合わせてチェックし、車の状態を把握する
  • ・車検や保証の有無を確認する
  • ・中古車を買う前には、試乗し実際の外観・内装をチェックする

矢印